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★2009/11/09 潮吹き人妻さんと癒しのご休憩 

日曜日に風邪の病み上がりを押して出かけたデートがドタキャンで非常に疲れた俺、これは誰かに癒してもらわなければ、と思うと最適なのが「潮吹き人妻」さん。
一緒にいて楽しいのはもちろんのこと、彼女はちょっとしたマッサージの技術もあるので、心も体も本格的に癒していただける。
最近雰囲気を変えたって話だし、お会いしたいね~と思って連絡をすると「月曜夜なら大丈夫よ~!」ってことでさっそくデートすることになりました。

月曜日、仕事の後待ち合わせた彼女は白いタートルネックのニット。ワンピースらしいんだけど、下が結構短くて可愛い^^ 普段仕事用スーツを見慣れているので、こういう可愛い服装だとかなりドキドキしてしまう。
特に俺、個人的に首の回りがふんわりしている白のタートルネックは好み。なんかお食事しておしゃべりしている間に興奮が募ってきてしまう。だって年齢不詳のロリロリ人妻さんにすごく似合うんだもの。
この格好でハプニングバーに連れて行ったら可愛くて超人気者だろうなぁと重いながら彼女の荷物がちょっと多めなので今回は遠慮してラブホにGO。

お互いの荷物を高い場所に避難させたらさっそく抱き合ってキス。彼女は一足先にストッキングを脱いで準備している。抱き合ったまま手を伸ばしてスカートの中に手を入れると中は恒例のTバック、むき出しのお尻が手に当たって来る。ムニュムニュとさわると腰をクネクネさせながらさっそく感じ始める彼女。相変わらず敏感。
ジーンズの上からおちんちんをなで回して欲しがっている感じなのでジーンズを下ろして露出するとさっそくうれしそうにしゃぶりついて来る。俺のおちんちんの状態をつぶさに言葉に出しながらしゃぶる彼女。好みの服装で着衣フェラされるのってこんなに興奮するのかってくらいにおちんちんがビンビンに固くなっている。彼女の小さめの口だともうおちんちんの半ばまでも入らなさそう。

フェラされながら、しゃがんでる彼女の胸に上から手を伸ばす。エリを伸ばさないようにそっとセーターの首元から手を差し込んでブラの間から乳首を転がすとすぐに「あぁぁぁ…」って声が出てしまってフェラが続行出来なくなる。
「Aniちゃんは女の子をアンアン言わせるととたんにおちんちんが固くなるんですから…」と良いながら俺にしがみついて喘ぐ彼女。スカートの下に手を入れてTバックをずらすと割れ目はもう完全にヌルヌルになっている。ちょっと指に力を入れただけですぐに2本が入ってしまう。足に力が入って腰がフルフル始めちゃう。もう完全にスイッチが入ってしまった模様。

この白いセーター+短いスカート姿の彼女に潮をたっぷり吹かせたい!このままバックから挿入して立ちバックでエロい言葉をいっぱい吐かせたい!って思ってムラムラしたんだけど、服を汚してしまいそうなのでちょっとだけ我慢^^
お互いの服を脱がし合って俺は完全に全裸状態、彼女はTバックとブラになってもらって改めてギュッと抱き合う。彼女が股間に手を伸ばして完全に勃起している俺のおちんちんを欲しそうにいじるので洗面所の前に移動して鏡の前でたっぷりフェラ。すごくうれしそうな顔をしながら美味しそうにしゃぶりまくる彼女の顔に興奮してしまう。

彼女を立たせたら割れ目を指で刺激。中の肉がグネグネ指を締め付けて来る…と思う間も無く連続で潮噴出。相変わらず吹きやすい。
後ろを向かせてお尻の間におちんちんを割り込ませるとつま先だって腰の高さを合わせて来る。Tバックをずらして割れ目に押しつけると一気に奥まで入ってしまうおちんちん。
「あ、Aniちゃんのが入ってるぅ、大きいのが入ってるぅ~」と叫んだ後、俺が腰を動かし始めるともう声にならず喘ぎ声を出しまくる彼女、激しく動きすぎておちんちんがはずれる度に割れ目から潮噴出、床がすぐにビショビショになってしまう。
洗面台の上に座らせて前から挿入。割れ目の周囲の毛をキレイにしてある彼女、挿入部分が丸見えでさらに興奮するらしい。前から押しつけるようにゴリゴリかき回すと「奥が…奥が良いよぉ~」と叫びながら割れ目の中が何回もビクビクと動き回る。体を離すと真っ正面に噴出、お互いビショビショなので彼女の下着も脱がせてお風呂へ。

お風呂場でも攻撃の手はゆるまず^^ お互いの体を洗い合うってのは建前で、石けんの泡のヌルヌルで敏感な部分をこすりあう。もちろん彼女を後ろから捕まえてお互い泡だらけのまま立ちバックで挿入。後ろからおちんちんを出し入れしながら泡のヌルヌルを利用してアナルいじめ。親指2本くらいすぐ飲み込むくらい柔らかくなっているアナル。
この前はアナル発射も出来ちゃったくらいだしね^^
一旦身体を離してシャワーで泡を落として浴槽でまったりと思うけど俺のビンビンのおちんちんがそれを許さず、俺に続いて浴槽に入ってきた彼女を捕まえて俺の上に腰を下ろさせると同時におちんちんをしたから割れ目に入れてしまう。
「もう~、ずっと入れっぱなしなんだから」って抗議するも軽く腰を揺らすとすぐに喘ぎ声が出てしまう彼女。対面座位で抱き合ってつながったままお風呂の中でゆらゆら動く。

