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★2010/04/25 30代千葉の農女さんとのんびりラブホ 

昨年末からたまにデートしていた千葉の30代農業女子さん、先月に引き続き2ヶ月連続でデート。
今回は「週末にゆっくりデート希望です!」ってことで日曜日に待ち合わせ。本来は夕方に彼女の家に若干近い錦糸町で待ち合わせ?ってことにしていたんだけど、彼女が急遽「用事が早く終わったのでこれから出られます」って連絡をくれたので、待ち合わせを少し前倒して集合場所も新宿にしてもらう。

新宿の待ち合わせ場所で農女さんと落ち合う。ジージャンにロングスカートの彼女、天気も良かったのでけっこう暑かったという。彼女の可愛い顔がイタズラっぽくニコニコと笑っている。
「中の服を脱ぐついでに他のも脱いじゃいました^^」とイタズラ気に笑う彼女。俺がじ~~~っと彼女のお尻を見つめると恥ずかしそうにうなずく。俺を待っているだけですでにエロモードに突入している模様!「…だってAniさんとデートするって思っていただけでパンツが染みになっちゃって~」だって!

ちょっと買い物に付き合ってもらってデパートなどウロウロ。他のお客さんの目を盗んで下着を着けていない彼女のお尻に触ったり、スカートを軽くめくったり。
そのたんびに「ダメ!」「こら!」と俺を叱る農女さん、でもなんだか目がドンドンウルウルしてきているみたい^^
用事も終わった所でいそいそとラブホへGO。最近見つけたリーズナブルなラブホへ。夜8時までいられるって言うのでのんびりできますね~~^^
ホテルの部屋で「道でもっと触ってくるかと思ってました~」ってちょっと不満そうな農女さん。どれだけエロモードに入ってるんだ? もう少し人目の少ない道だったらばっちり触れたんですけどね^^

ジージャンを脱いだ彼女、その下のTシャツの下からポッチリとふくらみが見えている。シャツの上から触って確認するとノーブラ! ブラの方も外してたんだね~とシャツの上からモミモミと触るとすぐにアフアフと喘ぎ声を上げながらエロスイッチが入ったご様子。
ギュッと抱き合いながらキスをして、彼女のスカートをまくり上げて下着をつけていないなで回す。お尻の割れ目に指を伸ばすとすでにヌルヌルになった割れ目に指が届く。
ヌルヌルの割れ目を指でいじり回していると彼女の手が俺の股間を情熱的になで回してくる。
俺のおちんちんもすぐに反応して大きくなりたがっているので、ジーンズとパンツを下ろすと彼女がすぐさましゃぶりついて来る。

可愛い彼女が俺のおちんちんを舐めまわしているのを見ているうちにドンドン大きく固くなってくる。Tシャツをめくって彼女の胸をモミモミ触っているうちにお互い熱くなってくるのが分かる。
彼女の手をベッドに手をつかせて四つん這いにさせたら後ろから指で割れ目をグニュグニュとかき回す。たっぷりと潤った割れ目は俺の指を簡単に飲み込んでグチュグチュと水っぽい音を立てている。

着衣のまま、まくれ上がったスカートから覗いた彼女のむき出しのお尻がプリプリと揺れているのを見てすごく欲しくなってしまう。
ビンビンに固くなったおちんちんにゴムを装着して彼女の割れ目にこすりつけると彼女も欲しそうに腰を振ってくる。
彼女の腰を持ち上げて、割れ目に当てたおちんちんをズブズブっと奥まで挿入すると一気に喘ぎ声が絶叫に変わる農女さん。俺が腰を動かしておちんちんを出し入れすると「あぁ~~!まだ服も脱いでないのにいきなり入れてる!」とうめきながら声を上げる。
彼女の腰を押さえるようにして立ちバックでおちんちんの全体が出入るするように腰をストロークすると何回も叫び声を上げる農女さん、そのうち「ダメ!イク!!」と叫び声を上げると腰をビクンビクンと痙攣させながら一気に絶頂に達してベッドの上に倒れ込む。

ベッドに倒れてヒクヒクと痙攣する彼女の体に容赦なくピストンを続けるとまたも激しい絶叫と共にビクンビクンと痙攣する。ホテルに入って15分も経たないうちに一気に達してしまっているご様子^^;
「ねぇ~、お風呂に入ってもっと落ち着いてエッチしようよ~」と懇願する彼女、それでもまだ俺の心は熱いままで、つながったままの彼女をグイッと立たせて立ちバックで洗面所の前まで歩かせる。洗面台に手をつかせて鏡で自分の喘ぐ顔を見せつけながらバックからズコズコと突きまくる。足を軽く上げて合体している部分を鏡に写すと凝視しながらさらに激しく感じている彼女。
それでも「Aniさん、ダメ!ダメ!!」と叫ぶ彼女の声にハッと気がついて体を離す。

