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★2010/11/25 潮吹き人妻さんとラブホで濃厚デート 

身の回りが忙しく、半年会えなかった潮吹き人妻さんも無事に先日復帰してハプバーデート。今月もデートしましょうかと今回は俺の仕事の後に平日デート。
いつもの待ち合わせ場所にいた彼女、白いニットのワンピース。タートルネックが俺の好み、ってか俺が白ニット+タートルネックが好きって言ったのをしっかり覚えてくれている模様。そういう小さな心遣いがうれしいよねぇ。
軽くお食事してからこの前のハプバーに出撃しようかと思ったんだけど、お店を出ると外は雨模様。小さな傘一個ではハプバーまで行くのはちょっとツライ!ってことで近場のラブホに入る事に決定。俺、雨の中を歩くの、大キライなんだよね^^;

雨の中、逃げ込むように最寄りのラブホに入ったらテレビ台の上に荷物を避難。「これくらいの高さに置いておけば大丈夫ですね~」なんて言っている潮吹き人妻さんを捕まえてさっそく体をいじくり回す。後ろからギュッと抱きしめて胸を股間をイジイジといじめるとさっそく「ハウ~~~ン」と声を上げながら膝の力が抜けてしまっているご様子。
本当に感じやすい肉体なんだから、とさらにいじめたいところだけどある程度服を脱がないと汚してしまう危険性超大きいので一旦解放して彼女がストッキングやらを脱ぐのを見ながら俺も下半身解放、ジーンズとパンツを脱いでスッポンポン状態。彼女は俺が着衣フェチなのを知っているのでとりあえずワンピース+パンツ状態。「今日は横ヒモTバックです!」という潮吹き人妻さん、俺の好みを良くご存知だこと^^

白いニットのワンピースを着たまま、仁王立ちの俺の前にぺったりと座ってフェラを開始する潮吹き人妻さん、年齢不詳のロリロリフェイスが俺の凶暴なおちんちんを舐めまわしているのを見ると興奮してすぐに固くなって来る。「すぐに大きくなるんですから~」とうれしそうに舐め回す彼女、さすがに「趣味はフェラチオです!」言うだけの事はある丁寧な舌使い。
俺も手を伸ばして彼女の胸に触る。着衣の上から指で乳首の辺りをこね回し、つまむとその度に「あうっ!」と声を漏らしフェラが止まってしまう。「お口がお留守ですよ~」と指摘すると「Aniさんがいたずらするからです!」と言いながらまた大きくふくらんだ俺の亀頭にしゃぶりつく。

彼女もいじめてあげたくなって立たせて後ろから抱きしめる。ワンピースを腰までまくり上げたら露わになったTバックの股間を指でなで回す。指先で割れ目をなぞるとそれだけで腰砕けになってヒクヒクと震える潮吹き人妻さん。もう片方の手はワンピースの中に潜り込んで、ブラの間から乳首を探す。軽くつまんでクリクリすると腰がブルブルと震え出す。敏感な彼女、以前も乳首をつまんでひねり回しただけで潮を噴出した事があったくらい。服を着ている間はあまり派手にいじめられないなぁってことでやっとワンピースを脱がしてブルーの下着姿に。もうちょっと汚れても大丈夫そうな服装だったら着たまま立ちバック挿入なのにな~と思いながらさらに彼女をいじめる。

ベッドに手を付かせてお尻を突き出させたらTバックをずらして割れ目をいじり回す。キレイに毛を処理している割れ目は触りやすい。さっきフェラして俺に体をいじられただけなのに割れ目はもうヌルヌルに濡れていて、俺の指を簡単に受け入れる。指2本を挿入してGスポットをイジメながらもう片方でクリを転がすと激しい喘ぎ声と腰の痙攣と共に今日1発目の潮を噴出。辞めずにさらにいじめると連発で潮吹き。本日も感じまくっているご様子。

