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★2010/10/03 展覧会好き30代女性と初対面デート  

某巨大SNSで知り合った30代の女性。展覧会が好きってことで意気投合しておしゃべりしているうちに話題はだんだんエッチな方向へ。彼女としても俺の日記にはかなり興味が有ったらしく、話をトントンと進んで気がつけばデート前日。
「明日よろしくお願いしますね!」ってメールと共に送信してきた写メに映ったボディはすごくメリハリが効いてて、早く見たくなっちゃいました!

デート当日、展覧会を見てからラブホって事でちょっと早めに集合してお食事>展覧会>ラブホの予定。少し遅れて集合場所に到着した彼女、ちょっと背が小さくて想像していたよりちょっと素朴な雰囲気の人。30代半ばで展覧会好きってイメージにはぴったりな、ショートカットでちょっと顔の丸い雰囲気。でもこんな女性が俺とのSEXに興味が有ってデートを希望してしまうんだから、女性ってのは分からないな~ってしみじみ思う。
彼女が以前行って美味しかったという韓国料理の店でお食事しながらあれこれおしゃべり。まだちょっと緊張気味の彼女、でもおしゃべりしている間に絵画とか読書とか音楽の話でだんだんと盛り上がる。やっぱり趣味の共通点が多いようで、そう言う方とは話をしているだけでも楽しくて良いね~って感じになる。

展覧会の会場についたら、お互いのペースで見て回って出口で集合。会場内の喫茶店で軽くお茶をしながらこの後の動きの相談。鶯谷でも湯島でも良いよ~って言うと、彼女としてはどうせ帰りは新宿経由だからそっちに行っても良いですよ~とのことなので大江戸線で東新宿へ。ブラブラ歩いてラブホ街に突入、良く行くラブホへ。
部屋に入ってからも「本当に私とで良かったんですか?」と少しモジモジしていた彼女も抱き寄せてキスしている間にだんだんスイッチが入ってきたようで舌の動きが激しくなってくる。
上着の下にきたTシャツの上から体に触ると、着衣の上からでも分かる素敵なボディライン。多分胸はDの上くらい? 早く脱がせて見たくなってしまう。

彼女の手を股間に導くと「これがあの…」ってネットリとジーンズの上からなで回してくる。彼女のキスですでにふくらみ始めているので一気にジーンズとパンツを下ろして露出する。彼女の手に握らせると「あ…」と言いながらさすってくる。
彼女の手の中でだんだん大きくなってくるおちんちんが欲しがっているので「口でしてくれる?」ってフェラを所望。俺の前にしゃがんで舐め始めてくれる。
素朴な雰囲気とは裏腹にエッチは慣れているようでかなり上手なフェラに、ちょっと俺のツボを教えただけで気持良い所を刺激されておちんちんはすぐさまカチカチに固くなりはじめる。

俺の前にしゃがんだ彼女の服の上から体を触りまくっていたけれど、おちんちんがビンビンになった時点で今度は俺が触ってあげる番。立たせてだんだんと服を脱がせると写メで見たあのナイスなボディが露出される。
「AnimaLさん、どんな下着が良いですか?」という先日のメールでリクエストした通り、彼女は真っ赤なブラ+Tバック。形の良い胸と形の良いお尻がプリッと程よく露出している。キュッと締まったウェストに「きれいなスタイルだね~~~」と思わず言うと、ピラティスやら何やらスタイルにはかなり気を使っているらしい。素朴な雰囲気の顔にふっくらバストとキュッとしたウェストの素敵なボディ。そのアンバランスさにクラクラしてしまう。

Tバックの細い布地の上から股間に触ると割れ目はもうヌルヌルと準備が始まっているご様子。布地を横にずらして割れ目を直接指でいじると大きな喘ぎ声を上げながら俺にギュッとしがみついて来る。
軽く指に力を入れてヌルッと挿入、軽く指を曲げてGスポットを刺激するとすぐさま絶頂を訴えながら腰をビクビクと痙攣させる。凄く感じやすい肉体らしい。
ブラを外して、その形良い胸をムニュムニュと揉みながらさらに割れ目をいじめる。激しく喘ぎ声を上げながら、唇を求めながら俺のおちんちんをいじりまくる彼女。素朴な雰囲気とは裏腹にエッチモードに入ると凄く淫乱になるみたい。

