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★2010/08/30 26才元介護系さんと突発初対面 

以前から俺の日記を読んでくれていたという元介護系の仕事をしていた26才の女性、メールをやりとりしているうちに同じ電車の沿線に住んでいることが分かってなんとなく打ち解けた感じ。
以前一回デートの約束をするも、彼女の都合でキャンセルになってしまい、なんとなく疎遠になっていたけれどある日急に「今日の夜デート出来ますか?」とメールが届く。
実はその日、朝から体調不良で仕事を休んでいたんだよね。でも午前中ゆっくり寝たのでけっこう復活。「午後からデートOKだよ!」って連絡すると今出先なのでこっちに帰って来たら連絡してくれるとのこと、なので下北沢でデートすることに決定。

お昼ちょっと過ぎに彼女から連絡が有ったので俺の最寄り駅のホームで待ち合わせ。「着きました」ってメールと共に登場した彼女、目がクリっとした可愛いタイプ。「良く、昔のアイドルに似てるって言われるんですけど…」って言う元介護系さん、確かにニコッと笑うとイトウツカサとかヨシモトミヨコとか、往年のアイドルの雰囲気。
ちょっと茶色い髪を結んで、赤いミニのワンピースを着た彼女、中肉中背で身長も体重も普通サイズだけどワンピースを下から盛り上げている胸がけっこう大きめ。多分Eカップは有るとみた。脱がせて確認するのがけっこう楽しみ^^

電車に乗って下北沢に着いたら喫茶店でちょっとおしゃべり。お互い大丈夫そうなのでそのまま線路沿いに有るラブホテルに直行。「沿線に住んでるけど、下北沢にラブホテルが有るなんて知らなかったよ~」って驚きながらもうれしそうに部屋に入る元介護系さん。一通り部屋の散策を終えて、荷物を置いたらソファーに座る。
彼女の横に座って肩を抱いたら軽くキス。舌を絡み合わせてだんだんと彼女に触っていこうとするとかなり恥ずかしがって身を引いてしまう。
シャイなタイプなんだな~と思いながら必要以上に無理矢理な感じにならないように、ゆっくりと彼女のペースでキスをし、体に触っていく。

少しすると彼女もだんだんとスイッチが入ってきたようで、俺の手を拒まなくなる。服の上からゆっくりと彼女の体を撫でるように触っていくとだんだんとキスをする唇の動きが激しくなってくる。彼女の手を股間に導くと一瞬恥ずかしがって手を引いてしまうけれど、再度導くと今度はズボンの上から触ってくる。
ベルトを外してズボンとパンツを下ろし、直接おちんちんを握らせると素直にシコシコと触ってくる。「どう?」って聞くと「やっぱり大きいね…」ってつぶやきながらやっぱり恥ずかしそう。でも彼女の前に立ち上がってちょっと固くなり始めたおちんちんを差し出すとしゃぶりついてしまう。

彼女の可愛い口が俺の凶暴なおちんちんを舐めまわすのを見ていると何だか興奮して彼女の服の上から胸をモミモミと触ってしまう。服の上からでも思った通りけっこう胸が大きいのが分かる。フェラを始めた頃には彼女も恥ずかしがりモードは終わっているらしく俺の手を拒まず、たまに喘ぎ声を漏らし始めている。
そろそろ大丈夫そうなので、彼女の横に座って本格的に触って見る。ワンピースを脱がせるとブラに包まれたマルッと大きく形良いおっぱい。Eカップはばっちり有るね!
ブラの上から胸に触るとマシュマロみたいに柔らかい感触。俺の手の中で形を変える胸をムニュムニュと味わう。パンツの上から割れ目に触るとしっとりと湿っているのがわかる。パンツを脇に寄せて割れ目に触るとすでにヌルヌルと濡れている。指でクニュクニュと入り口とクリをいじると可愛い声が口から漏れ出す。ソファーの上で足を開いてあられもない姿を見せつけられてかなり興奮してしまう。