そんな彼女の痴態を見ていると興奮のあまりおちんちんはビンビンに怒張してしまい、彼女を欲しがっている。パンツのヒモを片方ほどいて割れ目に先っぽをこすりつける。すっかり潤っている彼女の割れ目は簡単に俺の凶暴なおちんちんを受け入れ、軽く腰を押し出すと一気に根本まで咥えこむ。
「あう!気持良いの!Aniちゃんのおちんちん好きなの!」と一気に淫語が炸裂する潮吹き人妻さん。前回の半年ぶりのエッチはハプバーだったので人目を気にしていた分、ラブホの2人きりのエッチは心置きなく楽しめるご様子。何度も大声で喘ぎ、淫語を叫びながら感じまくっている。

そんな彼女につられるように俺の腰も激しさを増してしまう。「当たるの!奥に当たるの!」って叫ぶ潮吹き人妻さんの腰を押さえてパンパンと音がするほど腰を振っておちんちんを出し入れする。ブラを外したら彼女をベッドに押し倒して正上位で挿入、足を大きく開かせてヌルヌルになった割れ目にこちらもビンビンのおちんちんを抜き差しする。
ツルッと滑っておちんちんが抜けるとブシュ!っと俺の腹に向けて潮を噴出する彼女、「こんなに激しくおちんちんをいただくのは半年ぶりです~」と完全に蕩けているご様子。
バックから挿入しようとするとうつぶせになったまま腰が持ち上がらないほど力が抜けちゃっている模様。「Aniさん、スタートダッシュ激しすぎです~~」と言いながらもおちんちんを挿入されるとまた激しく喘いでしまう。

彼女を引き起こしてゆっくり歩いて洗面所へ、おきまりの鏡見せつけSEX。洗面台に手を付かせて鏡に向かって立ちバック、自分がどれだけエロい顔をしながら男を受け入れているのかをタップリ見せつける。さらに足を洗面台にかけさせて鏡に挿入部分を映し出す。
「Aniさんの大きいヤツが入っているのが丸見えです」と言いながらヨダレを垂らすほど感じまくっている潮吹き人妻さん、おちんちんを抜くとその瞬間に床に大量の潮を噴出する。
さらに指でクリをこね回すと連発で潮噴出。体はもう完全にスイッチ入りまくり状態。

お湯も貯まっているようなので風呂場へ。もちろんすぐに風呂に入る訳も無く、壁に手を付かせて立ちバック挿入、さらに石けんのヌルヌルを利用してアナルにアタック。
アナルに指2本を入れると「あう……ちょっと痛い~」とうめく。さすがに久々のアナルいじめなので厳しいらしい。本日はアナル挿入は見送りだな~とちょっと残念。
浴槽に入ってもまだギンギンに勃起しているおちんちんで彼女を迎える。先に入った俺の上に入ってくる彼女のお尻を誘導すると自分から割れ目に挿入、お湯の中でゆらゆらと動く。
さすがにお風呂の中で激しくSEXするとのぼせてしまうので適当な所で体を離してのんびりモード。「本当にいきなり激しいんですから!」とほっぺをふくらませて抗議する潮吹き人妻さん、でもそれが期待通りだったのが言葉の端々から分かる。

お風呂を出たら全裸でベッド直行。いそいそとベッドにバスタオルを広げる潮吹き人妻さん。まぁバスタオル程度じゃ彼女の潮の範囲をカバー出来ないのはわかりきっているけど、一応気休めに。
お風呂でのんびりしてちょっと萎えたおちんちんをいじってもらいながら俺も彼女の体にアタック。ベッドに横たえた彼女の乳首を舌で転がしながら割れ目を指でいじくる。いくらでも出てくる愛液に手のひらまでびちょびちょになりながら彼女の喘ぎ声を聞いているうちにいつの間にかビンビンに勃起しているおちんちん。
「やっぱりAniさんって女の子の体をいじめると興奮するんですね~!」って言いながらおちんちんをいじり回す潮吹き人妻さん。さらにしゃぶり付くようにフェラ開始、やっぱりおちんちん大好きな模様。

