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★2009/05/02 幼稚園の先生とお泊まりデート《その02》★ 

《その01はこちら

朝方、ふと目をを覚ます。空が薄明るいのでたぶん5時くらい?
またもやおちんちんがギンギンに朝勃ち。もそもそしていると彼女も目を覚ましたご様子。彼女の手を取って股間に導くと「うわ~~~」と笑いながら握ってシコシコしてくる。
そのまま腕枕の腕で抱き寄せて濃厚にキス。布団をはがして彼女の手の中でビンビンを保つおちんちんを見せるとすぐさましゃぶり付いてくる。
腰を引き寄せて69でお互いを刺激しあう。指で割れ目を開いてクリを舌先で舐めると声が上がってしまってフェラが続けられなくなる彼女。
前回のホテルでは彼女の声が気になったんだけど、ここは新宿2丁目。そろそろ明け方だと言うのにどこのお店からか、音楽と陽気な笑い声が響き渡っている。
なので彼女の喘ぎ声も今回は気にせずたっぷりと出してもらう。彼女自身は多少は我慢しているみたいだけど、舌の刺激を強くすると我慢しきれずに良い声が出てしまう。

お互いたっぷり気持ち良くなったところで体を入れ替えてバックから挿入。昨日のバーベキューで肉をたっぷり食ったせいか、おちんちんはいつにもましてビンビン。バックからズズズっと挿入すると一気に奥まで達するようで彼女の声も一気に大きくなる。
バックから腰を押しつけるように奥をグリグリと突くと「そこ!そこ!」と声が出てしまう。布団に顔を押しつけて声を我慢していてもやっぱり出てしまうみたい。
おちんちん全体でこするように出し入れすると今度はカリが入り口に引っかかる感触が良いらしく「気持ち良いよ~」を連発する彼女。奥の刺激と入り口の刺激を交互に繰り返すと一気に絶頂に達してしまったようで腰をビクビクと痙攣させてしまう。

体位を正上位にもどして抱き合ってキス。舌を絡めながら腰を振ると薄明かりの中でも彼女が快感でいい顔をしているのが分かる。
足を大きく持ち上げて上を向いた割れ目に上から落とし込むように激しくズコズコ腰を動かすと彼女もそれに合わせてほとんど絶叫状態。ホテルの階は上の方だけど、窓も少し開けてあるし、もしかしたら隣のビルくらいならバッチリ聞こえてるかも?って音量。
それでもかまわずに腰を動かし続けると何度も絶頂に達している彼女。
俺もそろそろ絶頂が近いので彼女に「行っても良い?」と聞くと半ば放心状態でうなずいている彼女。
体を起こして激しく動ける体勢で一気に腰のスピードを上げるとまた激しい快感で悶える彼女。その顔を見ながら俺も一気に快感の絶頂、昨日から溜まっていた精液を大量に放出して3回戦終了~~。昨日から行けなかったおちんちんは快感でビクンビクンしちゃいました。

朝っぱらからの濃厚エッチはさすがに疲れたのでまた抱き合って一気に爆睡、彼女の携帯の目覚ましが鳴る間ですごく深い眠りでした。
目が覚めてTVをつけるとちょうど「シンケンジャー」。そのまま続きで「ディケイド」まで見ているうちに彼女も起き出してくる。
おはようのキスがだんだん本気モードになってきてお互い体に触り合う。彼女の割れ目に手を伸ばすとキスと胸の刺激だけでもうヌルヌル。指でいじめている間に彼女の声に興奮しておちんちんがまたまた固くなってしまう。
布団を剥がすと自然に彼女がまたがってきて69。そしてそのまま俺の上で体を回して股間にまたがると騎乗位で挿入しちゃう彼女。朝から積極的^^

目が覚めたばかりとは思えない元気さで俺の上で腰を振る彼女。昨日から4回目のエッチだって言うのにそれは激しく快感をむさぼってる。俺も元気に下から突き上げてたっぷり楽しむ。でもさすがに体は疲れているらしく発射には至らず。チェックアウトの準備もしなければならないので彼女が達したところで終了、シャワーを浴びてホテルを出る準備。朝の二丁目は明け方の喧噪が嘘のように静まっている。「いつまで騒いでいたんだろうね~」って彼女としゃべりながらぶらぶらと駅に向かう。途中で軽く朝飯を食ったら新宿の駅で解散、キスをして彼女がホームへ向かうのを見届ける。
長い時間一緒にいた後のお別れはちょっと寂しい気分。さっきまでエッチしてたのにね、って感じ。

でも彼女とはまたすぐデートしちゃうはず。その時はまた満開の笑顔を見せてくれますよ^^


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