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★2010/06/12 初対面・24才舞台関係さん 

以前から俺の日記を読みに来てくれていた24才の女性、良く足跡が残っていたのでたまにメールをしておしゃべりしていたんだけど、その当時は「彼氏がいますから!」ってことでデートのお誘いは拒否。それでも日記は読みに来てくれていた。
先日彼女の方から久しぶりにメール。何かと思うと「ハプバーに興味が有るんです…」とのこと。なるほど~~^^
俺、基本的にハプバーにはカップルで入店して、パートナー女性とこってりプレイをするタイプなのでその旨お伝え。「俺と一緒にハプバー行くなら、俺とエッチ出来ないと無理ですよ~」って言うと「大丈夫です!」とのお応え。まぁ、あれだけ頻繁に俺の日記を読みに来てたら、俺のエッチにも興味有り、ですよね^^

では一回肉体面の相性を確認する意味で2人でラブホデートして、お互いOKそうなら改めてハプバーに遊びに行きましょうかと提案、一度デートする事に。
舞台関係の仕事をしている彼女、地方に出かけてしまう事も多いそうで、日程の調整がなかなか難しい。
彼女は東京都内在住なので新宿辺りで会えれば良かったんだけど、結局彼女の都合がつかず彼女が神奈川で仕事を終えた後、横浜に集合してデートしましょう!ってことになる。
以前横浜方面でデートしたこともあるので、駅周辺の地理及びラブホに関しては俺のメモリーにばっちりインプット済みです!

当日、夕方に横浜駅で待ち合わせ。「仕事の後で荷物多いです~」と言う彼女、待ち合わせ場所ですぐに見つかりました^^
長い黒髪を後ろで縛ったちょっと背が低めの彼女、花柄の地味なワンピースにカバンが3個! 服も荷物もお仕事モードらしいです。
「普段はロリパンク系とか着るんですよ!」っていう彼女、ちょっとロリ系入っていて、目がクリッと丸くて可愛い感じ。ハキハキしていそうで、でも恥ずかしがり屋さんで…って不思議な感じの彼女、これから先どういう顔を見せてくれるんでしょう^^

お互いOKそうなのでそのままラブホに直行。横浜はあまり知らないと言う彼女を俺が先導する。俺も横浜でラブホに入るのは数年ぶりのはずだけど、記憶したとおりの辺りにラブホが数件。ホテルの入り口の向かいがすごく素敵なレストランでカップル多数。なんか恥ずかしいけど、気にしないことにして堂々とホテルにチェックイン!
入った部屋は畳敷きの和風仕様。それに驚くと同時に喜んでホテルの中をウロウロと探索する彼女。でもその背中に多少緊張感がただよっている。
俺も荷物を下ろして俺も落ち着いたらウロウロしている彼女に近づいて後ろからそっと抱きしめる。急な接触にビクッ!とする彼女。こっちを向かせてまたキュッと抱きしめると下を向いて恥ずかしそうにしてしまう。やっぱり恥ずかしがり屋さんだったご様子^^

「こっちむいてごらん」とあごに手をかけて顔を上向かせて優しくキス。軽く舌を入れるとおずおずと応えてくる。やっぱりちょっと緊張しているかも?
服の上から胸に触るとふっくらと手のひらサイズ。それほど大きくは無いけれど、形は良さそうな胸。丸を描くようにゆっくりと触ると口から甘い吐息が漏れてくる。乳首の有る辺りをくりくりと刺激するとさらに息が荒くなってくる。肉体はけっこう敏感みたい。
キスだけで興奮して少し股間が固くなって来ている俺、彼女の手を股間に導くと「…やっぱり大きいんですね…」と恥ずかしそうになでてくる。スルッとズボンとパンツを下ろして股間を露出、自慢のおちんちんを見せつけると「うわ…すごい。今までこんなの見たこと無いです…」と恥ずかしそうな彼女。それでも手を取って握らせるとそっとシコシコしてくる。

フェラをお願いするとしゃがんでおちんちんを見つめる彼女。「恥ずかしいですね…」って言いながら着衣のままそっとしゃぶり始める。最初は照れていても実際にプレイが始まるとのめり込んでしまうらしく、そっと目を伏せながらそれでも口を離さずにたっぷりと舐め回している彼女。
口の中でビンビンになったおちんちんをネットリとゆっくりしたペースで口から出し入れしながら、全体を余さず舐めてくれる。すごく丁寧で優しいフェラにいつもと違う興奮を感じてしまう。

たっぷり気持ち良くしてもらったところで俺も彼女を立たせて触り始める。肩を抱きながらワンピースの裾をまくり上げ、パンツの上から割れ目に触ると細い喘ぎ声が上がる。
足を軽く開かせて、割れ目をじっくりといじめたら、パンツの上から手を差し入れて直接触る……と、何だか違和感を感じる。そのままスルッとパンツを下ろして、ワンピースをまくり上げて彼女の股間を目視確認。

彼女、毛を全部剃っちゃってパイパン状態!!

