FC2ブログ

★2010/05/16 ロリパンクちゃんと癒しの時間 

先週デートしたばっかりのロリパンクちゃんと今週もデートしてもらうになりました。
実はこれには理由があるのですよ。

日記常連だった20才の音大生ちゃん、実は4月に同級生クンに告白されて迷っていたけれど、やっぱりきちんと彼氏・彼女として同級生クンと付き合うことに決めました!と突然の卒業宣言。
実は彼女の事がすごくお気に入りだった俺としてはあまりに突然で心にぽっかりと穴が開いたみたいな気分になってしまって、「誰か俺を癒してくれ~~~!」と叫んだ所、ロリパンクちゃんが「あたしで良ければ^^」と名乗り出てくれたのでした。

「あたしは音大生サンの代わりにはなれませんよ?」って言いながらも差し出されたロリパンクちゃんの癒しの手。溺れる者は藁にもすがるって勢いで捕まる、って言うか君の救いは藁以上に頼もしく、その奔放なSEXで俺を癒してくれ~~~!と日曜日、夕方から友達のライブを見に行く予定にも関わらずその時間まで癒していただく予約を入れる。

日曜日のお昼、「大丈夫ですか?元気出してくださいね?」って言いながら待ち合わせ場所に現れるロリパンクちゃん。なんだか地味な雰囲気ね?と思ったら太ももまで有るグレーのパーカーを着ていた。フリースの下は太ももが露出+黒いニーハイソックスで「何か、下に何も着てないみたいに見えてエロいでしょ?」って笑うロリパンクちゃん。
なんだか微笑ましくて心が温かくなっちゃう感じ。やっぱりデートしてもらって良かった^^

フリータイム開始の時間までちょっと有るので軽くお食事してコンビニでおやつ買ってラブホへ。夕方までの予定でIN。
部屋に入ってパーカーを脱ぐロリパンクちゃん、その下はボーダーの長袖Tシャツと黒いミニスカート、足にはもちろん俺が大好きなニーハイソックス。「Aniさんって服装で萌える事が多いから気を使いますよ~」って笑うロリパンクちゃん。いつも可愛い格好で来てくれてありがとう^^
荷物を置こうと俺に背を向けた彼女をガシッと捕まえて背後から抱きしめる。「急になんですか~!」って抵抗する彼女を逃がさず背後からムニュムニュと形の良いおっぱいを揉む。服の上からで彼女の柔らかいおっぱいの感触が手のひらに伝わって気持ち良い。
さっきまで抵抗していたはずのロリパンクちゃん、俺の手の動きに合わせて大きな声で喘ぎまくっている。肩越しにキスをして唇を絡ませながらさらに乳揉み続行。もう膝がガクガクしているのが分かる。

「もう!いつもAniさんは突然なんだから!!」ってプリプリ怒りながらパンツを脱ぐロリパンクちゃん。「…濡れて汚れちゃうでしょ?」って恥ずかしそうな顔。
触られただけですでにヌルヌルになってしまったご様子。スカートをまくり上げてノーパンの股間をチェックすると、今日も割れ目の周囲をきれいに処理してつるつるのロリマンコ、それがヌラヌラといやらしく光っている。
手を伸ばして割れ目の濡れ具合を調べつつ、クリをいじると「ダメ!ダメ!」と叫びながら俺にギュッとしがみついて来るロリパンクちゃん。クリを刺激されて、そうでもしないと倒れてしまいそう^^
そんな彼女を見ていると、俺もかなり興奮しているらしくおちんちんがすでに6割くらい立ち上がっている。彼女の手を股間に導くと「え~~、Aniさん早い! 今日はどうしたんですか?」って目を輝かせる。

さらにテーブルに手をつかせてお尻を高く突き出させる。スカートをめくるとプリッとした可愛いお尻と割れ目が丸出し。後ろからゆっくり指を入れると「あぁ~~ん!入れてるの?」と可愛い声で反応。指を軽く曲げてGスポットをこすると膝をガクガクさせながら悶え、声を上げる。
その光景を見ている俺のおちんちんはすでにフル勃起でビンビン。フェラしてもらわないでこれだけガチガチに勃起するのも珍しいかも?
太ももまで愛液を垂れ流して完全に受け入れ体勢になっている彼女の割れ目をまさぐっているうちに彼女が欲しくなってしまい、彼女の割れ目におちんちんをグリグリとこすりつける。
「まだゴムつけて無いでしょ!」って叱られて、いつものビッグサイズコンドームを装着、ローションを塗ったら改めてテーブルに手をついて待っているロリパンクちゃんに立ちバックでゆっくりと挿入していく。