本格的にプレイをする前にまずシャワー。お互いを洗い合って、体を拭いたらベッドへ直行。彼女を横たえたら上からのしかかるようにキスをしながら彼女の体に触っていく。豊満なバストは手の中で蕩けるように形を変えていく。ムニュムニュと触りながら乳首を舌で転がすと甘い声を出しながら喜ぶ。指を割れ目に伸ばすともうニュルニュルに濡れている。挿入してGスポットをイジメながらさらに舌で乳首を転がす。
さっきまであんなに恥ずかしがっていた彼女が足を大きく開いて喘ぎまくりながら手を俺の股間に伸ばして物欲しげにおちんちんをシコシコ触ってくる。スイッチが入ると淫乱娘に激変するんだな~と楽しく思いながらたっぷりといじめてあげる。

「そろそろ入れたくなっちゃった」ってささやくと「もっと気持良くしてから…」と前戯の続行を促される。もう~、エッチなんだから!と思いつつ割れ目にしゃぶりついてクンニしてあげる。指で割れ目を開くとまだまだピンク色のソコ、舌でレロレロと舐め回すとトロトロと愛液が垂れてくる。クリと入り口を交互に舐め回すと高い喘ぎ声を上げながら身もだえる。指で中をかき回しながら彼女の顔の前におちんちんを差し出すとしゃぶりついて来る。ビンビンに勃起しているソコは彼女の口には大きいらしく、半分も口に入らない。
あらためて「入れたいよ」とささやくとうっすらと目を開いてうなずく彼女。彼女の目の前でゴムを装着したらいよいよ挿入。

彼女の足を大きく開かせたら割れ目におちんちんをこすりつける。ゆっくりと腰を進めると亀頭が彼女の割れ目を押し開きながら入っていく。
「んあっ! 大きい…」とうめきながら俺の大きなおちんちんを受け入れる彼女、柔らかく蕩けるような割れ目は抵抗無く俺のおちんちんを奥まで受け止める。
ゆっくりと腰を動かすと言葉も出ずに喘ぎ声ばかりが出始める。グイッと腰を押しつけるように挿入すると一弾とかん高い声が響く。
彼女の足を持ち上げて激しく腰を振ると彼女の大きな胸がブルブルと震える。思わず手を伸ばして胸を揉みしだきながらさらに腰を振る。

いつもの癖で彼女を抱き起こして対面座位。俺にしがみつく彼女の下から腰を突き上げる。さらに騎乗位の体勢になると俺の上で腰を振る彼女の胸がブルブルと震えるのが見応えあって楽しませてもらう。彼女の腰の動きに合わせて下から腰を突き上げながら、胸を触りまくる。一回一回の動きに反応する彼女が可愛くて、たっぷり動きまくってしまう。
さらにバックに体位を変えるとおちんちんが奥に当たりすぎてしまうらしく、痛みを訴える。バックから突きまくって彼女のおっぱいがブルブルと震えるのを見たかったのにちょっと残念^^;

正上位に体位を戻してお互い絶頂を目指して動きを激しくする。大きく足を開かせて、太ももを持ち上げながら腰を振ると奥までゴリゴリ当たるらしく激しく声を上げて快感を訴える彼女。そのまま腰のスピードを上げると一気に絶頂が迫ってくる。
激しく喘ぐ彼女に俺も絶頂を宣言、一気に腰のスピードをあげるとあえなく絶頂、ゴムの中に噴出して1回戦終了~。
ぐったりとしている彼女からそっと体を離して濡れたアソコを拭いてあげる。
「いつもみんなとこんなSEXしてるんだ~~」とうれしそうな彼女、けっこう楽しかったご様子。それに引き替え俺はやっぱり朝の体調不良が今さら効いてきて、ちょっとぐったり^^;

彼女にお願いしてちょっとベッドでダラッとしているうちに気がつけば寝てしまっていて、ふと目を覚ますと彼女も俺の横でスースーと寝ている。
無防備な彼女を見ているうちにちょっとムラムラしてきて、彼女に触っては見たモノの、全然起きてこない彼女。「一回寝ると起きない」タイプの人みたい^^;
結局彼女はチェックアウトギリギリまで起きる様子が無いので無理矢理起こしてようやくチェックアウト。いや~、本当に気持ち良さそうに寝ている所、申し訳ありませんでした~~。
帰りも同じ電車に乗って、お互い自分が降りる駅で解散。「日記楽しみにしてますからね!」って言う彼女、一回しか出来なかったけど、エッチも楽しんでもらえたみたいですね。
さて、ずいぶん待たせてしまったこの日記、早く読ませてあげなくちゃですね!


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