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★2010/02/14 19才ロリパンクちゃん・バレンタインデート 

実は金曜日に俺の仕事場に遊びに来てエッチしちゃったロリパンクちゃん、一日おいて日曜日にデート。なんだか連続で会いまくり、エッチしまくりな感じ?^^
本当は昼前に集合してお食事したらゆっくり買い物に行く予定だったんだけど、昨日も音大生ちゃんと濃厚3回戦で朝起きたら腰が悲鳴を上げている^^;
さすがにこのまま出かける訳には行かずにロリパンクちゃんに集合を午後にしてもらうようにメールで懇願。「…きっと機嫌悪いですよ?」って脅し文句に脅えながら午前中は養生して体力の復旧を心がける。

午後新宿に集合するとすでに来ていたロリパンクちゃん、案の定かなり不機嫌。ぶっきらぼうな言葉にあえて素っ気なく対応していると寂しくなってしまったのか、腕にギュッとしがみついてくる。お互いその辺で何となく和解モード、ブラブラと俺がリクエストした仮面ライダーのフィギュアを見に行くけれど新宿では発見できず。仕方無いのでそのままホテルへ向かうことに。
しかし歌舞伎町のラブホテルはバレンタインデーってことも有ってかなり満杯、路上にはラブホからあぶれたカップル達がウロウロと歩き回ってまさに「ラブホ難民」状態。
一計を案じて道をはずれて、ホテル街の隅っこの方を調べに行くとかなり寂れた昭和な香りのするラブホを発見、受付のおばちゃんが「10分待っててね~」と待合室に通してくれるのもまた昭和の香り。
それでも格安料金で3時間休憩を確保できました!

毎回「Aniさん好みの可愛い服を考えて来てるんですよ!」ってがんばってくれているロリパンクちゃん、今日の衣装も先日新しく買ったと言う黒に赤のチェックが入っている可愛いジャケット+ショートパンツにニーハイソックス。髪はポニーテールにまとめてロリロリ度アップ。あんまり俺好みの服装にしてると暴走するから気をつけてって言ってるのに^^;
部屋に入ってさっそく抱きしめてキス。胸に触ると一気に喘ぎ出す。肉体の感度が良すぎるので、俺にとっては普通のスキンシップも彼女にとっては激しい愛撫になってしまうみたい。後ろから抱きしめながら首筋にキス、胸を揉むともう激しく声が出まくってしまっている。
前々日に仕事場に遊びに来た時も感じたんだけど、出会ってエッチするようになってから彼女の胸がドンドン大きくなっている気がする。そのことを指摘すると彼女もそう感じているとのこと。成長期に適正な刺激を受けているってことですな!

たっぷり彼女をいじめて興奮した股間を、仁王立ちで露出するとすでにパンツからはみ出しそうなくらいふくらんでいるおちんちん。俺の前にぺたっとしゃがみ込んで「舐めても良いですか?」って俺の目を見つめるロリパンクちゃん……俺の過去日記を読んで、俺を興奮させるツボを発見しているご様子。
許可を出すとさっそくしゃぶりはじめる。幼い顔の彼女が熱心に俺の凶暴なおちんちんを舐めているのを見ると興奮してすぐさまビンビンに勃起してしまう。その大きなおちんちんに顔をぺったりつけるようにして玉の裏側まで丁寧に舐めてくれる彼女、やっぱりおちんちんが好きなんだね~^^
さすがにフル勃起した俺のおちんちんは彼女の口には大きいらしく、1/3くらいしか口が入らなくなっている。「疲れちゃいました~」って言うので今度は俺が触ってあげる番。

彼女を立たせてショートパンツを脱がす。彼女はいつもガイコツなんかがついている賑やかな模様のパンツ愛用。それをズラして股間を露出すると先日まで18才だった可愛い割れ目が出てくる。もちろんさっきの胸揉みとフェラですっかり濡れてパンツが染みになっている。本当に感度の良い彼女の肉体。
割れ目に指を伸ばしてクリと入り口を指先でクニュクニュと刺激すると一気に喘ぎ声が出てくる。俺にしがみつきながらがんばって立っているけど、膝から足から力が抜けてブルブルしちゃっているのが分かる。
ベッドに押し倒して足を開かせてさらに指責め。指を曲げてGスポットを刺激すると腰をビクビクさせながら快感を訴える。キスで舌を絡めながらさらに指を出し入れしているうちに柔らかく開いてくる彼女のアソコ。もうそろそろ入れても大丈夫かな?

