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★2010/03/28 20才音大生ちゃんと展覧会デート 

良くデートしている20才の音大生ちゃん、「たまにはデートらしいデートしましょうか!」ってことで上野へ展覧会を見に行くことに。待ち合わせ場所で落ち合うと今回はグレートベージュを中心にかなりシックで落ち着いた雰囲気の装い。「やっぱり展覧会デートだから落ち着いて頭良く見える感じにしましたよ!」とのこと^^
軽く食事をした後、季節も良いので上野公園の中をブラブラ歩いて会場に向かうと桜がとてもキレイ! 二人で腕を組んで桜のトンネルを歩いているみたい。
展示されていたラファエロの絵画に関する解説を読んでいた音大生ちゃん、俺の耳元で「…何行目のところ、最後の所がラファで終わってるから、次の行がいきなりエロってなってる~」とささやいてくる。そういう所ばっかり目ざとくなっちゃって、って笑うと「Aniさんと一緒にいるとエロい所が伝染るんですよ!」って俺のせいにしてくる彼女。
…俺は元から有った素質を引き出しているだけのつもりなんですけどね~^^

展覧会を見終えたらお互い頭の中はエッチモード。湯島に移動してラブホに行こうかとも思ったけど彼女が夜に新宿で友達と会う約束が有ると言うので大江戸線で新宿に移動。「東新宿駅」で降りるとちょうどラブホ街の裏手に出るので便利なんだよね~。
前に使ったことのあるちょっとキレイなホテルに入ろうかと思ったら満室だったので手前に有った地味でちょっと古めのホテルに入ってみることに。するとフロントでおばちゃんが「8時までどうぞ~」と言う。もしかしてここは日曜日フリータイムのホテルなのかな? これに関しては次回検証の余地有りですね~~。

荷物を置いて上着を脱いで俺がお風呂の準備をしている間にするっとベッドに潜り込んで寝ているふりをしている音大生ちゃん。上からのしかかると「イヤ~~!展覧会で歩いて疲れたから休憩するの~!」と抵抗する素振り。でも軽くキスをして唇が合わさった瞬間にエッチなスイッチが入ってしまうのか、ギュッと下から抱きついて舌を絡めて来てしまう。ツンデレのふりをしても敏感な肉体には抵抗できないご様子。
唇を合わせたまま手を伸ばして体に触ると熱い吐息が漏れてくる。スカートの中に手を差し入れてストッキングを引き下ろしたらパンツの上から割れ目に触るとしっとりと濡れた感触。
パンツを横にずらして直接割れ目に触るとパンツの中はしっとりどころかもうすでにヌルヌル。処理しなくても毛の薄いキレイな割れ目は軽く力を入れただけで指を飲み込んでしまう。

軽く指を出し入れして刺激するだけでもうかなりの喘ぎ声が出てきてしまう音大生ちゃん。彼女の手がジーンズの上から俺の股間を物欲しげになで回す。ジーンズをゆるめて股間を露出するとすぐに握ってシコシコしてくる。彼女の手の中ですぐに固くなってしまうおちんちん。
「どうなってる?」って聞くと「大きくなって来た…」とうれしそうに答える彼女。ジーンズを全部脱いで「お口でしてくれる?」とお願いするとうれしそうにしゃぶりついて来る彼女。最近「舐めても良いですか?」って許可すら得ないのはもう俺のおちんちんは自分の物だという認識でございましょうか^^;

ベッドに足を伸ばして座る俺の足の間にちょこんと入り込んで熱心におちんちんを舐めまわす彼女。軽く握った手を上下させながら唇と舌でレロレロと刺激されておちんちんはすぐさまフル勃起させられてしまう。
俺の大きめのおちんちんが口に余って苦しくなってくるとカリと側面をたっぷりと舌先で舐め回してくる。
一番気持ち良い場所を刺激されて俺も興奮してくる。彼女の体をいじり回す俺の手が本気モードに入ったのが分かったのか、おちんちんから口を離して「ね、お風呂行く?」って聞いてくる彼女。でもエンジンがかかってしまった俺の心はもう止まらない。

「まだダメだよ~」って言いながら「お風呂!お風呂~~~」と抵抗する彼女をズルズルとソファーに移動、ソファーに座った俺のおちんちんをさらにお口で奉仕させる。
目の前にそそりたったおちんちんを見せつけられるとその誘惑には抵抗できず、すぐにパクッとしゃぶりついて来る音大生ちゃん。軽く目を閉じてうっとりとおちんちんを舐め回す顔がまだこの娘が20才だって事実を忘れさせてしまう。
前から手を伸ばしてブラウスを開いて胸に触る。ブラの間から指を差し入れて乳首を直接こねくり回すと感じてしまって口が疎かになってしまう。指摘されると慌ててまたしゃぶりつくんだけど、ちょっと乳首に入れた手に力を入れるとすぐに声が上がってしまう。

