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★2010/11/23 30代山ガール人妻さんと2回目のデート 

先日初対面した30代の山ガール人妻さん。おっとりした雰囲気ながらスリムなナイスボディで激しいSEXにもばっちり応えてくれて、俺の心はすっかり魅了されてしまいました。
「またデートしましょうよ!」っていう俺のラブコールに忙しい仕事の合間を縫ってスケジュールを調整してくれました。
なんでも仕事上でも忙しく、凄くストレスが溜まっているとのこと。俺とのエッチで発散させてあげられればな~と思う次第。

土曜日の午後待ち合わせ。お互い昼ご飯を終わらせてからの集合だったのでその足でラブホに直行!「夜までゆっくり出来るので…」って事だったのでフリータイムでのんびり出来るラブホにチェックイン!
荷物を置いて上着を脱いだらギュッと抱き合う。黒いタートルネックのセーターとちょっと短めのスカートの上からでも分かる彼女のふっくらとした胸とキュッと締まった腰。
抱き合ってキスをするうちにお互い高ぶって来るのが分かる。服の上から胸を揉み、お尻をいじり回すうちに、さっきまで恥ずかしがっていた彼女の舌がどんどん積極的になって行くのわかる。

彼女の手を股間に導くとかなり積極的にジーンズの上から触ってくるのでジーンズとパンツを下ろしてさっそく着衣のままフェラしてもらう。
彼女のなめらかな舌使いにすぐさまビンビンに反応する俺のおちんちん、最初の内は根本までくわえこんでいた彼女も俺のおちんちんが発育するに従って、半分くらいまでしか口の中に入らなくなってしまう。
手を伸ばしてフェラをしている彼女の胸を揉みしだく手の中でムニュムニュと自在に形を変える彼女の柔らかいおっぱい。気持良くて飽きずに触ってしまう。

彼女にも触ってあげたくてベッドに座った俺の前に立たせてスカートとストッキングを脱がせる。清楚な雰囲気のパンツの中に手を入れて割れ目を確認すると驚くほどヌルヌルに濡れている。
「フェラとオッパイだけでこんなに濡れちゃったの?」って聞くと恥ずかしそうにうなずく山ガール人妻さん。でも割れ目に指を伸ばして刺激するとすぐに快感に顔をゆがめて喘ぎ声をあげてしまう。
こんなに濡れていたらパンツが汚れちゃうのでパンツを脱がせて下半身のみ裸状態。軽く足を開かせると天然で割れ目周辺の毛の薄い彼女、ビラビラ丸見え。指を挿入してグニュグニュいじると俺にしがみつきながら大きな喘ぎ声を上げる。

さらに横に有ったテーブルに手を付かせて立ちバックの体勢で指を出し入れ、指の動きに合わせて甘い声を吐く彼女に興奮が募ってくる。
指で割れ目をいじりながら胸にも触ろうとすると彼女の着ているセーターが邪魔なので脱がせると黒いキャミソール。敢えてそれは脱がせない着衣フェチの俺。
割れ目に指を挿入してGスポットをまさぐりながら手を伸ばして彼女の形良い胸をいじり回す。彼女の手は俺のいきり立ったおちんちんを握りって物欲しげに動いている。
彼女の目の前におちんちんを突き出すとすぐにしゃぶりついて来る。清楚で真面目そうな彼女が美味しそうに俺の凶暴なおちんちんを舐めまわす絵はメチャクチャ倒錯的でおちんちんはさらに固さを増す。

もう我慢出来なくなって、テーブルに手を付いている彼女の後ろに回り込んで彼女の白くむっちりしたお尻におちんちんをこすりつける。もどかしくゴムを装着したら彼女の足を開かせて、ヌルヌルになった割れ目に亀頭を押しつける。
クネクネと蠢く彼女のお尻を捕まえておちんちんを割れ目に押し込んでいく。久しぶりの大きな俺のおちんちんにちょっと抵抗する割れ目も、亀頭が入るとその後は順調に飲み込んで行く。ゆっくりと出し入れしながらおちんちんを進めて行くとすでに絶叫モードで声を上げる山ガール人妻さん。
耳元で「これが欲しかったんでしょ?濃厚なSEXがしたかったんでしょ?」とささやくとガクガクとうなずく彼女。「欲しかったって言ってごらん?」と言うと「ほし…かった…気持ち…良い…」と何度も喘ぐ。

ほっそりした彼女の足の上にでむちむちと動く彼女のお尻をしっかりと捕まえてズボズボとおちんちんを出し入れする。逃げるように蠢く彼女の体を押さえつけ、激しく腰を振る。
さらに手を伸ばしてブラを外し、キャミソールの中で蠢く彼女の胸を揉みしだく。柔らかくて形の良い彼女のオッパイは俺の手の中でムニュムニュと形を変える。乳首をつまんでこねくるとさらに声が上がる。まだ服を着たまま立ちバックで犯されているというシチュエーションが彼女にかなりの興奮と快感を与えている模様。

後ろから手を伸ばしてキャミを脱がして彼女を全裸に剥いたら立ちバック歩きでゆっくりとベッドへ移動、彼女をベッドに押し倒して上からのしかかる。
彼女の細い足を大きく開かせてむき出しになった割れ目にビンビンに固くなったおちんちんをズッポリと挿入する。すでに立ちバックで激しくいじめられた割れ目は抵抗無く凶暴なおちんちんを受け入れ、泣き声と共に激しく快感を訴える。
彼女の足をグイッと持ち上げて屈曲させて、上を向いた腰にゴリゴリと当たるほど上からおちんちんを落とし込む。ヌルヌルに濡れまくった彼女の割れ目はメチャクチャ気持良く俺も程なく絶頂、一気に奥まで貫いて噴出、1回戦終了~。

