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★2009/10/12 3連休最終日・潮吹き人妻さんとアナル発射 

連休最終日、今回は特にデートも入れて無くてどうしようかな~と思っていた所に良くデートしている「潮吹き人妻さん」が日記に「連休最終日暇~」と書き込み。この所ちょっと会っていなかったから丁度良いかな?と思ってデートを打診するとOKとのお答え。
実は彼女の日記を読んだかなりの人数からデートの申し込みが有ったらしいんだけど、「やっぱり月に一回はAniさんの大きなおチンポで癒されないと!」ってことで俺とデートすることにしたらしいです^^

当日は「ハプバー行く?ホテルにする?」なんて話をしていたので彼女はちょっとおしゃれな雰囲気のニットのワンピースにアクセサリーもつけてる。普段仕事帰りの真面目な彼女を見慣れているので女っぽい雰囲気にちょっとドキドキ。ご飯を食べながら色々相談したけどハプバーの昼開店の時間がちょっと微妙なのでフリータイムのラブホでイチャイチャすることに決定。いそいそと向かいます。
ホテルに入ったら棚の上に荷物を避難したら抱き合ってキス。唇を合わせて舌を絡ませている間にももう彼女の愛液の匂いがプーンと匂ってくる。「キスだけで濡れちゃったの?」って聞きながらワンピースの上から胸を触ると「くにゅ~~~」とうめき声を出しながら腰がフルフルし始めてしまう。メチャクチャ敏感な体。

俺がトイレに行って帰ってくるとすでにストッキングを脱いで準備を始めている彼女。
用意が良いんだから~とワンピースをまくるとその下はピンクのTバック。またまた俺を興奮させようとして~!と思いながら彼女のお尻を思い切りこね回す俺、完全に彼女の思惑にはまってる^^;
ジーンズを下ろしておちんちんを露出するとうれしそうにしゃぶりついて来る彼女。口の中で俺のおちんちんがドンドン大きく育っていくのがうれしいらしく、ねっぷりと舌を動かしながら味わっている。

おちんちんがビンビンになったら攻守交代。彼女を立たせてソファーの背に手をつかせる。ワンピースをまくるとTバックの股間が丸出し。パンツの上から割れ目をグニュグニュいじると「気持ち良いよ~。気持ち良いよ~~。」と彼女の口から淫語が漏れてくる。
年齢不詳のロリ顔人妻さんがこんなエロい言葉を言うの?って驚くような卑猥な言葉が出てくるのがさらに興奮を誘う。
割れ目に指を挿入して軽く出し入れ下だけで中の肉がグニュグニュ動いて汁がタラタラと垂れてくる。もう少し刺激したらとちょっと力を入れるとあっけなく潮吹き。体質とは言え、これだけ簡単に潮吹きしちゃうってすごいなぁ^^

Tバックをずらして割れ目を露出させたらバックからおちんちんをあてがって一気に挿入。グニュグニュに濡れている割れ目は簡単に俺の大きいおちんちんを飲み込んでしまう。
「Aniさんの大きいおチンポが入ってるの!奥が気持ち良いの!」と淫語を吐き散らす彼女のお尻を捕まえて出し入れ。ヌルッとおちんちんが抜けるとブシュッと潮噴出。さらにソファーに座らせて前から挿入。ギュッと俺に抱きつきながら激しく喘ぐ彼女、俺を包む肉が何回も痙攣して絶頂に達しているのがわかるけど、俺の太いおちんちんに尿道がつぶされて噴出できない。おちんちんを抜くとその溜まった潮が一気に噴出するのでソファーと言わず、俺の身体と言わずびしょびしょ。先に服脱いでおいて良かった^^;

彼女の服を全部脱がせてお互い全裸になったら立ちバックで合体して歩いて風呂場へ。洗面所の鏡の前で結合部分見せつけあったら、一旦離れてお風呂場へ。
シャワーしながらお互いの体を洗いあいながら、俺は石けんのヌルヌルを利用して彼女のアナルを指でいじめる。「これ、今日もアナルに入れるからね」の合図、この時点で指が2本入ることを確認。
浴槽に入ったら俺の上にまたがって来る彼女を下から受け入れて対面座位で挿入。合体し合ったままお風呂でゆったりお湯につかったり、軽く腰を動かしてみたり。

適当なところでお湯から上がったらベッドへ直行、いそいそとバスタオルをベッドの上に広げる彼女。ベッドの上でフェラしてもらって、おちんちんがビンビンになったら有無を言わさず彼女を押し倒して正上位で一気に挿入。
「奥に当たるの!奥に当たるの!」と激しく淫語を吐き散らしながら何度も絶頂に達している彼女、それでも手をゆるめずに激しく腰を動かし、おちんちんでこすりまくる。
体位を変える度に潮を噴出する彼女、バスタオルなんか何の役にも立たずベッドはもうびしょびしょ。
彼女がたっぷり達したのを見届けて俺もそろそろ限界、正上位で腰を激しく振って絶頂、一気に白濁液を発射、一回戦終了~~。


