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★2010/06/20 19才ロリパンクちゃん・1ヶ月振りのデート 

俺との出会いをきっかけに、ネットで知り合った男性とカップル喫茶に行ったり、乱交パーティーに行ったり、エッチな遊びを堪能しまくってる19才のロリパンク女子大生ちゃん。それだけ奔放に遊んでるんだからもう俺とのデートも必要無いのかな?って思うと「Aniさんとデート出来なくなったら悲しいです!」と月に一回は必ず俺とのデートを申し込んでくる。
今回も「もう一ヶ月もAniさんとエッチして無いんですから!」と早くデートしたくて堪らないご様子。最近の彼女の話を聞いているとカップル喫茶やパーティーで5人くらいと連続でプレイしたいりしているみたい。俺とのデートだと2回、3回でギブアップしちゃうことが多かったので「今回のデートは俺とも5回くらいしてみる?」と聞いてみると「Aniさんが相手だと、おちんちんの大きさもエッチの時間も桁違いだから5回もしたら死んじゃいますよ~~!」と答えが返ってくる。「桁違い」は言い過ぎかも知れないけれど、そう言われるとなんかうれしいですねぇ^^

今月のデートも「お昼にカレー食べて、フリータイムでたっぷり可愛がってもらって、甘い物食べに行って~~!」とフルコースでお楽しみを計画している模様。もちろんばっちりお付き合いする所存。デートの数日前にちょっと肉体的トラブルが発生したみたいなので心配してメールをすると「大丈夫なのでエッチは濃厚にお願いします!」とのこと^^
当日お昼前にいつもの場所で待ち合わせをすると黒いパーカーにショートパンツで登場するロリパンクちゃん。パーカーの下のキャミとニーハイソックスはシマシマで統一しているみたい。「上を脱ぐとエロいんですよ~~」とささやいてくる彼女、さっそく俺を興奮させようとしているみたい^^ 俺の腕にしがみついて「たっぷりラブラブイチャイチャしてくださいね~」と甘えてくる。

カレーを食べて、フリータイム開始の時間までちょっと間があるので本屋さんで時間つぶし。はっきり本屋さんに飽きているロリパンクちゃん、「そろそろ行こうか?」って言うと「時間つぶしすぎだし!」と不服そうに腕に絡みついてくる。それでもラブホが近くなるとうれしそうな表情が戻ってくる^^
いつものフリータイムのラブホに入ったらエレベーターでさっそくキス。舌を絡ませながら彼女の胸に触るとさっそく「くくぅ~」って声が漏れちゃう。快感を我慢しながら「こんな所で触ったらスイッチ入っちゃうでしょ!」って俺を叱るけど、ここはもうラブホの中、「スイッチ入れちゃいなよ」ってさらに胸をいじめるとすぐさま目がトロンとして来ちゃう。

部屋に入って荷物を置くのももどかしく抱き合って濃厚にキス。服の上から触る彼女の胸は相変わらずマルッと形良く、気持ち良い。感度の良い彼女の肉体はそれだけでビンビン感じるらしく、俺の手の動きに合わせて「ああんっ!ああんっ!」と喘ぎ声を漏らし続けるロリパンクちゃん。もう顔が真っ赤になって快感に飲まれている。
ジーンズとパンツを下ろすとすぐさましゃがみ込んでしゃぶりついて来る。最初の頃は自信無いような事を言っていたフェラも最近では「上手だね~。誰に教わったの?」って言われるほど上手になっている。もちろん俺が教えたんだから、俺の気持ち良い所を知っているのは当たり前で、すぐさまビンビンにフル勃起させられてしまう。
ビンビンになった俺のおちんちんは彼女の口には大きすぎるはずなんだけど、それでもうれしそうにレロレロと舐め回してくれる彼女の可愛い顔を見ているとさらにさらに固くなってしまう^^

しゃがんだ彼女に手を伸ばして上から胸をムニュムニュと揉むとすぐに感じてしまう彼女、「フェラ出来なくなっちゃう~」と抵抗するけど関係無しにいじりまくる。我慢して舐め続けていた彼女も程なく抵抗できなくなっておちんちんから口を離して喘ぎ声を上げまくる。気持ち良さ気に歪む顔が「本当にこの子まだ10代だったっけ?」って思わせる。
上に着ていたパーカーを脱がすと下はシマシマキャミソール。ちょうどパンツが見えそうなくらいの長さでけっこうエロい雰囲気。手を伸ばしてパンツの上から割れ目に触るともうパンツの上から分かるくらいしっとりと濡れているので慌ててパンツを脱がす。
本当にパンツがぐしょぐしょになっちゃうくらい濡れちゃうんだもんね~^^

