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★2010/01/16 20才音大生ちゃん・池袋でお食事デート 

日記常連の20才音大生ちゃん、実は去年の年末から体調不良。せっかく約束していた姫初めデートも出来ずじまい。
不正出血なんかも有ったみたいで婦人科に通って薬などもらっていたご様子。

この日のデートもそう言う訳でお食事のみで撤収の予定で池袋で待ち合わせ、大学が終わった音大生ちゃんとフクロウ前で落ち合ってタイ料理を食いに行く。
料理を食べながらアレコレおしゃべり。体調不良の原因も悪い病気ではなくストレスからでしょうってことで一安心。子宮筋腫なんかも疑われてましたからね、本当に安心しました。

食事も終わってちょっと時間もあるな~と思って「散歩でもして帰る?」と聞くと小さな声で「だったらホテル行きたい…」とつぶやく音大生ちゃん。
彼女の体調を考慮して本日はエロ無しデートのつもりだった俺としては意外な展開。
「だって体調が良くないんだからエッチは我慢した方が良いのでは?」って俺の意見に「だって体調が悪いのは病気じゃ無くてストレスなんだから、一番ストレスが発散されるエッチをして行けない訳が無いじゃない!」と一分の隙も無い理論を展開してくる音大生ちゃん^^;

それではってことで池袋のラブホテルへ。西武のある東口方面も俺がたまに世話になっていたライブハウスの周辺に数件固まっているのでその辺りへ。
手前に有った適当なホテルに入ると音大生ちゃん「ふ~ん、値段も安いけど部屋のレベルはそれなりですね~」といっぱしに評論家。
1年前に俺と初めて出会った時にはラブホテルは未経験だった音大生ちゃん、この1年の俺とのデートでずいぶんと詳しくなったものだなぁ^^

荷物を置いたらさっそく抱き合って濃厚にキス。年末からずっと彼女とのエッチを我慢していた俺は暴走しないように気を引き締めるけど、それでもいつも以上に心が彼女を求めてしまう。
前のデートにも着てきた、高校生の頃から来ていると言うグレーのワンピースの上から彼女の体に触りながら、高校生の頃の彼女を想像しながら濃厚に舌を絡ませあう。きっとその頃から3倍も5倍もエッチになって、感度も上がった音大生ちゃんなんだろうと思いながら胸に触ると彼女の手も俺の股間に伸びてきてジーンズの上から反応を始めている俺のおちんちんをなで回し始める。

ジーンズを下ろすとお約束の着衣フェラ。足元にしゃがみ込んで俺のおちんちんをしゃぶり始める。すっかり俺のツボを心得ている彼女のお口にすぐさま気持ち良くされて固くなるおちんちん、彼女の口はもう全部は飲み込めずに先っぽをレロレロと舐め回してる。
彼女をベッドに押し倒して俺も愛撫を始める。ストッキングを脱がした足にネットリと触りながらキス、耳元に唇を移動させてくすぐったかがる彼女を無視して舌を舐め回しながらパンツの上から割れ目を同時に刺激。
だんだん服を脱がせて行ってお互いすっかり全裸になったら舌と指で体中を刺激してあげる。
足を軽く上げさせて割れ目に触るとヌルヌルの割れ目は簡単に俺の指を受け入れる。舌で乳首を中心に胸を舐めまわしながら指でGスポットを刺激すると「そこ!そこ!」と喘ぎながら早くも絶頂を訴える音大生ちゃん、やっぱり俺とデートするようになって肉体がすごく敏感になってる。って言うか、お互いの良い場所をすっかり知っている俺たち^^

ビンビンになっているおちんちんをさらにフェラしてもらいながらゴムの準備。先日144個まとめ買いしたLLサイズのコンドームを順調に消費する^^
装着したらお約束「おちんちん入れて欲しい人~?」の質問に恥ずかしそうに「は~い!」と応える音大生ちゃんの足を大きく開いておちんちんをこすりつける。
すでに目がウルウルし始めちゃってる彼女の上にのしかかりながら腰に力を入れると慣れている彼女の割れ目をスルッとおちんちんを飲み込む。
軽く足を持ち上げながら腰を押しつけるとおちんちんの先端がグリグリと奥を刺激して、一気に喘ぎ声が大きく漏れ出してくる。

彼女の体調が心配なので多少手加減気味だったんだけど、「大丈夫」ってことなので俺も本格的に稼働^^ いつも通りおちんちん全体をゆっくりと出し入れしながら彼女の中を刺激する。入り口にカリが引っかかる感触が良いらしく、「Aniさん!気持ち良いよ!気持ち良いよ!」と何度も繰り返す彼女。激しい出し入れと腰を押しつける奥の刺激を交互に繰り返すと絶頂を訴える彼女。足をグイッと持ち上げて腰を持ち上げて激しく打ち付けるように腰を動かすと、布団の端を握りしめながら「イクッ!イクッ!いくっ!」と叫びながら体を痙攣させ、ぐたっと弛緩する彼女。それでも手をゆるめずにさらに動き続けると何度も絶頂を叫びながら体を痙攣させる。年末年始に禁欲していた分、激しくイキまくっているご様子^^

俺もこのまま発射!と彼女の上でスピードアップしたけれど、発射に至る前に体力切れ。夕方からのデートだとこういうパターンが多いかも^^;
一旦身体を離して時間をみるともう1時間過ぎている。彼女の門限も有るので今日はもうあんまりいられないねってことでお風呂に入ることに。
ベッドの上でモソモソと四つん這いになってお風呂に行こうとする彼女をみているとイタズラ心が働いてしまって、彼女の腰を捕まえてそのままバックから挿入してしまう。
「あん~~~!今日はもう帰るんでしょ?」と抵抗する彼女に後ろからズコズコすると抵抗も出来ず一気に喘ぎ声が出てしまう彼女。

そのままゆっくりと体を移動させてベッドから降りると「ダメ~!歩くのダメ~~!」と抵抗する音大生ちゃん。抵抗を許さず後ろからつながったままゆっくりと歩いてお風呂場へ。途中で立ち止まって立ちバック体勢で腰を振るとさっきまで抵抗していた彼女は有られもなく声を出してしまう。
お風呂場に入ったら壁に手を着かせてさらにグイグイと腰を振る。足を浴槽にかけさせて、広がった股間の後ろからズコズコと腰を振る。
このままつながったまま浴槽に…と思ったけどさすがに狭いのでそろそろ合体は断念、体を離してお湯につかる。

「今日はエッチする予定じゃなかったんだけどな~」って言う俺に、「でもAniさんだってしたかったんでしょ~」と自分の性欲を棚に上げて可愛く微笑む彼女。女は誰だって小悪魔なんだな~と思わされた一瞬でした^^;
彼女の門限も迫っているので適当に切り上げて服を着たらチェックアウト、冬の寒風の中、身を縮め手をつなぎ合って駅まで急ぎました。
突発で時間は短かったけど久々にエッチ出来ておたがいすごくうれしかったですねぇ。次回のデートはバレンタイン周辺?またラブラブデートになりそうですよ~~^^


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