「なんか、ずっと入れられてたよ~」ってうれしそうな彼女に腕枕をしてちょっとの間休憩。
その間も彼女は俺のおちんちんをいじっている。俺はかなり眠くなっていたけど「舐めて良いよ」って言うとうれしそうにしゃぶりついて来る彼女。
うつらうつら半分寝ながらもおちんちんが固くなってしまっているのが分かるので「欲しい?」って聞くともちろんうなずく彼女、「入れても良いよ」って言うといそいそと上にまたがって来る。
俺はもう完全に寝落ちモードで意識を失いながらも彼女が俺の上で激しく腰を振っているのを感じている…。
さすがに完全に寝てしまうとおちんちんも柔らかくなるようで、ふと気がつくと彼女も俺の横で寝てました^^


少しすると彼女も目を覚ましてきたのでキスをしながらアレコレおしゃべりをしている間にだんだん熱くなってきてお互いの体を本格的に触りはじめる。
俺のおちんちんを握ってしゃぶり始める彼女、本当にフェラが大好き。「Aniちゃんの大きいおチンポはおいしいです~」とか良いながら唇でネロネロとこすりまくる。
俺も負けずに彼女の股間に手を伸ばすと敏感な体はすぐに感じ始めてお口もお留守になっちゃうご様子。Gスポットを刺激するとすぐに中の肉がグネグネと動き始めて連続で潮吹き。それで興奮したのか、俺のおちんちんも100%のフル勃起。しゃぶりつきながら「もう~、女体をいじくるとすぐに固くなっちゃって~」とうれしそうな彼女。

「ほら、入れるよ」って四つん這いにさせてバックから一気に挿入、激しく喘ぎながら淫語を吐き散らす彼女。彼女のロリな肉体に俺の大きいモノが出入りするのを見ながらヒクヒクするお尻の穴に手を伸ばす。
ローションを垂らして指でいじると、シャワーの時にあらかじめ柔らかくしてあったアナルはすぐに指を飲み込んで行く。ローションのヌルヌルも手伝って指2本なら簡単に飲み込んでしまう。
親指2本をアナルに出し入れしながら腰をズコズコ振っておちんちんも出し入れすると「両方の穴が気持ち良い!」と激しく絶叫する。さらに指を3本に増やして出し入れ、すっかりアナルがほぐれた所でおちんちんに挑戦。

ローションを増量してヌルヌル度をアップしたら、おちんちんをアナルにあてがってゆっくりと入れていく。亀頭が通ると入りやすくなるけど、オレのは根本に向けて太くなっているタイプなのであまり無理せずゆっくりと挿入を続ける。
普段だと途中で痛みを訴える彼女だけど今回は大丈夫そう。根本まで入ったらゆっくりと出し入れしてみるけど、大丈夫そう。しきりと喘ぎながら「気持ち良い」を繰り返す。
腰のスピードを少し上げると淫語が炸裂。「お尻の穴が気持ち良いの!」と何回も叫びながら感じまくっている。前から手を回して割れ目に指をこじ入れながら腰を振るとダブルの快感に何度も絶頂に達している。
彼女の手をクリトリスに導いて、自分で快感を増量させる。バックからお尻をがっちりホールドしてアナルにおちんちんを出し入れすると自分でクリをこすりながら何回も潮を噴出している。
俺の限界が近くなって腰のスピードが上がるとそれを察知したのか「お尻に出して!お尻に出して!」と何回も叫ぶ彼女。いつものSEXと変わらない速度で腰を振って一気に絶頂、グイッと奥まで挿入すると同時に白濁液が大量に噴出。本日2回目の発射だというのに装着したコンドームの中にたっぷりと溜まってました^^

「アナルで何回も行っちゃって一杯吹いちゃった」って恥ずかしそうな彼女、でもすっごく興奮したよねって言いながらローションでヌルヌルの体を一緒にお風呂に入って流し合う。
潮の湖になってしまったベッドの上に普段着ないガウンを広げてだらっと休憩。
あれだけ激しくSEXしたのにまたお互い欲しくなってしまうのがフリータイムの魔力?
フェラで固くされて正上位で挿入、4回戦。激しく動き合うも俺の体力が尽きて、彼女が何回か絶頂に達したのを確認して終了~、結局5時間たっぷり遊んじゃいました^^

後日彼女からメール、「さすがにあの日はあの後1時間半くらいお腹がが重く痛くなっちゃいました。次回はもう少し優しくお願いします。ってアナル、癖になりそう~」とのこと^^;
もしかすると俺のをアナルに入れておく間に前の割れ目もバイブでふさぐか、別の参加者にふさいでおいてもらう必要があるかもしれないですね~~!
「恥ずかしい」とか言いながら実は何回も複数の人に見守られながらSEXをした経験の有る彼女、これからの冒険が楽しみですね!
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