指でタップリといじめて何度も絶頂に達しているのを確認したら「そろそろ欲しい?」と聞いてみる。潤んだ目でうなずく彼女の下着をはぎ取り、全裸でベッドに上げるとすでにくったりと力が抜けてしまっているご様子。
俺も服を脱いでベッドに上がったらさっきから固さが衰えずビンビンのままのおちんちんにゴムを装着して彼女の足を大きく開かせる。
すらりと形の良い足の間に息づくヌラヌラとした割れ目に凶暴なおちんちんが淫猥なコントラスト。割れ目に軽くおちんちんをこすりつけたらゆっくりと挿入していく。

メリメリと音でも立てそうな雰囲気で割れ目を押し広げながら入っていくおちんちんに、一気に喘ぎ声を炸裂させる彼女。「広がってるのが分かる?」って聞くとうんうんとうなずく。
痛みも無さそうなのでそのままズブズブと奥まで侵入させて、軽く2-3度出し入れするともう絶頂を訴えながらビクンと痙攣する彼女。今日は何回行っちゃうつもりなんだろう?と思いながら腰を振り始めると、数回ズコズコするとビクン、またズコズコするとビクン!と連続で絶頂に達している。本当に恵まれた肉体なんだなぁと感心しながら俺も手加減せずに快感を与え続ける。

彼女を抱き起こして上に乗せると自分から腰を振って快感を求める彼女。形良いおっぱいがフルフルと震えるのでそれを下から手を伸ばしてムニュムニュともむと感度が上がりすぎてしまうのか、体をよじる。でも許さずに下から突き上げるように腰を動かして同時に胸と乳首をいじめる。気持良いならたっぷりと感じまくっていただくのが俺の流儀。
さらに体位をバックに変えて後ろから突く。プリッと形の良い彼女のお尻を手のひらで鑑賞しながら、ズコズコと腰を振る。奥まで届く俺のおちんちんに今まで知らない快感を与えられているらしく、しきりと「すごい!すごい!」を連発しながら喘ぎ続ける彼女。俺の動きもそれにつられてドンドン激しくなっていく。

正上位になって一気に腰の動きをあげる。もう言葉も出ずに絶叫モードの彼女の足を抱え上げ、奥まで届けとばかりに腰を振りまくる。彼女の喘ぎ声と快感に歪んだ顔を見るうちに一気に絶頂が走り抜けてゴムの中に白濁液噴出、1回戦終了。
発射してもまだ大きさを保つおちんちんをヌルッと彼女から引き離す時にも快感があるようで「んんっ」っとうめき声を上げる彼女。ハァハァと荒い息を吐きながら「すごい…まだ中に感触が残ってる…」と日記で読んで分かってはいたものの、肉体にの頃俺の大きさを実感しているご様子。

少し経って落ち着いたらやっとお風呂へ。さっきの快感を洗い流して浴槽の中でゆったりしたらベッドでまったりムード。さっき見た展覧会や今まで見た絵画の話なんかのおしゃべり。やっぱり趣味の方向性が近い人と一緒にいるとアレコレ考えなくて良いので凄く気楽に楽しい時間を過ごす事ができる。
おしゃべりしているうちにまたエロモード突入、もう一回エッチ。またしても良い声で喘ぐ彼女に俺もタップリと気持良くなってまたも噴出、ばっちり2回戦決まりました。

良い時間なのでチェックアウトしてタイ料理でお食事。今度は海外旅行の話とか音楽の話とかでまたも大盛り上がり。やっぱり彼女とは気が合う見たいですね。
お食事中もしきりと「ん~~、まだアソコの中にAnimaLさんのおちんちんの感触が残ってます」と言う彼女、そうとう俺の大きさが気に入ってしまったご様子。
先日メールが来た時も「良く会うセフレさんと最近エッチしたんですが、やっぱりAnimaLさんとした時みたいに『終わった後までおちんちんが残ってる感触』は無いですね。またAnimaLさんとエッチしたいです!」とのことでした。
最近レギュラーで会う女性が増えて来てしまったのですが、その合間に彼女のスケジュールも入れてあげましょうね!


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