ソファーの隣に座らせて足を大きく開かせたらパンツを下ろさせて割れ目を露出、指で刺激してあげる。キスをしながらクリと入り口を指先でなぞると中から粘液が流れ出してくるのを感じる。
まだ脱がせていないスカートを汚さないようにまくり上げながら割れ目に指を挿入してGスポットをまさぐる。軽く指に力を入れながら刺激するとグチュグチュと激しい音を立てる。何かが出ちゃいそうな感触に脅えるように「ダメ!ダメ!」と連呼する彼女の口をキスでふさぎながら刺激を続行すると何度も彼女の腰がビクンビクンと痙攣する。潮吹きまでは至らないけれど指だけで何度か絶頂に達してしまっている模様。

「上に来る?」と聞くとトロンとした眼でコクコクとうなずくのでゴムを装着してソファーに腰を下ろすとスカートをまくり上げて彼女がまたがって来る。
軽く手を添えてぐっしょりと濡れた彼女の割れ目におちんちんをこすりつけると、自分から位置を調整して腰を下ろしてくる彼女。ちょっとの抵抗感も亀頭が割れ目を通り抜ければ後はヌルヌルした感触と共に一気に彼女の奥まで埋没するおちんちん。
彼女の腰に手を添えてリードすると自分から上下に腰を振る。大きなおちんちんを根本から先まで満遍なく出し入れさせながらそれでも懸命に声を殺して快感に耐えている表情にそそられて、乱れたブラウスの下のブラをずらして乳首を舌先で転がすと一気に声が漏れ出てくる。

グイッと抱き寄せて下から腰を激しく突き上げると俺にギュッとしがみつきながら耳元で大絶叫。日々声を鍛えている彼女の絶叫は耳に厳しいんだけどそんなことを言っていられるほどお互い冷静では無い。乱れた着衣のままつながり有っている興奮に快感が増している。
もっと激しく動きたくなっちゃったのでベッドに移動することに。
ソファー騎乗位でつながったままの彼女のお尻とグイッと抱き寄せて一気にソファーから立ち上がる。
普段あまりやらない駅弁スタイルに「え!無理だよ!無理だよ!」と騒ぐ彼女、でも立ったまま腰をグイグイっと振ると喘ぎ声が我慢出来ない。

ベッドまでの距離は2-3歩なのでそのまま彼女を背中から着地させて、俺もつながったまま彼女の上にのしかかる。
未だ着衣のままの彼女、ブラウスとブラをまくり上げて胸を露出させたら舌を這わせる。もちろんつながったままのアソコを軽く動かすと布団をギュッとつかんで快感に耐える彼女、でも声は我慢出来ないらしく激しく出まくっている。
足をグイッと持ち上げて上から落とすように激しくこすると絶頂に達しそうなのか「ダメ!ダメ!」と声が出始める。構わずおちんちん全体を出し入れするように長いストロークでハイスピードにこすりまくると「イク!イク!イク!」と何度も絶頂を訴える。
そのまま腰を振り続けるとビクン!と体を震わせてベッドに倒れ込む。達してしまった模様^^

ソファーからずっと入れっぱなしの俺もそろそろ絶頂が近い。動きやすい姿勢に体を整えたら一気に腰のスピードを上げる。さっき達してしまった彼女がまた絶頂を訴えるのを聞きながら腰のスピードを落とさずに責め続けると何回も体を痙攣させる彼女。連続で達してしまっているみたい^^; そんな彼女を見ながら俺もドンドン快楽が募ってきて絶頂が近づいてくる。「そろそろイキそう」って伝えると体力も限界なのか、小さな声で「来て~、来て~」とつぶやくような彼女。
彼女の腰を抱え込んで腰のスピードを上げると程なく絶頂、グイッと奥まで入り込んだおちんちんからドクドクとゴムの中に白濁液が流し込まれる感触と共に脳にスパークする快感。
彼女の上に覆い被さって少しの間息を整えたらゆっくりと体を離す。

……思った以上に濡れまくっていた彼女のアソコ、たっぷりと粘液を放出していたらしく、黒いスカートの上に白い泡だらけの染みが出来てました^^;
「ぎゃ~~~~~!Aniさんのバカ~~~~~!!」と大騒ぎしながらスカートを脱ぐ音大生ちゃん。いや、俺も興奮しすぎてそこまで気が回らなかったのよ~。
染みが残らないようにキレイにするというので、その間に先にお風呂に入っている俺。
しばらくすると服を脱いだ音大生ちゃんが、ザブンとお風呂に入ってきて、「Aniさんのバカ~」って俺の腕やらほっぺやらをつねってくる。
「え~~っと、スカートを汚すほど濡れまくるエッチな体が問題なのでは…?」と抗弁してみると「Aniさんがエッチな事するから濡れちゃうんです!」と火に油を注ぐ状態^^
まぁそんなやりとりも遊びみたいな物で、お風呂でゆっくりいちゃいちゃしたらベッドへ戻る。
本当はゆっくりお昼寝したいんだけど、今日は3時間程度で出る予定なのであんまりだらだらは出来ない。

