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★2010/01/10 21才教員志望の女子大生さんと浅草デート 

彼女は1年半ほど前から連絡を取り合っていた大学生さん。現在の彼氏さんとのエッチに疑問を抱いていた彼女、俺の日記を読んで興味を持ったみたい^^
メールをやりとりしている頃は彼氏以外の人とデートすることにまだ躊躇していた彼女、でも3ヶ月くらいした頃に「もし今日空いていたらデートしてもらえませんか!」とメール。とうとう思い切ったか~~!とうれしかったんですが、残念ながら俺はその日は仙台へ遠征中。ちょうど仙台に着いてご飯を食べていたところでした~^^;

それ以降メールはやりとりしていたんだけど、なかなか会う機会が訪れない。
スケジュールがすれ違ったり、2-3回は約束をしたんだけどお互いの体調が良くなかったりで結局やっと出会えたのはこの日曜日!ずいぶん長くかかりましたね~~~。
出会って話を聞いてやっと納得、大学生の彼女、教職志望で大学のカリキュラムが多い上に教育関係のボランティアまでやっているんだって。それは忙しいしなかなかスケジュールも合わないよね^^;

今回も一回予定を立てたんだけど、彼女がインフルエンザでダウン、その後復帰した彼女とやっと日にちを合わせて初対面がかないました。
昼くらいに新宿で待ち合わせると、連絡の有った服装通りの女性が。声をかけるとばっちり!彼女でした。
152センチとちょっと背が低めの彼女、ふんわりした肩よりちょっと長いくらいの黒髪に、黒いコート、その下はどうもミニスカートらしい。女性のキレイな脚が好きな俺としては非常に喜ばしい衣装です^^

近くの喫茶店に入って軽くお茶&おしゃべり。和風で落ち着いた雰囲気の美人な彼女、女優の小雪さんみたいな感じの顔立ち。でもおっとりしているというよりは適度に快活でおしゃべりしていて面白い^^
コートを脱ぐとその下はゆったりした白いニット。これもまた俺の好みじゃないですか! さらに服から出ている手足はすらっと細くてキレイなのに、むっくりとニットを押し上げている胸、サイズがけっこう大きそう。これは服を脱がした時が楽しみですね~~!

お茶を済ませたら良く行くホテルへご招待。部屋に入って荷物を置いたらさっそく抱き合って濃厚にキス。ギュッと抱きしめると服を裏側から盛り上げている胸がグイッと当たって来る。やっぱりかなり大きい。手を下にずらすとミニスカートの中に入り込んでしまう。手のひらでお尻を触りながら舌を絡め合う。
ちょっと緊張しているのか、あまり声が出ない彼女、白いニットの上から胸を触ると細く小さい声が「ぁ…ぁ…」と唇から漏れている。

抱き合いながらお互いの服を少しずつ脱がせ合う。お気に入りの白いニットは脱がさずに、下のスカートとストッキングだけ脱いでもらって立ったまま愛撫続行。抱き合って彼女のお尻から割れ目に指を伸ばすと声がだんだん大きくなってくる。
俺もジーンズとパンツを下ろすと彼女の手が伸びてくる。そっとおちんちんを触りながら「…大きいですね」ってうっすら笑う彼女にかなり興奮してすぐさま固くなり始めるおちんちん。
フェラを所望すると足下にしゃがんでしゃぶってくれる。上品で清楚な雰囲気の彼女の口が大きく開いて俺のおちんちんを舐めているのがすごくエロい。
「彼女、学校の先生になるんだよなぁ、こんなエロい先生がいたら大変だなぁ~」なんて考えているとおちんちんはすぐさまフル勃起。彼女の口では半分くらいまでしか入らなくなってしまう。

足下にしゃがむ彼女の胸を服の上から触るとかなり大きな感触。立ってもらっていよいよニットを脱がすとブラに包まれたボンっと大きなおっぱい。ブラを外して触ると手のひらに余るサイズ。「Eカップくらい有るでしょ?」って聞くと先日のインフルで寝込んでいるうちにちょっと痩せちゃったけど、普段はEカップですよ!とのこと^^
その上手足と腰がスッと細くてキレイ。胸がドドンと強調される体型ですね~!
彼女、大きめのおちんちんが不安だと言うのでたっぷり前戯してから挿入しようねって約束をしてある。彼女のこんな素敵な体を見ているとこのまま入れてしまいたくなりそうなので、お互い服を脱ぎ合ってまずはお風呂に行くことに。

お風呂でお互いの体を洗い合って浴槽で暖まったらいよいよベッド。彼女が体に巻いたタオルをはぎ取ってベッドに横たえる。
上からのしかかってキスをしながら彼女の豊かな胸に手を伸ばす。さっきは緊張のせいかあまりでなかった声も今度は細く高く「あ、あ…」と漏れてくる。
手のひらでたっぷりと胸をもみしだいたら、指先で乳首をつまんで転がすとさらに声は高くなる。清楚な雰囲気の彼女が軽く目を閉じて眉をしかめながら快感に耐えている顔、すごくエロくてこれからの行為を期待させる。

