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★2010/06/06 23才千葉のフリーターさんと初対面 

最近ネットで知り合った千葉のフリーターさん、23才。日記を読んで俺に興味を持ってくれたらしく、「あたしもAniさんのお気に入りの仲間に入りたいです!」とメール。
アレコレメールで話をしているうちにとんとんとデートの話は進んだんだけど今一歩決まらない。そうこうするうちに彼女が日曜の朝に「今日の用事が終わってちょっと暇になっちゃったんですけど、Aniさんデート中ですか?」ってメールをくれた。
実は約束していたデートがドタキャンになっちゃったので「暇だよ、これから会おうか?」って言うと大丈夫そう。ってことでいきなり初対面デートすることになっちゃいました! 俺が夕方から友達の家に行かなくちゃならないので3時間コース。

時間通りに待ち合わせ場所に着くと、そこに待っていたのはウェストがキュッと細い色白な可愛い子でした! 小さめの顔はちょっと丸くて、クリッと丸い目と合わせてすごく可愛い雰囲気を強調している。長袖Tシャツがくびれたウェストとモリッ!と盛り上がる胸を強調している。たぶんDカップは楽に有るはず^^
お互いOKそうなので、あれこれおしゃべりをしながらブラブラ歩いてコンビニへ。食べ物とカミソリを買ったらラブホへGO!

良く行くラブホにチェックインして、荷物を置いたらまずギュッと抱き合ってキス。イタズラっぽい目をしながら「期待していたより可愛くなくてガッカリした?」なんて聞いてくる。
いやいや、顔は可愛いし、スタイルも良いし!って言うと「本当?みんなにそういうこと言ってるんでしょ?」なって言いながらもギュッと抱きついて唇を求めてくる。
服の上から触ったおっぱいはもっちりと質量が有って早く見せて欲しくなる。
でもその前にキスだけで軽くふくらんできている股間に彼女の手を導くとジーンズの上から撫でながら「あ~、これはかなり大きいかも?」なんて言ってる^^

ジーンズとパンツを下ろして見せつけると「あ!やっぱり大きい! こんなの入らないよ~」と言いながら手を伸ばしてシコシコと触ってくる。彼女の恥ずかしそうな表情に何だか興奮して彼女の手の中でドンドンおちんちんは育っていってしまう。
フェラをお願いすると「あんまり得意じゃないんですよ~」と言いながらも俺の前にしゃがんで舐めまわし始める。確かにちょっとぎこちない雰囲気なので男性の気持ち良い場所なんかを教えながら続けてもらうとすぐに気持ち良くなって彼女の口の中でドンドン固くなる。

ある程度の所で「ね~?お風呂しよう?」と訴える彼女。お互い服を脱がせ合う。
Tシャツとブラを取るとロケット型にツンととがったおっぱいが飛び出してくる。思わずモミモミともむと柔らかく手の中で形を変える。
ジーンズを脱がすと白くてすべすべの足。たっぷり触って足を堪能したら一緒にお風呂に入ることに。
浴槽のお湯の温度調節をしながらシャワーでお互いの体を洗い合う。石けんのヌルヌルで彼女の股間を洗いながら割れ目とクリを刺激すると腰を軽く振るわせながら感じている。さらに泡を落とすためにシャワーを当てると水流が直接クリに当たるようでまた声を我慢しながら感じているご様子^^
俺も彼女に洗ってもらうとまた刺激されて彼女の手の中でビンビン状態。でもちょっっとだけ我慢して浴槽につかったら、お風呂を出てベッドへGO! いよいよエッチです^^

彼女をベッドに横たえたら上からのしかかってキス。最初は戸惑っていた彼女の唇も俺が舌を動かす度に応え始め、ネットリと舌が絡み合う。手を彼女の胸に伸ばすと柔らかくなめらかな感触の胸が俺の手の中で歪むのが分かる。乳首をつまんでコリコリと刺激すると合わせた唇から高くて細い、子供の声のような喘ぎ声が漏れてくる。
さらに唇と首筋から鎖骨を経由して乳首に移して舌先で乳首を転がしながら手は体の上を滑らせて股間に向かう。体のアチコチで反応を見せる彼女、肉体はすごく敏感みたい。
股間に到達した指先で彼女の割れ目をまさぐるとすでに割れ目は愛液があふれてヌルヌルしている。割れ目を軽く指で開いてクリをいじると喘ぎ声が大きくあふれ出てくる。高い声でアンアンとうめく声を聞いていると俺の股間も熱くなってくる。