ローションのぬめりでヌルヌルと彼女の割れ目に入っていく俺の凶暴なおちんちん、奥までずっぽりと入りきってからゆっくりと腰を振って出し入れする。
立ちバックだとちょっと角度が合わないのか「痛い!」って抗議してベッドへ逃げ出すロリパンクちゃん。前回のエッチで激しく気持ち良かったベッドでの四つん這いバックを求めてくる。
まだパンツを脱いだだけのロリパンクちゃんのスカートをめくり上げ、改めてお尻を丸出しにしたら割れ目におちんちんを押し当てゆっくりと入れて行く。
四つん這いだと痛みは全く感じないらしく、一気に喘ぎ声を上げ始める。「あ、あ、あ、あ、!」と途切れない声を上げながら快感をあらわにする彼女に俺も激しく興奮してズコズコと腰を振ってしまう。

彼女のTシャツの中に手を差し入れてブラをずらして形の良いプリプリしたおっぱいを揉みながら腰を押しつけるようにズコズコするとイヤイヤをするように腰を振りながら「ダメ!ダメ!」と声を上げる。「止めちゃって良いの?」とイジワルを言うと「もっとして!もっとして!」と欲しがってしまう。おちんちん全部の長さを使うように根本から先まで出し入れするとカリが出入りする感触にまた感じるらしくその度にかん高い喘ぎ声で叫ぶ。
「他の人とSEXしながら俺のおちんちん思い出してたんだろ?」って言うとガクガクとうなづきながら「Aniさんの太いおちんちんが欲しかったの!激しくして欲しかったの!」と叫びまくる。ん~、お世辞としてもうれしくなってしまう。

ホテルの部屋に入ってからほんの数分で、服すら脱いでないロリパンクちゃんを俺の巨根がバックから犯しているというシチュエーション。お気に入りだった音大生ちゃんが卒業したっていうショックの反動か、いきなりのエッチは激しくて、お互い一気に上り詰めている。
後ろから挿入したままロリパンクちゃんを上から押しつぶして寝バックで奥をグリグリいじめているうちに絶頂が近いのを感じる。

彼女を引き起こしてもう一度四つん這いバックの体勢。腰がぶつかり合って音がするほど腰のスピードを上げて激しく突くと彼女の喘ぎ声も一気に大きくなる。
亀頭の先にビンビンと快感が走りまくって我慢が効かなくなる。一気に腰のスピードを上げて彼女の絶叫を聞きながら一気に彼女の奥に突っ込んだ瞬間に精液が噴出。一番深い所で交わったおちんちんの先からビクンビクンと精液がゴムの中に流れ出す感触。
一旦動きを止めて激しかったエッチの余韻を楽しんだ後、彼女の服を汚さないようにゆっくりと体を離す。そのまま放心状態でベッドに倒れるロリパンクちゃんに、ゴムの先に溜まった驚くほど大量の精液を見せると思わず笑い声を上げる。

やっと体が動くようになるとゴソゴソと起き上がるロリパンクちゃん。「Aniさん、今日襲ってくるのも早かったし、行くのも早かったね~」ってニヤニヤしてる。
色々な事情が重なって、すごく彼女の肉体が欲しかったし、その分激しくなってすぐに達しちゃったんだろうね~って弁解すると「そんなに抱きたかったんですか?あたしのカラダは気持ち良かったですか?」ってすりよってくるロリパンクちゃん。はい!激しいエッチをさせてもらえてすごく癒された気分ですよ!

シャワーも浴びずに着衣のままエッチをしちゃったので改めて服を脱いでお風呂へ。ゆったりとお湯につかりながらいきなりの激しいSEXの疲れを癒す。バックからの激しいSEXに「なんかすでに腰が痛くなっちゃったかも?」って言う彼女の腰をお湯の中でマッサージ。
ベッドに戻ったらお互い休憩モード。腕枕でちょっとの間お昼寝してしまう。

