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★2010/10/24 初対面・30代おっとり系山ガール人妻さん 

某SNSで日記を読みに来ていた30代の人妻さん。自己紹介なんかを読んで見ると山登りが趣味のようで、「俺の回りにはあまりいないタイプだな~」と思ってメールしてみるとお返事が帰ってくる。
色々話をしていると、ダンナさんとは以前からあまりSEXはしていないこと、最近家庭外で彼氏ができてたまにエッチもするようになり、またその快感を思い出して他の人のエッチに興味を覚えた頃に俺の日記に出会ってハマってしまったらしい^^;

「ネットで知り合った顔も知らない人と会うのはちょっと抵抗あるな~」なんて言いながらも、俺とメールをやりとりするうちに何時しかデートの日にちが決まり、お互い会って見てOKならラブホも行っちゃおうよって話が進行してしまう。うむ、これぞAnimaLマジック。
「本当にあたしで大丈夫なんですか?顔も知らない人とエッチ出来るんですか?」って約束の日ギリギリまで躊躇していた彼女も、前日には踏ん切りが付いたようで、待ち合わせ場所をメールで確認すると「よろしくお願いします!」と^^

翌日、お互いの服装をメールで確認し合って、新宿の待ち合わせ場所に行くと…メールでもらった服装通りの女性が俺を待っていた。
趣味が山登りってことは、ポチャさんでは無いだろうなとは思っていたんだけど、想像以上にスリムな彼女。ちょっと高めの身長は160センチ半ば、黒髪のショートカットにベージュのブラウスと黒っぽいスカートは「落ち着いた、仕事の出来るOLさん」の雰囲気。
キュッと締まったウェストにふっくらと盛り上がったバストは「早く脱がせて確認したい!」って気分にさせられてしまう。

とりあえず一回落ち着いておしゃべりしましょうかと、最寄りカフェへ。お茶を飲んで一服しながらアレコレおしゃべり。おっとりした雰囲気で、若干おどおどした感じだったけど、話していくうちにドンドン打ち解けてくる。ちょっと和風の顔立ちがにっこり微笑むと凄く癒し系で可愛い。現在30代後半の彼女、若い頃はメチャクチャもててたんじゃないかな~って思う。
仕事の事、家庭の事、今の彼氏の事なんかをアレコレしゃべって最後に一言「あたしで大丈夫なんでしょうか?」って言うので「俺の方がぜひお願いしますって感じです!」というと恥ずかしそうに「ではこちらも…」という。ではでは!ってことでホテルに向かいましょう。

良く行くホテルに入って3時間休憩モード。荷物を置いたら彼女を抱き寄せてキスから開始。ちょっとおずおずとキスに応えてきた彼女もだんだんと俺の舌に応えてくる。
抱きしめた山ガール人妻さんの体はほっそりと細身だけどお尻や胸はふっくらと柔らかくて大変素敵な抱き心地。彼女を抱きしめた手で柔らかいお尻をなで回していると彼女のキスがだんだんと濃厚になって口から甘いため息が漏れてくるのが分かる。
「気持良くなってきちゃった?」ってささやきながら手を前に回して胸に触る。
それほど大きくは無いんだけど、プリッと形良いのが分かる。早く見てみたくなっちゃって、徐々にブラウスのボタンをはずして露出していく。

ブラウスの間から見える黒い下着に今日のデートへの期待が分かる。ブラに包まれた彼女の胸はふっくらと丸く良い形。ブラウスを前回にして胸に触ると手のひらから少し余る彼女の胸、多分Bカップの上くらい。「良く分かりますね~!」と笑う彼女、いや~、仕事でもプライベートでも大量の女体を見ておりますから!
そろそろ俺も触ってもらいたくて彼女の手を股間に導く。「あ、やっぱり…」と言いながらジーンズの上から俺の股間を撫でる彼女、日記に書いてある通りのおちんちんだと思ったみたい。
「でもまだこれから大きくなるんだよ」と言いながらジーンズとパンツを下ろしてまだ柔らかいおちんちんを露出する。恥ずかしそうな山ガールさんにフェラをお願いするとしゃがんで舐めてくれる。落ち着いた雰囲気の人妻さんが俺の凶暴なおちんちんを舐めまわしている図に激しく興奮してしまって見る見るうちにおちんちんは固くなっていく。

彼女にも気持良くなって欲しくて次は俺が触る番。スカートとストッキングを脱いでもらうとスラッと細いウェスト。こんな美しいくびれは久々に見たな~と思いつつ、下着の上からネットリと触りまくる。さっきまで「初対面の人とこんな事しても良いのかしら?」って戸惑っていたはずの彼女もすっかりエロモードに入って感じてしまっているのが分かる。ブラを外して彼女のキレイな胸を手のひらで味わい、舌で乳首を転がしながらパンツの中に手を差し入れ、割れ目をまさぐるとすでにしっとりと濡れている。軽く割れ目を指でなぞると素直に反応して喘ぎ声が漏れてくる。

