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★2009/12/06 ロリ顔・アニ声女子大生ちゃん1年半ぶりのデート! 

去年の夏に知り合ったロリ顔が可愛い女子大生さん、アメリカに留学ってことでその直前までかなり濃密にデートを繰り返していましたが、帰国後彼氏も出来たって事でずいぶんとご無沙汰に。
今年の夏以降たまに会ってお食事デートはしていたんだけどエッチには至らず。まぁ連絡取り合ってるから良いか~と思う内にちょっと前に「彼氏と別れた」と連絡。
まぁ、すぐに「じゃあデートしよう!」も格好悪いかと思って少し時間をおいてからメール、彼女の都合の良い土曜日にデートすることに。

夕方渋谷で待ち合わせた彼女、相変わらずふんわりとした笑顔がすごく可愛い。俺の好みの白いコートがロリ顔を引き立たせている。
特にお食事もお茶も大丈夫だってことで、腕を組んでラブホに直行、俺がネットで検索しておいたリーズナブルなラブホにチェックイン。
エッチ自体が久しぶりだって言う彼女、「Aniさんの大きいからな~。優しくしてね!」って言いながらも楽しそう。
上着を脱いだらさっそく抱き合ってキス。1年半ぶりに味わう彼女の唇は柔らかくて懐かしい味。

実はナンパやネットでの出会いに積極的だった彼女、エッチも大好きで経験も豊富。それをあっけらかんと友達にも話しちゃっていたらしく、さすがにあちこちから叱られて留学後はちょっと出会いを控えたらしい。(俺もそれに巻き込まれてお預けを食らっていた状況)その後彼が出来たんだけど、その彼氏ともゴタゴタしてここの所エッチはしていなかったらしくはっきり言って欲求不満だったらしい。
キスをしながら彼女の手を股間に導くとジーンズの上からなで回してくる。キスだけでふくらんできているおちんちんを露出するとしゃがみ込んでさっそくしゃぶってくる。

彼女の口の中でドンドン大きくなってくるおちんちん、ロリ顔の小さな口が凶暴なおちんちんを舐めまわしている絵はすごくエロい。いつも以上に興奮して固くなってる気がする。
彼女にも触って上げたくてベッドに腰を下ろして彼女を横に座らせようとしたけど、彼女はおちんちんから口を離さずしゃぶりついたまま俺の足の間に座り込んでフェラ続行。
そんなにおちんちん舐めたかったの?なんて思いながら服の上から彼女の胸に触ると鼻を鳴らして感じながらそれでも口が離れない。

やっと「もう口に入りきらないよ~」と言いながら口を離したところで隣に座ってもらってまたキス再開、ミニスカートを履いた足を開かせて股間にも指を這わせる。
お互い体に触り合いながらだんだん服が乱れて彼女も半裸状態。ストッキングを脱いでもらってまたミニスカートの中の割れ目にアタック、下着をずらして割れ目を露出させるとすでにヌルヌルになっている。指に軽く力を入れるとスルッと飲み込んでしまう。
指2本はクイっと曲げてGスポットを刺激するといつも通りの可愛いアニメ声で喘ぎ出す。これが興奮するんだよな~と久しぶりに感じながらさらに刺激をつづける。
彼女ももう感じすぎてヤバイらしく、「一回お風呂に行こうよ~」と主張するので一回休憩してお風呂へ。浴槽の中でもラブラブモードで抱き合いながらたっぷりキス。

ベッドに戻ったらさっそくエロエロモードでたっぷりキス。ベッドに膝立ちになった俺に四つん這いでフェラしてくる彼女。小さい体と可愛い顔がおちんちんにしゃぶりついている絵は大好きなのですぐに興奮して固くなってしまう。
最初のデートの時に「あたし、あんまり舐められたこと無いの」って言われて以来、執拗なくらい彼女には濃厚にクンニすることにしているんだけど、今回も足を大きく広げさせてねっとりと割れ目を舐めまくる。舌先を割れ目にねじ込むようにして入り口の周囲をなぞるようにねぶる。クニュクニュと柔らかいビラビラを舌先でたっぷりこね回しながら指でクリを刺激するとアニメ声で絶叫する彼女。いつの間にか伸ばして手で俺のおちんちんを握りしめているのがエロい。