ベッドに座ると俺の足の間にひざまずいてフェラを続行する彼女。パンツを脱がせたので心置きなく彼女の割れ目をいじりまくる俺。
まくれ上がったキャミから覗く割れ目の周囲はきれいに毛を剃ってあってツルツルで触りやすい。「最近はきれいにしてあって良いね~」って言うと「最初はAniさんがリクエストしたんですからね~」ってうれしそう。
その割れ目に指を伸ばしてクリを刺激すると一気に喘ぎ声が炸裂する彼女。片手を胸に伸ばして形の良い胸を揉みながらもう一方でクリを転がし、割れ目をなぞり、グチュグチュになった入り口から指を挿入してGスポットを刺激する。もうフェラが続けられないロリパンクちゃん、首をのけぞらせて喘ぎ声を垂れ流す。

彼女の痴態を楽しみながら割れ目をいじめていると「もう…我慢出来ない」とうめき声を上げるロリパンクちゃん。「ん?どうして欲しいの?」と聞くと「欲しいです…Aniさんのが欲しいです!」と自己申請^^
それならばとゴムとローションを用意して彼女をベッドに誘う。もう一回フェラしてもらった固くなったおちんちんにゴムを装着したら彼女の手にローションを垂らしておちんちんにヌリヌリと塗り付けてもらう。
着衣フェチな俺としてはキャミもニーハイも脱がす気はさらさら無く、そのままの彼女をベッドに押し倒す。下半身だけ露出した彼女の足を大きく開かせて、無防備な割れ目におちんちんを押しつける。もう何人ものおちんちんをくわえ込んできた彼女の割れ目も俺の凶暴なおちんちんを前にすると可愛いモノで、入れると同時にムリムリと押し広がるのが分かる。もちろんロリパンクちゃん自身も「あ、あ、あ、あ、あ、あ!」といつも通りの途切れることのない喘ぎ声で俺を迎えてくれる。

上からのしかかって着衣のままの彼女をたっぷりと犯す。足を抱え上げて軽く屈曲させた腰に上からズコズコとおちんちんを出し入れすると一気に絶頂に達しているらしく何度も「気持ち良いよ!Aniさんのおちんちん気持ち良いよ!」と叫ぶロリパンクちゃん。
キャミをまくり上げてブラをずらすと形の良い可愛い胸がプリッと飛び出してくる。
俺の動きに合わせてプリプリと揺れる胸を楽しみながらネットリと腰を動かし、俺を締め付ける彼女のグチュグチュの割れ目の感触を楽しむ。

グイッと彼女を引き起こして対面座位で合体している部分を見せつける。もう何回もエッチしているのに、凶悪な俺のおちんちんに犯されている彼女の可愛いアソコはいつ見ても興奮してしまう。
興奮ついでに彼女の足をグイッと持ち上げてそのままベッドに膝立ちで立ち上がる。「えっ?ええっ?」っと戸惑っている彼女をそのまま持ち上げて駅弁の体勢でベッドから降りる。
「ダメ!あたし重いからダメ!!」と騒ぐ彼女の抵抗を許さずそのまま腰をゆすると全体重がかかった割れ目が刺激されて喘ぎ声が激しく漏れてしまう。

そのままゆっくり歩いて洗面所へ。洗面台にお尻を着地させたら彼女を支えたまま前から激しく腰を振っておちんちんを出し入れする。「ベッド!ベッドに戻るの!」って訴えるけど聞く耳を持たずそのままズコズコ。彼女の戸惑ったままの快感の表情を楽しむ。
さらにグイッとおちんちんを押し込んで安定させたらまた彼女を抱え上げる。ベッドとまた反対の方向に歩くと「えっ!え~~?」と騒ぐ。
今度はテーブルに着地させてそこで一通りズコズコ。感じてはいるんだけど、やっぱり違和感が有るようで、しきりにベッドに戻りたがるのでまた彼女を駅弁で抱え上がる。
ふとテーブルの上を見ると愛液がたっぷりこぼれ落ちて大きな染みが! 感じちゃってるんじゃん~~!