ビンビンにフル勃起した所で彼女を押し倒して正上位挿入。おちんちんが入ると同時に激しい喘ぎ声と淫語を炸裂させる潮吹き人妻さん。やっぱりここ半年の隠遁生活でエッチを我慢していたせいか、いつもより多く絶頂を感じている模様、何度も痙攣を繰り返している。
後ろ向きにさせてバックから挿入するとベッドに顔を埋め、全開で感じまくる。俺もこのまま一気に絶頂まで!と思ったけれどお風呂直後でちょっと息が上がってしまったらしく一旦休憩、結局アチコチ濡れてしまったベッドに横たわる。

腕枕でだらっと横たわりながらお互いの近況報告などあれこれおしゃべり。潮吹き人妻さんは知識豊富&俺と趣味の方向性も似ているのでおしゃべりしていていつも楽しい^^
あれこれ盛り上がっているうちにだんだんとお互いの体に触り始めてエロモード、キスをしながら彼女の乳首をつまんで、スイッチを入れる。
四つんばいで俺の股間に入り込んでおちんちんをしゃぶり始める潮吹き人妻さん、なんだか凄く楽しそう。「だってフェラチオが趣味なんですもん♪」と口の中でだんだん大きくなってくるおちんちんに「もう半分も入りませんわ!」とレロレロ舐め回している。
俺も彼女の股間に手を伸ばして割れ目をいじめる。眉根にシワを寄せて快感に耐えながらフェラを続行しようとする彼女、俺がクリへの刺激を強めると口がお留守になってビクンビクンと腰を振るわせながらベッドの上に激しく潮噴出。「も~。Aniさんのいたずらっ子!」と言いながらまたも噴出。感じまくっている模様。

おちんちん、欲しい?と聞くとうれしそうに上にまたがって来る彼女、ビンビンに勃起して上を向いているおちんちんを自分から騎乗位で挿入してしまう。
俺の手に捕まって体を支えながら「気持良いの!腰が止まらなくなっちゃうの!と叫び声を上げながら痙攣するように俺の上で腰を振りまくる彼女。
さらに手を伸ばして乳首をつまんでひねるように刺激すると彼女の口からはもう言葉にならない喘ぎ声が出るばかり。
つながったまま体を起こして正上位、彼女の足をグイッと持ち上げて屈曲位で腰をフルと大きめのおちんちんが奥にゴツゴツと当たりまくるらしく、「当たるの!当たるの!」と何度も叫ぶ潮吹き人妻さん。体位を変える度にベッドの上に潮噴出、もう何回絶頂に達しているのか見当もつかない。

俺も激しく腰を振っているうちに絶頂の予感、一気に腰のスピードを上げると快感が募ってきて限界。「行くよ」と宣言すると「来て!来て!」と何度も喘ぐ潮吹き人妻さんにのしかかって腰のスピードをさらにアップ、一気に限界を超えて白濁液を噴出、本日2回目の発射。
ぐったりと彼女の上に倒れ込んで少し息を整えたら体を離して激しかったSEXの余韻を味わう。
「今日も激しくて素敵でした~」と俺の腕枕に潜り込んで満足そうな笑顔を見せる潮吹き人妻さんの頭をなでて上げながらしばし至福の時間。
いつも通り疲れた体をプロの技でマッサージしてもらったらお風呂に入ってチェックアウト。さっきまで激しかった雨もホテルを出る頃には小降りになっていました。

2006年の夏に初めて出会ってから丸4年の付き合いになる潮吹き人妻さん、これからもお付き合いは長く続きそうです。お互いの生活のペースを尊重しながら上手に時間を作ってこれからもたくさんエロエロSEXを楽しみましょうね~。

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