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★2010/09/12 18才現役女子大生ピンサロ嬢!と初対面 

最近デートの常連となりつつある19才ハーフ美女ちゃん、「友達で、エッチ大好きなんだけど最近相手がいないって悩んでいる後輩がいるから紹介しても良い?」って連絡。「エッチが好きだって言う子は大歓迎だぞ~」と答えるとちょっとしてから後輩さんご本人からメール。メールであれこれおしゃべりしてみると高校生の頃に留学を経験してその頃に色々エロいことを覚えてきたご様子。日本に帰ってきてさっそく初体験して処女卒業、それから数人とエッチはしたけど、最近良いお相手がいないので…ってことらしい。
年齢は18才と若いけど、エッチに関してはかなりオープンな考え方をしているので大丈夫だろうって事でスケジュールを決めてデートすることに。

デート当日、待ち合わせ場所にいた彼女、ちょっと背が低めでスリムな可愛い子でした。夏らしく紺と白のボーダーのワンピースでちょっとお嬢様風に決めて、ちょっと茶色のロングヘアーが良い感じ。それほどお腹も空いていないって事なのでカフェで軽くお茶をすることに。
色々話を聞いてみると、そもそもエッチな事に興味が有って「性風俗で働く女性の社会的地位向上」なんかを考えているうちに自分も風俗仕事に突入、現在はピンサロで働いているそうな。
「あたし、妊娠と撮影(ネット流出)さえしなければ何でも有りだと思ってるんですよね~」って言う、強者な彼女。今までは学内で数人とエッチしてきたけど、近い関係だと色々面倒なので最近はちょっと距離をおいていたみたい。なので俺みたいなタイプの男性はまさにちょうど良かったみたいですね^^

お互いOKって感じなのでさっそく良く行くフリータイムのラブホへ。部屋に入って荷物を置いたらさっそく抱き合って濃厚にキス。留学中アレコレ学んだと言うだけ有って、18才の割りにはメチャクチャキスが上手。舌を絡ませているうちに股間がふくらんできてしまったので彼女の手を股間に導く。
ズボンの上からそれに触る彼女、「うわぁ。仕事で見たおちんちんにこんな大きさのモノは無かったかも…」って言うので、ズボンを下ろしてベロンと露出。まだ20%くらいしかふくらんでいないそれに触る彼女、「…固くなってこれくらいのサイズって人が多いですよね」ってしげしげと見つめる。「今で20%くらいだからまだまだ大きくなるよ!」って言うと「楽しみです!」としゃがみこんでいきなりしゃぶり始める。

ピンサロの仕事で毎日おちんちんをしゃぶってる女子大生ちゃん、、メールでは「仕事と思うと好きな事でも嫌いになりますよ~」なんて言っていたけど、プライベートなエッチだと思うと熱も入るのか、すごく熱心にしゃぶりついて来る。さすがに手慣れたフェラに、ちょっと俺のツボなんかを教えるとメチャクチャ気持良くてすぐにビンビンにされてしまう。
さすがに体も小さければパーツも小さい彼女、俺の凶暴なおちんちんは口に余るみたいで1/3位しか入らなくなってしまう。
ワンピースを着たままの彼女にフェラされながら興奮して彼女の体にも触り始める。「ちょっと胸が小さいのが悩みです…」という彼女、それでも多分Cカップはたっぷり有る胸、服の上からでも形が良いのが分かる。

だんだんと服を脱がせて行くとチェック模様の可愛い下着。「噂のAnimaLさんとのデートですから、可愛い下着にしてきましたよ!」っていう女子大生ちゃん、その気持ちがすごくうれしい。ベッドに腰掛けて足を開くとその間にちょこんと座ってまたしてもフェラを始める。男性を刺激して、その反応が見えるのがすごくうれしいみたい。俺もブラの上から手を差し入れて胸をモミュモミュともむとフェラの合間に可愛い喘ぎ声が漏れ始める。
彼女を立たせて、キスしながらパンツの中に手を入れるとニュルニュルとした割れ目に遭遇、すっかりヌルヌルに濡れているご様子。そのままビラビラとクリを指先で味わいながら、だんだんと入り口をいじる。体が小さいのでアソコも小さめかと思うけれど、指2本を余裕で受け入れ、アフアフと可愛い喘ぎ声を漏らす彼女、Gスポットを指先で刺激すると腰をビクビクさせながら感じまくる。この分なら俺のおちんちんでも大丈夫そうかなとちょっと安心する。
おちんちんもビンビンで完全に臨戦態勢だし、彼女もヌルヌルで俺の指をたっぷりと受け入れているので、普段のデートならもうすぐさま挿入モードなんだけど、一応は初対面だし「シャワーしようか?」って声をかける。

