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★2009/07/04 音大生ちゃんと土曜日夕方デート★ 

最近、土曜日学校の後でもホテルでエッチする程度だったら門限までに家に帰れると気がついちゃった19歳の音大生ちゃん、本日も「デートしましょ!」と予約が入っちゃいました。
新宿のいつもの待ち合わせ場所にいると「今日、学校のみんなから服装がエロいと言われました!」とメールが入る。ドキドキしながら待っていると全身黒で決めた彼女が登場。
黒のカットソーに黒いミニスカート、そして俺が大好きなニーハイソックスも黒! 黒づくめの中に生の太ももだけが露出する感じで目がそこに吸い付けられる。これは確かにエロいって言われるかも!

俺の腕にがしっとぶら下がって本日の学校の報告をしてくれる彼女。色々と疲れたようで、ホテルに入ると一直線にベッドに向かって服を着たまま倒れ込む。そのまま布団に潜り込んで「おやすみ…」って寝ようとする彼女の上からのしかかるとケラケラ笑いながら抵抗するけどキスが始まると自分から抱きついてきてたっぷりと唇をむさぼりあう。
舌と唇をねっとりと絡ませ合いながらお互いの身体を触る。カットソーをまくり上げてブラを露出させたら隙間から指を入れて乳首をつまんでこねると声が出始める彼女。
ジーンズを下ろすとパンツの上から俺のおちんちんをなで回してくる。
唇を離して「舐めて良い?」って懇願してくるので許してあげると自分から俺のパンツを引き下ろして飛び出た大きなおちんちんに四つん這いでしゃぶりつく。

ミニスカ+ニーハイで着衣のまま四つん這いフェラって絵柄が俺のフェチにメチャクチャ合致するのでかなり興奮、おちんちんは彼女の口の中で一気に固くなってしまう。
俺も彼女の胸に手を伸ばしてたっぷりといじめてあげるとそのうち彼女はフェラを続けられなくなるほど感じて声が出始めてしまう。
着衣のままの彼女をベッドに横たえて足を大きく開かせる。黒いミニスカートから覗いた生足がすごく扇情的。パンツを横に寄せるとヌルヌルに濡れた割れ目が出現。指を当てると簡単に入っていってしまう。軽く指を曲げてGスポットを刺激すると一気に声が激しくなる。
「ダメダメ!ダメ!」って声を無視して執拗にGスポットをいじめていると彼女の身体がグッと反り返って痙攣。指だけでさっそく達してしまった様子。
俺の方も完全に勃起して臨戦態勢なのでゴムを装着。すでに軽く放心状態の彼女、それでもうれしそうな表情で俺がゴムをつけるのを見ている。

パンツだけ引き下ろして合体。それでもパンツは片足の膝で止めるのが俺のフェチ?
おちんちんを割れ目に当てると軽く力を当てただけでズブズブと飲み込まれていく。
かなりこすれるらしく、ゆっくりと押し込んでいるだけで声が漏れる彼女。
正面から軽く出し入れすると下から抱きついて唇を寄せてくる。舌を絡めながら腰を振ると合わせた唇の間からグムグムと声が漏れる。身体を起こして腰のスピードを上げると一気に高い声が漏れてくる。腰を振る合間にグイッと奥まで入れて腰を押しつけて奥をグリグリと刺激するとそれも感じるらしく「気持ち良い!気持ち良い!!」と何度も繰り返す。まだパンツを脱いだだけの姿なのに俺の大きいヤツをバックリとくわえ込んでいる姿に激しく興奮して何度もグリグリといじめてしまう。

体位をバックに変えてスカートをまくりあげる。ペロンと露出した白いお尻に手をあてて、割れ目に挿入したら、ゆっくりと後ずさりしてベッドから降りる。
俺のもくろみを察したらしく「また歩くの~!」と不満そうな彼女。
でも気にせずゆっくりとベッドを降りて、そのまま立ちバック歩き…と見せかけて、ベッドに手をついた彼女の腰を後ろから押さえて激しく後ろから突く!
いきなりの攻撃に一気に大きな喘ぎ声を上げて感じまくる彼女、腰を止めると「反則!反則~~」とうめいてる^^ うふふ、油断するからそうなるのだ~。
彼女を引き起こしてまだつながったままゆっくりと歩く。洗面所に着いたら洗面台に手をつかせて立ちバック。鏡に顔を向けさせて、淫らな顔をたっぷりと見せつける。
つながったまま服を脱がせてやっと全裸状態。腰を離してミニスカートを脱がせたら洗面台に座らせて正面から挿入。不安定な体位がまた興奮を誘うらしく、丸見えの挿入部分をチラチラ見ながら激しく声を上げる彼女。