彼女の手を股間に導くと、おずおずと握ってこすって来る。さっきから興奮状態だったおちんちんはちょっとの刺激ですぐさま固さを取り戻す。ビンビンと固くなったおちんちんを彼女の顔の前に差し出すとフェラでさらに固くしてくれる。
その間に枕元に置いた専用のLLサイズのコンドームを用意して彼女の目の前で装着。女性はなんでコンドームを着けるのを面白そうに見るんだろう?^^
彼女の足を大きく開いて割れ目におちんちんをこすりつける。ゆっくりと入り口を割って入っていくおちんちん。ウェストが細いからか、挿入時にちょっと痛みを訴える彼女、でも少し腰を止めて、それからゆっくりと進めて行くとすぐに奥まで到達してしまう。
「ね、入ったでしょ?」って聞くと声もなくコクコクとうなずく。

彼女の足を軽く抱えながらゆっくりとおちんちんを出し入れするように腰を動かすと、彼女の口から高い甘えたような声が漏れ出す。
何回も彼女の中をこね回すように腰をくねらせ、気持ち良い場所を確認しながらたっぷりと出し入れして刺激していく。ゆっくりと腰を奥まで進めてグリグリと突いても痛みを訴えず気持ち良さそうなのでそろそろ本格的に腰のスピードを上げて行く。
太ももの裏をグイッと押さえて足を開かせたら打ち付けるようにピストン運動。絶え間なく喘ぎ声を漏らし続ける彼女に「気持ち良い?気持ち良いならそう言ってごらん?」と声をかけると「気持…良い、気持ち良い!」と喘ぎ声の合間に恥ずかしそうに声を出す。

細身の体の彼女はベッドでの取り回しも楽々。合体したまま軽く持ち上げて騎乗位へ。
俺の上で腰を振らせようとすると「奥まで当たりすぎちゃって動けないよ~」とうめく。グイッと俺の上に抱き寄せて下から腰を振っておちんちんを出し入れすると高く細い泣くようなうめき声。さらに体を起こさせて下から突き上げながら腰を動かして、彼女のロケットおっぱいがプリプリと動くのを鑑賞する。
体位をバックにして彼女の細い腰をギュッとつかんで腰を振る。奥までガンガン当たるらしくまた良い声で喘ぐ。
そろそろ限界が近そうなので体位を正上位に戻してフィニッシュモード、一気に腰のスピードを上げる。
俺の下で激しく絶叫しながら絶頂を訴える彼女を見ながら俺もドンドン絶頂に近づいていく。快感が一気に亀頭を走り抜けて白濁液が噴出、ゴムの中にドクドクと流れ出す感触を感じる。

彼女の奥にギュッと挿入したまま抱き合って絶頂の快感をしばし味わったら、ゆっくりと体を離す。改めて俺の大きいおちんちんをトロンとした眼で見つめる彼女。
ゴムの中に大量に溜まった精液を見せると恥ずかしそうに笑う。気持ち良かった?と聞きながら彼女を見ると目の橋から涙が流れ落ちた跡。あまりに感じすぎて涙が出ちゃったらしい^^

けっこう濃厚な一回戦だったのでベッドに倒れてしばし休憩。腕枕でアレコレおしゃべりする間にまた気持が熱くなってくる。またキスをしてお互いの体を触り合う。
乳首をつまんで刺激し、手のひらで胸を包んでムニュムニュと揉みながら乳首を舐めるとアフアフと高い声で喘ぎ始める彼女、割れ目に手を伸ばすともう愛液が滴るほどに濡れている。指を挿入してGスポットを刺激するとグチュグチュと湿った音を立てる。
激しく感じまくる彼女の顔を見ているうちに興奮したのか、おちんちんはビンビンに空を向いている。彼女に見せつけて軽くフェラをしてもらったらゴムを装着して二回戦開始。
正上位でゆっくり挿入したらまずは軽くズコズコ。彼女が相変わらず良い声で喘ぎながら快感を感じていることを確認したらさらにエッチにバリエーションを加えていく。
1回戦はずっとベッドだったので今回はちょっと場所を変えることにしてバックから挿入、ゆっくりと体を移動してつながったままベッドから降りる。
「え?え?」って戸惑いながらついて来る彼女の細い腰を離さずにゆっくりとベッドから降りると彼女も俺に貫かれたままベッドから降りて立ちバックの体勢。ベッドに手を突かせてしばし立ちバックで彼女の奥をズコズコといじめる。細くてきれいな足がシュッと伸びて、ベッドに着いた手の間からロケットおっぱいがブルブルと震えるのが見えてエロい。

さらにまたゆっくりと歩き出す。俺に貫かれて操り人形のようにフラフラと歩く彼女、そのまま洗面所の前に着いたら、洗面台に手を着かせて立ちバックで後ろから突く。
SEXしている自分の姿を鏡に写され、恥ずかしそうにうつむくので「ほら、鏡に映ってるでしょ?」と鏡を見るように指示する。紅潮して真っ赤になっている顔がチラチラと俺の大きなおちんちんに貫かれている股間に行くのが分かるので、足をグイッと持ち上げて結合部分が鏡に映るようにして、さらにおちんちんをズコズコと出し入れする。
一回体を離したら洗面台に座らせて足を大きく開かせて前から挿入する。彼女の膝の下に腕を入れて体を固定したらズコズコと腰を振る。「ほら、入れてる所が丸見えでしょ?」と言うとその部分をじっと見てしまう彼女。かなり感じているらしく、もう目が虚ろになっている。