たっぷり味見したことろで「そろそろ欲しい?」って聞くと「襲って~」と甘えた声。
前回の仙台のデートの時に、あまりに俺のエッチが激しくて痛くなっちゃって2回戦出来なくなった経験があるので「今日は優しくしてね」って言っていたのにそれすら忘れちゃうくらい欲しくなってるらしい^^
「俺に襲えなんて言ったらメチャクチャ激しいエッチになっちゃうぞ~」って笑うと、しまった!って顔はするけど入れて欲しい気分にもうブレーキはかけられないご様子で、俺がゴムをつけるのをすごくうれしそうな顔をして見守っている。

彼女をベッドに押し倒して足を大きく広げさせたらビンビンにフル勃起しているおちんちんを割れ目に押しつける。割れ目に沿ってヌルヌルとおちんちんを滑らせるともう気持ち良くなって眼がトロンとしてきちゃう。
久しぶりの俺の大きいヤツを入れるので初めはゆっくり。軽く力を入れて彼女の中に入っていくとムリムリと肉が押し広がって行く感触が伝わって来る。
さほど抵抗は無いけれど念のためゆっくりと時間をかけて奥まで挿入、ゆっくりと腰を動かして出し入れすると彼女が気持ち良さそうにアニメ声で喘ぐ。
大丈夫?って聞くとトロンとした眼でうんうんとうなづく。痛みも大丈夫みたい^^

ってことで本気モードでプレイ開始。彼女の膝をグイッと抱え上げてお尻を上に向けさせたら真下に落とすように激しく腰を打ち付ける。割れ目のグチュグチュ言う音と一緒に腰がぶつかり合うパンパン言う音が混ざってかなり激しい。
そのまま腰をグッと押しつけて奥をグリグリと刺激すると気持ち良いらしく声が大きくなる。
「久しぶりの俺のはどう?」って聞くとアニメ声で「気持ち良いよ、気持ち良いよ」と何度も繰り返す。

グイッと抱き起こして俺の上に座らせて対面座位。下から腰をゆするとギュッと俺に抱きつきながら自分でも腰を振る。小振りなロリ顔が快感で歪んでいるのを見るともっと感じさせてやりたくなって動きが激しくなってしまいそう。でもあまり激しくなるとまた痛くなっちゃうので我慢、ガマン。
俺がベッドに倒れて騎乗位になると彼女の手が支えを求めてくるのでギュッと握ってあげる。
両手を握って下から支えてあげると彼女の腰が上下に動き出す。ちょっとでも動くと感じてしまうらしくその動きはちょっと控えめ。もっと感じたいんでしょ?と下から俺が腰を突き上げるとそのたびに大きな声を出しながら顔をゆがめる彼女。快感はすでに絶頂に達しているみたい。

体を起こして再び正上位に。おちんちん全体を出し入れするように腰を動かすと絶頂を訴える彼女。「行く!行っちゃう!」と叫びながら何度も体をビクビクと痙攣させる。
俺も興奮がピークに達しているので彼女の腰を抱え上げながら激しく腰をふりまくる。「もうダメ!もう無理!」と喘ぐ彼女のの上で俺も限界が近い。一気に腰のスピードを上げるとクラクラしそうなくらいの快感がおちんちんの先に走る。
一気にゴムの中に白濁液を放出して一回戦終了。すぐにはおちんちんを抜かずにつながったままギュッと抱きってお互いの動悸が治まるのを待つ。

体をはなすと完全に放心状態の彼女。ベッドのど真ん中でぐったりと死んだように横たわっている。俺もベッドに入りたいので「すこし寄って~」と頼むけど「無理~」「動けない~」と完全に腰が抜けているご様子。仕方無いので抱き起こして少し移動させてあげる。そんなに体力使ったんですか^^;
ベッドで一緒に横たわってお昼寝&あれこれおしゃべり。もう一回したいな~と2回戦を始めようとすると「もう無理~~~」と反対側を向いてしまう。さすがに久しぶりの俺のエッチはかなり強烈だった模様。あまり無理強いするのもイヤなので、本日はここまで。
良い時間になったらもう一回お風呂でのんびりしてチェックアウト。

最近あまりバイトで稼げていないので資金難な彼女、お食事は無しで駅でもう一回キスをして解散。年末年始は実家に帰ってしまうと言うことなので次のデートは年が明けてからになりそうとのこと。
次回のデートもあまり無理のない範囲で濃厚にいたしましょう^^ 次は2回戦もよろしくお願いします~~~。

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