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★2010/12/12 23才タレントの卵さんと不思議な再会。 

今年の夏に初対面した、芸能事務所に所属している23才のタレントの卵さん。お互いちょっと不本意な結果になってしまい気まずいお別れをしたので今後の展開は無いだろうと思っていたんだけど、彼女からいきなり某巨大SNS経由でメッセージ。
結局夏に気まずくなった原因も解消したので改めてデートしたいと言う。俺としては「あの時あんな風にお別れしたのにそれでもまた会ってくれるの?」って気分だったんだけど、「あの日、実はすごく楽しかったので、またAniさんとデートして元気になりたいんです」と言う。そういう事なら一肌脱いでしまおうかと思うのが俺の甘い所?いや優しい所と思ってくだされ。

夏に待ち合わせした所で今回も待ち合わせ。時間通りに着くともう来ていた彼女。あ、本当にデートしたかったんだねと思ってちょっと安心。
4ヶ月ぶりに会う彼女は髪が伸びて少し色が明るくなっている。スリムなボディと可愛い顔+ニット帽とメガネが芸能人のお忍びデートみたいな雰囲気。「なんかキノシタユキナみたいな雰囲気になってるね~」と言うと「そんなこと無いですよ」と言いながらうれしそうに笑う。
ちょっと人目を気にする彼女、腕は組まずに友達モードで街をブラブラとラブホ街へ。「前回はここだったよね」ってホテルに入るとまさかの満室。日曜の昼間っからお盛んだことだと自分たちを棚に上げてブツブツ言いながら周辺の他のラブホを散策、結局ちょっと古めかしい昭和なテイストを感じさせるホテルにチェックイン。「まぁ、することは一緒なんだから~」とは彼女の弁。

部屋に入って荷物を置いて部屋を一通り探索するタレントの卵さん。その彼女を捕まえてギュッと抱きしめると彼女も腕に力が入る。俺の胸に顔を埋めて「今日はいっぱい甘えさせてくださいね…」って切ない言葉に応えて頭をなでてあげる。
唇を合わせると積極的に舌を絡ませてくる彼女。自分から応えてきてくれる女性とのエッチはいつでも良い結果になるんだよねって好ましく思いながらゆっくりと彼女の体に触れていく。
長袖のブラウスに黒いミニスカート+ニーハイソックスはもろに俺の好み直撃。特にニーハイは大好きなので最後まで脱がせない事に決定! ブラウスの上から彼女の胸に触れると「胸が小さくてすいません」と笑う彼女。でも乳首の有る辺りをクリクリと触ると甘い吐息が漏れ出す。大きかろうと小さかろうと感度の良いオッパイは最高ですよ~とじっくり感じさせていく。

彼女の手を股間に導くとジーンズの上からそっと撫でて来る。「どんなおちんちんだったか覚えてる?」って聞くと「大きいんですよね~」とうれしそうに微笑む。
ジーンズとパンツを下ろすと「やっぱり大きい!」って笑いながら握ってシコシコと手を動かし始める。頭をポンポンしてフェラを促すとしゃがんで舐め始める。
実はTVにも出た事の有る女の子が俺のおちんちんをしゃぶっている、それも着衣のままレロレロと舐め回していると思った瞬間にビビンと固くなるおちんちん。「口に入りきらないですよ~」と言いながらも舐め続けるタレントの卵さん、やっぱり今日は積極的にエッチを楽しむつもりらしい。
俺が胸元に手を入れて、ブラの間から直接胸に触ると甘いため息をつきながらフェラが疎かになってくる。さらに乳首を指でつまんでコロコロいじめると喘ぎ声が漏れ始める。

ベッドの横に立たせて本格的に彼女の体に触り始める。着衣を少しずつ脱がせながら肌を少しずつ露出させ、敏感な部分を刺激していく。ミニスカートを下ろさせ、ブラウスを脱がすと可愛い下着姿。やっぱり今日の彼女の本気具合が分かる。
キスをしながらブラのホックを外し、手のひら全体で彼女の胸を包むように揉む。手のひらにちょっと足りないくらいの彼女の胸は多分Bカップくらい。それでも俺の手の中で柔らかに形を変える乳房は触られるとかなり感じるらしく彼女の口からは絶え間なく声が漏れている。
固くなった乳首を手のひらでコロコロと転がすように刺激しながらパンツの股間に手を伸ばすとすでにしっとりと濡れた感触、パンツをずらして割れ目を露出させて入り口周辺をヌルヌルと指で触るとすんなりと俺の指を受け入れる。

割れ目に指を出し入れされながら大きく喘ぐタレントの卵さん。彼女の手を俺の股間に導くとビンビンに固くなったおちんちんを握り、シコシコとこすって来る。彼女の頭の中はこのおちんちんを挿入される快感で一杯になっているみたい。
さらに彼女を立たせて足を軽く開かせたら俺は彼女の前にしゃがんでその部分をじっくり見ながら指を挿入してGスポットをいじめる。
俺の肩に手をついて、ブルブルと膝を振るわせながら指の刺激に耐える彼女、俺の指に滴るほどに愛液を垂らしている。「こんなエッチな事して欲しかったんだ?」ってささやくとギュッと目をつぶったまま恥ずかしそうにうなずく。