彼女に俺の首に捕まるように指示して、つながったまま立ち上がる。合体した股間に体重がかかるようで、軽く腰を振ると激しく喘ぎまくる。「こんなの…、したことない…」とつぶやく彼女に、ゆっくりとベッドに歩いて行きながら「駅弁って言うんだよ」って教えながらさらに何度も腰を揺すり上げる。
ベッドに着いたら合体したままゆっくりと彼女を下ろして、そのまま上にのしかかる。体をグイッと屈曲させて合体部分が上に向くようにお尻を持ち上げたら、上から落とし込むように激しくピストン。何回も一番感じる部分を激しく突かれて泣きながら絶叫モードに入る彼女。俺もドンドン気持ち良くなって一気に絶頂に突入する。
またも大量に噴出…と思ったらさすがに昨日今日と連続でデートだったのでもうゴムの中にあまり液は出てない。打ち止めか~~?^^;

体を離すとベッドの中に崩れる彼女、そうとう体力を使った模様。
濡れた股間をティッシュで拭いてあげて、俺もゴムを始末したら腕枕。2回のエッチですっかり打ち解けた感じの彼女、自分の事なんかも色々しゃべってくれる。
実は彼女、以前は寂しくなると出会い系の知り合った男性とかなりエッチをしていたらしい。今は少し落ち着いていて、その中で「彼氏」っぽい雰囲気で付き合っている人がいるらしいんだけど、最近あまり上手くいってないらしい。。
話を聞いてあげているうちにだんだん涙ぐんで来てしまう彼女。色々とアドバイスや慰めてあげたいんだけど、俺としては話を聞いてあげるくらいしかできない。
それでも一通り話をして落ち着いたのか、「泣いちゃってごめんね」と恥ずかしそうに俺に寄り添ってくる彼女。

腕枕でちょっと休憩しているうちに甘えん坊モードに入る彼女。俺にくっついて唇を求めてくる。そのままイチャイチャしているうちにまたお互い熱くなって触り合いが始まる。
さっきのエッチからあんまり時間は経っていないのにすぐにお互い臨戦態勢。彼女の割れ目は言うまでもなく愛液を滴らせ、俺のおちんちんもちょっとフェラされただけでビンビンに固くなってしまう。
「もう一回しちゃおうか?」って聞くと「時間大丈夫?」と気を使ってくれる。でも時間何かよりもお互いの快感の方が大事でしょ?って彼女をベッドに横たえて、ゴムを装着したら彼女の足を大きく押し開かせて正上位で一気に挿入。3回目のエッチですっかり俺のおちんちんにも慣れて一気にくわえ込む彼女。

彼女を上から抱きしめて激しいペースで腰を振る。一直線に快感をむさぼる感じでノンストップで腰を振りまくる。下から俺にしがみつきながら激しく喘ぎ声を上げ、泣きじゃくるように声を振り絞る彼女。3回目のエッチで快感はうなぎ登りですぐさま頂点に達しているらしい。
彼女の足を抱え上げ、奥に届くように激しく突きまくり、俺もドンドン絶頂へと近づいていく。今回のエッチはいたずらに時間を延ばすような事はせず、快感を求めてズコズコと交わる。
短時間のエッチで何回も絶頂を訴える彼女に、それでも手をゆるめず腰のスピードをさらに上げていくと俺も絶頂に達して、またも精液を噴出してしまう。
ゆっくりと体を離すとゴムの中に溜まっている精液。昨日から何発出したんだろう?^^;
「またしちゃったね」って恥ずかしそうな彼女、それでも心の仕えを話して、泣いて、たっぷりエッチしてずいぶん癒された雰囲気。にっこり笑っている彼女をお風呂に誘ってもう一回リラックス。
「Aniさんのエッチがすごかったからお化粧がすっかりとれちゃったよ~」って言いながらマスカラからやり直している彼女。俺のエッチっていつもそう言われちゃうんですよね^^;
彼氏さんとは未だに続いているとの彼女、これからもいろいろ悲しいことも多いと思うけど、その時はまた俺が癒して上げますからね!って約束して解散。

その後彼女から来たメールには「Aniさんのエッチは気持ち良くてやみつきになりそうです。またデートしてくださいね!」って。いや~、そう言ってもらえて俺もうれしいです。次のデートもいっぱい癒し合いましょうね!

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