本格的に彼女の体が欲しくなって来たので一回シャワーしてベッドに行く事に。お互いの体を洗い合う頃にはすでに初対面の気分はどこへやら、すっかり打ち解け合っている。
全裸でベッドに入ったら彼女を横たえてのしかかるようにキス。濃厚に舌を絡め合いながらこれからの合体の快感を想像しているのが分かる。
彼女の体をまさぐりながら足を大きく開かせてその部分を直接刺激。まるでキレイに処理しているかのように毛が薄めで触るのにも舐めるのにも都合良い彼女を割れ目をタップリと舐め回して、指で刺激する。Gスポットをまさぐると素直に反応して喘ぎ声を上げる彼女、さっきまでのおしとやかさはどこへやら、すっかり「メス」の雰囲気。
ベッドでもう一回おちんちんを舐めまわしてもらってビンビンに固くしてもらった所でゴムを装着して正上位で合体。

彼女の足を大きく開かせて割れ目におちんちんをこすりつけながらゆっくりと挿入していく。細身なので痛く無いかな?と思いながら入れて行くけど大丈夫そうなので安心して奥まで入れたらゆっくりと出し入れしていく。すっかり気持良くなっているらしく、俺にしがみつきながら良い声で喘ぐ彼女に俺も興奮してかなり激しく腰を振ってしまう。
グイッと抱き起こして騎乗位にするとちょっと動き方に迷いながらも自分から腰を振る。その乱れ方に「実はSEX好きなんでしょ?」って聞くと「うふ、本当は楽しみにしてたの…」と快感をむさぼる表情。

そういえば、彼女は俺の日記を楽しみに読んでた人だもんな~と思いながらふとイタズラ心が働いて普段しないようなこともしてあげちゃうことに。
バックから合体していた彼女の腰をゆっくりと誘導して「こっちに来てごらん」とベッドから降りる。「え?え?」と戸惑いながらもついて来る彼女、まずはベッドに手を着かせて立ちバック、そして合体したままゆっくり歩いて洗面所に移動して鏡の前で顔を見せつけながらバックから激しく突く。「どう?日記に書いてある通りのエッチでしょ?」って後ろからささやくとギュッと眉根を寄せて快感耐えながら「凄い…凄い…」と喘ぎ声の隙間から声が漏れる。

洗面台の上に座らせて前から挿入して俺の凶暴な肉棒が割れ目に出入りする所を見せつけたら、足をグイッと持ち上げて駅弁。少々背の高い彼女、ウェイトは少ないのでするっと持ち上がってしまう。軽く腰をゆすりながら移動してソファーに着地、狭い中でギュッと押しつけながらまたズコズコと腰を振る。さらに立たせてソファーの背に手を着かせて立ちバックで挿入、ベッドに移動したら正上位で合体。
めまぐるしく変わる場所と体位で翻弄されてすっかり日常からすっ飛ばされた彼女の意識はもうSEX一点のみでつながっているみたい。激しくズコズコと出入りするおちんちんに快感を訴えながら激しく喘ぎ声を上げている。俺もそろそろ絶頂が近いので一気にスピードを上げてゴムの中に噴出、1回戦終了。

体を離すとぐったりとベッドに沈み込む山ガール人妻さん。少し経って落ち着いたようで目をうっすらと開く。「どうだった?」って聞くと「初めてのことばっかりで、変になっちゃいそうだった…」と言いながらも良かったらしく、すり寄ってくる。
腕枕で少々ぐったりしながらあれこれおしゃべりしているうちにまたエロモードが発動してしまって結局その後2回合体。2回戦は俺が発射せずに休憩したけれど、3回戦は正上位で激しく交わって本日2回目の発射。
「どう?たまにはこれくらい激しいエッチも良いでしょ?」って聞くと疲れてすっかりくにゃくにゃになっている彼女、それでもふんわりと笑いながらうなずく。

そろそろ良い時間なのでチェックアウトの準備をしようかな~と思いながらも腕枕ですり寄っている彼女の肉体が気になってしまってつい手を伸ばしてしまう。ゆったりと胸を揉み、乳首を転がすと彼女もそっと手を伸ばして俺のおちんちんを握ってくる。唇を絡ませてお互いの体を触り合う間に彼女の割れ目も俺の股間も臨戦態勢になっている。
思わず「フェラしてくれる?」とお願いしてしまうとネットリと俺のおちんちんに絡みついてくる彼女の唇。思わずそのまま彼女を押し倒してゴムをつけるのももどかしくまた合体してしまう。
さすがにたっぷり3回戦して2回発射している俺は最後まで行かなかったけれど、相変わらずビンビンに固くなっているおちんちんに貫かれ、何度も絶頂を訴える山ガール人妻さんがたっぷり気持良くなった事を確認して本日のエッチは終了。

そろそろ出なくちゃ、と時間を確かめると残念ながらちょうど3時間の休憩時間を超えた所。「最後の一回が余分だったね~」って言いながら、せっかく延長になっちゃったんだから慌てる事も無いと、二人でゆっくりとお風呂にはいってから身繕いしてチェックアウト。
家の事をしなくちゃ行けないのでこのまま帰ると言う山ガール人妻さんを駅まで送る道すがら、しきりと「本当にあたしで良かったんですか?」と聞いてくる彼女。もっと自信持っても良いと思うよ、って応える。
いつも言う事だけど、女性には本当にそれぞれ独自の魅力が有るモノなんですよ。いわゆる世間一般で言う「美女」では無くとも、「良い女」って思える女性はたくさんいます。俺から見たら山ガール人妻さんは本当に素敵な方でしたよ。

とか言いつつすでに11月にももう一回会う約束をしてしまいました。相変わらず「あたしで良いんですか?」って言ってますけど、また激しく気持良いエッチしましょうね~^^


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