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★2010/03/20 20才音大生ちゃんとのんびりラブホ 

レギュラーで日記に登場している20才音大生ちゃん。春休みだと言うのにアルバイト三昧でなかなか忙しいご様子。それでも月に2回くらいは時間作ってデートしていただいてます。
本当は先週バンドのスタジオ練習の後新宿で落ち合ってお泊まりデートの予定がその数日前に彼女の生理が来てしまってお食事のみで解散、エッチも久しぶりになっちゃっていたので本日はお昼に集合してフリータイムでまったりラブホの予定。
まず音大生ちゃんが買い物をしたいと言うのでハンズに行ってから彼女のリクエストで「ねぎし」にて肉+トロロでパワー注入、良く行くフリータイムのラブホへ。

荷物と上着をおいて俺がお風呂の準備をしているとさっそくベッドでリラックスモードの音大生ちゃん。上からのしかかってキスしようとすると「もう~、せっかちさんなんだから^^」とかツンデレを気取って見るけれど、一回唇が触れた瞬間からすぐに俺の舌を求めてきてしまう。
舌を絡め合いながら服の上から胸に触るとすぐに目がトロンとして口からはため息が漏れてくる。スイッチが入ってきたみたい^^
スカートをめくってパンツの横から指を滑り込ませてみると割れ目はすでにヌルヌル。ちょっと指に力を入れるだけで簡単に中に潜り込んでいく。

クリと入り口を交互になで回しながらもう一方の手で胸をなで回すと甘い声を漏らしながらしきりとジーンズの股間を手でまさぐる音大生ちゃん。彼女もオレのに触りたいみたいなのでソファーに移動、彼女の目の前でジーンズとパンツを下ろすとにっこりとうれしそうに微笑みながらしゃぶりついて来る。
唇にちょっと力を入れながら亀頭ををひっかけるように刺激をされると気持ち良くてすぐに彼女の口の中で固くなってしまう。
ソファーに座って足を開くと股の間に潜り込んでまた熱心にフェラを続ける音大生ちゃん。俺も彼女の胸に手を伸ばして、服のボタンを外してブラの間に手を入れて乳首を直接刺激。

甘い吐息を吐きながらもフェラを止めようとしない彼女を無理に引きはがすように立たせて俺も彼女の体に触る。ソファーに座った俺のちょうど目の前にある彼女のスカートをまくってスルッとパンツを脱がせる。さっきから濡れまくりの割れ目は簡単に指2本をくわえ込む。上に手を伸ばして服の隙間から胸を揉みながら割れ目に挿入した指を出し入れすると、俺の肩にしがみつきながら激しく悶える音大生ちゃん。
さらに指を軽く曲げてGスポットを刺激すると「ダメ!ダメ!」と大きく声を上げながら腰をビクビクと振るわせる。

彼女の痴態を見ているうちに俺も興奮してしまって彼女が欲しくなってしまう。お互い服を脱がせ有って全裸になったらソファーで合体してしまう。
ゴムを装着して、彼女に「上が良い?下が良い?」って聞くと元気良く「上が良い!」って返事をしながらソファーに座った俺の上にまたがって来る。
向かい合って腰の位置を合わせて彼女をゆっくりと座らせると俺の大きいおちんちんが彼女の割れ目の中にズブズブと入っていく。
奥まで入ったら俺の上で自分から腰を振り始める音大生ちゃん。ソファーの背に手をかけて、ソファーの弾力を利用して俺の上で弾む用に腰を振る。激しく声を上げながら動きまくる彼女の胸が俺の目の前で揺れるので本能的にそこに舌を這わせてしまう。

さらに彼女の腰をグイッと引き寄せておちんちんが奥まで当たるようにして、下からズコズコと腰を突き上げると声が一層大きくなる。彼女の顔が上から覆い被さってきて、俺の舌を求めてくる。
さらに激しく突いてあげたくなって体位を入れ替えて正上位。ソファーに座った彼女の足を大きく開かせながら前から挿入。ソファーの背に体を預けてなおかつ俺に抱きつく体勢で安定しているので安心して快感に酔えるらしく、薄く目をつむりながら「気持ち良いよ!気持ち良いよ!」と何度も声を上げる。

体を離して彼女の体を裏返してバックから挿入しようとすると「痛いもん!」とベッドに逃げる。俺も彼女を追ってベッドへ。
ベッドに横たわった彼女のお尻がベッドの縁ギリギリまで来るように引っ張ってきて足をグイッと持ち上げる。足を大きく開かせて丸見えになった彼女の割れ目に俺は立ったまま前から挿入。俺は立ったままなのでかなり激しく動けてしまう。根本から先っぽまで出し入れすると奥は刺激されるし、カリが出入りする時に入り口も刺激されるらしく、「そこ!そこ!」と何度も叫ぶ音大生ちゃん。