それでも気がつくと寝落ちしていて、横を見ると彼女もスースーと眠っている。さすがに熟睡では無かったようで俺が彼女の体に触り始めると目を覚ましてすり寄ってキスを求めてくる。
唇を合わせながらお互いの体に触り始める。彼女の割れ目はさっきお風呂に入ったにも関わらず、キスだけでヌルヌルとぬめり始める。割れ目を軽く指でいじると彼女も自然と俺の股間に手を伸ばしてくる。
キスしていた唇をだんだんと首筋、鎖骨から胸へ移動させると熱い吐息と甘い声を出し始める彼女。そのまま脇腹を経由して(おへそを舐めようとするとケラケラ笑いながらまた激しく抵抗!)彼女の股間へと移動していく。

足を上から押さえるように大きく開かせると天然で薄毛の彼女のアソコがぱっくりと口を開く。ヌルヌルとひかる入り口が俺を呼んでいるようで思わずしゃぶりついてしまう。
指で軽く入り口を開きながらクリと割れ目を交互に舐め回すと一気に喘ぎ声が大きくなってしまう彼女。それでも「あたしも!あたしも舐めるぅ~」と69を要求してくる。
体を入れ替えて上にまたがってもらって69の体勢、彼女の割れ目を舐め回しながら興奮して大きくなり始めて来た俺のおちんちんにしゃぶりつく彼女、俺が下から割れ目を舐めまわしながら指でクリを刺激すると声が出ちゃってすぐに口の動きが疎かになってしまう。
「お口が止まってるよ~」と指摘すると「だって、気持ち良すぎちゃうんだもん…」と抗議する。構わずに太ももを舐めまわしながら指先でクリをこすり続けると腰をビクビクと振るわせながら何回か絶頂に達してしまう模様。そんな彼女のエッチな姿を見ているうちに俺のおちんちんもビンビンに臨戦態勢。

「おちんちん入れて欲しい人~?」と聞くと「は~~い!」とうれしそうに答えながらいそいそとベッドに横たわる彼女。ゴムを装着して彼女の足を大きく開かせて、割れ目におちんちんの先っぽをこすりつけるとさっきまでキラキラ輝いていた彼女の瞳がしっとりと潤んでくる。
軽く腰に力を入れるとヌルッと俺を受け入れる彼女の割れ目、その先は一気に奥まで入っていってしまう。
ゆっくりと腰を振っておちんちんを出し入れすると甘い喘ぎ声を放つ彼女。喘ぎ声の合間に「気持ち良いよ、Aniさんのおちんちん気持ち良いよ」とささやかれて俺もだんだん激しくなってしまう。

彼女の足をグイッと持ち上げて屈曲させて奥までズコズコ腰を振るとかなり感じるらしくベッドシーツと枕をギュッと握りしめて快感に耐える表情。ギュッとつぶった目と激しくあげる喘ぎ声に興奮してさらに腰のスピードを上げると「ダメ!ダメ!」と「イク!イク!」を交互に発しながら何度も絶頂に達しているご様子。
ちょっと疲れたので彼女を抱き起こして上に乗ってもらうと俺の手を握って体を支えながら自分から腰を振り始める。ギュッと股間を押し当てながら前後にこすりつけてクリと中を同時に刺激したり貪欲に快感をむさぼっているご様子^^

そろそろフィニッシュにしようか~と体位を正上位に戻して上からズコズコ。何回も絶頂を訴える彼女に俺も追いつこうと激しく腰を振るけど、発射直前に腰が悲鳴を上げてギブアップ、2回戦終了~。俺自身は多少欲求不満が残るけど、彼女は何回も行けて満足そうなのでOKとしましょう^^
お風呂に入って体を流したら服を着てチェックアウトの用意。汚してしまった彼女のスカートもすぐに対処をしたのが功を奏して染みにはならなかったご様子^^
お友達との待ち合わせが新宿の駅だというので、駅の近所で解散。音大生ちゃん、バイバイ~~と手を振りながら元気に駅へ向かって行きました^^

その日の遅くに音大生ちゃんからメール。
「家に着いてパジャマに着替えた時にパンツを裏返しに履いていた事に気がつきました!」
いやはや、そんなに慌てて服を着た記憶も無いんですけどね? 意外にしっかりしてそうで、実はうっかりものの彼女に癒された一日でした。


現役音大生さんって意外とエッチなのかも?

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