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★2010/12/22 仕事場でダブルヘッダーその2・25才舞台女優さん 

お昼から来てくれた25才のビジュアル系看護師さんが撤収してからちょっと真面目に仕事をしていると夕方から来てくれる予定の25才舞台女優さんから「そろそろ着きますよ~」とメール。
俺もちょうど近所のお客様に納品の予定が有ったので、そのついでに待ち合わせして舞台女優さんを回収。本日も長い黒髪をツインテールに結って、ロリテイストのワンピースで可愛い彼女。もちろん足元は俺好みのニーハイソックス。愛を感じるなぁ^^
仕事場に連れて行くと「へ~~、こんな所でお仕事してるんですね!」と興味津々で仕事場内をうろつく彼女。特に仕事用の資料(写真集やらデザイン書やら)が気になるらしく、アレコレ引っ張り出しては応接セットで読みふけっている。

俺の方も夕方以降来週に向けてちょっと大きめの仕事が有るので、そちらの準備に力を入れたかったので、舞台女優さんが大人しく一人で遊んでくれているのは大助かり。
でもあまりに放置では可哀想なのでたまにフラッと彼女の側に言ってはキスを求めたり、体に触ったりしたんだけど、その度に「真面目にお仕事してくださいね!」と仕事机に追い返される…そんな遊びを楽しんでいる雰囲気の舞台女優さん。
定時にちょっと早い時間に仕事も一段落ついたので舞台女優さんを誘ってお食事へ。近所のタコス屋さんにて簡単なメキシコ料理とビールで盛り上がる。一息ついた所で「ではそろそろ行きましょうか」と店を出る。けっこう食事に時間がかかってしまったのでラブホにしましょうかと、最寄りのラブホに入る。

荷物を置いたらTVをつけて何やら楽しそうにしている舞台女優さんをキュッと抱きしめキス。「展開が早すぎですよ~」と最初はジタバタしていた彼女もだんだん力が抜けて舌が濃厚に絡んでくる。ワンピースの上から胸を触ると甘い吐息が漏れてくる。
ずいぶんと可愛くて俺好みな服装なので極力脱がせずにアレコレすることに。もちろん最初は着衣のままフェラ所望。仕事場ではほとんどエッチな事は出来なかったので待ち構えていたようにしゃぶりつく彼女、そしてすぐさま応えて固くなり始めるおちんちん。
昼間に看護師さんと一戦交えているのに我ながら元気なモノだと思う。

ワンピースをまくり上げてパンツを下ろさせると、彼氏の趣味で完全に下の毛を剃り落としている無毛の割れ目が露出。いつ見てもロリロリでエロエロな股間を指でいじくり回す。
恥ずかしそうに悶えながら甘い声を出す舞台女優さん、立ったまま指を入れられ、Gスポットを刺激されると、手のひらまでビショビショになるほど愛液を垂らす。
口では恥ずかしいと言っているけれど、本当にエッチが好きな肉体。まぁ、そうで無かったらこんなに何度も俺とデートしていない訳だし^^

そろそろお互い準備OKそうなのでゴムを装着して合体の準備。ワンピースを着たままの舞台女優さんにベッドに手をつかせて立ちバックの姿勢をとらせる。ワンピースをまくり上げると白いお尻とニーハイソックスがすごくいやらしく見える。これも一種の「絶対領域」?
お尻におちんちんをこすりつけ、バックから割れ目にゆっくりと挿入していく。ヌルヌルに濡れているはずの彼女だけど、おちんちんを挿入していくと少し抵抗感を感じる。
前のエッチから考えるとほぼ1ヶ月半ぶりなので、俺の大きなおちんちんはちょっとキツいかな?と思いつつゆっくりと出し入れしながら腰を進めて行くとそのうち根本まで挿入完了、軽く腰を振っておちんちんを出し入れするとアフアフと良い声で喘ぐ舞台女優さん、すっかりエロスイッチが入っている模様。

腰を振っているうちにもっと彼女の体を味わいたくなってだんだんと服を脱がし始める。乱れた雰囲気の半裸ワンピースにかなり興奮して腰の動きがドンドン激しくなる。「Aniさんの…イジワル…」とおちんちんと指で感じさせられまくり、激しく喘ぐ隙間から舞台女優さんがつぶやくと、俺の「いじめっ子モード」がガッツリと発動、ニーハイ以外を脱がせた彼女を立ちバックで歩かせて洗面所へ。鏡に彼女の痴態を映しながらの言葉責め。恥ずかしがりの舞台女優さんにはかなりの恥辱プレイ。興奮した俺が立ちバックでズコズコ後ろから腰を振ると喘ぎ声はもう完全に泣き声に変わっている。

そのままベッドに立ちバック歩きで戻ったら、ベッドに横たえて正上位で挿入。細い体をビクンビクンと震わせて激しく泣き声のような喘ぎ声を上げる彼女、感極まって実際に涙もすーっと流れてくる。
さらに体勢をバックにしたら彼女のお尻とギュッとわしづかみにして激しく腰を打ち付ける。体型は小柄な方の彼女なのに、俺のおちんちんを根本までゴリゴリ出し入れしても痛みを訴えず、激しく感じまくっている。エッチの素質バッチリの恵まれた肉体。
そうこうするうちに俺の方もそろそろ限界、グイッと彼女の中に押し込んだ瞬間に白濁液噴出、1回戦終了~。

俺が動きを止めて体を離すとそのままベッドの上に倒れ込み、ヒクヒクしながら動けない彼女。横を向いた彼女の目から涙が流れた跡が見える。
ふとベッドを見ると彼女の顔の横にパラパラと黒い粉が大量に落ちている。やっと動き出した舞台女優さんに「これなに?」って聞くと一瞬考えてから「…マスカラ、ウォータープルーフのはずなのに…」と。水や汗に強いマスカラが落ちるほど涙が出たのか~って言うと「Aniさんがいじめるからです!」と怒る彼女。可愛がってるんじゃん~~と言っても「いじめてます!」とツンデレモードの舞台女優さん。

まあそれは遊びの一環のようなモノ、一緒にお風呂に入る頃にはまたラブラブモード。お風呂を出てベッドでダラダラTVを見ながらのんびり。腕枕でおしゃべりしながらイチャイチャするうちにもう一回エロモード突入で2回戦。さすがにダブルヘッダーの2回戦では発射せず、彼女がギブアップして試合終了^^
服を着てホテルから出ると冬空はとても寒く、「さむさむ!」と舞台女優さんが小さな体を寄せてくる。手をつないで上げると「手が温かいですね~」とうれしそうに笑う。寒いのはキライだけど、冬のデートは何となく良いなと思いながらブラブラと駅へ向かって解散、仕事もデートも充実した一日でした。

ビジュアル系看護師さんとは次の週末にデートの予定、舞台女優さんとも年明け早々にはまたデート出来そうです。来年も良いデート出来そうですね^^

《完結》
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コメント

ラブホでセックスしたあとに、まったりと手を繋いで歩く…
何とも言えない充足感がありますよね
しかし、ダブルヘッダーはうらやましいなぁ

ランドさん>

デートの時はセックス以外の時間も充実させたいですよね^^
ダブルヘッダー、疲れましたよ~~。

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