風呂場の前の洗面所で彼女の下着をはぎ取る。ぷるんと飛び出す初々しい18才の裸体にかなり興奮、治まるどころかさらにいきり立つ股間に鏡の前でフェラを所望。凶暴に巨大化する俺のおちんちんをしゃぶる、小柄な18才の女子大生、さらに現役ピンサロ嬢……なんてことを考えれば考えるほど興奮が高まってしまう。
洗面台に手をつかせて、鏡に顔を写しながら割れ目と胸をいじり回して気持ち良さ気に歪む彼女の顔を見せつける。「ほら、こんなにエロい顔してるんだよ」ってささやきながらも彼女の手を股間に導いてフル勃起したおちんちんを握らせる。
「シャワーもしてないけど、欲しくなっちゃったよ」って耳元でささやくと「あたしも…」って答える女子大生ちゃん、さすがにエロにオープンな18才。さっそくコンドームを装着してしまう。

洗面台に手をついてお尻をこちらに向けている女子大生ちゃん、足を開かせて、後ろからおちんちんを割れ目にこすりつける。ヌルヌルたっぷりの割れ目はローション無しでも大丈夫そうなので、そのままゆっくりと割れ目を押し開いて亀頭を挿入する。
喘ぎ声と共に俺を受け入れる彼女、ゆっくりと細かく出し入れしながら腰を進めて行く。程なく奥まで挿入完了。ゆっくりと先っぽから根本まで出し入れしながら「ほら、あのおちんちんが入っちゃったよ」ってささやくけど、もう返事をする余裕も無く喘ぎ声を垂れ流す状態。
洗面台に手をつかせて立ちバックの体勢でズコズコと腰を振る。18才とは言え、エッチには慣れている彼女、初対面後初合体の立ちバックに激しく感じているご様子。たまに「痛く無い?」って聞くけど全然大丈夫そうなので俺の動きもドンドン激しくなっていく。
腰をギュッと押しつけてゴリゴリと奥を刺激すると最大級の絶叫調喘ぎ声。

鏡に映った彼女の顔を鑑賞しながら立ちバックを楽しんだらそのままゆっくりと歩いてベッドへ移動する。挿入されたままベッドに四つん這いになった女子大生ちゃんの腰をギュッと押さえてバックからズコズコと激しく突きまくる。
激しい喘ぎ声の中に意味不明な言葉、ほとんど言葉にならないその声を拾い集めてみると「今までの…SEXって…何だったんだろう」「こんな…SEX…知らない」みたいな言葉を喘ぎ声の合間に垂れ流しているご様子。
くるりと体をひっくり返してベッドの上に仰向けに寝かせたら、正上位で足を大きく開かせて挿入。もう完全に俺のおちんちんに慣れて、ツルッと飲み込んでしまう彼女の割れ目。
足を持ち上げて屈曲させたら上から落とし込むようにズコズコ。布団と枕をギュッと握って快感に耐える彼女、もう言葉を発する余裕も無く、ひたすら喘ぎ声を上げまくる。
やっぱり彼女の割れ目は俺のおちんちんには小さめなのか、いつもより気持良い気がしてしょうがない。激しく動いているうちにドンドン快楽が募ってきてしまい、ちょっと時間は短めだけど我慢出来なくなってしまう。

「行っちゃいそうだよ」ってささやくと「来て!来て!」とうわごとのように漏らす彼女、一気に腰のスピードを上げると快感はもう我慢出来ずにその瞬間にドピュドピュっと白濁液を漏らしてしまう。上からギュッと彼女を抱きしめて動きを止めると彼女もゼーゼーと息をつきながらやっと快感地獄から解放された体で息をついている。
お互いが落ち着いた所でやっと体を離す。発射してもまだ大きさを保っている俺のおちんちんに一瞬「あうぅ」と反応する彼女、それでも大量に噴出した精液を見せつけるとケラケラと「タップリ出ましたね~」と笑う。
彼女が動けるようになった所でやっとお風呂へ。浴槽でお湯につかってのんびりしながらロック話やら大学の話。

ベッドにもどってダラッとしながらあれこれおしゃべり。彼女の武勇伝やらこれからしてみたいことやらをアレコレ聞くうちにだんだん興奮してキスが始まる。
ふとさっきのことを思い出して「さっきエッチしてる時になんて言ってたの?」って聞くと「いや~、いままであたしがしてたエッチって何だったんだろうって思って。Aniさんのおちんちん、気持良すぎですよ!」って。彼女、今までのエッチのお相手は似たような年頃の若い一般男性ばかり。これだけエッチ経験のある大人とのSEXは初めてだもんね、って思いながらまたたっぷり気持良くなってもらおうとプレイ開始。