さらに彼女とつきあい始めて初めての挑戦、挿入したまま彼女の手を俺の首に回させて俺は彼女の膝から腰をグイッと持ち上げて駅弁。
「無理だよ!無理!」って叫ぶ彼女を尻目にそのままの体勢でベッドまで歩く。
さすがに身長170センチを超える彼女、体重もある程度有るので途中で立ち止まって腰を振るのは無理。それでも挿入したままベッドまで到着しましたとも^^
ドンと背中からベッドに落とされてその勢いで一気におちんちんも奥まで入った模様。快楽のうめき声を上げる彼女のそのままの勢いでズコズコ腰を動かす。
正上位だとかなり良い場所に当たるらしく、「そこ!そこ!!」を何度も繰り返す彼女。
特にカリが割れ目の入り口をこするのが気持ち良いらしく、おちんちん全体を使って出し入れすると「行く!行く!」と何度良いながら身体にギューッと力が入ってくる。
そのまま刺激を続けるとブルブルと痙攣しながら一気に弛緩、それを何度も繰り返す。
彼女が何回か頂点に達したのを見届けた頃俺もそろそろ限界。「行きそうだよ」って彼女にささやくと力なく「来て…来て~」とつぶやく彼女。彼女の体力ももう限界みたい^^;
一気に腰のスピードを上げてズコズコ。彼女の絶叫を聞きながら俺も一緒に絶頂、ゴムの中に大量の精液をぶちまけて一回戦終了。絶頂に達した後、何回もビクンビクンと震えながら精液を吹き出すおちんちんに一回一回「アウン、アウン」と反応する彼女。身体がかなり敏感になってしまっているみたい。


一回身体を離して抱き合うと甘えたように頭をこすりつけてくる。腕枕でのんびりと横たわってアレコレおしゃべり。学校の事やアルバイトの事を楽しそうにおしゃべりしてくれる彼女。
その合間にたっぷりキスしてお互いの身体に触り合っているうちにまた気持ちが熱くなってくる。彼女の手を股間に導いて「お口でしてくれる?」ってお願いするといそいそと足の間に入ってしゃぶってくれる。俺も彼女の腰を誘って69でお互いの気持ち良い部分をたっぷりと舐めあう。しばらくすると俺のおちんちんはビンビンに完全勃起。彼女の割れ目もグチュグチュに濡れてしまって臨戦態勢。

彼女をベッドに押し倒したら正上位で挿入。一気に貫かれて高い喘ぎ声を上げる彼女。
おちんちん全体を出し入れするようにこすると「そこ!そこ!」と激しく喘ぐ。
激しくするばかりではなく、奥まで挿入したらじんわりと腰を回すようにかき回すとそれも気持ち良いらしく下から抱きついてくる。動きに緩急をつけながら刺激を重ねていくとドンドン彼女が感じてくるのが分かる。
彼女の足を抱え上げて激しく腰を振ると「ダメ!また来ちゃう!」と何回も痙攣と弛緩を繰り返す彼女、数回絶頂に達したのを確認してから俺もフィニッシュに向けて激しく腰を振る…けど発射前に体力切れ。さすがに前の発射からほとんど時間が経っていなかったからねぇ^^;

身体を離すと彼女のお尻の下に大きな染みが出来ている。「こんなに垂れるほど濡れちゃったのね~~!」と感心すると恥ずかしそうに「見ちゃだめ!」って良いながらタオルで隠す彼女。俺とエッチするようになってからドンドン肉体が開発されているみたいですね~。
チェックアウトにはまだ少し時間があったのでベッドで抱き合ってダラダラ。お互いの気持ちがすごく高まり合っているので、キスを始めたら全然止まらない。何分もお互いの唇と舌をむさぼり合ってしまう。
するといきなり俺の上にまたがって来る彼女、さすがにもう固くならない俺のおちんちんに素股状態で自分の割れ目をこすりつけてくる。
そのままの状態で俺に覆い被さりながらキスを求めてくる。舌を絡め合いながら何度も俺の股間に自分の割れ目をこすりつけてくるので俺の股間はいつの間にか彼女の愛液でびしょびしょになってしまう。

さすがにこの時間で3回戦は無理なのであきらめて一緒にお風呂。たっぷり泡まみれにしたお風呂にご満悦で普段より長く楽しんでしまった彼女。
おかげでたっぷり3時間、すごく楽しいデートでしたねぇ。短い時間なのにすごく充実してました。
ホテルを出るとけっこう良い時間だったので彼女を駅まで送って解散。
次のデートも決まっていてすぐ会えるって言うのになんだか別れの時間は寂しいですねぇ。でもその気持ちが有るから次のデートがまた楽しくなるんですね^^
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