彼女の痴態を見せつけられてフル勃起のおちんちんが彼女の中に入りたがっている。
カバンから出してきた専用LLサイズコンドームを装着。144個まとめ買いして以降、順調に消費が進んでいる^^ 彼女の手にローションを垂らしておちんちんにヌルヌルと塗りつけてもらったら彼女の足を開いて一気に挿入モード。
実の所、彼女はまだ黒いシャツ+ニーハイソックスを着用したまま。下半身だけ裸ん坊で俺の挿入を待っている姿に興奮するのって変態?とか思いながらおちんちんはすでに彼女の割れ目に潜り込んでいる。ゆっくりと腰を進めると根本まで入っていくおちんちん。
いつも思うんだけど、幼く見える彼女が俺の凶暴なおちんちんをくわえ込んでいるのってメチャクチャ倒錯的。

着衣のままの彼女が顔を真っ赤にしながら快楽を訴えて淫らな声を出しまくっているのを楽しみながらたっぷりと腰を動かしておちんちんで刺激を送る。布団と枕につながりながら絶え間なく声を出す彼女。「Aniさんのおちんちんが気持ち良いです!」と何度も叫びながらさらに深い場所に刺激を求めてくる。
体位をバックに変えたらそのままゆっくりとベッドを降りる。「え!え?」って抵抗する彼女に構わずそのまま立ちバック歩きで洗面所へ。大きな鏡の前の洗面台に手をつかせて軽く足を抱え上げると鏡に結合部分が丸々映る。
彼女のピンクの割れ目に後ろからはまり込んだ俺の大きなおちんちんが出入りするのを見せつけると口では恥ずかしいようなことを言いながら、トロンとした眼で見つめる彼女。

体を離して彼女を洗面台に座らせたら前から挿入、俺は立った形で対面座位。彼女の足を脇に抱えながら腰を振るとお互いから結合部分が丸見え。そこを見ないように俺のクビにしがみつきながら喘ぎまくる彼女。
普段ならここから一気に駅弁で抱え上げて激しいSEXを楽しむんだけど、腰がまた本調子ではないのでそれは断念。対面座位をたっぷり楽しんだら体を離して彼女の肩を抱いてベッドに移動、正上位で結合したらお互いフィニッシュへ突入。
彼女の足を高く抱え上げて屈曲位で上からズコズコしているとアソコが痛くなって来たと申請。
以前のデートの時に痛みが少なかった体位に戻したらあまり彼女に負担をかけないように一気にフィニッシュモードへ入って腰をスピードアップする。
全然止まりそうもない彼女の喘ぎ声を聞きながらノンストップで腰を振っていると一気に亀頭に快感が走って発射! ゴムの中に大量の精液を噴出して一回戦終了~。
昨日発射しなかった分、いつもより精液の量が多いかも?^^

ベッドに倒れ込んで腕枕でダラダラモード。「うぅ、眠りたいけど3時間休憩だからダメですよね?」ってうめくロリパンクちゃん。すいません、俺が遅刻したせいです…。
ベッドでだらだらおしゃべりしながら休憩モード。俺が冷蔵庫から出してきたビールを飲むと「お口がビール臭い人にはキスしてあげないからね!」ってツンデレモードに突入するロリパンクちゃん。俺が無理矢理キスしようと知るとキャーキャー良いながら逃げようともがく。
そのうちイチャイチャモードになってお互い触りあううちにいつの間にキスしている俺たち。唇を乳首に移動するともう大きな声が出始める彼女、股間に伸びた彼女の手の中ですでに臨戦態勢のおちんちん。

彼女の目の前に股間を突き出すとうれしそうにしゃぶりついて来る。俺も上からのしかかるように彼女の割れ目を舐めると気持ち良すぎて口がお留守になってしまう彼女、それでも構わず指で割れ目を開いてクリと入り口を舐めまくると腰がビクビクしながら感じまくっているご様子。
「そろそろ欲しい?」と声をかけるとトロンとした眼でうなずいているのでゴムを装着して正上位で挿入。アソコが弱い彼女、痛くならないか心配だったけど大丈夫なご様子なので「俺は最初からクライマックスだぜ!」とばかりにいきなり激しく腰を振る。

感じまくって声が全然止まらないロリパンクちゃん、「あ~~~、あ!あ!あ!ああ~~~」と途切れなく声が出る様子がチューニングの合わないラジオみたい。
ニヤニヤしながらそう言うと俺に貫かれたまま精一杯不機嫌な顔をして「ひどい~~!」とは言うものの、俺がまた腰を動かすとまた言葉にならない喘ぎ声が連発してしまう。
そのまま一気に腰のスピードを上げてフィニッシュしようかと思ったら彼女がそろそろ腰が痛くなって来てしまったと言うのでそこで2回戦は終了。時間も良い感じだったので一緒にお風呂に入ってチェックアウト。

ホテルを出ると改めて腕にギュッとしがみついて「さっきは機嫌悪くしちゃってごめんなさい」って謝ってくる。頭をぽんぽんしてあげるとまたうれしそうな顔。
軽くお食事した後に「甘い物が食べたいな~」って言うので喫茶店でパフェを食わせてあげるとうれしそうな顔でパクパク食べる。さっきまでのエロい顔が嘘のような幼い笑顔、美味しそうに食べ物を食べてる女の子はなんでこんなに可愛いのでしょうか?
ってことで最後はご機嫌になってくれたようで俺としても満足。これからも色々な楽しい事を教えてあげたいですね!



現役女子大生さん登場ってことでこちらはいかがでしょう?



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