FC2ブログ

★2010/09/22 19才ハーフ美女ちゃんとラブホでイチャイチャ  

大学の夏休み後半、お父さんの国へ3週間の海外旅行に行っていたハーフ美女ちゃん。日本語での通信環境が有ったようで、たまにメールをやりとりしたりしてました。
「早くAniさんに会いたい~。早くAniさんとエッチしたい~。可愛がって欲しい~~」と口癖のようにメールしてくる彼女。そんな彼女もメールを見ると俺もそんな気分になってくるから不思議。

9月後半、いよいよ彼女が帰国したのでデートのスケジュール調整。相変わらず大学内外での活動が忙しい彼女、「日曜日じゃないと難しいかも!」と言うのでダブルヘッダーになっちゃうけど時間を作って夕方からハーフ美女ちゃんとデートすることに。
幸いな事に昼からのデートのお相手、バンドをやっていた時代の元ファン姉さんは「エロ無しで!」との事なのでお食事だけ。エッチの体力はばっちりハーフ美女ちゃんに使えます。

元ファン姉さんとお食事して街をブラブラしているうちに良い時間になったので解散して新宿へ。電車の中でハーフ美女ちゃんにメールをすると「寝坊しました!少し遅れるかも!!」とのこと。のんびりおいでとメールして適当に時間をつぶしていると大慌てでやってくる彼女。「山手線、反対に乗っちゃいました!」ってぼやく彼女、日本から長い事離れていると、そういう勘が悪くなるみたいだねぇ~^^;
早く抱いて欲しい!って言う彼女に、お茶もしないでラブホ直行。良く行くホテルにて3時間休憩コース。

部屋に入って荷物を下ろす。さすがに9月も後半になると夏とは違って上着を羽織っている。「あら!今日はジージャンおそろいですね!」って喜ぶハーフ美女ちゃん。
メタル好きな俺は寒くなってくるとジージャン、革ジャンを着用する事が多い。去年辺りから女子大生くらいの子たちがジージャン着てる事が多いよな~って思っていたんだけど、やっぱりおそろいになっちゃうことが有るんだねぇ。
そんな事を思いながらギュッと彼女を抱きしめて濃厚にキス。久々のエッチにキラキラさせていた目をキュッとつむって俺の舌の動きに応えてくるハーフ美女ちゃん。
相変わらずの濃いめの顔立ちとメリハリのあるボディの感触にすぐさま股間が反応してくる。

ムラムラと彼女の体に触り、服を脱がしていく。「今日、焦って出てきちゃったから可愛い下着選ぶ暇無くて…」と言う彼女。それでも白い清楚な下着に包まれた肉感的な肢体は、これが10代の肉体かと驚くほど。確かに前回の初デートの時もこの素敵な体を犯しちゃったんだよな~と思うと驚くほど股間が硬くなってくる。
慌ててジーンズを脱いで股間を露出すると「ほら、もう大きくなって来てる!」とうれしそうに触ってくるハーフ美女ちゃん。フェラをお願いすると「ずいぶんしてないから、この前Aniさんに教わったやり方、忘れてるかも?」なんて良いながら俺の前にひざまずいてしゃぶり始める。
ところがこういう事って自転車と同じで一回覚えると忘れないモノ。彼女の舌と唇は的確に俺の気持ち良い場所を捉えてすぐさま固くし始める。

ベッドに座る俺の足の間にしゃがみ込んでフェラを続行する彼女の体にさらに触る。ブラの間に手を入れ、豊満な彼女の胸をいじめると、喘ぎ声が出始める。乳首をつまんでクリクリといじめると、快感がほとばしって口が疎かになりはじめる。「そんなにしたら出来なくなっちゃうよ…」って小さな声でささやく彼女に「がんばれ~」と応えてさらに濃厚に胸を揉むと「意地悪!」と声を漏らし、身をよじる。それでも俺の大きなおちんちんから手を話さないのはなかなかエッチでよろしい。
さらに股間に手を伸ばしてパンツの中の割れ目を確認する。じっとり、ヌラヌラと濡れているソコはもう俺のおちんちんを求めている模様。
このまま一気にぶち込んじゃっても良いんだけど、まだ経験の浅い彼女にはもっとゆっくりと前戯をしてあげたいのでお風呂場へGO。

お互いの体を洗い合ったらベッドへ。ベッドに寝そべってキラキラした眼で俺を見つめてくるハーフ美女ちゃんがすごく可愛い。前回、とうとう自分の欲望に負けて俺とデートを申し出ちゃって、その後旅行で3週間会えなくて、とうとうまたデートできたってその経緯が彼女を燃え上がらせているご様子。
さっそくベッドに横たわった彼女の上にのしかかってキス。濃厚に舌を絡めながら手は彼女の豊満なおっぱいをまさぐる。手のひらで胸をモリモリと触りながら指先で乳首を転がすとキスをしている口元から甘いため息が漏れる。
口をだんだんと移動させていって乳首を舐めまわす。右手で大きな胸を持ち上げるように支えながら、固くとがった乳首を舌先で転がすように舐めまわす。左手はもちろん彼女の割れ目に伸ばしてクリと入り口をいじり回す。

