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★2010/08/09 25才看護師さん・2年ぶり復活デー 

以前「北の看護師」として登場していた東北地方在住の女性、今年で25才になったはず。ライブを見に頻繁に東京に来るのでタイミングを合わせて良くデートしていたんだけど、最近は彼氏も出来てデートはご無沙汰に。
それでもたまに連絡はしていたんだけどちょっと前に「春から東京近郊に住もうと思います」ってメールが来て、その後「埼玉に引っ越しました!」との連絡が^^
さっそくデートしようぜ~と声をかけると「最近彼氏もかまってくれないし、久々にAniさんにエッチして欲しいな~」ということで彼女の休みに合わせてデートすることに。
とは言え、看護師さんのお休みは不定期なので「お盆にする?」とかも考えたんだけど急に出勤に変わる事も有るので、最も確実な一番近い月曜日にすることに。それなら俺も少し早めに仕事を上がるよ!ってことにして19時に新宿で待ち合わせ。

約2年ぶりに出会った看護師さん、以前デートしていた頃はスリムなロック姉さん!って感じで黒を主体にしたロックファッションだったんですが、今回は白いブラウスにピンクのミニスカート。肩くらいまでだった茶色の髪も濃し近くまで伸びていてすごく「良い女」になった雰囲気。「お~~!美人になったじゃん!」って言うと恥ずかしそうに「中身は変わって無いっすよ!」ってやっぱりいつもの元気なロック姉さんバリバリ^^
軽く食事をしながら最近の仕事のこととか、新しく引っ越してきた部屋のこととかアレコレおしゃべり。こっちに来て元気にやっているようなのでけっこう安心。

食事が終わったら良く行くラブホへレッツGO! 久しぶりのデートだけどお互いのペースは何となく覚えているようで、荷物を置いたらどちらとも無く体を寄せ合ってキスが始まる。
ギュッと抱き合って濃厚に舌を絡め合うと今までの彼女とのエッチを思い出して俺の股間がふくれて来る。彼女の手を股間に導くと「あ、やっぱり大きいな~」ってうれしそうになで回す。
するっと下を脱いで股間を露出するとしゃがみ込んでしゃぶり出す看護師さん。俺の好みは以前のデートですっかり体得しているらしく、気持良い俺好みのフェラを繰り出されてすぐさま固くなるおちんちん。「大きいから舐めにくくて^^」とか言いながら情熱的に舐め回されてビンビンになったおちんちんは彼女を欲しがって堪らない。

彼女をベッドに押し倒して体に触る。ブラウスをまくり上げてブラを露出したらホックをゆるめて胸に触る。形の良い胸をモニュモニュと揉みながら乳首を転がすと「気持良いよ~」って言いながらかなり荒い息を吐き始める看護師さん。
ピンクのミニスカもまくり上がってパンツが丸見え、その股間に指を這わせるとパンツ越しに割れ目が熱く湿っているのを感じる。
荒々しくパンツを引き下ろすと割れ目の両サイドの毛をきれいに処理した美マ○コが出現。ツルッとした感触を楽しみながら「きれいにしてきたんだね^^」と割れ目をなで回すとうれしそうにうなずく彼女。こういう気遣いはうれしいよね。

フェラをしていた時点でヌルヌルに濡れていたらしい彼女の割れ目はなで回す俺の指をすぐに受け入れてしまう。スルッと入った指2本をヌルヌルと出し入れすると快感を訴える彼女。さらにクリをなで回しながら挿入した指でGスポットをいじめるとすぐさま絶頂を訴え始める。
「行っちゃいそう!行っちゃう、行っちゃう!」と声を上げる彼女、Gスポットをグリグリといじめるとビクンビクンと痙攣して本日最初の絶頂。それにしてもラブホに入ってから20分足らずでもう行っちゃうなんてすごく敏感な肉体。久々のデートがすごく盛り上がりそうでうれしくなってしまう。

彼女の痴態に興奮しておちんちんはビンビンにフル勃起状態。彼女に入りたくて仕方が無い様子なのでその欲望に応えてしまう。
彼女のミニスカをはぎ取ったら足を大きく広げさせる。ゴムを装着したら上半身はまだ着衣のままの彼女にのしかかって、ズブズブと挿入。今まで何回も俺の大きいおちんちんを受け入れてきた彼女もさすがに2年ぶりだとちょっとキツいらしく眉をしかめながら俺のが入ってくる感触に耐えている。でもヌルヌルに濡れた割れ目は一度根本まで入れば後は難なく俺のズコズコを受け入れる。
足を大きく開かせてグイッと持ち上げて、奥まで突き刺さるように腰を振る。何回か俺のおちんちんでこすられると、また「行くぅ!行っちゃう!」と叫んでビクンビクンと痙攣する看護師さん。挿入して数秒で絶頂に達している彼女、この調子じゃ今日だけで何回達してしまうか分からない^^;

