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★2009/01/17 癒し系女子大生さんと2回目のデート★ 

年末に初対面した19歳の音楽系女子大生さん。1月中は後期テストの真っ最中ってことでデートは難しいかと思われたんですが、「一日なら空けられます!」ってことでデート。
昼過ぎに新宿で待ち合わせ。背の高い彼女、今日はグレーのワンピースにニーハイソックス。
前回俺が「ニーハイ好き」って言っていたの忘れないでいてくれたみたい^^
相変わらずの癒し系笑顔で俺が腕を差し出すとぎゅっと力をいれて恋人のように腕を組んでくる。
傍から見たら大人しくって可愛い女の子に見えるんだろうけど、これからホテルで俺の大きいおちんちんでたっぷり悶えるんだよな~って思うとそれだけで興奮してきてしまう。
今日は家の門限までゆっくり遊べるというので良く行くフリータイムのラブホへ。
フロントでもらえるサービスドリンクに感動したり、部屋に入ってウロウロ散策してしまったり、相変わらずラブホテルが珍しいらしい^^
上着を脱いだらさっそく抱き合ってキス。濃厚に舌を絡めながらお互い触りあう。胸に触ると早速息が荒くなってくる彼女。胸の大きさが少々コンプレックスだって言うけど、Cカップは有るんだし、これだけ感度が良ければバッチリだよね~?少なくとも俺はそう思うぞ^^

ソファーに移動して座った彼女の前で仁王立ち。ジーンズを下ろしてすでにふくらみ始めた股間を見せ付けるとうれしそうにパンツの上から触ってくる。
パンツを下ろしておちんちんを露出するとニコニコしながら「舐めて良いですか!」って聞いてくる。可愛い顔して本当にエロいことをすらっと言ってしまうな~^^
もちろん許可するとすぐにしゃぶりついてくる。この前のデートで教えた俺好みのフェラの仕方をばっちり覚えているらしく、フェラが格段に気持ち良くなっている。さらに「どこが気持ち良いですか?」って良いながらあちこち舌を伸ばしてくるのでおちんちんはすぐにびんびんに硬くなってしまう。

彼女の横に座って足を開かせてワンピースの中に手を伸ばす。
「今日、何色の下着着てきたと思いますか!」ってうれしそうに聞く彼女。ワンピを脱いで見せてごらんってリクエストするといそいそと服を脱ぐ彼女。
下着は清潔な白。黒のニーハイとのコンビネーションがすごくエロい。彼女自身下着になった自分の姿を見て「うわ~~、これってエロいですね~~」って感嘆していたくらい^^
ソファーに座らせたら足を大きく開かせて太股~割れ目を指でじっくり触っていく。舌を唇から耳、首筋に這わせると彼女の口からだんだんあえぎ声が漏れてくる。
パンツの上から指を侵入させて割れ目に触るとパンツが濡れるほどヌルヌルになっている。
「ちょっと触られただけでもうこんなに濡れてるよ」ってささやくと恥ずかしさとうれしさが表情に出る。ブラをはずして乳首を舌で攻めながら指は割れ目をさわりまくる。
クリと割れ目を交互に触りながら指を割れ目に侵入させる。Gスポットを刺激すると腰をヒクヒクさせながら声が出始める。前回のデートでは声を出すことに少しためらいが有ったみたいだけど、今日はちょっと大きい声が出ている。ラブホテルのシチュエーションにちょっと慣れてきたのかも^^

彼女を洗面所の前に導いて鏡の前でフェラしてもらう。鏡に映った俺のおちんちんは自分でも関心するくらいビンビンと大きくなっている。
おちんちんにしゃぶりつく自分の姿を見るように言うと、恥ずかしがりながらも見てしまう辺り、かなりエッチな好奇心は強いみたい。でもそうじゃなかったらまだ19歳なのに俺とデートしようとは思わないよね^^
おちんちんがたっぷり固くなった所でひざまずいている彼女の目の前でゴム装着。面白そうにそれを見ている彼女。…女の子って男性がゴムつけるのを見るのが好きだよね?^^
洗面台に手をつかせてお尻をこちらにぐいっと突き出させる。足の長い彼女、アナルから割れ目にかけて丸見えになる。おちんちんを割れ目にこすり付けて、ヌルヌルを先に移しながらゆっくりと割れ目に入っていく。
抵抗無く俺の大きいおちんちんを飲み込んでいく彼女の割れ目、ズルズルと入っていくのと一緒に彼女の口から喘ぎ声が漏れてくる。
鏡の前で彼女の腰を抑えながらズコズコと腰を振る。鏡に映る彼女の顔が気持ち良さでゆがんでいるのが分かる。
片足を持ち上げて挿入部分が鏡に映るようにして見る事を強要。ピンク色の亀裂に俺の大きなおちんちんがズコズコと出入りしているのがバッチリと見える。彼女は快感のせいで目を開けるのがやっとの様子。