さらに舌先を移動して彼女の中心部へ。太ももを押さえつけて足を大きく開かせたら、ヌルヌルに濡れた割れ目を指で開いてクリと入り口を丁寧に舐め回す。もう声を我慢出来なくなって可愛い喘ぎ声を漏らすハーフ美女ちゃん、その手は俺が導く必要も無く俺の股間に伸びて、おちんちんを刺激している。3週間のブランクは会っても元々エッチな性格はそうそう変わるモノでも無いみたい。
割れ目に指を2本挿入してグチュグチュと出し入れ、さらにGスポットを刺激しながら彼女の前におちんちんを突き出すと下から夢中な様子でしゃぶりついて来る。19才の若い痴態を見せつけられておちんちんは完全にビンビンに勃起、彼女の口にももう余っちゃっている。

「そろそろ入れようか?」って聞くと恥ずかしそうに「ハイ」って応えてくるハーフ美女ちゃん、俺がコンドームを装着しているのを興味深げに見つめている。確かに彼女にとってこれは3回目のSEX、さらに明るい場所でするのは前回が初めて。まだ経験の少ない彼女にとって、一つ一つの行為が新鮮なんだろうな~って思う。
ベッドに横たわった彼女の足を大きく開かせて、おちんちんを割れ目にこすりつけたら、亀頭で割れ目を押し開き、ゆっくりと挿入していく。今までの前戯ですっかり感度の上がったハーフ美女ちゃん、すでに観じているらしく、小さく喘ぎ声を出しながら腰を振るわせる。

ゆっくりと奥まで挿入したら優しく出し入れを始める。下からトロンとした眼で俺を見つめながら何回も「気持良い…気持良い…」ってつぶやいていた彼女も俺の腰の動きが本格化するとだんだん声が大きくなり、外人特有の大きな喘ぎ声に。「しゃべり方や考え方は日本人なのに、やっぱり肉体は外国人なんだよね~」って言いながらさらに腰を振るともう俺の言葉に返事は出来なくてただ喘ぐばかり。でも下から見つめるそのぱっちりとした眼に興奮させられてしまう。

体位をバック、騎乗位と変えながら彼女の快感を引き出していく。エッチはまだ3回目のはずなのに、自分から腰を振りながらSEXを楽しむ彼女。本当に俺とのSEXを楽しんでいるみたい。
体位を正上位に戻すと「もっと激しくても大丈夫です…」とささやいてくる。俺も絶頂に向けて一気に腰のスピードを上げて行く。彼女の足を持ち上げて大きく足を開かせて、ゴツゴツとぶつかるほど激しく腰を振る。激しく声を上げながら快感を訴えるハーフ美女ちゃん。豊満な胸に吸い付いたり、耳を舐めたりして緩急をつけながらも腰の動きを激しくして絶頂へ向かう。
さすがに前日もハプバーで暴れている俺、絶頂に向かう前に体力が切れて彼女の上に崩れ落ちてしまう。豊満な肉体で俺を抱きしめて「ちょっと休憩しても良いですよ」って耳元でささやいてくれる彼女、まだ10代とは思えぬ抱擁力。

少しずつ休憩してまた腰を振る事を繰り返す。その度にうれしそうに喘ぐ彼女を見ているともっと気持良くしてあげたくてだんだん腰のスピードが上がっていって結局絶頂へ。
彼女を押さえつけてその中心で激しく腰を振ると快感がほとばしって白濁液噴出、ゴムの中に精液を噴出して1回戦終了~。「行っちゃった」って笑うと下からギュッとしがみついて来るハーフ美女ちゃん。やっぱり男性が自分の肉体で快感を感じてくれるってのはうれしいらしい。

さすがに昨日の疲れも出ているので腕枕でおしゃべりしている間にうとうとと居眠りしてしまう俺。でもあんまりグーグー寝ちゃうと2回目のデートの楽しさを期待している彼女に失礼と、すぐに目を覚まして2回戦開始。
また彼女の体をいじり回して、彼女が気持よがる姿を見ている間におちんちんは固くなって来る。彼女にフェラしてもらうとすぐに口に入りきらないほどに育ってしまったので彼女を押し倒してゴムを装着するのもそうそうに合体。
今回は正上位主体でタップリと突いてあげる。ゴリゴリと大きなおちんちんを出し入れすると激しく悶えまくるハーフ美女ちゃんにかなり興奮したらしく、2回戦は休憩無しで絶頂、発射して終了~。それにしても初体験からまだ3回しかSEXしていないのに、俺のおちんちんでこれだけ感じちゃってるって、今後普通の日本人サイズのおちんちんで快感を感じられるのかなぁってちょっとだけ心配になってしまう^^;

体を離してお互いの濡れた部分を拭くとうっすらと出血しているご様子。痛みが無かったか聞くと大丈夫とのこと。まだ処女卒業して間も無いからその出血かな?と思いつつ次回のデートの時もちょっと状態を見守る事に。
相変わらず大学だのボランティア活動だので忙しそうな彼女、お食事無しで駅まで送ってリリース。元気そうに手を振る彼女を見送りました。
ゴージャスな雰囲気の彼女に思わず忘れそうになるけど、実際まだ彼女は19才の女子大生さん。これからも気を使う所は使って(でも激しくいじめる所はいじめて!)可愛がってあげましょうね~。

関連記事
スポンサーサイト
[PR]

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://animaleroblog.blog71.fc2.com/tb.php/446-1a717e59