大きめのおちんちんがちょっと不安だと言う彼女のためにローションを使って割れ目をほぐしていく。たっぷりローションを落としてヌルヌルにした割れ目に指を挿入、ゆっくり出し入れすると高く細い喘ぎ声で快感を訴える彼女。指を2本を受け入れ、脚を大きく開きながら良い声で鳴く。指を軽く曲げてGスポットを探ると腰を浮かせてヒクヒクと痙攣しながら彼女の声は「ア~~~~~」と切れ目無く長く伸びる。
そんな声に興奮してしまって彼女の脚を大きく押し開いたら割れ目の中心にむさぼりついてしまう俺。ローションまみれの彼女の割れ目を指で開いてクリと入り口をたっぷり舌で舐め回す。顔がローションまみれになるのも構わずレロレロと割れ目をしゃぶると俺の大ちんちんを握った彼女の手も早く激しく動き出し、かなり欲しくなっているのが分かる。

彼女に「入れて良い?」と確認するとうっすらと目を開いてうなずく。ゴムを装着して、彼女の手でローションを塗ってもらったら正上位で挿入。ベッドの中央に彼女を移動させて脚を大きく開かせたら割れ目におちんちんを押し当てる。
ゆっくりと割れ目をなぞるようにおちんちんをこすりつけたら入り口に亀頭をくぐらせる。彼女の腰を軽く浮かせるように入り口を上に向けさせてそっと落とし込むように腰を進めて行く。
亀頭が入り口をくぐると「い、痛っ…」とうめく彼女。亀頭が入った時点で割れ目がかなり広げられてしまっているみたい。一旦動きを止めて様子をみる。痛いのは入り口だけらしいので、そっと進めて少し止めて、とゆっくり動かす内に奥まで挿入完了。そっと出し入れしながら大丈夫?と聞くと「入っちゃえば痛くはないです」と小さい声でOKのサイン。

上から彼女を抱きしめながら本格的に腰を動かす。あまり激しくなりすぎないように、でもリズム良く腰を振るとまた「ア~~~~」と途切れずに長く高い声で喘ぐ彼女。
グイッと腰を押しつけて奥に当たるようにズコズコ動かすと「良い!良い!」としがみついてくる。
体を起こして彼女の脚を大きく開かせて先っぽから根本まで全体でこするように出し入れすると、それが見えるらしくうっすらと目を開いて見つめている。その表情に興奮して腰の動きが速くなっちゃうんだけど、もうすっかり大丈夫なようで、激しい動きに合わせてたっぷりと快感を訴えながら喘ぎ声をあげている。

彼女を抱き起こして対面座位。手を後ろに着かせて軽くのけぞる体位にさせるとお互いの合体部分が丸見えになる。「こんなに大きいのが入ってるんだよ」って見せつけながら腰を振って出し入れするとマジマジと見つめながら恥ずかしそうにするけど、声も快感も押さえられない様子でかなり反応している。
…と急に彼女「イタタタ!痛い痛い~~~!」と叫び声。どうした!っと思うと「太ももが痙りました!!!」って大騒ぎ。挿入したままの体勢で彼女の太ももをマッサージしたり、足の指をそっくり返させたり^^; それでも体はつながったまま、俺のおちんちんも彼女の中でビンビン。不思議だね~~。

彼女の足が落ち着いたら一旦身体を離して騎乗位で上に乗ってもらう。こうすれば彼女のペースでゆっくり動いてもらえるでしょ?って事だったんだけど、やっぱり挿入してしばらくすると俺も彼女も熱くなって動きが激しくなってしまう。
彼女が上に乗って自分で腰を動かすとまた太ももに負担をかけさせてしまいそうなので俺が彼女を抱き寄せて、下からズコズコと腰を突き上げる。彼女も俺にキスをしてきて、濃厚に唇を絡めながらズコズコと動く。

お互いかなり絶頂が近くなって来たので正上位に。俺の得意の脚を持ち上げての屈曲正上位はまた太ももを痙らせる可能性が高い(常習犯^^;)ので、封印して彼女の楽な姿勢でズコズコ。それでも大丈夫な方の脚を軽く持ち上げるとおちんちんの挿入角度が深くなるので彼女もその方が気持ち良いご様子。
腰のスピードが上がって行くにつれ、またも声がドンドン高くなってきて、何度も絶頂を訴えながら腰をビクビクと振るわせる彼女。俺もそろそろ限界なので一気に腰のスピードを上げてフィニッシュ、ゴムの中にたっぷりと白濁液をはき出して一回戦終了~。
発射してもまだ大きさを保つおちんちんを彼女の中からズルリっと引き出すと「んんっ」っと反応する彼女。「やっぱりAniさんの大きいですよ。まだ中に有る感じが残ってます…」って^^;

