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★2010/01/06 潮吹き人妻さんと新宿で姫初め 

2010年も無事に明け、4日からは仕事も開始。日記常連AnimaLガールズの20才音大生ちゃんから「姫初めはあたしとしてください!」とお願いされていたのでそのつもりだったんだけど、音大生ちゃんまさかの体調不良で当分エロ有りデート不可能に。
「姫初めは誰か他の人としてください…」ってことだったのでやはり日記常連潮吹き人妻さんに連絡をして新年早々デートしていただくことに。

普段当日突発で連絡するとお仕事衣装で現れることも多い彼女、今回は数日前からデートが決まっていたので可愛い服装を用意していた模様^^ 前回俺が絶賛した白いふんわりしたタートルネックのニットワンピース!また俺を興奮させるつもりですな~!
お互い仕事が終わった後なので小さな居酒屋で軽く飲みつつ軽くお食事。「ツブ貝のニンニクバターソテー」なる濃厚なおつまみが下半身に効きそうな予感。
飲み終わったら早々に良く行くラブホに移動、部屋に入ったらまず荷物を棚の上に避難。
なんたって彼女の場合、床がビショビショになるくらい潮を吹いちゃいますからねぇ^^;
俺がトイレに行ってさっき飲んだビールを放出している間にお風呂の用意をして、ワンピースの下に履いていたストッキングを脱いで準備万端。手際の良い彼女。
後ろから抱きしめてキスをしながら彼女の生足を触ると「んきゅ~~」と可愛いうめき声を上げながら身もだえる彼女。本当に30代後半に突入したのか疑ってしまう童顔が快感に歪むのを見ると俺も興奮して早々にいじめっ子モードに入ってしまう。

白いニットは俺のフェチを激しく刺激するので当分脱がさない方向で彼女をいじりまくる。
軽くワンピをまくってブルーのTバックに包まれたお尻を露出させるとパンツの上から割れ目をなでる。ちょっと力を入れるとパンツの上からでも割れ目がニュルニュルと濡れて愛液を垂らし始めて女の匂いがただよい始めている。
「もうパンツが濡れちゃってるよ」と耳元でささやくと「んきゅ…くっ…今日も…替えは持ってきてます…」とうめく彼女。俺とデートすると履いてるパンツがどんな状態になるか良く分かっているご様子^^

胸に手を伸ばしてワンピの上から胸に触る。指で乳首の有る当たりをグリグリと刺激すると「はう~~!」っと声を上げながら腰がビクビクして膝から力が抜けてくるのを感じる。新年早々相変わらずの感度の良さで感じまくっているご様子。
倒れないように後ろから抱きかかえて割れ目と胸をダブルでいじめると腰がビクビクしまくってもう吹きたくてたまらない感じが分かる。ワンピの下に手を入れてブラの間から乳首をつまんでクリクリするとまたも激しい喘ぎ声。

このまま続けていると本当に潮を吹いて服を汚してしまいそう。俺は下半身全裸になって脱いだ服を棚の上に避難。彼女にはもう少し着衣のままで我慢してもらうことにして着衣フェラをお願いする。
やっぱり自分がフェチを感じる服装でフェラをしてもらうのがすごく興奮する。おちんちんは彼女の口の中で一気にフル勃起、「もう半分くらいしか口に入らないよ~」と良いながらうれしそうにしゃぶりまくる人妻さん。本当にフェラ好きなんだから~~^^
フェラされながら俺も手を伸ばして彼女の胸を刺激しまくる。胸に触られるだけでかなり感じている彼女、喘ぎ声が出過ぎてフェラが続行困難になってしまう^^

そのまま抱き寄せて脚を軽く開かせたらパンツを脇に寄せて割れ目を露出。指で触ると割れ目両サイドはキレイに毛が処理してあってツルッと触りやすい。
すでにさっきからの愛撫でヌルヌルになっている割れ目はかんたんに俺の指を受け入れる。
指2本で彼女のGスポットをまさぐると一気に快感が突き抜けるようで、俺にギュッとしがみつきながら激しく喘ぎ声を上げる彼女。グネグネと動きまくる割れ目の内側の肉に押し出されないように力を入れながら刺激を続けると彼女がビクビクと痙攣するのと同時に割れ目からブシュ!ブシュシュ!とコップの水をぶちまける勢いで潮が噴出する。
新年初潮の出だ~とか思ってしまう^^