ロリパンクちゃん、疲れ気味なのか今日は良く眠る。俺の横でスースーと寝ている寝顔を見ているとふと目を覚まし「なんかあたしだけ寝ているのって恥ずかしい~~」って照れながら抱きついてくる。ギュッと抱きしめてキスを始めるとまた彼女のスイッチが入り始めているのが分かる。
体の感度が異常に良い彼女、スキンシップのつもりで触っただけでも気持ち良くなってしまって困ると言う。確かにちょっと背中に触ったり、ちょっとお尻に触ったりするだけで体をクネクネさせながら「そこ触っちゃダメ~~」と逃げ回る。
今回はがっちり感じさせるつもりで彼女の気持ち良い場所を刺激すると彼女もすぐに俺のおちんちんに手を伸ばしてくる。さっき発射したばっかりなのに彼女の手の中でムクムクと身をもたげる俺のキングコブラ^^

「口でしてくれるかな?」ってお願いするとすぐにしゃぶりついて来るロリパンクちゃん。彼女の可愛いお口で舐められているのを見ていると興奮してすぐにおちんちんはフル勃起。「もう半分までしか口に入らないよ~?」と笑いながらそれでも竿の側面や玉を舐め回す。可愛い顔してエロいな~と感心するやら興奮するやら^^
俺も彼女の体に舌を這わせていく。首筋から乳首をたっぷり舐めまわして、おへそを経由して割れ目に到着。むだ毛をきれいに処理したつるつるロリマンコを指で開いたら、入り口とクリを何回も往復しながら舌先で舐め回す。足を大きく開かせて軽く腰を持ち上げて舐めると彼女からも俺の舌がクリの回りで踊っているのが丸見えらしく、視線を感じる。彼女と目を合わせながらレロレロと舐め回すとすごく興奮しているらしく目が潤んでいる。

「ねぇ、Aniさんのも舐めたいよ…」と言うので69の体勢。俺の上に覆い被さってギンギンに勃起したおちんちんを舐めまわす。顔の上に広がった彼女の股間に指を伸ばしてクリをいじめるとすぐに声を上げてフェラが出来なくなるほど感じる彼女。自分から舐めたいって言ったんでしょ?って「お口がお留守ですよ~」と声をかけるとまたしゃぶりつくけどちょっと俺が触るとまた出来なくなっちゃう。「Aniさんがイジワルするんだもん~」と言いながら腰をクネクネさせて感じているロリパンクちゃん。本当に素敵な肉体。

さらに69を続行しようとするとお互いの体に血がついていることに気がつく。良く見ると俺の指先も血で汚れてる。ロリパンクちゃん、出血の模様。
生理が終わった週だったから、まだ中に血が残ってたかな? それともさっきのエッチが激しかったから出血しちゃったかな?とあれこれ心配する。でも当事者のロリパンクちゃんが「中は全然痛く無いし、血の量も少ないし~」と大丈夫そう。
俺は心配だったので止めても良いよ?って言ったんだけどロリパンクちゃんが「え~~!入れようよ~。エッチしようよ~~~」と懇願モード。これには俺もムラムラ来ちゃって、えい!って彼女をベッドに押し倒して臨戦態勢^^

彼女の視線を感じながら勃起したおちんちんにゴムを装着して正上位で挿入。ゆっくりと腰を振っておちんちん全体を出し入れするとそれだけで大きな声を上げてしまうロリパンクちゃん。心配した出血もたいした事無いようなので安心してプレイに専念する。
さっきの一回目のエッチが荒々しくも短時間だったので今回は腰の使い方にもバラエティーを持たせてじっくりと責めて行く。
激しく腰を振って奥を突いたら今度はゆっくりと腰を回すように動かしながら練るように中を刺激したり、グイッと奥まで押し込んで短い動きで奥を刺激したり。
奥を突かれて「気持ち良い!気持ち良い!気持ち良い!気持ち良い!」と連呼するロリパンクちゃん、今度はおちんちん全体を出し入れするように動くとカリが入り口にひっかかる感触に「ソコソコソコソコ!」と叫ぶ。メチャクチャ感じてるのが手に取るように分かる。