挿入したままベッドに着地させたらそのまま上からのしかかってズコズコ。
さらに彼女が大好きと言うバックに体位を変えて、激しく突きまくる。俺の腰の動きに合わせてスゴイ喘ぎ声を上げまくる彼女に興奮して、腰をグッと押さえつけてハイスピードでズコズコと腰を振ってしまう。
絶頂が近いのを感じて、正上位でフィニッシュしようと腰を離して彼女をこちらに向けるとまたもベッドの上に大きなヨダレの染み。バックで突かれるとダラダラヨダレをたらしちゃうみたいだね~^^

キャミをまくり上げて胸を露出させたらモニュモニュと揉みながら合わせて腰をズコズコ振る。感じまくって真っ赤になっている彼女の顔を見ながら快感はドンドン募ってくる。
彼女の足をグイッと持ち上げたらフルスピードで腰をズコズコ振る。果てしなく絶叫する彼女の声を聞きながら俺も絶頂、ビンビンに固くなったおちんちんを感じながら一気に白濁液噴出、グイッと彼女の奥まで突き込みながら一回戦終了~。
上からギュッと抱きしめてほとぼりが冷めたら体を離す。まだ固さと大きさを保っている俺のおちんちんを抜く時にまたうめき声を上げてしまうロリパンクちゃん、体を離してもまだ意識が軽く飛んでいる模様。
俺が横に寝そべって少ししてからやっと戻ってくる彼女、開口一番俺の腕をビシビシと叩きながら「なんでベッド以外に移動するの!」とお怒りの模様^^ いやいや、笑ってしまった^^

とりあえず落ち着いた所でやっと服を脱いでもらってお風呂。けっこうのんびりした所でベッドへ。ダラッと寝転んでアレコレおしゃべりしているうちにまたもエッチモード、腕枕をしたロリパンクちゃんを抱き寄せてキスを開始。空いている手でお互いを触りあうとだんだん甘い声が漏れてくる彼女。
さっきは俺が舐めてもらうばっかりだったのでたっぷりクンニしてあげることに。唇を胸から下半身に移動させて、足をグイッと手で押し開いたら、一緒に口を開く割れ目に舌を伸ばす。
すでにヌラヌラと濡れて光っている割れ目を舌先でなぞりながらクリと入り口をたっぷりとねぶるように舐め回す。「あ、あ、あ、あ、あ!」と途切れない喘ぎ声が始まってしまうってことはもう一気に絶頂モードに入っているロリパンクちゃん。毛をきれいに処理してあるので割れ目はすごく舐めやすくて、つい長時間舐め回してしまう。
ロリパンクちゃんが俺のおちんちんをシコシコする手に熱がこもってきている。多分もうかなり入れて欲しくなっているはず^^

彼女の手の中でビンビンに固くなっているおちんちんを改めてフェラで固くしてもらったらゴムを装着、ローションを塗ってもらったら正上位で合体。
さっきの合体からそれほど時間も経っていないのにお互いすごく興奮してズコズコと絡み合っている。俺がおちんちんの長さを全部使って出し入れするとカリが入り口に引っかかるのが気持ち良いらしく「そこ!そこ!気持ち良いの!」と何度も繰り返すロリパンクちゃん。
体をグイッと持ち上げて騎乗位にすると「ダメ!気持ち良すぎて動けないからダメ!」と抵抗する。腰に手を添えて動き方を教えて上げながら俺の上で動いてもらって、その後は下から抱きしめて俺が腰を振って上げる。
さらに彼女の体を起こして動いてもらおうと思ったけど「いや~~もういや~~~」とロリパンクちゃんがイヤイヤモードに入ってしまったので騎乗位はあきらめて彼女の大好きなバックでご機嫌をうかがう。

「俺のが入っても痛く無いポーズ」で俺を待ち受ける彼女、さっきからのSEXでローションと愛液が泡を吹いて割れ目から白い液が流れ出しているのがめちゃエロい。
バックから割れ目におちんちんをこすりつけるとスルッと入り込んでしまう。
そのまま彼女の腰を支えながらズコズコと奥を突くと激しく声を上げる彼女。多分ヨダレもダラダラ流れているはず^^
彼女がまたカリでの刺激を求めてくるのでおちんちん全体を抜き差しする感じでズボズボと責めて上げる。腰の動きが大きいからかなり疲れるんだけど、彼女の感じ方、喘ぎ方を見ていると俺もがんばっちゃう^^

