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★2010/08/06 22才ちびっ子巨乳・PCをいじるついでに… 

金曜日の夜、以前から約束していた俺と興味の方向性が似ている美人さんと仕事の後飲みに行く約束。会社の近所の中華屋にて、世の中の役にも立たないことで大層盛り上がって解散したのは11時過ぎ。
家に向かう電車に乗る時にふと見た携帯に日記常連22才ちびっ子巨乳から「PCの調子がよくないから見に来て~~」とヘルプのメール。彼女が使っているPCは俺が組み立てたモノ。よって無料サポート出動です^^

新宿から俺の家までの間にあるちびっ子巨乳のアパートの部屋を訪れると、体にぴったりした白いワンピースでドアを開ける彼女。普段はロックファッションでジーンズとTシャツの彼女しか見たことが無いのでちょっとビックリする。
「なんかずいぶん女っぽい格好してるな~^^」って言うとちょっと恥ずかしそうに「夏だし、こういう格好もするんだよ!」とぶっきらぼうな言い方がまた可愛い^^

部屋に上がって買って来たお酒を酌み交わしながらまずはPCの具合を見る。何のことは無く、アプリのアップデートの手順で引っかかっていただけなのでその始末をして、それ以外にも簡単なメンテ。
PCの始末がアッサリと終わってしまったのでついでにちびっ子巨乳の方もメンテしておくか~~とグイッと肩を抱き寄せてキス。
「またそう来たか!」とジタバタする彼女を逃がさないように抱きしめながらキスをして、彼女の豊満な胸に触っているとだんだんと彼女の力が弱まってくる。今日はいつもと違って薄手のワンピース一枚だから俺の手の感触がダイレクトに伝わっているらしい^^

「もう~、他に相手してくれるお姉さんたち、いっぱいいるんでしょ?」って言いながらも抵抗しようとしないちびっ子巨乳、俺がズボンを脱いで立ち上がると自然におちんちんを舐め始める。
広く開いたワンピースの胸元に手を入れて胸と乳首をムニュムニュと刺激すると時たま「アウン」とうめき声を上げながら口は俺のおちんちんから離れようとしない。エロスイッチが入るとすっかり夢中になってしまうご様子、たっぷりフェラされたおちんちんはもう完全にフル勃起状態

ベッドに押し倒してワンピースをめくって一気にパンツを脱がす。もちろん脱がしたパンツは膝くらいにひっかけて置くのが俺のフェチ。
足を大きく開かせて割れ目を指でいじくると、フェラの興奮と胸への刺激だけでもうヌルヌルになっている。さっそく指2本でグチュグチュかき回すと可愛い喘ぎ声が出てくる。
すっかり準備OKそうなので大きく足を開かせて割れ目におちんちんを押しつける。人よりちょっと小さめな彼女が、人よりちょっと大きめな俺のおちんちんを飲み込んで行く倒錯的な絵柄にかなり興奮して、挿入してすぐさま腰をズコズコ振り始めてしまう。

白くてきれいなワンピースに包まれたまま、俺に挿入されて可愛い顔で喘ぐちびっ子巨乳に興奮してあらためて肩ヒモをずらし、胸を露出させる。ブラからはみ出た巨乳が俺の動きに合わせてブリブリと揺れるのを見ながら乳首を指でつまんで刺激してみたり。その一つ一つに喘ぎ声で応えるちびっ子巨乳。
さらに足を持ち上げて奥まで入る角度にして腰を振ると感極まったように下から俺にしがみついて来る。唇を合わせて舌を絡み合わせながらハイスピードで腰を振ると何回も絶頂を訴える彼女、以前はずいぶん気にしていた喘ぎ声ももうすっかり自然に出るようになっていて、「もしかして隣室に聞こえるかも?」と心の片隅に思うけれど熱くなった体はもう全然止まらない。

ハイスピードでピストンしまくっていると一気に快感が走り抜けて絶頂の予感。そのまま腰のスピードを上げるとビクンビクンとおちんちんが快感に震えて、ゴムの中に白濁液を噴出、1回戦終了~。
「もう~、Aniさんはあたしの部屋に来るとすぐ襲うんだから!」と口では言うけどうれしそうなちびっ子巨乳とまたアレコレおしゃべりしながらちょっと休憩。残ったビールを飲みながらふと時計を見るとすでに夜中の2時近く。
さすがに翌日も予定が有るので彼女の部屋を辞去してちょっと距離は有るけどブラブラと歩いて帰ることにする。

エッチで火照った体にまだ生ぬるい夏の夜風が気持良い。なんだか恋愛だとかカレカノだとか好きだ嫌いだって男女の感情を離れた所に有る、友達関係の延長のようなSEXの、けだるい快感の名残みたいな、そんな温度を感じながら夜1人で歩く俺なのでした。


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