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★2009/11/03 横浜の人妻さんとウナギ食べてフリータイム  

以前良く会っていた横浜の素敵な人妻さん。スリムでちょっと背が高いけど、子供の様に素朴な笑顔で俺を癒してくれる人。キュッとくびれた腰と柔らかなお肌が素敵なのです。
ここの所ちょっと会えない日々が続いていたのですが、この春に久しぶりにデート、それからも連絡を欠かさず、今回もまた会える日が作れました^^

彼女が「生牡蠣食べたいな~」って言うので、よく知っているオイスターバーにランチしに行こうとお誘いして休日昼に新宿で待ち合わせの約束。
ところがそのちょっと前から俺が風邪気味。デート当日は熱こそ無いけどちょっと体力の低下を感じていたのでさすがに生牡蠣は遠慮させてもらって、「体力をつけましょう!」ってことでたまに行くリーズナブルなウナギ屋さんへ。
でもウナギ食って体力つけても、これからのデートで全部発散しちゃうんだろうなぁ^^;

食事が終わったらいそいそとホテル街へ。時間に余裕があるからフリータイムのホテルへ。
荷物を置いたらギュッと抱き合う。服の上からでも彼女の柔らかな肌を感じる。彼女、スリムなのにすごく柔らかなもち肌。プリッと丸い胸も手のひらに吸い付いて来るくらい柔らかくてもっちりしている。
舌を絡めながらソファーに落ち着いてお互いの体を触りながらなおも濃厚にキスが続く。
彼女の前に立ってジーンズを下ろして露出するとすぐにしゃぶりついてくる。何だか今日はエロモードなのか、執拗なくらいに舌を使って舐め回してくる彼女。少しふくらみかけていたおちんちんが一気に彼女の口の中で育ってくる。
服の上から胸に触ると激しく声を上げるタイプで無いにも関わらずしきりとため息を漏らし鼻を鳴らして感じているご様子。やっぱり今日はエッチな気分になっているらしい。

彼女をソファーに押し倒して服を脱がせ始める。もっちりと柔らかい肌を包むのは薄いブルーのTバックとおそろいのブラ。一番最初にデートした時も「日記で好きって書いて有ったから…」とTバックをつけてきてくれた彼女、Tバックはそれ以来デートの時の定番^^
「あ!今日もTバックですね~」と反応する俺にうっすら笑ってくれる彼女、でもTバック越しに割れ目に触るとすぐに快感に顔が歪んでしまう。股間を覆う小さな布をずらして割れ目に直接触るともうかなりヌルヌル。ちょっと指に力を入れると割れ目に飲み込まれてしまう。
指の本数を2本に増やしてゆっくりと割れ目から出し入れすると彼女の体にぐぐっと力が入って声が大きくなる。軽く指を曲げてGスポットを刺激するとさらに声が高くなる。
上も脱がせてブラの隙間から指を入れて乳首を刺激、さらにブラをずらして胸全体を手のひらに包んでモミモミすると一気に割れ目から愛液があふれてくる。

その姿のまま洗面所の前に移動して鏡の前で仁王立ちフェラ。全裸の俺の前で下着姿の彼女が熱心におちんちんをしゃぶるのを鏡に映して鑑賞。「ほら、鏡を見てごらん」と自分が大きく育った俺のおちんちんを舐め回すのを見せつけるとすぐに恥ずかしそうに目をそらすのが可愛い。
しゃがんだ彼女のブラの上から手を入れて胸を揉むとそれに合わせて口の動きも激しくいっそう熱心にフェラ。
そろそろお風呂の準備もしておこうかと、彼女を後ろから抱いて一緒に歩きながらお風呂場、彼女の後ろから手を伸ばしてお湯の温度の調節などしていると彼女が後ろ手に手を伸ばしておちんちんをクチュクチュといたずらしてくる。
俺も手を前に回して彼女の股間をいたずら、Tバックをずらして割れ目に指を挿入してクニュクニュいじると彼女のお尻がグリグリとおちんちんにこすりつけられる。

もう我慢出来なくなっちゃって彼女のお尻をグイッと引き寄せておちんちんをTバックをずらして覗いた割れ目にグリグリとすりつける。彼女も腰を上げて合わせて来るので先っぽを割れ目にこすりつけてグリグリと挿入開始。
久しぶりの彼女の割れ目はやっぱり少し狭くていきなりの挿入はちょっと抵抗感。それでもゆっくりとおちんちんを進めて行くと割れ目をムリムリと押し開きながら入っていく感触。
一回奥まで入れば後はスムーズ。彼女の腰を後ろから支えながらゆっくりと出し入れすると壁に手を付いて激しく声を上げる彼女。ブラとパンツを着けたままの体を後ろから見ながらおちんちんを圧迫する割れ目の快感を味わう。手を前に回してクリをクリクリいじめながら腰を動かすと以前以上に激しく声を上げてしまう。半年会わない間にエロ感度上がったのかな?何て思うと俺もさらに興奮してしまう。