足を大きく開かせて腰を持ち上げて上から激しくズコズコすると「あああああああ!」と声が連続で出まくる。何回も腰を痙攣させて絶頂に達しまくっている様子。俺も一緒に達したいので激しく腰を振っているうちに体力の限界。発射する前に彼女の上に崩れ落ちて2回戦終了。そのまましばし抱き合って気持ち良かったエッチの余韻を楽しみながら濃厚にキス。彼女の中で俺のおちんちんが柔らかくなってきたのを確認してようやく体を離す。
ちょっとだけ出血で汚れた体をシャワーで洗ってまたベッドへ。その後出血が続く様子も無いので「やっぱり生理の血が残ってたかな?」って言いながらベッドで休憩。
「Aniさん、疲れたでしょうからゆっくり休憩してくださいね^^」って気を使ってくれるロリパンクちゃんの優しさにまた癒される。でもエロスイッチが入ると「もっと~~!もっと~~!」って要求も激しいんですけどね^^
お互いちょっと眠っちゃって目が覚めたらチェックアウトまで後1時間くらい。「もう少しダラダラしたらシャワーしてチェックアウトね」って言っている割りには抱き合ってキスしてエロモード入ってる俺たち。
「時間あんまり無いんだよ~?」って笑うと「でもAniさんのが欲しいんだもん!」って俺の股間に手を伸ばしておちんちんを握ってくるロリパンクちゃん。彼女の手の中でムクムクとヤル気を出してる俺のおちんちん。お互いエッチ好きなんだから仕方無いね~^^;とフェラをお願いする。「固くなったら入れて上げるからね」って言うと一生懸命しゃぶり出す彼女。本当にエッチなんだから^^

彼女の口でビンビンにされちゃった所でゴムを装着して正上位で合体。俺の下でロリ体型をヒクヒクさせながら悶えまくるロリパンクちゃん。寝てもプリプリと形の良い彼女の胸が俺の動きに合わせてプリプリと動くのを見て興奮してしまう。胸に指を這わせて乳首をイジメながら腰を振っておちんちんを出し入れするとダブルの快感でまたも声が止まらないロリパンクちゃん。自分からも腰をクネクネさせているのが良く分かる。
「バックから欲しい?」って聞くとコクコクとうなずくロリパンクちゃん。
体を離して四つん這いにさせたらローションを追加してゆっくりとバックから挿入。亀頭がピンク色のお肉をグイグイッと押し分けて入っていくとそれだけで気持ち良いらしく、背中をギュッと反らしながらかん高い声で喘ぐ。
彼女のお尻の肉をギュッとつかんで指を立てながらバックからズコズコとこするとその体勢が興奮を誘うらしく「Aniさんの大きいのに犯されてると変になりそう!変になりそう!」と何度も叫びながら感じている。音がするほど腰を打ち付けて奥まで突くと「ああああああ!」とまた声が途切れずに出てしまう。開けっ放しの口からはまた大量のヨダレを垂らしながら感じまくるロリパンクちゃん。これがまだ19才の未成年の痴態かね!って位にエロさ満開で気持ちよがっている。

「変になっても良いんだよ」って耳元でささやきながらさらに激しく腰を振ると大絶叫モードのロリパンクちゃん。俺も絶頂が近いのを感じて休み無く攻めまくる。
おちんちん全体を出し入れするように動くと亀頭が彼女の軟らかい肉でこすりまくられてメチャクチャ気持ち良い。彼女も同じような快感を味わっているらしく声が全然止まらない。
亀頭に痺れるような快感が走る中、腰を止めずに2回、3回と奥まで突き入れて、一番奥まで届いた所で根本に入れいていた力を解放するとビュビュっと精液が噴出、発射の快感と彼女の肉の快感をダブルで味わいながらたっぷりとゴムの中に放出しながら彼女の上に崩れ落ちる。
ゆっくりと体を離すと大量の精液でふくらんだコンドーム。2発目だって言うのに良く出ていること^^;

そろそろ時間なのでシャワーして服を着てチェックアウト。「なんだか、今日はメチャクチャ腰が痛いんですけど!」って涙目のロリパンクちゃん。もしかして本日の俺ってメチャクチャ激しいSEXしてました? 彼女の癒しパワーをもらって癒される以上に激しくなっちゃったのかも?なんてね^^
俺の用事までもう少し時間が有るので恒例になっている喫茶店に言って甘いパフェをうれしそうに食べるロリパンクちゃん。食べ終わる頃にはすっかりご機嫌で、腰の痛みもかなり緩和されたようです^^

音大生ちゃんは卒業したけど、俺の回りにはまだまだ素敵な女の子が沢山いるんだなって教えてもらえて本当にハッピーでした。
これからも変わらず沢山の女の子に楽しさと気持ち良さを伝えて行こうと改めて思いました。

読者の皆様、これからも日記を楽しみにしていてくださいね。デート希望の方はいつでも受け付けOKですからメールしてくださいね~^^

関連記事
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://animaleroblog.blog71.fc2.com/tb.php/406-4d61880d