FC2ブログ

★2009/10/25 20才音大生ちゃんとフリータイム4時間 

日曜日、現在一番良くデートしている音大生ちゃんと新宿にてデート。普段はお昼ちょっと前に待ち合わせて街をブラブラしてからお食事>ラブホってパターンが多いんだけどこの日は彼女が午前中に用事があって14時集合。「俺を待たせたくないから」って集合時間を遅めにしてくれたんだけど、俺が見事に遅刻。
パーカーにデニムのミニスカート、ポニーテールで髪を結んでスポーティーな雰囲気でまとめた音大生ちゃん、ちょっと不機嫌そうな顔。でも腕を組んで歩き出すとすぐにいつもの癒し系な彼女に戻ってくれる。

せっかくの日曜日なのでちょっとブラブラする?って感じで「おもちゃ屋さんと楽器屋さん行きたいんだけど?」て言うと「ん~~~、どっちかにしようよ~」と明らかに何か急いでいる感じの彼女。むむむ?本日我々の目的ってはっきり言って一つしかないですよね??
「なんか、どこかに行きたくてしょうがないみたいなんですけど?」って突っ込むと慌てて笑って取り繕う音大生ちゃん。でも顔には「早くラブホでエッチしたい!」って書いてあります~~。
ってことで、買い物したかったモノが有る楽器屋さんだけ付き合ってもらってすぐに歌舞伎町のラブホ街へGO!

ラブホ街のはずれにある良く行くフリータイムのラブホに行くとまさかの満室。けっこう穴場でいつ行っても部屋は空いていたのでちょっとショック^^; 少し離れた場所にあるフリータイムのホテルへ。こちらは値段がちょっと高い分空いてる部屋はまだまだ有る。
無事にチェックインして荷物を置いたらギュッと抱き合ってキス。今月2回目のデートだし、たまにランチ一緒にしているのに何故か会うたびに「久しぶりに会えた」って思うのは心が求めてしまっているから?
抱き合ってキスしたらいつも通り仁王立ちのままフェラしてくれる。俺の前にしゃがみ込んでうれしそうにおちんちんにしゃぶりつく彼女。本当に目がうれしそうに潤んでいる。
最近はお互いのエッチに慣れてきたので何も言わなくてもしゃぶってくれるんだけど、会った当初の「舐めても良いですか?」は興奮したんだよね~^^

ソファーに移動して座った俺の足の間にぺったり座ってさらにおちんちんをしゃぶり続ける音大生ちゃん。本当に君はフェラが好きだの~。
納得すると俺の横に座ってくる彼女、これは「あたしにも触って」のサイン。キスをしながら服の上から彼女の体に触るとクネクネと蠢きながら喘ぎ始める。体も敏感だけど、心が感じ始めているご様子。もちろん彼女の手は自然に俺の股間に伸びておちんちんを握っている。

上に着ている服を脱がすと黒地に白のレースが入った可愛くもエロい下着が露出。俺が「うわぁ^^」と喜ぶと我が意を得たりとにんまりしている音大生ちゃん。
パンツを横にずらして指で触るとすでに愛液が洪水状態。指を挿入してGスポットをいじめている間に「もうダメ~~!」と叫びながらパンツを脱ぐ彼女。…いつもパンツがぐっしょりになるほど濡れてしまうので今日は自分で先に脱いだらしい^^;
パンツは脱いでもブラは「まだ良いよね!」って脱がないあたりがコスプレ&着衣エッチが大好きな彼女らしい^^

ソファーに座った彼女の前に立ちはだかってまたフェラしてもらいながらコンドームの用意。彼女の目の前で装着すると挿入を意識して顔がゆるんでくる彼女。本当にエッチ好きなんだから~^^
彼女をソファーに押し倒して足を大きく広げさせる。割れ目にビンビンに固くなったおちんちんをこすりつけると熱くため息が出て、彼女の期待を感じさせる。
腰に力を入れるとゆっくりと割れ目がおちんちんを咥えこんでいく。慣れているとは言え、最初に入れる時はちょっと抵抗がある。ムリムリっと広がりながら入っていく感触が俺にも伝わって来る。
一回奥まで入れば後はスムーズ。前から軽く腰を振ると、背もたれと俺の間で窮屈に折れ曲がった彼女の体がビクビクと感じているのが分かる。さらに座面に押し倒して上からのしかかって正上位。狭いソファーでのエッチが興奮するらしく、一気に声が出始めている。