「いきなり激しいんだから~」と言う彼女の声に苦笑いしながらお互い服を脱いでお風呂へ。のんびりとお湯につかりながやっとまったりとした時間を過ごす。
一番最初にデートした時は俺のおちんちんのサイズが大きすぎてかなり痛がっちゃった彼女、いきなり挿入して大丈夫だった?と聞くと全然大丈夫だったようで、一気に2回も絶頂に達しちゃったことをしきりと恥ずかしがっている^^
デートも3回目になるとすっかり俺のサイズにも慣れているご様子!

お風呂を出たらベッドへ。全裸でスルッとお布団に入ったら抱き合ってキスしながらお互いの体を触り合う。さっきの激しいエッチの余韻が残っているようですぐさま俺も彼女も臨戦態勢。固くなったおちんちんをフェラしてもらいながら、前回同様彼女持参の潤滑ゼリーをたっぷりと彼女の割れ目に塗り付ける。
ゴムを装着したら彼女も俺のおちんちんにゼリーを塗り付けて「入れてください」の表情。
彼女をベッドに横たわらせて、足を大きく開いたら、割れ目におちんちんを押し当ててゆっくりと挿れていく。潤滑ゼリーでヌルヌルの割れ目は、同じくヌルヌルのおちんちんを抵抗無く飲み込んで行く。

ゆっくりと、それでも抵抗無く奥までおちんちんが届いてしまうとアフアフと声を上げて気持ち良さを表明する農女さん。俺が彼女の上に覆い被さってズコズコと腰を振ると、じっと俺の目を見つめながら自分の気持ち良さを伝えてくる。勢い俺も、彼女をもっともっと感じさせて上げたくなって腰のスピードがドンドン上がって行く。
「Aniさんのおちんちん、固いよ!」「こんなに大きいの、今まで知らなかったんだから…」となんども俺のおちんちんが気持ち良い事を伝えられるとさらにたっぷり気持ち良くなってもらいたくなってしまう。なんだか手のひらの上で踊らされているのかもしれない^^;

体位をバックにすると良い場所に当たるようでまた何回も絶頂を訴えながら腰を痙攣させ、ベッドに倒れ込む農女さん。最初の着衣立ちバックの時に絶頂してしまって、それ以後かなり感度が上がってしまっているらしい。それ以前に最初に俺とデートした時からエッチがドンドン気持ち良くなっているのは事実らしい。
さすがにホテルに入ってからすぐさま飛ばしているので少々体力を使ってしまった模様、一回エッチを中断して休憩させてもらう事に。

腕枕でベッドに寝転がってイチャイチャしながらアレコレおしゃべり。彼氏との関係の事、最近の仕事の事など色々。
農女さん、彼氏とのエッチがイマイチ充実しないそうで不満を色々聞いて上げる。「彼がさ~~、Aniさんくらいエッチに積極的だったら楽しいんだけどな~」なんてこぼす彼女。
なんでもデートして彼氏の部屋に行って、いよいよエッチ!って時間になると彼氏がお酒に酔ってて寝てしまうことが多いらしい。農女さんは寝ちゃった彼氏のおちんちんをフェラして、そのまま強制挿入しちゃうことも有るみたい。どこまでエロいんだろう^^;
そんな感じだからこそ、俺とデート希望しちゃうんだねぇ~。

ちょっと昼寝したりして落ち着いた所で彼女を抱き寄せてキス、お互いの体を触り合う。
彼女の手の中で俺のおちんちんが反応して大きくなり始めると「あ~!Aniさんのおちんちん、やっぱり元気~」と喜ぶ彼女。次のエッチを期待しているご様子。
キスしていた唇をだんだん移動させていって首筋から乳首へ。乳首をたっぷりと舌で転がすようにいじめて上げると気持ち良さそうに声を上げる。
そのまま脇腹を経由して唇を股間に移動させる。足を大きく開かせると割れ目周辺はきれいに毛を剃ってあって、とても舐めやすい。
ビラビラを舌でかき分けて入り口とクリを交互に舌先で舐め回すと、しきりに俺のおちんちんも舐めたがる農女さん。
上にまたがらせて69の体勢をとると、俺のおちんちんをしゃぶりながらも、俺が彼女の割れ目を舐め回す所を観察しているようで、「あぁ、Aniさんの舌の動きがエロいよ。そんな風に舐められたらいっぱい感じちゃうよ…」とドンドンエロモードが全開になってくる。