そろそろ俺の我慢も限界、もう一回彼女にフェラをお願いしながらコンドームの用意をする。彼女の目の前でゴムを装着したら彼女の手にローションを垂らしておちんちんに塗り付けてもらう。
彼女を立たせたらそのままベッドに手をつかせる。「え?え?」と戸惑う彼女のパンツを一気に剥ぎ落としてむき出しになったお尻におちんちんをこすりつけて、そのままゆっくりと割れ目へと先っぽを割り込ませる。立ちバック状態でゆっくりとおちんちんを入れられていくタレントの卵さん、小さくうめき声を上げながら大きなおちんちんの挿入に耐えている。
ちょっときつそうなので角度を調節しながらゆっくり出し入れしながら少しずつおちんちんを進めて行く。

奥まで挿入完了したらゆっくりと腰を動かしておちんちんを出し入れ。一回入れば大丈夫らしく、大きく喘ぎながら快感を訴えるタレントの卵さん。いつの間にかブラウスもブラもはぎ取られてニーハイ以外は裸んぼ。その姿に興奮してだんだん俺の腰も激しくなっていく。
軽く後ろから彼女の腰を押して、つながったままベッドに上がらせる。四つんばいの彼女の後ろから、立ったまままた腰を振る。恥ずかしそうに喘ぐ彼女に「気持良い?」って聞くと喘ぎ声の合間に「気持良い…です。Aniさんのエッチ…気持良いです」と切れ切れに答える。
さらに俺もベッドに上がったら彼女をこちらに向かせて正上位で合体。足を大きく開いた彼女の上から覆いかぶさって、ギュッと抱きしめながら腰を振る。俺が彼女の頭の後ろに手を入れて抱きしめながら唇を合わせると彼女も舌を絡めてくる。
濃厚にキスをしながらの行為は唇からも舌からも快感が伝わってくる。

彼女の姿を持って見たくてグイッと抱き起こして俺の上に乗せる。TVにも出たという可愛い姿がおちんちんに貫かれ、俺の上で恥ずかしそうにうごめく。下から手を伸ばして彼女の小振りな胸に手を伸ばして軽く触ると気持ち良さそうにうめき声を上げるけれど、自分からどう動いて分からないようでモジモジしている。
手をつないで体を固定してあげたら軽く下から腰を揺すって刺激する。奥におちんちんが当たるらしくその度に「きゅん!」と反応する彼女、たっぷりエッチを楽しんでいるご様子。
さらに下から抱き寄せて、キスをしながら下からズコズコと腰を振る。固いおちんちんで激しくこすられて、舌を絡めながら激しく喘ぐ彼女。

かなり俺も気持良くなってしまったので、正上位で合体してフィニッシュに向かって一直線。足を大きく広げられ、グイッと上に屈曲させられながら俺の大きなおちんちんを受け入れさせられているタレントの卵さん、激しく喘ぎながら何度も「気持良い!気持良い!」と喘ぎながら絶頂を訴えている。
彼女の上で激しく腰を振っているうちに俺も一気に快感がほとばしって一気に噴出、ゴムの中に大量に発射!

って時にふと「以前、避妊に失敗されて大騒ぎになったので、ゴムをつけてても外で出して欲しい」と前のデートの時に言われていたことに気がついて慌てて体を離す。
合体したまま発射してしまった事を謝るとトロンとした眼で「大丈夫ですよ~」と答える彼女、避妊の失敗を気にするどころではないくらい、意識が遠くなっているご様子^^;
腕枕をしながらギュッと抱きしめて「気持良かったよ」とささやくと彼女もギュッとしがみついて来ながら「うれしかったです!」と言ってくれる。本当にデートして良かったと思う。

ちょっと落ち着いたらお風呂にも入らずにプレイを開始してしまったので2人でお風呂へ。せっかく浴槽にお湯を溜めたのに設定ミスで冷たくなってしまっていたのでちょっと落ち込みながらシャワーでお互いを洗い合ったらベッドへ。
「あの~、ごめんなさい」とタレントの卵さん。「さっきのエッチでちょっとアソコが痛くなっちゃって…後は指とかだけで良いですか?」とすまなさそうに言ってくる。
やっぱり細身の肉体の彼女にはちょっと俺のは太すぎたかな?と思ったけど、最初に立ちバックなんて窮屈な姿勢で挿入したのも原因かも?とちょっと反省。
それでもベッドで抱き合ってイチャイチャしている間にだんだん気持が高ぶって来てしまう。彼女の体を触り、乳首を舌で転がして刺激すると彼女もおちんちんに手を伸ばしてくる。

彼女の手の感触を感じながら、俺は彼女の足を大きく開かせて舌で割れ目をたっぷりと刺激。痛みを聞くと大丈夫だというのでクリと入り口を中心にたっぷりと舐め回す。
可愛い喘ぎ声が聞こえてくるのでさらに感じさせてあげたくなって指を挿入、Gスポットをタップリと刺激するとビクンビクンと何度も腰が痙攣。絶頂に達しているらしい。
あんまりいじめるとまた痛くなってしまいそうなので適当な所でプレイ終了。
彼女の予定もあるのであまりダラダラせずにシャワーをしたら服を着て撤収の準備。
部屋を出る前にもう一回ギュッと抱き合って軽くキス。「楽しかったかな?」と聞くと「はい!」と元気なお返事、なんだかうれしいですね^^

彼女を最寄りの駅に送って手を振ってバイバイして解散。夏以来ちょっと胸につかえていたモノがするっと溶けて無くなった、そんな気分でした。
かなり可愛いタレントの卵さん、機会が有ったらこれからもデートしたいなぁと思います。

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