彼女の体を起こして壁に手を着かせたら立ちバックで挿入。軽く動いてからゆっくりと歩く。「歩くのヤダ~~~!ベッド行く~~~!!」と抗議する彼女を無視して後ろからゆっくりと押しつけながら歩いて洗面台へ。鏡の前で足を持ち上げて結合部を見せつけるとどうしても目がそこに行ってしまうご様子。
まだつけていたブラを外してお風呂へ。風呂場の壁に手を着かせてもう一回立ちバックで快感を高めてから体を離して浴槽へ。ここでも下から彼女を迎え撃って対面座位で挿入、お湯の中でゆらゆらと結合、抱き合ってキスしながらゆらゆらと動く。

体を離してやっと落ち着いてお風呂の中へ。「もう、ずっと入れっぱなしなんだから~」と抗議しながらもうれしそうな音大生ちゃん。
俺の方はさっき彼女を脱がした時から一つの疑問。「もしかして痩せたんじゃない?」って彼女に聞くと「え~? 胸は減ってないけど??」って彼女のお答え。
2ヶ月くらい前から喫茶店でのバイトを始めた彼女、週に数回の立ち仕事&仕事のタイミングが悪いとお昼ご飯を抜いちゃうことも多いみたいだからそのせいで痩せたかな?って。
立たせて腰を確認すると確かに以前よりキュッとしまってキレイなくびれになっている。お風呂から出て鏡で確認して「あ~、たしかに前よりアバラが見える…」って自分で分かった模様。
前も太っていた訳では無いけれどさらに前より素敵なボディになりました~!

ベッドに行ったら彼女の上にのしかかって、大きく開かせた足の間に顔を埋める。舌で割れ目をたっぷりと舐め回していると彼女が「ろっきゅ~~~!ろっきゅ~~~!!」と自分も舐めたいと求めてくる。体を入れ替えて俺が下に寝そべるといそいそと上にまたがって来る彼女、でも俺が下から刺激するとすぐに口がお留守になっちゃうんだよね^^;
お互い準備ばっちりなのでゴムを装着して挿入の準備、彼女をベッドに横たえたら正上位で挿入。最初はゆっくり、そしてだんだんと腰の動きを激しくしていく。特におちんちん全体を抜き差しするように動くとカリの段差で入り口が刺激されるらしく「そこ!そこ!」と絶叫しまくる音大生ちゃん。さらにぐっと奥まで差し込んでゴリゴリと奥を刺激するとまたそこも気持ち良いらしく大きな喘ぎ声。

グイッと抱き起こして騎乗位にすると奥に当たって刺激が強いのか「く~~」って喘ぎながら一瞬動けず。やっと自分のベストポジションを確保するとうれしそうに上から腰を振りまくる。下から抱きしめてキスをしながら突き上げて上げるとキスでふさがった口の間から喘ぎ声が漏れてしまう。
体位をバックに変えるとちょっと痛みを訴えるので体位を正上位に戻してまたたっぷり動いてお互いの快感を高め合う。足を高く抱え上げて上から落とし込むように腰を振るのがかなり気持ち良いらしく、何度も絶頂を訴えながら体を痙攣させる彼女。何回かの絶頂を確認してから俺もそろそろ行かせてもらうことにして腰のスピードをアップ、「ダメ!また行っちゃう!」と叫ぶ彼女の声と同時に俺も絶頂、一気に噴出。コンドームの中に白濁液を大量にぶちまけて一回戦終了~。俺の下でぐったりしている彼女、それでも俺が彼女の中から出ていく時の刺激でもう一回声を上げてしまう。若い肉体は本当に敏感なんだから^^

俺は前日もデートだったのでかなりぐったり、彼女の横で少し眠らせていただく。そんな俺に抱きつきながら一緒にお休みモードの彼女。フリータイムのホテルだからのんびり出来て良いですなぁ。
結局この後はエッチ2回。たっぷり舐め合って動き合って堪能しました。ホテルの後は「何かおいしいものが食べたい!」っていう彼女を韓国料理屋に連れて行って3段バラとキムチを大量に摂取。俺の週末のお疲れもたっぷり癒された模様^^

次の週末の飛び石連休はまたデートたっぷり!と計画していたんですがまぁそれは次回の日記にてご報告。楽しみにしてくださいね~~。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://animaleroblog.blog71.fc2.com/tb.php/361-0965e517