上半身は服を着たまま乱れた着衣で俺に貫かれ、何回も達する彼女。そろそろ服も邪魔だろうと体位をバックに変えたら、つながったまま徐々に彼女の服を脱がしていく。
ゆっくりとブラウスを脱がせにかかると彼女も体を傾けて手伝ってくれるけど、その体位でいきなり腰を振ると一気に喘ぎ声が出てしまう。「Aniさんのイジワル!」と言いながら快感を我慢出来ない彼女、そういうところが俺をいじめっ子にしてしまうのだ^^
全裸になったらそのまま彼女の腰を押さえて挿入したままゆっくりとベッドを降りる。つながったままゆっくりと歩いて洗面台へ。「あん~、入れられたまま歩くの?」って言いながら、以前もそんなプレイをしているので上手に従う看護師さん。

途中途中で立ち止まりながら腰を振るとその度に絶叫モードで喘ぎ声を上げる看護師さん、洗面所に着いたら洗面台に手を突かせて鏡で自分の顔を見せつけながら立ちバックで激しく突きまくる。最初は鏡に映った自分たちの裸体に恥ずかしがっていた彼女も激しく突かれると快感でそんなことを気にする余裕も無く絶頂を訴えまくる。洗面台に上半身を預け、何回もヒクヒクと痙攣させながら達している彼女。ここまでで何回行っちゃってるんだろう^^
体を離して風呂場に入ったら浴槽へ。後から入ってくる彼女の腰を支えて、浴槽の中で後背座位で挿入。「ここでも入れるの?」って良いながら抵抗せずに俺に従う彼女、お湯の中でゆらゆらと突き上げられながら快感モード。さすがにここで激しくするとのぼせちゃいそうなので、適当な所で体を離して休憩、お風呂の中でリラックスモード。
「どう?俺とのエッチは思い出したかな?」って聞くと「こんな激しいエッチ、久しぶりだよ~^^」と俺に体をすり寄せてくる彼女。俺も久しぶりに抱く彼女にかなり興奮しているみたい。

お風呂から出たらベッドに直行、彼女の体をベッドに横たえてまた前戯をはじめる。今までのプレイで何度も絶頂に達した彼女はすぐさま感じ始めている。唇で乳首を転がしながらきれいに剃られた割れ目に指を伸ばしてクリをまさぐるとすぐさま甘い声を上げ、指を挿入してGスポットをいじくると一気に達して絶頂を訴える。完全に敏感モードに入っている。
彼女に触ってもらっていた俺のおちんちんも彼女の痴態を見ているうちにビンビンに固くなっている。横たわった彼女の顔の前に差し出すとすぐにしゃぶりついて来る彼女。半分体を起こして舐めまわす姿勢がちょっと苦しそうだったので俺が横たわって上に来てもらって、69の体勢でお互いの熱い部分を舐め回す。お互いをたっぷりと刺激し有って「そろそろ欲しい?」と聞くと「入れて…」と答える彼女。体を入れ替えて彼女を横たえたら、ゴムを装着して合体の準備。

さっきの合体でまだ発射していない俺のおちんちんはビンビンにフル勃起してヤル気満々。彼女の割れ目にくぐらせたら一気に腰を激しく振ってしまう。
下から俺にしがみついて、すぐさま絶頂を訴え始める彼女。そのまま腰を振り続けるとギュッと体に力が入ってすぐさまビクンビクンと痙攣してベッドに倒れる。
さっきはその度に休憩して上げていたけど、今回は俺も絶頂に向かって走り続けているので腰が止められない。倒れた彼女に覆い被さったままさらに腰を振り続ける。
「また!また行っちゃう!!」とまたもビクンビクンと痙攣する彼女、それでも俺は動きを止められない。
看護師さんが俺の下で3回、4回と達したところでやっと体の動きをゆるめて体勢をバックへ。後ろから突かれてまた感じまくる彼女、また何度も達してベッドの上に崩れ落ちる。
さすがに俺もそろそろ体力の限界。彼女に仰向けになってもらった所で正上位で合体、絶頂に向けて一気に動き出す。またしても俺の下で何回も絶頂を訴える彼女、でも構わず腰を振りまくるとおちんちんの先に目がくらむほどの快感が走り抜けて絶頂、一気に精液を噴出して1回戦終了。
彼女の上に崩れ落ちると彼女もハァハァとほとんど酸欠状態。お互いやっと行きが落ち着いた所で体を離してお互いの体を拭き合う。
「Aniさんって、本当のドSなんだから!」と何回も行かされまくった彼女が怒っているやらうれしいやらな口ぶり。でも想像以上に濃厚に楽しめたご様子^^

かなり濃厚なSEXにお互いぐったりとベッドに倒れ込んで休憩。腕枕でアレコレおしゃべり。
彼女はせっかくこちらに引っ越してきたのに彼氏とあんまり上手く行っていないらしく、愚痴やら相談やら色々聞いて上げる。あれこれ話しているうちに彼女が不憫になってしまい、ギュッと抱きしめて上げると彼女もそれに応えてしがみついて来る。唇を合わせるとキスはドンドン濃厚になっていく。彼女の割れ目に指を伸ばすとさっきまで俺をくわえ込んでいたそこはトロトロと濡れている。
「俺が慰めてあげようね…」って言いながら割れ目をトロトロといじると彼女も俺の股間に手を伸ばしてくる。舌を絡め合いながらお互いの熱い場所をいじり合う。

