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★2010/03/25 30代千葉県農業女子さん突発デート 

先日初対面デートしてからなかなか次のデートをする機会が見つからなかった30代の千葉県の農業女子さん。何回か約束はしたんだけど生理が来ちゃったりとやはりドタキャンの神が降臨。
今回は彼女が「平日だけどダメもとで明日どうですか?」ってメールを送信してくれた。ちょうど仕事の山も越えた時期だったので即OKだして翌日夜デート。
仕事をちょっと早めに上がって待ち合わせ場所に行くと…農業女子さん登場!ちょっと背が低めでクリッとした目の彼女、30代に突入したとは言え、まだまだ可愛い雰囲気満載ですな~。

彼女の家がちょっと遠い分終電の時間が気になるところなのでお食事はコンビニで買ってラブホに直行。
部屋に入ったらソファーに座ってまずはお食事…のつもりがいつもの癖で肩を抱いてキス&服の上から触っちゃうと「あん…スイッチ入ったらお食事出来なくなっちゃう~」と身をよじって逃げる彼女。たしかに淫乱モードの彼女って全てを忘れてエッチしたい!って感じですからね~~^^
ってことでお互い急いでお食事を済ませてすぐさま濃厚キス。ソファーに寄り添って座って抱き合いながらたっぷりと舌を絡め合う。彼女の中で「カチッ」と音をたててエロスイッチが入ったのを感じた瞬間、彼女の舌の動きが明らかに激しくなるのがわかる^^

彼女の来ていたふんわりとした春物のワンピースとストッキングを脱がせるとその下はキャミソールとパンツだけ。ソファーの上で足を大きく開かせてパンツの上から割れ目をなぞるように触るとパンツの上からでしっとりと濡れているのが分かる。パンツを脇に寄せて露出させると小さめのアソコがヌルヌルになっている。指で軽く触っただけで大きな声で喘ぎ始める彼女。
彼女の手を股間に導くと欲しそうにジーンズの上からなで回し始めるのでジーンズを脱いで露出すると彼女の手がおちんちんに絡みついてくる。
俺の指が彼女の割れ目をいじめるのと呼応しておちんちんをいじり回す彼女、おちんちんはそれに反応してすぐに固く大きくなってくる。

フェラをお願いするとソファーに座った俺の足の間に座り込んでしゃぶり始める。最初は亀頭をくわえ込んでいた彼女の口が、おちんちんがビンビンに固くなると竿の横から裏側、玉の方までレロレロと舐め始める。
普段は背が低めで可愛い彼女なのにスイッチが入った瞬間こんなにエロエロな顔になっちゃうんだな~と思うと何だか興奮してしまって俺も手を伸ばして彼女のフェラを邪魔しないようにしながらキャミの間に手を差し込んで胸を触り回す。ふっくらと形の良い胸は触り心地がすごく良くてモミモミと触っていて気持ち良い。彼女も感じてくるらしくだんだんと口の動きが疎かになってくる。

体を入れ替えて彼女をソファーに座らせたらパンツを脱がせて足を大きく開かせる。もちろんパンツは全部脱がさず片方の膝に引っかかっているのが俺のフェチ?
キスをした唇を耳から首筋に移動させていってまくり上げたキャミソールとずらしたブラの間から露出する乳首をたっぷりと舌先で転がすように舐める。
もちろん指先は大きく開いた股間に伸ばして割れ目をまさぐっている。軽く力を入れただけで濡れた彼女の割れ目は俺の指を受け入れる。ゆっくり出し入れして彼女の快感スポットを確認したらそこを集中的に刺激すると彼女の腰がヒクヒクと痙攣するのが分かる。

彼女の痴態を見せつけられたおちんちんがビンビンに固くなって彼女の中に入りたいと主張しているのでゴムを付けて挿入の準備。
ソファーに座って彼女を上にまたがらせる。下から彼女の割れ目におちんちんをこすりつけると「え…こんな所で入れちゃうの…」と初めは抵抗を示した彼女もこすりつけられていたおちんちんを自分から押さえて腰を下ろしてくる。
俺のサイズがちょっと大きめなので入り口を通るまではちょっと抵抗感が有ったけれど、入り口を押し分けて亀頭が入り込めば後は彼女が腰を下ろすままにズブズブと入り込んで行く。