興奮してビンビンにフル勃起している俺、そのまま彼女を後ろ向きにしてベッドに手をつかせる。
ワンピをまくり上げたらパンツを横にずらして、露出した割れ目にフル勃起のおちんちんを一気に挿入! 割れ目に先っぽを押し当てるとヌルヌルの彼女の入り口がヌルッと俺のおちんちんを受け入れ、軽く腰を進めただけでズブズブと一気に俺の太いヤツを飲み込んで行く。
「Aniちゃんの大きいのがおいしいの!太いのが好きなの!」と一気に淫語が炸裂する人妻さん、白くて可愛いワンピースを着ているのに狂おしいほど猥褻な言葉をはき出しながら立ちバックでズコズコされている。
ゆっくり歩いて洗面台の前へ移動して、着衣のままバックから俺の大きいおちんちんで犯されている自分の姿を見せつける。鏡の前に手を突かせて脚を軽く持ち上げると毛を剃った彼女の割れ目が俺のおちんちんをくわえ込んでいるのが丸見え。
童顔で背も低い彼女がこんなに太いので犯されているんだと思うと見ている俺も興奮してバックから激しくズコズコしてしまう。もちろん人妻さんは激しく淫語を吐き出しながら感じまくっている。

さすがにこれ以上暴れると服を汚してしまいそうなので惜しいけれど体を離して彼女のワンピースを脱がせる。一緒にパンツも脱がすけれどブラは外さない^^
愛液だか潮だかでぐしょぐしょになっている彼女の割れ目にもう一回バックで挿入、そのまま歩いて風呂場へ向かう。立ちバックでよちよち歩きながら、たまに足を止めて彼女の腰を支えてバックからズコズコ腰を振ると「奥が!奥が良いの!」と激しく反応する彼女。
風呂場の前でブラもとってやっと全裸になったらお風呂場でも仁王立ちフェラ。ビンビンに上を向いた俺のおちんちんを夢中でしゃぶる彼女。

浴槽に入ってもフル勃起状態なので入って来た彼女を下から迎え入れて後背座位の形で下から貫く。
最初は「ちょっと暖まろうね」ってそのままスローSEX状態だったんだけど、お互いそれで我慢出来るはずもなく、体がだんだん動き出す。
お湯の抵抗でゆらゆらしながら下から腰を突き上げるとやっぱり感じてしまうらしく喘ぎまくる彼女。そのまま調子に乗って彼女の体をお湯の中で浮かすようにしながら色々な体位で遊んでしまう。
向かい合った彼女の腰の下に軽く手を当てて、体を浮かばせながら前からズコズコするなんて、お湯の中でなくちゃ考えられない体位^^
普段お風呂の中で挿入することは有ってもこれほどまで遊んだことはないよね、ってくらい激しくお風呂の中でも暴れまくり。最後は浴槽の中で立ちバック、このままじゃのぼせて倒れる~~ってくらいになってやっとお風呂から出る始末^^;

体を拭いてベッドに行くと俺のおちんちんはまだ全然柔らかくならない。80%位になっているけど、すぐさましゃぶりついて来る彼女の口の中で一気にエネルギー充填120%にされてしまう。
いそいそと彼女がベッドの上に敷いたバスタオルの上に彼女を横たえて割れ目を指で刺激すると激しく腰をふるわせながら何回も潮を噴出する彼女。バスタオルの外まで濡らしちゃって「意味ないよ~」と抗議する^^

上に覆い被さって正上位で挿入、割れ目におちんちんを押し当てると一気に飲み込む。キレイに毛を処理した割れ目はぱっくりと太いヤツを飲み込んでいるのが丸見えで、腰をグイッと持ち上げて合体部分を彼女に見せつけながら出し入れすると「良いの!良いの~!!」と叫びだす。
体位を変えようとおちんちんを抜くと毎回潮が噴出、体もベッドもビショビショになる。バックから結合して後ろから突くと「奥が!奥が!!」と叫びながら何度もビクンビクンと痙攣をする彼女。多分その度に絶頂に達して潮を噴出しているんだろうけれど、俺のが大きい分尿道が圧迫されて外まで出てこない。おかげで体を離した瞬間にベッドの上に大量に噴出することになる。

