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★2010/04/06 19才ロリパンクちゃんと仕事後ラブホ 

最近良くデート希望してくれる19才のロリパンクちゃん。俺とのエッチは楽しいらしく、ネットで順調に出会ってエッチをしていると言うのに「Aniさんがデートしてくれなくなったら泣いちゃいますからね!」とデートを迫ってくる^^;
今回も「もう一ヶ月近くもAniさんとエッチしてないんですよ~!」と言うので平日仕事の後にデートすることに。俺の場合週末デートはけっこう早くに予約が埋まっちゃうので、急いで会おう!ってなるとどうしても平日になっちゃうんだよね。

仕事が終わって待ち合わせ場所に行くと…いつものロリロリ笑顔が俺を待ってました。
「今回は気を抜いた格好で来ちゃいました~」と言う彼女、クラッシュジーンズに定番のドクロTシャツ。いつものロリっぽい雰囲気では無いけど、ロックが好きな雰囲気が良いですよね~^^
お食事も済ませて来ていると言うので俺が食べる分だけコンビニで買ったらラブホへGO!
色々なラブホに行ってみたいという彼女のために俺が普段良く行く可愛いラブホへとご案内。

部屋に入って荷物を置くのもそこそこに抱き合ってキス。「Aniさんがエッチしてくれないから、おっぱいが小さくなっちゃったかも?」ってぼやくのでさっそくTシャツの上から胸に触る。
ワイヤーの入っていない柔らかいブラ愛用のロリパンクちゃんの胸は服の上から触ってもムニュムニュと柔らかい。手のひらサイズの形良い胸は服の上からでもかなり感じるようで、すぐに顔を真っ赤にして快感に耐えているみたい。
後ろから抱きしめてTシャツの中に手を入れてブラをまくり上げたら胸を直接もみしだく。ちょうど場所が洗面所の前なので自分の気持ち良い顔が鏡にうつるらしく、しきりと恥ずかしがるロリパンクちゃん。エロスイッチが入る前は何故か恥ずかしがり屋さんなのが可愛い^^

シャツの中でブルブルと震える胸はいつも通りプリッと良い形。手のひらにちょっと余るくらいのお椀型でムニュムニュと揉みまくると敏感に感じるロリパンクちゃんはアンアンと悶えまくる。
最初はふざけて逃げていたけどすぐにスイッチが入ってしまったらしく、腰をヒクヒク、体をクネクネさせながら完全に快感の虜になっているご様子。手を離すとぐったりとしゃがみ込んでしまう。
ジーンズとパンツを下ろしておちんちんを露出させて彼女の鼻先に突き出すとトロンとした眼でしゃぶりついて来る。もう完全にスイッチが入ってしまったようでいつもの「舐めても良いですか?」を言う余裕も無いらしい。
ロリロリ顔が俺のおちんちんを舐めまわす様子を見て興奮するとおちんちんはすぐに固くなってしまう。「Aniさん、すぐ大きくしちゃうんだから…。口に入らなくなっちゃう…」と言いながらも今度は竿の横や裏側、玉の方まで舐め出すロリパンクちゃん。さっきまで味わっていた自分の快感を俺に返してくれているみたい。

俺もその分をまた返すべく、彼女を立たせてジーンズを下ろさせる。パンツの上から股間をまさぐると当たり前のように股間はしっとり湿っている。今日は替えのパンツ持って来てるのかな~?とちょっと心配しながらもパンツを脇に寄せて割れ目を露出。
前回のデートくらいから割れ目の周囲のむだ毛を処理してきてくれるようになったロリパンクちゃん、今日もツルッとした手触りで触りやすい。割れ目に沿ってヌルヌルと指を滑らせて、クリと入り口をクチュクチュと刺激すると「アアア~~~~~~~」と腰を振るわせながら声が出まくる。
ちょっと指に力を入れるとクニュッと指が入ってしまうので、立たせたままGスポットをグリグリと刺激すると俺にギュッとしがみついて快感に耐えながらようやく立っているありさま。

「ベッド行こうか?」って聞くとコクコクと首を振るので肩を抱いてベッドへ。
彼女をベッドに横たえて、俺もその横に腰を下ろす。
パンツを脱がせて足を開かせると彼女の可愛いピンク色の割れ目が一緒にぱっくりと口を開く。さっきからのイジメですっかりヌラヌラと濡れて光ってかなりエロい光景。
このお口で何か俺の凶暴なおちんちんを咥えたんだっけ?と思いながら指で入り口とクリをなで回すと激しく反応して喘ぎ声を上げるロリパンクちゃん。手がお留守なので俺の股間に導くとギュッと握ってくる。もしかして俺の太さって握るにちょうど良いサイズかな?