バックから挿入したままゆっくりとソファーまで歩く。立ちバック歩きは初めてみたいでちょっと笑っちゃってる彼女、でも立ち止まって腰を動かすとすぐに喘ぎ声が出てしまう。
ソファーの背に手をつかせてバックからズコズコ。さらにソファーに上がらせて四つんばいの彼女の背後から俺は立ったまま動く。体の安定が良いので安心して感じられるらしく、声がさらに大きくなる。
こちらを向かせて足を大きく開かせて前から挿入すると下から抱きついてくる。唇を合わせながら濃厚に舌を絡めながら腰を押し付けてねっとりと動かす。緩急を混ぜた腰の動きが気持ち良いらしくはぁはぁと荒い息で俺にしがみつく彼女。

そろそろベッドで激しく交わりたくなったので移動。彼女を立たせて立ちバックで挿入、ベッドへ向かう。「また歩くんですか~」って笑う彼女、やっぱり立ちバック歩きって可笑しく思えるんですね^^
ベッドに着いたら手をつかせて立ちバック、後ろからの圧力をだんだん強くして彼女をベッドに上がらせて俺はベッドの下で立ったままバックからズコズコ。
彼女の耳元で「気持ち良い?」って聞くと恥ずかしいのか答えようとしない。「答えないと抜いちゃうよ?」っていじめると恥ずかしそうに「気持ち…良いです」って小さな声で喘ぐ。重ねて「何が気持ち良いのかな?」って聞いて最後には「AnimaLさんの…固くて熱い…おちんちんが…気持ち良いです…」と言わせることに成功。言葉攻めでお互いかなり心が熱くなっている。
俺もベッドに上がってバックから激しく動く。腰を密着させて奥に届くように短い動きでズコズコすると彼女の声が激しくなる。「行く、行く、行く!」って絶頂が来そうな彼女に「ほら、行っちゃってごらん」ってさらに腰のスピードを上げるとビクビクっと反応してベッドにぐたっと崩れ落ちる。ホテルに入ってあまり経ってないのに早速一回目の絶頂に達してしまったみたい。

俺もそろそろかなり感じていたので体勢を正上位に変えてそろそろフィニッシュに向かって走り出す。
上から彼女をぎゅっと抱きしめながら腰を動かすと彼女が下から唇を合わせてくる。舌を絡めながら上から落とし込むように腰を振ると彼女の声がどんどん大きくなっていく。
前回は恥ずかしそうに声も我慢していたみたいだけど、今日はほぼ絶叫モード。2回目のデートという安心感もあるのかもしれないね^^
唇を耳に移動させて耳を舐めながらズコズコ。腰を押し付けて丸を描くように奥を刺激するとかなり感じるらしく自分から「気持ち良いです…」って声をもらしてしまう。
俺の方もそろそろ限界寸前。体を起こして彼女の足をぐいっと抱え上げて軽く屈曲させながら上から激しくズコズコ腰を動かす。
泣き声のような彼女の喘ぎを聞きながら腰のスピードをぐっと上げると程なく絶頂、ゴムの中に大量の精液を噴出、フィニッシュ~~~。

彼女の上に崩れ落ちてお互い荒い息が整ったらゆっくりと濃厚にキス。「気持ち良かった?」と聞くとうれしそうにうなずく彼女。
体を離そうとおちんちんを抜くと「んんん~~~」っと反応する彼女。俺のは大きいから抜ける時も「ずずず!」ってこすれる感触が有るのだそうで。抜いた後も「なんだかまだ入ってるみたいな感じがするんですよね~」って言ってる^^
お互いの体をティッシュで拭いたらベッドで腕枕。改めて彼女を抱き寄せてラブラブモードでたっぷりとキス。そしておしゃべりしながらちょっと休憩。
彼女とは共通の話題が多くておしゃべりもすごく楽しい。今日はこれからまだまだ色々楽しいことがありそう^^

《追記》
ちょっと時間が経ってしまったので後半は短めに追記します。

結局この日はこの後3回SEX。彼女はかなり大きな声で喘いじゃって「気持ち良い」も自分から連発してました^^
エッチの後は彼女のたっての希望で泡泡にしたお風呂で遊んでからチェックアウト。俺が良く行くお好み焼きやサンでお食事。
大学のテストがかなりストレスらしく、「早く終わらないかな~」連発だったのでテストが終わったらたっぷり可愛がってあげる約束をしましたよ^^

実は彼女、デートの翌日歌のレッスンが有ったそうなんですが、先生に「声帯が腫れてるよ。何か大きな声をだしたり大笑いしたりした?」って言われちゃったそうです^^;
なのでちょっと早めに会えるか打診したところ、「Aniさんとデートすると声に影響が出ちゃうから、歌の実技試験が終わるまで待っててください!」って言われちゃいました~~。もう少しの辛抱だそうです!
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