「全部剃っちゃってるんだ~!」ってうれしそうに聞くと「…彼氏がそうしてくれって言うから…」って恥ずかしそう。ちょっとロリ入ってる彼女だから、あそこがツルツルになっているのが良く似合う^^ 俄然興奮モードに陥る俺^^

ワンピースは脱がさずにパンツを下ろしたパイパンの割れ目を指でじっくりといじめる。立ったままクリをクリクリ刺激されて、俺のおちんちんをギュッと握りしめながら快感に腰をヒクヒクさせて、それでもがんばって立っている彼女、なんだか俺のいじめっ子魂を刺激する^^ さらに軽く指を挿入してGスポットをいじめると、腰と膝をブルブルさせながら俺にしがみついて我慢する。
ベッドに座らせてまたフェラしてもらうと、すぐにしゃぶりついてネッチョリと舐め回す。そのまましたいようにさせていると、全然フェラが止まらず、ずっとレロレロネチョネチョとおちんちん全体を舐め回している。実はフェラがお好きなご様子^^
俺も彼女の胸をまさぐりながらフェラを楽しんでいるうちに彼女の無毛マ○コを舐め回して上げたくなって、シャワーに誘う。

ちょっと恥ずかしそうに服を脱ぐ彼女、プリッとしたちょっと慎ましげなおっぱいとほっそりとした腰が印象的。さらに無毛地帯がロリっぽさを強調している。
お風呂場でお互いの体を洗い合って、お湯につかってのんびりしたらいよいよベッドへ。体にタオルを巻いてちょっと緊張気味の彼女のタオルをはぎ取ってポイッと投げる。
全裸の彼女をキュッと抱いたらベッドの上に横たえて、のしかかるようにキス。ちょっと恥ずかしげに、それでも積極的に舌を絡めてくる彼女、彼女の方もだんだんエッチを楽しむ気分になって来ているみたい。

キスしていた唇を耳、首筋、鎖骨から胸へと移動させていく。プリッと良い形の胸に吸い付くように唇を寄せて、乳首を舌先でレロレロと転がすように刺激すると彼女の口から甘い声が出てくる。ちょっと抑えめの、高く細い喘ぎ声はまだ恥ずかしがっているのかも。
手のひらで胸をこね回しながら、さらに乳首を舐めまわすと彼女の手が俺の股間に伸びてくるのを感じる。彼女に握られて刺激されるとすぐに固さを復活するおちんちん。

俺の下はまだ下に移動して、無毛の割れ目に急接近。彼女の足をグイッと開いてその部分を露出させる。体にふさわしいちょっと小さめの割れ目はまだきれいなピンク色を保っている。指で軽く開くとやっぱり小さめのクリが顔を覗かせるので舌先でレロレロとご挨拶。
その瞬間から「ひ~~~ん!」とかん高く細い喘ぎ声が彼女の口から漏れてくる。舌先でクリを刺激するとその度に「ひ~~~!ひ~~!」と泣きそうな声を上げる彼女。何だかいじめっ子モードに入ってしまって指で開いたクリと入り口を何度も何度も往復しながら唾液と愛液でネチョネチョになるほどたっぷりと舐め回してしまう。

彼女の手の中でビンビンに膨張したおちんちんを軽くしゃぶってもらったらいよいよ合体の準備。前戯だけですでにトロンと力の抜けてしまっている彼女の目の前でゴムを装着したら、彼女の足を開いてゆっくりとおちんちんを押しつける。
クンニでネチョネチョに濡れている彼女の割れ目は抵抗無く俺のおちんちんを飲み込んで行く。無毛の小さめの割れ目が俺の凶暴なおちんちんに犯されて行く図はすごく倒錯的でエロい。
挿入が始まると同時に彼女の口からは泣き声のような喘ぎ声があふれ出てくる。根本まで挿入してからゆっくりと感触を試すように出し入れするとさらに泣き声が上がる。