指でたっぷりいじめてあげたら彼女にフェラをお願いする。ベッドの前に仁王立ちになった俺のおちんちんはすでにさっきからビンビン。ベッドに腰掛けてそれにしゃぶりつくロリパンクちゃん、もう半分から先には全然口が入っていかないくらいに怒張しているおちんちんをうれしそうに舐め回す。お互いもう合体の予感にあふれている。
カバンからいつも持ち歩いている大きめサイズのコンドームを取り出して装着するのをうれしそうに見つめるロリパンクちゃん。そのままベッドに押し倒してパンツを脱がしたら足を大きく開かせる。
割れ目に固くなったおちんちんをこすりつけると潤んだ目でじっと見つめるロリパンクちゃん。腰を進めると彼女の入り口をグイッと押し開いて俺の大きなおちんちんが入っていく。

「1ヶ月ぶりだからなんかすごく圧迫されてる感じ…」とうめく彼女。それでも慣れとは恐ろしい物でおちんちんは軽い抵抗感を感じながらもズブズブと入っていく。
奥に入るまではあまり焦らずにゆっくりと入れて行く。一回奥まで入ったらゆっくりと出し入れして痛みが無い事を確認する。その出し入れだけで「ア~~ア、アッ!」と声が出始めてしまっている。
相変わらずの着衣フェチな俺は下だけは脱がしたけれどもちろんドクロ模様のTシャツは脱がさずにそのままSEX続行^^ Tシャツとブラをまくり上げて露出した胸が俺の動きに合わせてブルブルと揺れるのを鑑賞しながら軽く腰を振る。

一気に快感がMAXになってしまったらしく「ア~~~ア、ア、ア~~~~アッ!」と途切れることなく声を出しまくるロリパンクちゃん。まるでチューニングの有っていないラジオみたい^^; 俺もその声を聞くと興奮する癖がついてしまったようで、ゴリゴリとおちんちんを出し入れして彼女の快感に輝く顔をたっぷりと見せてもらう。
グイッと抱き起こして正上位にすると自分から腰を弾ませて気持ち良い場所におちんちんを当ててくる。Tシャツの中に手を差し入れて彼女の形良い胸をモミモミと触っているのももどかしくなったので下からTシャツをまくり上げて脱がす。これでやっと全裸^^
下から腰を突き上げるように動かすと「ダメ!ダメっ!」と叫びながら顔をクシャクシャにして悶える彼女。かなり感じるらしい。さらにギュッと下から抱きしめながらズコズコと腰を振ると「ア!ア!ア!」と大きな声を出しながら感じまくっている。

そろそろ限界が近そうなので彼女をベッドに横たえてもう一度正上位。足をグイッと抱え上げて屈曲させたら上からのしかかってズコズコとハイスピードで腰を振る。
激しく声を上げながら何度も絶頂を訴えるロリパンクちゃんに攻撃の手をゆるめずに腰を振り続けると、激しく痙攣しながらもそれでも欲しがり続ける彼女。
絶頂を感じて腰のスピードを上げると彼女の声のボリュームも一気に上がる。
グチュグチュと出入りするおちんちんの先っぽに一気に快感が走り抜けて俺も限界、彼女の奥にグイッと入り込んだ時に大量の白濁液が噴出、そのまま彼女をギュッと抱きしめて一回戦終了。
射精をしてもまだ固さを保ったおちんちんをすぐには抜かずにギュッと抱き合って快感の残滓を反芻する。力を失ったはずのおちんちんをまた軽く出し入れするとうつろな目つきで「もう~」と俺をたしなめるような声を出すロリパンクちゃん。
おちんちんを抜く時にサイズの大きな俺のモノはまた彼女を刺激してしまうらしく「くふ~」と甘い声を漏らす。

昨日ハプニングバーでお姉様相手に奮闘した割りにはたっぷりとゴムの中に入っている俺の精液に「もう~、Aniさんって何でこんなに元気なんですか?」と笑うロリパンクちゃん。うぬ、オッサンも不思議で仕方無いのだよ。
ちょっと落ち着いたらすでに貯まって久しいお風呂に入りに行く。やっと入れたお風呂場で俺の胸にもたれかかりながら、「ホテルに入って30分も経たないうちに入れられちゃってるんだもんな~~!」って口では抗議しているようだけど、確実にうれしげな彼女。
ベッドに戻ってさっそくキスしようとした俺に「まだダメ!もう少し休憩してからね!」ってあやすようにに諭す彼女は未成年にしてすでに俺の制御の仕方を覚えてしまったのかもしれない^^;
実際の所、俺が元気で暴れん坊だからすぐに二回戦したがるんだけど、彼女がアソコが痛くなったり腰が痛くなったりすることも多いので少し時間を置くのが正解なんだよね^^