そろそろ俺も限界が近いので正上位で合体して一気にハイスピードで腰を振る。彼女が発する声はもう言葉にすらならず、全て絶叫になっている。脚をグイッと持ち上げて落とし込むように激しく出し入れすると彼女の割れ目の中がグネグネと動きながらおちんちんをこすりまくる。とてもじゃないけど我慢出来なくなって一気に奥に押し込むと同時に絶頂に達して白濁液噴出、。体を離すと彼女も一気に潮を俺の体めがけて噴出してくる。
さらに指を伸ばしてクリを一こすり、二こすりするとまたもビクビクと体を震わせてもう一度噴出。ビショビショになったお互いの体を拭き合うのもそこそこにベッドに倒れ込んで一回戦終了~~。

ホテルに入ってからず~っと暴れていた感覚で、かなりの疲労感。彼女も「本日もスタートダッシュから激しかったですね~~」なんて言っている。
このまま眠りたい~おは思うけど仕事の後だからもうけっこう良い時間のはず、ここで寝たら家に帰れなくなってしまう^^;
そんな俺の思いとは裏腹に「趣味のフェラチオの時間です!」とうれしそうに宣言しながら俺のおちんちんを舐め始まる彼女。家ではダンナさんがほとんどエッチに応じてくれないってことで、この時とばかりにしゃぶりまくっている。

さすがに仕事後&さっきのSEXが激しかったのか、おちんちんの回復が弱い。これだけたっぷり舐められているのに60%位しか固くならず。まぁ俺のサイズだとこれくらいでも充分普通のおちんちんが勃起した位は有るんですけど^^;
彼女が俺の横に四つん這いになってしゃぶりついているので、俺も彼女の割れ目に手を伸ばす。指先で割れ目をまさぐりながらクリをいじめてあげると「んんっ!」と声を上げながら腰を振るわせ何回も潮を噴出する。淫乱に光る目が欲しそうに俺のおちんちんを見つめている。

俺も欲しくなってしまったのでまだ完全に固くなっていないにも関わらず彼女をベッドに押し倒して正上位で挿入してしまう。ちょっと柔らかめだけど、根本を軽く握れば充分に挿入できるサイズ。
ガチガチに勃起していなくても入ると気持ち良い場所に当たるらしく、彼女の口からはまたも「良い!良いよ!!」と声が漏れる。その声を聞きながら腰を振っているとおちんちんも摩擦で刺激されていつの間にか100%のフル勃起状態。俺のハイスピードのピストンで彼女もまた何回も絶頂を訴えながら俺の体の下でビクビクと痙攣している。

さっき出したばっかりだから…と思いながらも彼女の良く動く割れ目の肉で刺激されるおちんちんはドンドン絶頂に向かって快感に翻弄されている。
それに釣られて俺の腰の動きもドンドン速くなっていく。彼女の絶叫を聞きながら俺も彼女をギュッと抱きしめながら激しく腰を振ると一気に絶頂、短時間のうちの2回目の発射にも関わらず、またも大量に白濁液噴出。
俺が体を離すとお約束のように彼女も体を振るわせて潮を噴出。お互い激しく感じまくった模様^^

さすがに疲れてぐったりとベッドに倒れると、上からまたがってきてマッサージを開始してくれる人妻さん。思わずプロの技に身を委ねて一時のリラックスタイム。
さらにお風呂の中でも、激しく使用した筋肉をマッサージしてもらう。多分明日の筋肉痛は大幅に緩和されるはず。これをしてもらえるから、彼女とのSEXは安心して大暴れできるんだよね~~^^

と言う訳でお互いたっぷりと充実した姫初めになりました。
最近俺以外にもエッチの相手が増えているらしい潮吹き人妻さん、それでも「AniちゃんとのSEXは楽しいのよね~」って言ってくれるのがうれしいですねぇ^^
ラブホでSEXする以上に趣味が近くて話をしていて楽しいっていうのがやっぱり大きな要因ですよねぇ。共通の趣味を話し合える女性って少ないから大切にしなくちゃ。
今年も彼女にはたっぷり潮を吹いて、たっぷり俺のおちんちんを楽しんでもらえそうですね!


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