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★2010/06/05 19才医療系短大生ちゃん・10代ラストデートでアナルデビュー! 

以前2回ほどデートしている19才の医療系短大生ちゃん。最近彼氏は出来たけどなかなか会えないし、エッチもしてない~って嘆くのでデートにお誘い。「でも彼氏に悪いし…」って言う所を情熱的に口説くと「じゃぁキスはしないって条件で!」とのこと。俺、エッチ中にキスするのが大好きなんだけど、そこはグッと我慢してその条件でOKを出す。
エッチが好きで肉体の感度が激しく良い彼女とはちょっとくらいの条件付きでもSEXしたいですからね!
「今月末が誕生日なので、このデートがきっと10代最後のデートになりますよ!」って言う短大生ちゃん、印象に残るデートにしたいですね~^^

土曜日の夕方、新宿で待ち合わせた彼女、相変わらず小さくて華奢な体。こんなキュートな娘さんが俺の凶暴なおちんちんに犯されてるなんて知ったら回りの男性たちはビックリするだろうな~と思ってニヤニヤしてしまう。
今日の彼女は足首まである花柄のワンピース+ブルーのジージャン。まさに今流行最先端の女子大生さんって雰囲気。「今日の天気にジージャンは暑かったです~~~」と言う彼女、早くホテルに入ってシャワーを浴びたいと催促。良く行くリーズナブルなホテルにGO!

道々話を聞くと実は彼女、ちょっと前に彼氏以外の男性とラブホでエッチしたらしい。ところがその男性が緊張のせいでほとんど固くならず、入れるには入れたけどかえって欲求不満になってしまったとのこと。「と、言う訳で長いことエッチしていないのとほとんど変わらない状態ですので、いきなり激しくしないで優しくしてくださいね」と言う。
ん~~。好みの女の子とエッチすると一気に激しくなってしまう俺、ちょっと自信無いなぁ~。
などと思いつつホテルにチェックイン。荷物を置いたらすぐに抱き合う。お互いの体をまさぐりながらエロモードを高めて行く。すぐにシャワーをしたいと行っていた彼女も服の上から胸をまさぐられるうちにエッチな気分が高まっているご様子。

ジーンズとパンツを下ろして股間を露出したら着衣フェラを要望。素直に俺の前にしゃがみ込んでおちんちんに手を伸ばす彼女。まだ半分も大きくなっていないおちんちんをしげしげと見ながら「この前の相手の人、最高でもこれより小さかったんですよ…。きっとAnimaLさんの最大の時の20%くらいの大きさかな…」ってぼやいている。それって合体して気持ち良くなったの?って聞くと「…入ってる実感無かったです…」って^^;
じゃぁ、今日は俺のおちんちんでたっぷり気持ち良くなってくださいね~~と言うと「はい!でも最初はお手柔らかにお願いしますね^^」って、うれしそうに俺のおちんちんにしゃぶりつく。今時の女子大生さんにしゃぶられて、俺のおちんちんは興奮してすぐさまフル勃起してしまう。

体も顔も全部小振りに出来てる彼女、すぐさまおちんちんが口に入らなくなってしまう。それでも竿の横や裏を舐めてくれたり、玉をしゃぶったりたっぷりとエロい姿を見せつけてくれる。
俺も彼女の体に手を伸ばしてワンピースの衿から手を差し入れると汗でしっとり湿った彼女の肌。その感触に彼女も気がついたのか、「シャワーしましょ!」って言うので二人で洗面所へ。
大きな鏡の前でお互いの服を脱がせ合う。自分の全裸が鏡に映ってちょっと恥ずかしがる短大生ちゃん、それでもフェラをお願いするとひざまずいてしゃぶってくれる。
改めて鏡で見ると、凶暴な俺のおちんちんをしゃぶる細身の彼女がすごくエロくておちんちんはまたまたビンビンになってしまう。彼女が欲しくてたまらないと主張している。