シャワーも浴びずにいきなりの合体で息も絶え絶えの山ガール人妻さん、ベッドの上でぐったり。それでも横に俺が倒れ込むと「気持良かった…」とキスを求めてくる。
抱き合って唇を絡め合っているうちにまた雰囲気が盛り上がって来てしまう。お互いの体をまさぐり合って一番感じる場所に手を伸ばす。指で割れ目をいじめるとしたたり落ちるほど愛液を流し、泣き声を上げる彼女、さっき発射したばかりのおちんちんも彼女の手の中でビンビンに固くなっている。
「欲しい?」と聞くまでもなくお互いの心が熱く合体を望んでいる。ゴムをつけ、体を重ねてゆっくりと挿入していく。

正上位、バックと体位を変えながらさっきよりはゆったりと快感を求め合う。後ろ向きの彼女のスリムな肢体を愛でながら、ゆっくりと腰を動かす愛を感じる行為。
さすがにさっき発射下ばっかりなので発射には至らず途中で体力切れ。でも山ガール人妻さんはまたタップリ感じたようで、大きな喘ぎ声と何回も腰が痙攣している。
体を離して腕枕でベッドに倒れ込むとお互いそのまま吸い込まれるように眠ってしまう。時間に余裕の有るデートは心にも余裕が持てて凄く癒される。

ふと目を覚ますと俺の顔を見ながら微笑んでいる彼女。「いびきかいてた?」って聞くと「気持ち良さそうでしたよ」と笑いながらキスを求めてくる。
舌を絡め合い、お互いの体に触り合うと彼女の敏感な体はすぐに反応して濡れてくる。俺の体もだんだんと応え始めているのでフェラをお願いする。
俺の足の間に潜り込んで熱心に顔を上下させながら奉仕してくれる彼女の姿に心がすぐに興奮して体も反応してくる。そろそろ口に入り切らなくなったおちんちんに「欲しい?」って聞くとイタズラっぽい顔でうなずく彼女。

ゴムを装着したら上にまたがってもらって騎乗位で挿入。おちんちんを割れ目にあてがうと自分から腰を落として挿入してくる。
奥が感じるらしく腰をギュッと押しつけてグリグリと動いてくる山ガール人妻さんに動きを合わせてタイミング良く腰を突き上げると、その度にかん高い喘ぎ声が漏れる。
さらに腰に手を添えて上下の動きを教えると自分から腰を振り、おちんちんを出し入れしながら、激しくこすれるその感触を楽しんでいるご様子、お互いの手をギュッと握りしめながらズコズコと動いている。

さらに距離を縮めたくなって体を起こして対面座位、彼女を抱きしめて唇を合わせながら腰を振る。下から突き上げられながらのけぞり、激しく喘ぐ彼女。さらに合体したままお互いの手を後ろに付くと挿入したその部分が丸見え。毛の薄い彼女の割れ目は凶暴に太い俺のおちんちんが出入りしているのが丸見えになってしまってメチャクチャエロい。
「ほら、俺のが出たり入ったりしてるのが見えるよ…」とささやくと「恥ずかしい…」と言いながらもその部分から目が離せない山ガール人妻さん。
グイッと体を起こして彼女を押し倒したらそのまま上に覆い被さって正上位。ズコズコと腰を振りながら彼女の絶叫を聞いてこのまま絶頂!と思いきや体力切れ、一旦身体を離して休憩。

体を離しても固さを失わないおちんちんを、物欲しそうに舐め回す山ガール人妻さん、一旦入ったエッチなスイッチはそうそう切れない模様。おちんちんの方は刺激を受けて全然萎えず、いつでも臨戦態勢。俺の動悸がある程度整った所で改めてゴムを装着したら彼女を押し倒して有無を言わさず一気に挿入。
いきなりの快感に激しく絶叫する彼女の足を大きく開いて押さえつけ、屈曲させて激しく腰を振る。さっき発射出来なかった鬱憤を晴らすように腰のスピードはドンドン上がって行く。
ノンストップで喘ぎ続ける彼女にノンストップで動き続けるおちんちん、ハイスピードで腰を振り続けると一気に快感のレベルが上がり、「行くよ!」と叫ぶと「来て!来て!」と何度も応える彼女。一気に腰のスピードをトップまで上げると数回のピストンで絶頂に達してゴムの中に精液噴出。ガックリと彼女の上に崩れ落ちると、女性の優しさで俺を受け止めてくれる山ガール人妻さん。そのまましばらくの間抱き合って激しかったSEXの余韻を味わう。

体を離してベッドの上で少しの間ぼーっと体を休める。ふと気がつくと5時間近くも遊んでいたらしい事に気がつく。そろそろ良い時間なので二人でシャワーをしてチェックアウトの準備。
「今日は時間があるから飲みに行きましょう!」という彼女に、たまに行く魚の美味しい居酒屋さんへ。彼女も気に入ってくれたらしく大盛り上がり、楽しい話題噴出で結局夜遅くまで長居してしまって、酔っぱらってヘロヘロで駅へ。改札前で次の再会を約束して軽くキス、お別れになりました。

今後仕事が忙しくなりそうな山ガール人妻さん。ストレスが溜まったらまた俺がたっぷり癒してあげたいと思います。年内にもう一回くらいデート出来るのかな? 楽しみですね!

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