彼女の敏感の体にたっぷりと舌を這わせて体を舐めまわす。舌が割れ目に行き着いたら、足を大きく開かせて小さめの可愛いクリをタップリ舐め回すとまたも彼女の喘ぎ声がだんだん大きくなってくる。彼女が俺の股間に手を伸ばして、すでに固くなり始めているおちんちんを握ってくる。指と舌でたっぷりと割れ目をいじめてヌルヌルになった所でゴムを装着してエッチの準備、今度は彼女に上にきてもらって騎乗位で挿入。
「んん!気持良い!」って叫ぶように喘ぐ彼女に動き方を指南しながら下から動きに合わせて腰を突き上げる。プリプリ揺れる彼女の小振りのおっぱいを下から触りながら彼女がいやらしく腰を振るのを観察。
さらに体を起こして対面座位、濃厚に舌を絡ませながら体を合わせて快感を盛り上げる。
彼女を押し倒して上からのしかかるように正上位、激しく腰を振る。快感を訴えながら悶えまくる彼女だったけど、ちょっとすると「Aniさんの大きいから、こすれて痛くなって来ちゃった」と訴えるので体を離して少々休憩。

彼女のエロエロな痴態に興奮して固くなったおちんちんは全然治まらず、ビンビンなまんま。彼女が手を伸ばしてシコシコと刺激するので全然治まらないんだよね~。
仕方無いのでさらに気持良くしてもらうべくフェラをお願いする。仕事中はイヤになっちゃうって言うフェラも本来は好きなようでレロレロといつまでも舐め回している。
俺もローションを使って彼女の割れ目をヌルヌルと刺激、ついでにアナルもいじめてしまう。彼女のアナルは意外にも優秀で指2本をすんなりと受け入れてしまう。「このアナルならすぐにアナルSEXも出来そうだよ!」と言うと色々なエッチを経験してみたいと言う女子大生ちゃんは満面の笑み。アソコが痛いならアナルに入れて見ようか?って俺のオファーはさすがに怖いと却下したけれど、アチラも落ち着いたのでまたエッチしたいと言う。

彼女をベッドに押し倒して正上位で挿入。すでに俺のおちんちんには慣れた様子ですんなりと受け入れる。ベッドで軽く動いて快感を味わったら彼女を抱き起こしてそのまま膝の裏に腕を入れてグイッと持ち上げて駅弁。「え!何これ!」と驚く彼女。
ベッドで膝立ちになって体を揺すると全体重が合体したアソコにかかるらしくキュンキュンと喘ぎ声をあげる。さらにゆっくりとベッドから降りて歩くとキャーキャーとうれしがる。時たま足を止めて腰を揺するととたんに顔を歪めて快感に喘ぐ。初めての経験が興奮のスパイスになっているらしい。
ゆっくりと歩いて洗面所に着いたら、彼女のお尻を洗面台に着地させて、大きく足を開かせて前からズコズコ。この体勢だと俺の凶暴なおちんちんが自分の中に出入りしている部分が丸見えになるらしく、凝視している彼女。潤んだ目がドンドンエロくなっているのが分かる。

また合体したまま彼女を抱え上げて、ベッドへ。挿入したままベッドに彼女を着地させて上からのしかかって正上位で激しく突きまくる。快感に悶える彼女だけど、さすがに疲れてしまったようでギブアップ。挿入したまましばし抱き合って、俺のが治まって来たらゆっくりと体を離す。
「先週行った音楽サークルの合宿の疲れが残ってるみたい」という彼女、初めての大人なエッチにかなり体力を使ったご様子。フリータイムなのでしばし昼寝などしてのんびりと休憩して、良い時間になったらチェックアウト。お疲れ様がてら軽く飲みに行くことにして「キリンシティ」でビールで乾杯。口々に「楽しかったね~、紹介してくれたハーフ美女ちゃんには本当に感謝しなくちゃね!」と言い合う。

そろそろ解散しようかと言うと、「なんか体が熱くなっちゃったので、一踊りしてから帰ります!」という彼女、新宿3丁目にあるというクラブへと意気揚々と向かうことに。
若いって事は素晴らしいな~と思いながら俺はのんびりと家に向かうことに。
これからも定期的にデート出来ると良いなぁと思っていた女子大生ちゃんですが、新学期が始まり、学祭の準備も有るとかで、メチャクチャ忙しいらしい。
また彼女のスケジュールがおさまったらデートにお誘いしてエロエロエッチしたいですね~~。

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