最後は正上位で合体、そのままフィニッシュ…と思ったけどさすがに疲れて一回ダウン。挿入したまま彼女をギュッと抱きしめて少々休憩を申告。体は疲れているけど、おちんちんはまだ固いままなのでそのままゆっくりと腰を揺らしていると「抜くんじゃないんですか?」と聞くロリパンクちゃん。ならばといきなり腰をズコズコ振るとまたも感じちゃって喘ぎ声を上げるロリパンクちゃん。
やっと体を離すと「バカ!」って俺を叩いてくる^^ 俺にオモチャにされてご立腹?

さすがに2回プレイするとお互いお疲れモード、ベッドに寝転がってちょっとお昼寝。気がつくと彼女もスースーと寝息を立てている。けっこうのんびり寝ちゃったみたい。
彼女が目を覚ますのを待ってまたエロモード突入。彼女にフェラをお願いすると俺の足の間に入ってうれしそうにおちんちんを舐めまわす。俺も彼女を気持ち良くして上げたくて、「上においで~」って誘うとうれしそうに俺の顔の上にまたがって来る。
下から彼女の割れ目を指で開いて舌でクリを転がすと、一瞬止まる彼女の唇。でも今回はがんばってお口からおちんちんを離さないように相当がんばってる^^
俺が熱っぽく舐め回すと「そんなに気持ち良くしたら舐められなくなっちゃうよ…」と言いながらもがんばって舐め回してくれてるのがうれしい^^

お互いたっぷり熱くなったらゴムを装着して挿入。正上位で合体したらネットリと腰を動かしながら彼女の奥を刺激する。唇を合わせながらゆっくりペースで腰を動かしていると、「ねぇ、激しくして。」ってロリパンクちゃんからの要望。本当にエッチが好きなんだから~と思いながらグイッと彼女の足を持ち上げて屈曲させながら上から穴を穿つように激しく腰を振る。ビンビンに固くなった俺の凶暴なおちんちんをハイスピードでズコズコされて一気に絶叫モードに入るロリパンクちゃん、口を大きく開けて大声で叫びながら絶頂を訴えてくる。
「もっと!もっと!」と言う声に励まされるように俺の腰もドンドンスピードを上げて行く。腰と腰がぶつかり合ってパンパンと音を立てながらお互いの快感を盛り上げていく。

カリが彼女の入り口をこするように腰を振ると俺の亀頭もガンガン刺激されて快感は一擦りごとに募っていく。顔を真っ赤にして快感を訴える彼女を見ながら腰を振る俺に押し寄せる絶頂の快感、「行くよ?」とささやくと「来て!来て!」と叫ぶ彼女。
そのまま一気に腰のスピードを上げ、ロリパンクちゃんの絶叫を聞きながらハイスピードで腰を振ると亀頭に快感の波が押し寄せ、一気に噴出、ゴムの中に白濁液をぶちまけて本日2回目の発射。

ロリパンクちゃんの上に崩れ落ちると彼女も放心状態でお互い抱き合うパワーすらない。そのまま少しの間休憩してやっと体を離す。発射してもまだ固さを保っている俺のおちんちんを引き出すと「あふん!」ってまた反応しちゃうロリパンクちゃん。実はまだまだ余裕でエッチ出来るのかも?と思いながらダブルヘッダーで次のデートが有るので今回は終了、お風呂で体を流したらホテルをチェックアウト。

あまり時間が無いので今回は喫茶店で軽くお茶。でもお好みのメニューがなかったらしく「甘い物が足りない!」と主張するロリパンクちゃん、コンビニに寄ってクリームたっぷりのエクレアを購入。路上でぱくつきながら、「ほら、あ~~~ん!」ってクリームでたっぷりの口を開いて俺に見せつける^^;
「だって、あたしが甘い物を食べるとAniさんすごく困ったみたいな顔するじゃないですか!それが好きなんですよ~~~^^」って笑うロリパンクちゃん、可愛いやら、憎らしいやら。 でもその小悪魔な魅力が素敵なんですよね!

7月はテスト期間に入ってしまう大学生なロリパンクちゃん。次のデートまでちょっと間が空いてしまいそうですが、その分また濃厚に激しくいじめてあげますからね~^^

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