お風呂場に入って体を洗い合う。石けんのヌルヌルで股間を洗いながらクリと入り口を刺激するとまたも喘ぎ声を上げながら腰をヒクヒクさせて感じまくる彼女。
その姿を見るとどうしても我慢出来なくなってしまって壁に手を着かせてお尻を突き出させる。
お風呂場で合体したくなる予感がしていたので隠し持ってきていたゴムを装着したら、後ろからいきなり挿入する。
「もう!最初は優しくしてって言ったのに~~~!」と抵抗する彼女を押さえつけて、立ちバックでゆっくりと挿入していく。
すでにヌルヌルになっている彼女の割れ目はゆっくりと、でも抵抗無く俺のおちんちんを受け入れていく。

壁に手を着かせた体位で後ろから腰を押さえて軽く腰を振るとすぐに可愛い喘ぎ声を上げ始める。ヌルヌルと出し入れしながら「このおちんちんが欲しかったんだろ?」と耳元でささやくと激しくうなずいている。
足場の悪い風呂場ではあまり暴れられないので適当な所で体を離して浴槽へ。
俺に続いて入ってくる彼女の腰をゆっくりと俺のおちんちんの上に誘導して座らせる。下から割れ目に向かっておちんちんを突き上げると「え~~?ここでも入れるの?」って言いながら抵抗せずにゆっくりとおちんちんを割れ目に迎え入れる短大生ちゃん。
俺に背を向けた体勢でおちんちんを挿入されて、お湯の中でゆっくりと腰を上下させる。お湯の中での合体は普段とはちょっと違う感じで、なんかのんびり、でも気持ち良いみたい^^

そのまま体位を対面座位からお湯の中で体を伸ばして正上位でズコズコしているとさすがに「もうのぼせちゃう~~」ってギブアップ宣言。やっと体を離してお風呂から出ると「もう! 最初は優しくって言ったのに~~!」と抗議してくる。
「でも、スルッと入っちゃったし、メチャクチャ感じてたじゃん?」って指摘すると「だってAniさんのおちんちん、気持ち良いんだもん…」と恥ずかしそう。
クーラーの効いた部屋に戻ると「ふわ~~~!気持ち良い~~!」と全裸でクーラーの前で仁王立ちして涼む彼女、こういう自由な所が可愛くてお気に入りなんだよね^^

ベッドに入ったらすぐさまエロモードでプレイ開始。細くてきれいな彼女の足をグイッと広げて割れ目とクリをたっぷりと舌で舐め回す。一気にスイッチが入っちゃった彼女、かん高く可愛い声で喘ぎ声をあげまくる。その声に刺激されて俺も舌先でたっぷりとクリと割れ目を舐め回し、指を挿入しながら太ももやお尻まで舐めまわす。
彼女も手を伸ばして俺のおちんちんを握っている。さっきのお風呂場での気分が残っているので未だにビンビンのおちんちん。「あたしも舐めたい~」って言うので69の体勢。
舌からレロレロとクリを舐め回すと「気持ち良すぎて舐められなくなっちゃう…」って言いながら抵抗する。手をゆるめずに舌先でクリを刺激しつづけると、口がお留守になって喘ぎ声を漏らしまくる。俺もそろそろ欲しくなって来たので体を離して彼女をベッドに横たえる。

「入れて欲しい人?」って聞くと「はぁい^^」って可愛く答える短大生ちゃん。ゴムを装着したら足を大きく開いて割れ目におちんちんをこすりつける。先っぽが割れ目をくぐると苦しそうに眉を寄せる。痛くしないようにゆっくりと出し入れしながらズルズルと奥に進めて行って奥まで挿入完了、彼女の足を軽く抱えてゆっくりと腰を振る。
おちんちんが入るとすぐに大きな喘ぎ声が出てしまう彼女、相変わらず体は敏感。合体したまま乳首をつまんで刺激するとさらに腰を反らせて感じまくる。
こんなに敏感な肉体を放置している彼氏ってどういう了見だ?と思いながらその分まで楽しませてあげようとたっぷりと腰を動かす。