この日は夕方から浅草の「お化け屋敷バー」に行こうという計画だったので4時間はホテルでのんびり出来るはず。一回戦がかなり長くて濃厚なSEXだったのでけっこうお互い体力を失っているっぽく、ベッドでダラダラしているうちにグ~~とお昼寝タイム。
ふと目を覚ますとこっちを向いて笑っている彼女の顔、「やっぱりAniamLさんって、お昼寝の時にイビキかくんですね~」って^^; ちょっと恥ずかしい。
テレビを見ながらアレコレおしゃべりしているうちにだんだんエッチモードに入ってくる。
お互いの体を触りながらイチャイチャするうちに俺のおちんちんもだんだんとそれに応えて固くなってくる。彼女もそろそろ気がついたのか、「ちょっとトイレに^^」なんて言って扉の向こうに消える。
トイレにしては長いな?と思っていると「浴槽で暖まりながら、太もものマッサージしてきました~」って。まだ少しさっきの痙攣の名残が有ったらしい^^;

でもマッサージしたなら安心だねって感じでベッドに戻った彼女を抱きしめてキス、濃厚に舌を絡めながら一気にエロモード突入。また彼女の豊満な胸をもみほぐしていると彼女の手も俺の股間に伸びてくる。手の中で固くなり始める予兆を感じるとすぐに股間にしゃぶりついて来る彼女。最初の内は根本近くまでしゃぶっていたけど、俺のが固くなるにつれ、半分くらいまでしか飲み込めなくなってしまう^^ それでも亀頭付近をたっぷり舐め回してもらってご機嫌な俺のおちんちん。
彼女の割れ目もさっき同様たっぷりとローションでほぐしたら、ゴムを装着して2回戦。
挿入する時にまた一瞬痛みを訴えるけど入ってしまえばもう大丈夫、腰を振り始めるとまた高い声が出始める。

体位をバックに変えるとおちんちんの当たり所が変わるらしくまたも新鮮な反応。彼女の細い腰を後ろから支えながら腰を前後に振ると、彼女の細い足の間から俺の凶悪なおちんちんが出入りするのが丸見えで俺もかなり興奮する。そのまま激しくバックから腰を振っても良いんだけれど、彼女の足が心配だったのでまた体位を入れ替えて騎乗位になって彼女のペースで動いてもらう。
俺と手と手を握り合って跳ねるように俺の上で動く彼女、Eカップの胸がブリブリと躍るのにそそられて、下から手でこね回してしまう。手のひらに余るほどの胸を揉みながら、乳首を指先でつまむと彼女の腰がそれに反応してビクンビクンと動くのが楽しくて何回もいじめてしまう。

最後は正上位でフィニッシュモード。俺も絶頂を求めて腰の動きがかなり激しくなってしまうけど、それを受け止めてくれる彼女。ズコズコとハイスピードでおちんちんを出し入れすると何度となく腰を痙攣させながら快感を訴える彼女。心配で痛みを聞くけれど全然大丈夫そうなので俺も一気にフィニッシュモード、ゴムの中に本日2回目の発射。
昨日もデートでSEXしてるんだけどなぁ、と笑っちゃうほどたっぷりと出る俺の精子。

時間も良い感じなので二人で一緒にお風呂に入ってチェックアウトの準備。お風呂の中では痙った太ももをまたゆっくりマッサージしてあげる。
服を着てチェックアウトしたらいそいそと浅草へ!お化け屋敷に入って、バーで飲んで、その帰りにも屋台でモツ煮込み食べて。手をつないで浅草を散策しながら彼女が家に買って帰るお土産を探したりして、なんだかラブラブ恋人モード。
先にSEXをして、今さらラブラブモードなんて「なんか順番が逆みたいだね!」ってお互い笑いながら手をつないで駅に向かって、解散。すごく楽しい一日でした。

さすがに忙しい彼女、これから定期的にデートって訳にも行かないようですが、お互いスケジュールが合ったらまた絶対にデートしようねって計画してます^^
次回は足が攣らないように気をつけなくちゃね!




『恋愛放浪記<魂焦がして>』作者AnimaLからお知らせです。

実は以前、こちらの日記を原作にして書いたアダルトストーリーに、知り合いのコミック作家さんにイラストを描いてもらって、「デジタルノベル」作品を制作・販売していた時期が有ります。
数は少ないですが、現在も購入出来ますので、興味の有る方は見てみてください。

100.jpgラブハンター・ブルース
神奈川在住21歳お嬢様女子大生さん 処女喪失!!







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22歳真面目な女子大生さん 新宿で初デート







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