「あ~~~!気持ちいい!Aniさんの、やっぱり大きい!」と堰を切ったように彼女の淫語が炸裂する。ここ数回キャンセルになったデートの憂さを一気に晴らしているみたい^^
ソファーに膝をついて俺の上にしゃがみ込んだ彼女の腰を軽く支えながら上下にリードすると自分から激しく腰を動かす彼女。キャミソールをまくり上げて形良い胸を揉んで刺激するとさらに声が激しくなる。
彼女がしがみついてきて濃厚に唇を合わせて来る。舌を絡み合わせながらそれでも腰はこすりつけるように動き続けている。

さらに激しく突いてあげたくなったので一旦身体を離して彼女をソファーの上に四つん這いにさせて俺は立ったまま後ろから挿入。彼女の腰を押さえながらパンパンと音がするほど激しく出し入れする。乱れたキャミソールを体にまとったまま俺のおちんちんを受け入れている彼女の姿はドンドン俺を興奮させている。振り向いて肩越しに俺を見つめる彼女の目が快感で濡れ濡れとしている。
手を伸ばしてキャミソールとブラを外してやっと全裸。ソファーからゆっくりと立ち上がって立ちバックの体勢で挿入したまま歩き出す。

「うっ、うっ!」っと声を漏らしながらそれでも俺の動きに合わせてゆっくりと歩き出す彼女。先日俺とエッチしてからエロの扉が開いてしまったらしく、ネットで知り合った何人もの男性とエッチしちゃったと言っていた彼女もこの「立ちバック歩き」はまだ未経験のはず。時折立ち止まって腰を振って奥を刺激すると激しい嗚咽が口から漏れる。
洗面所に着いたら手をつかせて立ちバックでいじめてあげる。
鏡に写った小振りな彼女の体が可愛くてマジマジと鑑賞してしまう。足を軽く持ち上げて合体部分を鏡に写すと彼女もうっすらとそこを見ているみたい。小さめのそこに俺の暴力的なおちんちんが入り込んでいるのが倒錯的。

「お風呂に行こうか?」ってささやくとかおをゆがめながらコクコクとうなずくのでやっと体を離してお風呂場へ。シャワーでお互いの体を洗い合いながら彼女の敏感な辺りを石けんのヌルヌルで刺激する。感度が上がっちゃっている彼女、腰を痙攣させながら感じている。
その姿が可愛くてまた彼女を捕まえて壁に手をつかせて立ちバック挿入。俺も完全にエンジンがかかってしまっている。
挿入したままゆっくりと浴槽に移動しておちんちんがはずれないようにゆっくりと腰を下ろす。つながり有ったままお湯の中にしゃがんでゆっくりと腰を動かしながらお風呂を楽しむ。
「これじゃお風呂って言えないよ~」って抗議する農業女子さんにやっと体を離してお風呂につかる。すでにのぼせそうなくらい暴れちゃってるんだけど^^;

お風呂から上がって体を拭いている俺のおちんちんが未だに90度以上の角度を保って勃起しているのを見て大笑いする彼女。「さすがAniさんのおちんちんだね~~!」って言いながらまた目がエロモードに入っている。
体を拭いてベッドに移動すると遅れてベッドに入ってきた彼女、「これ持って来たんだよ~!」って「リューブゼリー」を差し出す。さすがに前回痛かった分自分でも対策を考えてくるとはなかなかよろしい^^ でもさっきソファーでは全然普通に入っちゃったよね?えへへ。

未だに固さを保ったおちんちんをもう一回フェラしてもらってゴムを装着、彼女の手にゼリーを落としておちんちんにヌルヌルと塗ってもらう。俺も手に取ったゼリーを彼女の割れ目にたっぷりと塗り込んで割れ目を指でヌルヌルと刺激。お互い準備万端に鳴った所で一気に合体!
正上位で足を大きく開かされ、俺のおちんちんに貫かれた彼女、一気に喘ぎ声を炸裂させながら感じまくっている。今回は慣れなのか、ゼリーのおかげなのか俺が激しく奥を突きまくっても痛みを訴えず、快感にのたうっている。
おちんちん全体を使って出し入れしながらこすると、入り口をカリが通過する感触が良いらしく何度も絶頂を訴える。「イクイクイク!」と連呼する彼女を押さえつけながらかさにかかって腰のスピードを上げると激しい声と同時に痙攣。絶頂に達した模様^^