体を離して彼女を四つん這いにさせてバックから挿入。すでに感じまくって体がくにゃくにゃになっちゃっている彼女を引き起こすように四つん這いにさせて後ろから挿入、ズコズコと突くと「奥に!奥に当たるの~~!」と叫びながら快感を訴え続ける。
びちゃびちゃに愛液を垂らしまくっている割れ目、その愛液がアナルまでヌルヌルにしているのが見えて、ふとイタズラ心でアナルに指を伸ばすとすぐに彼女のアナルは指を飲み込んでしまう。「お、アナル柔らかいじゃん~」とバックから腰をズコズコふりながらアナルにも指を出し入れ。今までいじったことは無かったけど、けっこう良い感触のアナル。
さらに上から唾液を垂らして潤滑を補助しながら指の本数を増やしていくとちょっと抵抗は有るけど、3本まで入ってしまう。「ダメ!ダメだよ…」と言いながらも、積極的には抵抗しない彼女、心はダメだと思っても体があまりに感じて抵抗できないみたい^^

指が3本入ったなら行けちゃうよね?ってことで一回割れ目から抜いたおちんちんをアナルにあてがう。「え!え!入れちゃうの?」と彼女が戸惑っている間にもうおちんちんの先っぽは彼女のアナルをくぐっている。「え、ちょっと痛い!」と言っているうちに亀頭の一番太い部分が入ってしまい、後はズブズブと根本まで彼女のアナルに埋まる俺のおちんちん。
「根本まで入っちゃったよ…」と言いながらゆっくりと出し入れすると「ん…痛いけど、なんか変な気持」と抵抗しない彼女。腰を振りながら指で割れ目とクリをいじくると感じてしまうらしく喘ぎ声が出てしまう。そのままアナル発射する勢いで腰を振るとさすがに痛くなって来たらしくギブアップ。体を離してちょっと休憩^^

アナルに入ったおちんちんをシャワーできれいにしてベッドに戻ると、久々のエッチがすごくうれしそうな短大生ちゃん。
「Aniさんのおちんちんが入るとこの辺まで来る感触があるんですよ~?」ってお腹の真ん中くらいを指し示す。いやいや、そんなに長くは無いと思うんだけど、「入ってる感触」ってそういうものなんですね~^^
腕枕でダラッと寝そべりながらアレコレおしゃべりしながらまたお互いの体に触り合ってイチャイチャしているうちにまたお互い欲しくなってくる。

「彼氏がいるからキスはダメなんですよ~^^」という短大生ちゃん、その分ちょっと寂しい唇を彼女の舌の唇を舐めまわすことで紛らわせてみたりしていると、彼女も大きく喘ぎながらおちんちんに手を伸ばしてくる。
さっきのエッチが不発だったからか、俺のおちんちんは彼女の手の中ですぐに反応して固くなる。軽くフェラされたらすでにビンビンにフル勃起。「入れたい?」って聞くとうれしそうにうなずきながら自分から足を開いてくる彼女。
正上位でゆっくりと挿入するとすぐさまかん高い喘ぎ声が響き始める。さっきはアナルに寄り道しちゃったりしたけど今度は発射に向かって一直線に快感をむさぼり合う。グイッと腰を押しつけて奥をゴリゴリ刺激しながら「奥に当たるだろ?」ってささやくとうれしそうにうなずく。

抱き起こして上に乗せると「奥に当たりすぎて動けないよ~」と俺の上で固まってしまう。それでも腰を支えて動き方を指南してあげると自分からゆっくりと腰を上下させておちんちんを出し入れし始める。それに合わせて下から腰を突き上げると「ダメ~~」と良いながらまた固まってしまう彼女。
下から抱き寄せてギュッと抱きしめながらズコズコ腰を振ると大きな声で喘ぎまくって快感を訴える。とにかく肉体の感度が良い彼女、素直な反応に俺も興奮して激しくなってしまう^^

つながったまま彼女をひっくり返して正上位に。そのまま激しく腰を振ってお互いの絶頂へと向かう。足を大きく開かせて腰を浮かせると俺の大きなおちんちんが出入りしているのが丸見え。彼女にもそれを指摘するとうっすらと目を開きながら合体部分を見つめ、興奮しているらしい。本当に素直なエロ娘。
腰を抱え上げ屈曲させて上から落とすようにズコズコ腰を振ると彼女の一番気持ち良い場所を激しく刺激するらしく、喘ぎ声が一弾と高く大きくなる。そのまま激しく動き続けていると急に彼女の反応が無くなる。…また意識が飛んでしまった模様^^;