そろそろのぼせちゃうよ~ってお風呂から出たらベッドへ直行。小さいハンドタオルで体を拭きながら「こう言う時、体が小さいと便利よね~」と笑うロリちびっ子人妻さん。
使わなかったバスタオルはどうするのかと言うと、二つ折りにしてベッドに広げる。まぁ彼女の潮吹きの量を考えると全然焼け石に水なんだけどね^^;
全裸でベッドに膝立ちになっている俺のおちんちんに、四つん這いでしゃぶり付く彼女。俺も手を伸ばして彼女の割れ目に触る。後ろから指でクリをいじりまくるとおちんちんをくわえ込んだままビクビクと腰を痙攣させ潮を噴出させる彼女。「女体の敏感な部分を良く知ってるんだから~」と言いつつ彼女もおちんちんから口を離そうとしない。

さすがにお互い欲しくなったら四つん這いの彼女にそのままバック挿入。お尻をギュッと掴んで奥まで入れるとゴリゴリと当たるらしく激しく淫語を吐き散らしながら何度も腰を痙攣させる彼女。相変わらずの感度でさっそく絶頂に達しまくっているらしい。
彼女のヌルヌルの割れ目を感じながら俺も激しく動く。音がするほど後ろから突きまくる。こんな小さい体のどこに俺の大きいモノを収納してるのかって思うくらい、自由にズコズコ出来る。

さっきからの挿入の連続で絶頂がけっこう近そう。彼女をくるっとひっくり返して正上位に。足をグイッと持ち上げて奥に届くように屈曲させて腰を密着させて短い距離でズコズコ突くと「Aniちゃんのが良いの!Aniちゃんのおちんちんが好きなの!」と何回も叫ぶ。
俺の興奮も絶頂に達して一気に腰を加速させる。彼女の声にならない絶叫を聞きながら動く内に限界、白濁液を一気に噴出させて一回戦終了~。
「また…沢山…出して」と意識朦朧な彼女。かなり感じまくってしまったご様子。

這うようにベッドの定位置に戻って腕枕でぐったりと休憩。ちょっとの間の放心状態から戻るとお互いの最近の話をあれこれ。最近新しいパートナーさんが増えたという彼女、その時の話や彼からパーティーへの参加を誘われていることなど教えてくれる。
パーティーには俺も参加させてもらおうかな?なんて思っている内にお互いまたエロモードに移行、モソモソと俺の股間に移動してフェラを始めるロリ人妻^^
「だってこれが趣味なんですもの!」なんて言いながらレロレロとおちんちんをしゃぶりまくるうちにおちんちんがドンドン固く育ってくる。

彼女がおちんちんをしゃぶりながら物欲しそうにこちらをチラチラ見てくるので俺も始動、むくっと起き上がったら四つん這いの彼女を捕まえてそのままバックから一気に挿入。
フェラだけでもうヌルヌルに濡れている彼女は抵抗無く俺の大きいのを受け入れると一気にトップギア。激しく声を上げながらズコズコされちゃう。
彼女の手を取ってクリに導くと自分からクニュクニュとクリをいじるまくって腰をビクビクと痙攣させている。本当に快感に貪欲なんだから~と思いつつ俺もそれに興奮してバックから激しく攻める。おちんちんの先から根本まで一気に出し入れするとカリの引っかかりが気持ち良いのか「そこ!そこ!」と腰を痙攣させる。
騎乗位に体位を変えると「ダメだよ、体が止まらないよ!」と痙攣するようなハイスピードで腰を振りながら何度も絶頂を訴える。許さずに下から突き上げると声にならない絶叫を繰り返しながら感じまくる。潮を噴出したくても俺のおちんちんにふさがれて出ないらしくただ割れ目の中が何度もグニュルグニュルと痙攣状に動いて、体を離した瞬間に一気に大量の潮が噴き出してくる。

お互いそろそろ限界なので正上位で一気に絶頂まで。彼女の足を大きく開きながら腰を激しく振ると、泣き顔のような、笑い顔の様な顔で何回も絶頂を訴える彼女。俺もそのまま一気に行こうかと思ったけど発車寸前で体力切れでギブアップ。体力が未だ万全で無いみたい^^;

そのままベッドに崩れて「疲れた~~~」って悲鳴をあげていると絶頂から復旧した彼女がマッサージを始めてくれる。
エッチで使いまくっている腰と、仕事で使いまくっている肩・背中を中心にたっぷりともみほぐしてもらったら、お風呂に入ってお湯の中で仕上げのマッサージ。
「このスペシャルマッサージが出来るのはラブホだけですからね~」って言いながらたっぷりといやしてもらって、ちょうどチェックアウトに良い時間。駅に向かって解散になりました。

「Aniちゃんのおかげで色々な世界が広がっちゃったんだから~^^」と言う彼女、その世界をこれからもたっぷりと楽しんで行くつもりみたいですね!
導いた俺としてもこれからも一緒に楽しんで上げたいと思っております!

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