入れたい?って聞くとうれしそうにうなずくのでゴムを装着したらまた潤滑ゼリーを塗ってもらう。
彼女をベッドに横たえたら足を大きく開かせて正上位で挿入。俺の目を潤んだ瞳で見つめる農女さんを押さえつけて、上からズコズコと腰を振りまくる。
さすがにここまでエッチしておちんちんの感度もかなり上がっているので、亀頭にビンビンと快感が伝わってくる。
農女さんも足を大きく開きながら激しく声を上げ、何回も絶頂を訴えながら腰を痙攣させている。
彼女の足を持ち上げて腰を浮かせながら、俺は上から落とすように深い所に当たるようにズコズコと攻めていると、程なく俺も限界。フィニッシュに向けてスピードを上げると「イク!イク!」と訴える農女さん。「俺も行くよ」とささやくと「一緒に!一緒に!と訴える。

音がするほど激しく腰を振ると一気に快感がほとばしってゴムの中に精液発射。ゆっくりと動きを止めてお互い抱きしめあう。
少しの間つながったまま体を休めて、お互いの荒い息が修まった所でゆっくりと体を離す。
未だに大きいままの俺のおちんちんがズルッと彼女の中から這い出すと、被ったゴムの先には大量の白濁液が溜まってぶら下がっている。
「もう~~、そんなに沢山出しちゃって!」っと大喜びする農女さん。
そう言えば、以前から「次のエッチでは、目隠しプレイしたいです!」って言っていた彼女にそれを忘れていたことを謝ると、「すっごく気持ち良かったから目隠しなんか全然必要無かったと思う!」って元気なお答え^^

さすがに激しいエッチだったのでまたベッドに転がってちょっと休憩。農女さんもかなり行きまくりだったので相当体力を失った模様、俺の腕枕でぐったりしている。
それでもお互い自分の横に魅力的な肉体が有るとつい触ってしまう。唇を合わせて舌を絡ませると彼女の手が自然と俺の股間に伸びてくる。
彼女の手が欲しそうにおちんちんをなで回すので「舐めて良いよ」って言うと、目を爛々と輝かせ、うれしそうにしゃぶりついてくる。彼女の粘っこい舌技にまたも固くなってしまう俺の元気なおちんちん。
俺にまたがって「ねぇ~?」と割れ目をしきりとおちんちんにこすりつけてくるので、ゴムを装着してあげると「良いの?もう一回してくれるの!」とうれしそうに自分から騎乗位で挿入してしまう農女さん^^

俺の上であられもない喘ぎ声を上げながら腰を振るのに合わせて下から腰を突き上げて刺激して上げるとさらに気持ち良さそうに声を上げる。
「ねぇ、ねぇ~~、さっき鏡の前でヤられたのがすごく気持ち良かったの…」とおねだりしてくるので、体位をバックに変えてゆっくりとベッドから降りる。そのまま立ちバック歩きで洗面所の前に移動したら、足を持ち上げて合体した局部を鏡に写しながら立ちバックでズコズコ出入りする所を見せつける。
自分の割れ目が俺の凶暴なおちんちんに攻められる所をトロンとした眼で見つめながら気持ちよがる農女さん。俺とエッチする時は恥ずかしがらずに自分の欲望を満たせるんだろうね~^^
ベッドに戻ったら正上位でフィニッシュを目指すも、今日4回目のエッチはさすがに体力がきつくて途中で俺がギブアップ。体を合わせて挿入したまま休憩しているうちにおちんちんも柔らかくなってきたのでエッチ終了、お風呂に入ってチェックアウトの準備。

「お食事して帰ろうか?」って聞くと「体力使ったからガッツリご飯モノが食べたいな~」と言う、元気な農女さん^^
俺はさっぱり系が食べたかったので中をとって回転寿司。お互い思う存分食べて性欲も食欲も満足して駅で解散にしました。
今の彼氏とは結婚も視野に入れてお付き合いしているという農女さん、結婚してからもこんな関係が続くのかな~とちょっと心配になってしまいましたが、円満な家庭には肉体的な満足も必要ですからね^^ 俺はいつでもお相手しますよ!ってことにしました^^



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