一旦腰の動きをストップして、つながったまま彼女の耳元で「お~~い?起きろ~~!」と呼んでいると程なくして「ん・ん~~」と意識を取り戻す彼女。「また気絶?」って聞くと寝ぼけたみたいに何かゴニョゴニョ言っている。でも俺がまた腰を動かし始めると激しく喘ぎ始めたので快感は感じているご様子^^
そのまま俺も絶頂に向かって一直線に腰を振ると激しい喘ぎ声で応えていた彼女、またしても落ちる^^; 今回はもう俺も快感を止められなくてそのまま一気に絶頂へ。
ズコズコと出し入れしていたおちんちんの先っぽに痺れるような快感が走って、彼女の奥に突っ込んだ瞬間に白濁液噴出、ゴムの中に大量に吐き出して終了~。
合体したまま少し体を止めて息を整えていると、意識を失っている彼女の割れ目がヒクン、ヒクンと痙攣して俺のおちんちんを締め付ける。心は飛んじゃってるけど、肉体は俺と一緒に絶頂に達しているらしい^^

体を離してゴムを外していると彼女が意識を取り戻す「あれ?あれれ?いつ終わったの?」とまたしても絶頂寸前で意識が飛んで閉まったことを悔しがる彼女。「体は行ってたみたいだよ?」と言っても「それを感じられなかったらダメなんです~」と凹む^^;
かなりハードなエッチだったようで、「うあ~~、腰痛い!」とベッドに倒れ込む彼女。ちょっとマッサージの真似事をしてあげると喜んでくれる。
俺もかなり疲れたのでベッドに横になってちょっとの間休憩。さすがに3時間コースだから昼寝は出来ませんが~。

「腰痛い~、アゴ痛い~~」とうめく彼女。実は彼女、ちょっと顎関節症の気があって、俺のおちんちんをフェラしてるとだんだん口が開かなくなって来ちゃうらしい。
そんなうめき声を上げてる彼女、「でもエッチはもっとしたいんです!」って俺にのしかかってくる^^ また体を乳首を舐め回しながら割れ目をいじくってあげるとヌルヌルと愛液を垂れ流してエロモードに入ってしまう。
割れ目を指で開いて入り口をレロレロと舐め回していると「あたしも舐めたいけどアゴ痛くて口が開かない~~」とうめきながらそれでもしゃぶりついて来る。自分のテクニックで俺のおちんちんが大きくなるのがうれしいみたい。
69でお互いを舐め合っていると「そんなに舐めたら出来なくなっちゃう!」ってすぐに口がお留守になって自分の快感に没頭しちゃう^^

ゴムを装着して正上位で合体するとまた激しく悶えて声を上げる。久しぶりのSEXを心の底からたっぷり楽しんでいるみたい。俺としても彼女の10代最後のSEXをたっぷりと楽しんでもらえるように彼女の気持ち良い場所を沢山刺激してあげる^^
正上位で激しくズコズコしているとまた意識を失ってしまう彼女、ちょっと休憩して意識が戻ったらまた激しくエッチ再開。今度は意識を失っても動きを止めずに俺の絶頂へ向かわせてもらう。
発射して終了、またヒクヒクと俺を締め付ける彼女の割れ目の感触を楽しんでから体を離すとやっと意識が戻ってくる彼女、「また飛んじゃった~」と残念そう^^;

でも4ヶ月ぶりくらいの俺のエッチはすごく満足だったようで、来月もデートする約束をして駅で解散。
翌日彼女が送ってきたメールには「前も後ろもヒリヒリ痛いです~。次回はローションお願いします! …ローション有ればアナル大丈夫かも!」って書いて有りました^^
なんだか、次回のデートも楽しい事になりそうですね!
6月の終わりで20才になる彼女、ハプニングバーにも興味が有るみたい。これからも色々な事を教えてあげられそうですね~~!

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