ってことで仕事後のご休憩デートなのでここで寝ちゃうと時間が無くなってしまう。がんばって眠気に耐えながら腕枕に寄り添ってくるロリパンクちゃんとあれこれおしゃべり。
最近もネットでエッチの相手を見つけたらしい彼女、「これで6人の人と経験したことになりますね~」と感慨深げ。それでも俺の所に戻ってきてくれるのはうれしいなぁ。
「これまでエッチした皆さん、ホイホイ誰とでもしちゃダメなんだぞって言ってくれるんですよね」って言う彼女、ネットでの出会いとは言え、割と良い方たちと出会えているご様子。あ、もちろんその中に俺も含まれているってことでよろしく^^

そんな話をしながらだんだんお互いの距離が縮まっていって唇が絡み合う。
全裸で寄り添いながらキスをして、舌を絡め合いながらお互いの体に触り合う。彼女の胸に手を伸ばして胸を優しく揉むと彼女の口から甘い吐息が出てくるのが分かる。
彼女の手も俺の股間に自然と伸びてきておちんちんをシコシコと触り始める。
唇をだんだんと下に下げていく。首筋を経由して、鎖骨をたっぷりと舐め回したら、形の良い胸へ。手のひらで胸を揉みながら指の間から飛び出す乳首を舌でこね回すと良い声で泣くロリパンクちゃん。俺のおちんちんも彼女の手の中で大きくふくらんでいる。
お腹を通り過ぎて股間に舌が達したらグイッと足を抱え込んで割れ目を大きく開かせてピンク色の小さなクリを舐め回す。毛をキレイに処理してくれている割れ目はとても舐めやすく、その分彼女の快感も増加するみたい。ね、割れ目の周囲の毛をキレイにするだけでこんなに気持ち良くなるでしょ?^^

彼女の割れ目を舐め回しながら彼女の顔の前におちんちんを突き出すともちろんすぐさましゃぶりついて来る。お互い舐めやすいように俺が下になって69の体勢。お互いの気持ち良い場所をたっぷりと舐めあう。俺が熱心に舌を使うとすぐに気持ち良くなっちゃって口がお留守になっちゃうご様子。「そろそろ欲しい?」って聞くとうれしそうに「うん!」と返事をするのでゴムをつけて挿入の準備。
2回目なので痛くならないようにローションを使用。彼女の手にローションを垂らすと、おちんちんに塗り塗りと塗りつけてくれる。俺も彼女の割れ目にたっぷりと塗り込んだら正上位で合体。

一回挿入しているから今度の挿入はかなりスムース。ズブッと奥まで入ったおちんちんを出し入れするとすぐさま声を上げ始めるロリパンクちゃん。以前は痛かったり疲れを訴えた2回目のエッチもすっかり慣れた様子でアフアフと壊れたラジオのように声を上げながら快感を訴える。俺も正上位、騎乗位と体位を変えながらズコズコと彼女を楽しませることに集中する。
さすがに昨日ハプバーで遊んでるせいか、発射に至る前に俺の体力の方が限界。彼女も何回か絶頂に達してそろそろ満足だというので体を離して2回戦終了~。

そろそろ良い時間なのでシャワーして撤収。今回もたっぷり気持ち良くなって上機嫌なロリパンクちゃん…かと思いきや、部屋とドアを仕切る扉が開いてるのを見つけて「ぎゃ~~~!開いてる!!」と騒いでる。
「ん~~~、あれだけ大きな喘ぎ声出してたんだから廊下まで聞こえまくりだろうねぇ^^」と言うと顔真っ赤にしながら「嘘~~~!恥ずかしい~~!!」と大騒ぎ。
本当にエッチの時のあの大胆さが想像つかないこの恥ずかしがりよう。楽しい娘さんですね^^

駅に向かう道すがら、小さな体で俺の腕にぶら下がるようにして甘えん坊モードでご機嫌なロリパンクちゃん。実はすぐにまたデートしちゃう予定。次回は時間もたっぷりあるのでまたいっぱい楽しんじゃいましょうね~!



ゴスロリ系を着せても似合うだろうと思ってます。

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