さらにベッドの中央まで体を移動させて改めて彼女の上にのしかかって正上位で挿入、彼女の首に手を回してギュッと抱きしめながら体を密着させてズコズコ。彼女の手足が俺の体に巻き付いて、お互い体を密着させるとこれはもう愛し合ってるSEXだよなぁと思ってしまう。
さらに激しく刺激してあげたいので体を起こして彼女の足を抱えて前からハイスピードで腰を振る。ベッドに横たわった彼女が何回も「ダメ!行っちゃう!」と絶頂を訴える。
絶頂が近くなると体にギュッと力が入ってブルブルと痙攣を始めるのが彼女の癖、そこにのしかかるようにさらに腰のスピードを上げるとかん高い絶叫をあげながら達してしまう。そこで力を抜かずにズコズコと腰を振り続けるとまた痙攣して連続絶頂。20才の肉体派うらやましくなるほど感度が抜群。

さすがにちょっと疲れたので彼女を抱き起こして上に来てもらう。
寝そべった俺の上にまたがって弾むように腰を振る彼女、さっきあれだけ何度も絶頂に達しているのにまだまだ気持ち良くなりたいご様子。
俺の手を握って体を支えながら自分から腰を振り、快感を楽しんでいる彼女を見るとやっぱりもっともっと気持ち良くしてあげたくなってタイミングを合わせて下から腰を突き上げてしまう。彼女の気持ち良さそうな声と快感に歪む顔を見るともっといじめたくなってしまって下から彼女を抱き寄せてさらに激しく腰を振ってしまう。

そのまま彼女を抱き起こして対面座位、お互いがつながり有っている部分を見せつける。
そろそろ俺も絶頂が近いので彼女を押し倒して正上位、足をグイッと持ち上げて彼女の腰を浮かせるようにして上から激しくズコズコと腰を振る。
俺も快感が募ってきてドンドン腰のスピードが上がってしまい、彼女は俺の下で何度も何度も絶頂を訴える。
「行く!またイキそう!」と叫ぶ彼女に「俺も行くよ、一緒に行こう」とささやくと「来て!来て!来て!~~」と絶叫する彼女。彼女の足を抱えたまま腰のスピードを上げると一気に快感が炸裂、ゴムの中に精液を大量に噴出して一回戦がやっと終了。

ベッドに倒れ込んで荒くなった息がやっと落ち着いたらお互いの濡れた部分を拭き合って腕枕で抱き合ってダラダラ。ちょっとするとやっと動けるようになったのか、音大生ちゃんが「あ~~、お風呂まだだった~~」とゴソゴソとお風呂場に移動、俺も一緒についていく。

一緒にお湯につかって激しいエッチの名残を洗い流したらベッドへ。お互い疲れているのか腕枕でおしゃべりしている間にかなりぐっすり寝てしまう。こうやってのんびり寝られるのもフリータイムの良い所^^
目を覚ましたらまた性欲が復旧しているので横で俺の寝顔を見て笑っていた音大生ちゃんを捕まえて体に触る。一回絶頂に達している体はすぐにエロモードのスイッチが入る。
キスをしていた唇を移動させて乳首を刺激すると声が出始める。そのまま唇を下へ下へと移動させて割れ目に到達。指で割れ目を軽く広げながら割れ目とクリを舌先でたっぷりと舐め回していると喘ぎ声の間から「あたしも舐めたい~舐めたい~」と69を要求してくる。
…本当にフェラが好きなんだから。それともフェラされると俺のがすぐ固くなっちゃうのを知っているから?^^

体勢を入れ替えて彼女のお尻を仰向けになった俺の上に呼び込む。俺の上にまたがるとすぐさまおちんちんにしゃぶりついて来る彼女、俺が割れ目に舌を這わせると気持ち良くてお口が止まってしまう。「お口がお留守ですよ~」って声をかけると「だってAniちゃんが気持ち良い事するんだもん~」ってうめくように答えながらもまた舐め始める。
俺のおちんちんがビンビンに固くなる頃には彼女もたっぷり潤っている。「入れて欲しい人~?」と聞くと「はぁい^^」と可愛いお答え、彼女をひっくり返して正上位で挿入。

軽くおちんちんをこすりつけただけで目がうっとりと潤んでくる。一回戦の快感がまだ残っているらしく、挿入して軽く腰を振り始めただけで「気持ち良い…気持ち良い…」と声が出始める。腰のスピードを上げて、接合部がぶつかり合って音が出るくらい出し入れをするとすぐさま絶頂を訴えてくる。「ダメ!ダメ!ダメ!」と何度も繰り返すけれど手をゆるめずに激しくズコズコすると絶頂を訴えながら体を痙攣させる。
何回か彼女の絶頂を確認した所で疲れてきたので彼女に上に来てもらう。上にまたがって最初は激しく腰をゆすって快感をむさぼっていた彼女もある程度で満足したらしくつながったまま雑談モード。あれこれおしゃべりしている間に俺のおちんちんも治まって来たので体を離して二回戦終了。

そろそろ良い時間なのでお風呂に入って撤収モード。彼女の門限まではまだ少し時間が有るので軽くお食事して駅までブラブラ歩く。
春だと言うのに風はまだ冷たくて、「寒い~」って言いながら俺の腕にしがみついてくる音大生ちゃん。彼女の肩を抱きながら2人で歩くなら寒い春も良いかな?って思った俺でした^^
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