そのまま彼女の足を抱え上げて、足を大きく開かせながらゆっくりと腰を出し入れすると、枕と布団をギュッと握りしめながら泣き声のような喘ぎ声をさらに大きくする。体がメチャクチャ敏感なようで、俺が腰を振るのと一緒に何度も泣き声。
実際に涙も鼻水も出ているらしく、喘ぎ声の合間に鼻をすする音。さらに激しく腰を振って刺激すると涙を流しながら感じている。いたいのかと思って聞くとそうでは無いらしく、気持ち良いと泣いちゃうタイプらしい。なので気にせずガンガン攻めてしまう。

足を大きく開かせて太ももの裏を押さえつけて軽く腰を浮かせると、結合部分が丸見えになる。毛を完全に剃っている彼女の割れ目は丸見えで、俺の凶暴なおちんちんに彼女の小さなビラビラが絡みついているのが異様にいやらしく見える。そのことを指摘すると、涙を浮かべた瞳をうっすらと開いてその部分を観察している。
恥ずかしがりですぐに泣いちゃうけど、エッチに関しては素直で良く感じるらしく、俺の行為に反応してたっぷり気持ち良くなっているらしい。体を引き起こして騎乗位にすると自分から腰を振って感じまくっている。

体位をバックにすると、枕にかじりつくようにしながらまた激しく泣き声を出す。根本までたっぷり押し込んで奥をグリグリとイジメながら痛みを聞くと大丈夫だというので、お尻を押さえつけて先から根本まで使って奥にゴツゴツ当たるように出し入れする。
腰とお尻が当たってパンパンと音が出るほど激しく腰を振ると泣き声が大きくなる。ここまで刺激されるともう恥ずかしいとかいう気持はどこかに飛んで閉まっている様子。
体位を正上位に戻して絶頂に向かって加速させる。目から涙を流しながら喘ぎ声と泣き声を同時に出しながら何度も絶頂を訴える彼女。足を抱え上げて激しく腰を打ち付けながら俺も一緒に絶頂へと向かって行く。
腰のスピードを上げると一気に快感がほとばしってきて、ゴムの中に噴出、同時にグッと彼女の奥に潜り込んで、お互いの一番深い場所で発射の感触を共有する。

俺が動きを止めるとぐったりとベッドに倒れる彼女。体を離す時一瞬だけ身じろぎするけどそのまま放心したように動かない。しばらくするとズルズルと布団の中に顔まで潜っていって隠れようとする。抱き寄せようとすると無言で抵抗、今になって自分の乱れ具合が恥ずかしくなっているご様子^^
それでも無理矢理抱き寄せるとやっと観念して俺の腕の中で落ち着く。エッチの感想を聞くと、やっぱりすごく気持ち良くて何が何だか分からなかったらしい。
涙に関して聞くと「最近エッチしてるとすごく涙が出ちゃうんですよ~」とのこと。以前は無かったみたいなので、ここの所肉体が成熟して感度が高くなってるのかもしれないですね~^^

ベッドの中でダラダラしながらアレコレおしゃべり。主に彼女のお仕事に関して聞かせていただく。舞台関係の仕事はバンドと似通った部分が多く、アレコレ楽しい。
そんな話をしている間にまた2人の距離が近くなって行って、唇が触れあっている。お互いの手がお互いの熱い部分に伸びて、刺激が始まっている。彼女の無毛の割れ目は触ればすぐに濡れてしまって準備OK。俺も彼女の口で刺激されて臨戦態勢、ゴムを装着して2回戦。

またもたっぷりと泣き声を上げつつ涙を流しながら感じまくる彼女。正上位、バックとたっぷり交わってから、最後に正上位でフィニッシュ!と思うも体力切れ、発射まで至らず彼女の上に倒れ込んでしまう。それでもギンギンに固くなったおちんちんでたっぷりズコズコされて彼女の方はたっぷり行きまくっていたらしく、時間も良い感じなので終了、軽くシャワーをしたらホテルを出る。

まだ時間も有るしお食事していきましょうかってことで適当なレストランに入ってアレコレおしゃべりしながらお食事。ホテルではちょっと固かった彼女もここまで来てやっとほぐれて来たご様子、ニコニコ笑いながら仕事の事、趣味のこと、ファッションのこと色々おしゃべりしてくれる。実はエッチの時にこれくらいほぐれてたらお互いもっと気持ち良かったかな?とか思いつつ、次のデートはもっともっと楽しくなりそうだな~なんて思う。
実際の所、週末には一緒にハプバーに行きましょうかって企画も持ち上がっているので、その時にはかなりリラックスして良い感じで遊べそうな気がしますね。

これからも彼女の無毛の割れ目をたっぷりと楽しませていただきましょう!


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