立ちバックで結合したままゆっくりとお風呂場を出る。洗面所に手を付かせて鏡の前でこってりとズコズコ。下着姿の彼女の喘ぎ顔を鏡で鑑賞する。
一旦身体を離して彼女を洗面台に座らせたらいよいよ下着を脱がせて全裸に。足を大きく開かせると割れ目の周囲の毛をキレイに処理しているのでぱっくり口を開いたアソコが丸見え。
おちんちんを押しつけるとさっきの抵抗感は全然無く、ヌルッと大きなおちんちんを飲み込んでしまう。足を抱えて腰を振ると彼女も俺の首に抱きつきながら激しく喘ぐ。
白くてスリムな彼女の足の間に俺の大きいおちんちんが出入りしている図は美しいモノを汚しているような感じがしてすごく猥褻。さらに彼女がそれを喜んでいるのが興奮させる。

合体したまま彼女を抱き上げて駅弁で腰を振る。背は高いけどスリムな彼女はするっと持ち上がってしまって歩くのも簡単。そのままするっとベッドに移動して結合がはずれないようにゆっくりと彼女を背中から下ろす。
そのまま彼女の上にのしかかって彼女の足を高く抱え上げたままズコズコと腰を振ると声にならない叫び声を上げる。腰をグッと押しつけてゴリゴリと奥を刺激すると「当たってる!当たってる!」と叫び声が上がる。
少し腰のスピードを落としてゆったりと体を動かしながら彼女の耳元で「どう?久しぶりの俺のおちんちんは気持ち良い?」って聞くと「キモ…きもちぃ…」と言葉にならずにすぐ喘いでしまう。かなり感度が上がっているご様子^^

彼女を引き起こして騎乗位。下から彼女のフルフルと震える胸を鑑賞しながら腰を突き上げる。
長い黒髪を振り乱しながら自分で激しく腰を振って悶える彼女。喘ぎ声の連続。
バックに体勢を変えてさらに激しく動く。彼女の細い腰をギュッと支えながら音がするほど腰を動かすとまた奥に当たるのが気持ち良いらしく声が高くなる。
このまま一気に加速して絶頂!と思ったけど風邪で体力を失っている俺は発射する前に体力切れ。彼女の上に落ちるように倒れてギブアップ。一回休憩に。

ベッドに横たわって布団に潜り込んだら腕枕でイチャイチャ。フリータイムなんだし時間に余裕があるんだから少し寝ようかと思っているけど、すぐにキスが始まってしまう。
彼女の方もすぐに俺の股間に手を伸ばしておちんちんを握ってくる。甘えん坊モードかな?
そんな彼女の手の中で大きくなって来たおちんちんをフェラしてもらっているうちに欲しくなってしまって2回戦開始。彼女の割れ目をたっぷりと舐め回して正上位で挿入。
激しく腰を動かしているとやっぱり奥に当たるのが気持ち良いと叫ぶ彼女。さっきからの快感の積み重ねで俺の方もガンガン刺激されてお互い絶頂へ近づいていく。
彼女が何回目かの絶頂を訴えるのと一緒に俺も限界、「イキそうだよ」と申請すると「来て、一緒に!」と喘ぐ彼女。足を持ち上げて激しく出し入れするうちに絶頂、一気に白濁液を噴出。「あ…熱いのが…」とつぶやきながらがっくりとベッドに落ちる彼女、2回戦終了。

さすがに疲れて抱き合ってベッドでお休みモード。お互いオデコをくっつけてクークーと眠る。眠りに落ちかけながら、また彼女の手が股間に伸びて俺のおちんちんをクニュクニュといじっているのを感じる。…子供のタオルみたいに、触ってると安心するのかな?^^
目が覚めたらまた抱き合ってキス。「やっぱり風邪ですね。鼻がフガフガ言ってましたよ^^」て笑う彼女、本当に可愛い人妻さんだなぁと思う間も無く手が股間に伸びておちんちんをいじり始める。今日はエロモードに入りっぱなしらしい。
久々のデートだからたっぷりエッチしたいって気分かな?

結局その後彼女の求めに応じるままに4回戦までたっぷりとエッチ、良いデートになりました。
ホテルの後は良く行く「たこ虎」にてお好み焼きして解散。
これを機会にまたちょくちょく会いたいな、なんて画策しているAnimaLなんですが…どーすかね^^? よろしくお願いしま~~す!

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