布団をはねのけておちんちんを露出するとすぐにしゃぶりついて来る彼女。おちんちんが欲しくなっているのがすごく分かる。ジュプジュプと口から俺のおちんちんを出し入れしながら舐めまわす彼女に興奮して俺も彼女の腰を引き寄せて69の体勢でお互いを舐め回す。
俺とのデートに備えて割れ目周囲の毛を剃ってきれいにしてきた彼女のアソコはヌルヌルに濡れてヒクヒクと震えて俺の突入を期待してるみたいだけど、さっき発射したばっかりの俺のおちんちんは勃起率70%くらい。
「おちんちん、あんまり大きくなってないよね~?」って看護師さんに聞くと「え~~、この状態ですでに今まで知ってるどのおちんちんより大きいんですけど~~!」って^^;
まぁガチガチに勃起していなくても挿入は可能なのでゴムを装着したら彼女の足を大きく開かせて前からのしかかる。根本をちょっと強めに握って血液を送り込むとちょっと固くなるおちんちんを割れ目に押しつけるとヌルッと入ってしまう。
軽く腰を振るだけで気持良い声を上げながら感じる彼女の痴態にまた興奮して、おちんちんはだんだんと固くなっていく。

彼女の足を持ち上げて奥まで届くようにズコズコするうちにいつの間にか完全に勃起してビンビンになっているおちんちん、奥をグリグリされるうちにまた「行っちゃう!行っちゃう!」と悲鳴を上げながら体を痙攣させる看護師さん。ビクンビクンと体を痙攣させてまたベッドに落ちた彼女に、動きを止めずにさらにのしかかってズコズコすると「ダメ~~!また行く!」と連続で痙攣する彼女。何回行ってもまた行きまくってしまうらしい。
お互いちょっと疲れてきたのでつながったまま彼女を引き起こして上に乗せて騎乗位。
「自分のペースでゆっくり動いて良いからね」なんて言いながら下からゆったりと腰を動かしているうちとお互い気持ち良くなっちゃってゆったりなんてする訳もない^^;
俺の上で自分から激しく腰を振る彼女に合わせて下からズンズンと腰を突き上げてしまう彼女。
そのまま体を起こして彼女を押し倒し、足を大きく持ち上げたら奥まで届く勢いで激しく打ち付けるように腰を動かす。彼女が絶叫しながら何回も絶頂を訴えるけど、お構いなしに何回も奥を突く。このままお互い絶頂に達するかと思ったけど俺が体力切れで腰が動かなくなってしまい彼女の上に崩れ落ちる。

ちょっと休憩を申し入れて体を離すと並んで横たわって休憩モード。まだビンビンに固くなったおちんちんを軽く撫でながら「昨日、ハプバーで暴れて来たんでしょ? でもこんなに大きくなっちゃって、すごいおちんちんですね~」って笑っている看護師さん。
最初は軽く撫で撫でしているだけだったのに、俺のおちんちんが全然柔らかくならないので彼女の指がだんだん激しくなってくる。ビンビンのおちんちんをシコシコとこすりながらしゃぶりついて来る。
指で根本をこすりながらジュプジュプと先っぽを舐め回し、欲しそうにおちんちんを咥える彼女に俺も興奮してしまい、彼女を押し倒したら正上位で合体!

気持ち良さそうに喘いでいたのもつかの間、俺が腰のスピードを上げるとまた絶叫モードで絶頂を訴える。今度は俺も一緒に絶頂に達したいので腰のスピードを緩めずに刺激を与え続ける。
彼女が何回も絶頂を訴えながら俺の下で痙攣を繰り返し、絶叫するのを聞いているうちに俺も絶頂が近くなってくる。さらに腰のスピードを上げ、激しく彼女の奥を突きまくる。「ダメ!ダメ!また行っちゃうから!」って叫ぶ彼女に「俺も一緒に行くよ」とささやくと「来て!一緒に来て!」と喘ぐ彼女。そのまま腰を止めずにグイグイと振り続けると一気に快感が走り抜けて絶頂、一気に白濁液をゴムの中に噴出して終了~。

体を離して精液の溜まったゴムを看護士さんに見せると「昨日ハプバーで遊んでるのにまだそんなに出るの~~?すごい~~!」と大笑い。お互いたっぷり楽しんだ良い気分でシャワーを浴びてホテルをチェックアウト、すっかり涼しくなった夏の夜をまた楽しむようにブラブラと駅に向かいました。
彼氏との関係にちょっと悩み始めている彼女、たまに俺と遊びながらのんびりと関係を修復していけば良いんじゃないかな~と思いましたよ^^ ……なんて思っていたら先日「彼氏から別れを切り出されてしまいました~」とのこと。うわぁ、せっかく色々相談にも乗っていたのに残念です~~。 

当分性欲も出ませんよ~って言う看護師さん、元気になったらまた俺が癒してあげたいですね。それまでは当分そっとしておいてあげましょう。

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