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★2009/08/29 音大生ちゃん・バイトの後に★ 

夏休み後半ってことで新たにバイトを始めた19歳音大生ちゃん。でもそれが俺の仕事場のけっこう近く。何か悪い事画策しているんじゃないですかね~~^^
土曜日は俺は仕事がないので彼女のバイトが終わる時間に合わせてバイト先近所まで向かえに行く。道を歩く俺を見つけてぱたぱたと走ってくる彼女。
バイトの時は大人しく見える服を着るらしく、本日はブルーのデニムのワンピース。
でもその中にどれだけ暴れん坊の肉体が隠されているか、俺は俺は知っている^^

特にお食事の希望も無いらしいのでラブホテル直行!
ホテルに入る前に彼女がバイト先に財布を忘れてきた事が発覚、ちょっとバタバタしたけど後で取りに行く事だけ伝えさせて無事にホテルにチェックイン。
「バイト中けっこう汗をかいたのでシャワーしたいです~^^」って言う彼女に了解しながらついついお互い抱き合って濃厚にキス、お互い触りあうとすぐに気持ちが熱くなってシャワーどころじゃなくなってしまう。
いつも通り下を脱ぐと「舐めても良いですか?」とか言いながらすぐにしゃぶりついて来る彼女、前髪が短くなった分、しゃぶっているお口が丸見え。それを指摘すると一瞬恥ずかしそうな顔をするけど、またすぐフェラに熱中しちゃう。よっぽど舐めるのが好きみたい^^

ソファーに導いて並んで座る。唇を求めると濃厚に吸い付いてくる彼女、お互いの舌を絡め合う間も二人とも手が止まらない。ビンビンに固くなったおちんちんを弄ぶ彼女、俺は前開きのワンピースのボタンを一つ一つゆっくりと外していく。
このワンピース、いくつボタンがあるの?って思うくらい何個もボタンを外していくとワンピースの前面はいつか全開。夢中でキスしている彼女の可愛い下着と身体が丸見えになっている。
そこまで行くともう心が止まらない。彼女の前で仁王立ちでフェラしてもらいながらワンピを脱がし、ブラを外して胸に直接アタック。パンツも一気に引き下ろして割れ目をたっぷりといじめる。そもそも濡れやすい彼女、俺が触る頃にはもう自主的にヌルヌルになっているので指はすぐに入ってしまう。ソファーに座ったまま足を大きく開かせてGスポットを刺激するとかなりの絶叫で腰がヒクヒク痙攣する。もしかしてこのまま潮吹き?と思ったけど結局噴出せず。まだ理性がちょっとだけ邪魔しているのかも^^

結局シャワーも浴びないで合体しちゃう。ゴムをつけたらソファーに座った彼女の足を大きく開かさせて正面から挿入。完全にヌルヌルの彼女の割れ目は難なく俺の大きいヤツを飲み込んで行く。
奥まで挿入して腰を振ると俺にしがみついて激しく喘ぎ声を上げる。ソファーでしちゃってるって思うと興奮が高いみたい。
体を離してバックを要求するとソファーの上で四つん這いになる。俺はソファーの横に立ったまま挿入すると角度が良いのか、また一気に喘ぎ声が出だす。背もたれに手をかけさせて後ろからズコズコ激しく動いてから、ゆっくりと彼女の腰を支えて移動開始。
「また歩くの!?」と抗議する彼女を尻目に時々立ちバック歩き、たまに立ち止まって腰をガシガシ振りながら洗面所へ。鏡の前で足を抱え上げて結合部分を見せつけながらズコズコ。俺の黒い太いヤツがズコズコと出入りしているのが丸見えですごくイヤらしい。

さすがにそろそろ本格的に動きたいのでベッドへ。結合したままベッドに登るとそのまま倒れ込む彼女、それでも挿入ははずれず、寝バック状態で後ろから動く。
枕に顔を埋めるようにしながら良い顔で鳴く彼女を見ているとうれしくなってしまって肩越しに濃厚にキス。
最後は正上位で激しくズコズコ。彼女が何回も絶頂に達するのを見ながら俺も興奮して動きがドンドン激しくなっていく。そろそろ絶頂?と思ったけれど体力切れで発射前に一回休憩することに。体を離してお風呂へ。

ちょっと大きめのお風呂に二人でゆったりと入る。後ろから抱きかかえながら「ホテルに入ってずーっとつながってた気がするなぁ~」って言うと「だって、先にシャワーしたいって言うのにすぐ入れてくるんだもん~」とふくれっ面の彼女。でもうれしそうなのは良く分かる^^
お風呂をでたらベッドでちょっとまったり。でもすぐにエッチが始まってしまう。
キスを交わしながら抱き合って、彼女の手を股間に導く。俺のが反応しはじめるとすぐにしゃぶりついて来る彼女。その腰を引き寄せて69で下から舐めてあげる。
そもそも割れ目周囲の毛が薄い彼女のアソコはすごく舐めやすい。ちょっと大きめのビラビラを舌で転がすようにしながら割り開いて入り口とクリを交互に舌先で刺激してあげるとすぐに気持ち良くなっちゃって口がお留守になってしまう。

それでもがんばってしゃぶってくれている内に俺のはビンビン、ゴムを装着して正上位で合体。足を大きく開かせて腰をグイッとくっつけたら抱き起こして騎乗位へ。
膝立ちで自分の気持ち良い場所を探るように動く彼女の動きに合わせて腰を突き上げると毎回良い声が出てしまう。下から抱き寄せて唇を合わせながら下からズコズコ連続で突き上げるとそれだけで絶頂。激しく声をあげてしまう。その距離で絶叫されると耳が痛いんですが~~^^;
最後は体を起こしてそのまま正上位。足を押さえつけるように開かせて腰をハイスピードで振るとまた何回も絶頂を訴える彼女。「ダメ、ヤダ、行っちゃう~~」って訴えるのを無視して腰を動かし続けるとグッと体に力が入ったかと思うと一気に脱力、痙攣しながらベッドで放心状態。でもかまわずさらに腰を振るとまたも「ダメ!また行っちゃう!!」って痙攣。何度もそれを繰り返す彼女、俺と出会うまで行く事を知らなかったなんて、信じられないくらいの敏感なSEX。

俺も絶頂が近くなって来たのでさらにスピードアップ。激しく腰を振ると「変になっちゃう!変になっちゃう~!」とうわごとのように繰り返す彼女。
「行くよ、出るよ」と発射を伝えると「来て~来て~」と悶える。
激しく腰をゆすっておちんちんを出し入れすると一気に絶頂、ゴムの中にたっぷりと放出。お互いぐったりとベッドの上に崩れ落ちて抱き合う。たった3時間弱の休憩のはずなのにこの疲労感^^; どれだけ濃厚なSEXしてるんだろうって思う。

彼女の門限もあるのでさっとシャワーを浴びたらチェックアウト。涼しくなった新宿の夜の街をぶらぶら歩きながら駅へ。
彼女とは実はこの後2週連続でデートの予定。今一番気の合う女性ですからね^^
多分毎回このくらい濃厚なエッチになっちゃいそうなので俺の体力が非常に心配。
今月末のイタリア旅行の前に体力使いすぎでダウンしないように気をつけます~~!

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コメント

またあにさんとしたくなっちゃいましたよぅ…

了解です!

ゆかりさん>
また機会を作ってデートしましょうね~^^
  • [2009/09/08]
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  • AnimaL(アニマル)
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