体を離してバックからたっぷり突いた後、俺もそろそろ絶頂が近くなって来たので体位を正上位に戻してフィニッシュモード。腰のスピードを上げてズコズコ振ると彼女がまた何回も絶頂を訴える。俺も絶頂に向かって激しく上り詰めているので彼女が達してもスピードを落とせない。結果俺の下で何回も痙攣し、激しく行きまくる彼女。
そうこうするうちに俺も限界、亀頭に鮮烈な快感を感じながら精液を噴出、ソファーからお風呂、ベッドまで続いた長かった一回戦がやっと終了~。

「Aniさんのエッチ、やっぱり長いよね~」ってうれしそうに笑う農業女子さん。俺はたっぷり体力を使ったみたいで、ガックリと眠くなってくる。彼女が「寝ても大丈夫だよ」って言ってくれるのでちょっとの間ダウンして休みをとらせてもらう。
目覚めると俺の横で俺を見つめている彼女、寝顔を観察されていた模様。ちょっと恥ずかしい^^;
腕枕でだらっとしながら彼女の近況や最近つきあい始めた彼氏の事なんかを聞かせてもらう。同じく農業系の仕事をしているそうで、共通の話題が多いとか。やっぱりお付き合いするなら共通の話題や価値観が近いと良いよね。

おしゃべりをしながらお互い何となく体に触り合ってキスを交わしてしまう。農業女子さんがモソモソと股間に手を伸ばしてくるので布団をめくっておちんちんを露出すると欲しそうにウニウニと触ってくる。
「舐めたいの?」って聞くと「なんかAniさん疲れてるみたいだし、帰る時間もあるからここまでにしようと思ってたんだけど…」とか言いながら結局舐め始めてしまう彼女。
キラキラした眼でこちらをチラチラ見ながらフェラされるとおちんちんはだんだん固くなってくる。
「ほら、さっき出したのにもうこんなに固くなってますよ~」ってうれしそうにしゃぶり続ける農女さん、すでに本気モード。

「入れて欲しい?」って聞くとうれしそうにうなずくのでお互いの手にゼリーを取って充分にヌルヌルにする。彼女の割れ目はフェラですでに潤っていたらしくゼリーを塗らずとも大丈夫だったのではないかってくらいに簡単に俺の指を受け入れる。指2本がスルッと入る事を確認したら彼女をひっくり返してバックから一気に挿入。その瞬間からほとばしる彼女の喘ぎ声。
軽く何回か出し入れして痛みが無い事を確認したら一気に腰のスピードをトップギアに入れる。
おちんちん全体を出し入れするように長いストロークでズコズコしたり、グイッと腰を押しつけて短いスパンで奥をゴリゴリ刺激したりとバリエーションをつけて多彩な刺激を与えると枕にかおを押しつけながら絶叫!

さらに激しく動きたくなって体を入れ替えて正上位。彼女の足をグイッと持ち上げて軽く腰を屈曲させたら上から落とすようにズコズコ。アソコ同士がぶつかってパンパン響く中、それをかき消すような彼女の高い喘ぎ声が何回も絶頂を訴える。
俺も限界が近いのを感じて絶頂に向かって激しく腰のスピードを上げる。ズコズコとおちんちん全体を使って彼女の壁をこすりながら一気に絶頂へ…向かおうとした所でここまで蓄積した腰の疲労が限界に達して彼女の上に崩れ落ちてしまう。

彼女の上に落ちて動きが止まってはいるけれど、彼女の中でまだ固さと大きさを保っているおちんちんが分かるのか、「上に乗って上げるね」と俺をベッドに横たえてまたがって来る彼女。
手をつないで体を支えて上げると自分の気持ち良い所に当たるように小気味よく動き始める。こちらも動ける範囲で軽く突き上げてあげるとしばらくして絶頂を訴えて俺の上に崩れ落ちてくる。
お互い抱き合いながら他愛も無い話をしているうちに俺のおちんちんも静まってきたのでゆっくりと体を離して二回戦終了、良い時間のようなのでシャワーして撤収の準備。

昨年末俺とデートしてからエッチに目覚めてしまって、今回のデートまでに数人の男性とベッドを共にしたことは聞いていたんだけど、改めて「やっぱりAniさんのエッチは違うな~。ダントツで気持ち良いな~~」って言ってもらえると恥ずかしいけどやっぱりうれしい。今回会うまでに何人かと遊んだ事で、俺のも痛く無くなっていたみたいだしね!
彼氏も出来たって事で今後のデートはどうするの?って聞くと「来月も月末近くに遊びに来ます!」とキッパリ返答。俺とのデートは彼氏とのお付き合いとは別物なんだそうで^^;
では来月も濃厚にたっぷり遊んじゃいましょうね~!
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