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★2009/01/04 幼稚園の先生と姫初め《その02》★ 

《その01はこちら


一回戦がすでに相当濃厚だったので、腕枕をしたまま二人ともお昼寝モード。フリータイムのホテルだとこの辺が気楽でよろしい^^
ちょっとして目を覚ますと彼女もスースーと寝ている。起こさないようにそっと乳首などいじってみるとやっぱり起きてしまう。
そのままキスをしながら他愛も無い話をしながらお互いの体を触りあう。彼女の手を股間に導くとおちんちんを握ってすりすりいじりながら普通に話をする彼女。この辺はずいぶん慣れてしまったと言うか、何と言うか^^;

彼女の手の中でおちんちんがだんだん太く育ってきたのでフェラを所望すると足の間にもぐりこんでしゃぶってくれる。もともとフェラが好きだったのか、舐めることに関してはかなり情熱的。何も言わなくとも俺が感じるところをたっぷりと刺激してくれる。
舌を突き出して亀頭をくるくると舐めまわしたり、手でしこしここすりながら竿の両サイドを舐めまわしたりしてくれるのが丸見え。俺も彼女の体を触りながらそんな景色を見ているうちにおちんちんはどんどん固くなってしまう。すでに彼女の口がおちんちんの真ん中まで入らなくなってしまっている。

「入れて欲しい?」って聞くとうれしそうにうなづく彼女。俺の上に導いて騎乗位で挿入。ちょっと濡れが足りないのか、抵抗感を感じるけど彼女が熱くなってしまっているらしくそのままグイグイと腰を落しつけてくる^^
先っぽが割れ目に通るとヌルヌルが滴ってくるので、少しずつ入れては出し、進めては戻りしているうちに根元まで挿入完了、さっそく自分から腰を動かす彼女。
両手を握ってあげるとしゃがみポーズでがんがん腰を上下に振る。下から突き上げると声がぐっと大きくなる。
下から抱き寄せて唇を絡めながら腰を動かしてあげるとビクビクと腰が痙攣するように動く。

体を起こして対面座位。挿入部分を見せ付けるように腰を動かすと彼女も覗き込むように見つめる。いつもデートの前には割れ目周辺の毛をきれいに処理してくるので俺の大きなおちんちんが彼女の割れ目にズッポリ入り込んでいるのが丸見えになる。
去年一年で何回入れたのか、入れられたのかお互い分からないくらいSEXしまくってきたけど、それでもこれを見ると興奮してさらに動きが激しくなってしまう。

そのまま彼女を押し倒して正上位、上から抱きしめてたっぷり唇をむさぼりあいながら彼女の足を抱え上げて上から落とし込むように腰を動かす。奥まで届く感触にまた大きな声を出してしまう彼女。
絶頂が近いのを感じて体位をバックに変えて、彼女の腰を抱えて後ろから激しく突く。たまに動きを緩めて腰を押し付けるようにしながら丸を描くように奥を刺激するとこちらも感じるらしく、布団に顔を押し付けながら「気持ち言いよぅ」を連発する。
フィニッシュに向かっておちんちん全体を使って出し入れしながら激しく腰を動かすけれど、発射する前に俺の体力切れ、彼女の背中に崩れ落ちながら休憩を要求^^;

体を離すと発射しないくせにおちんちんはビンビンのカチカチ。彼女の手で睾丸をマッサージしてもらうとやっと柔らかくなってくる。男性の生理を面白がりながら優しくマッサージしてくれる彼女、こういう時は幼稚園でもこんな風に優しい先生なんだろうな、って感じる。
TVのどうでも良いような正月特番を見ながらあれこれおしゃべり。こうしてベッドでダラダラしている時間も楽しい。やっぱりSEX以外の時間を楽しいと感じられるようなデート相手は「次もまた会いたい」って思えるんだよね。

TVを見ながらまたお互いさわりあっちゃってフェラから挿入、三回戦。なんだかエッチの回数がいつもより多く感じるのは昼に食べたビビンパと焼肉のせい?なんて思いながらズコズコ。
ただ彼女の方があまり濡れていないらしく正上位でズコズコしているうちに痛みを訴えてギブアップ。そういえば興奮してシャワーも浴びずにエッチを始めちゃったのでクンニをさせてもらえなかったからね~~^^;

エッチが途中で終わってしまったので俺のおちんちんは固いまんま。それを慰めるがごとくフェラしてくれる彼女。
それに応えて俺も手を伸ばして彼女の乳首やクリを刺激してあげる。
お口から伝わる刺激と俺の指の刺激のダブル攻撃でさっきとはうって変わって割れ目がヌルヌルになってきちゃった彼女、いまだビンビンのおちんちんを舐めながら「ねぇ、入れて?」ってねだってきちゃう。
さっきは痛かったし大丈夫かな?って思いながら彼女をベッドに横たえて足を開かせる。割れ目におちんちんをこすり付けて彼女のヌルヌルをたっぷり塗りつけて順かつどを上げたらゆっくりと挿入していく。

彼女の肉を押し開きながら入っていく感触に「痛くない?」って聞くと大丈夫らしい。
あまり無理せずゆっくりと腰を動かしながら浅く、深くと刺激していく。下からぎゅっと抱きついてくる彼女にもう一回痛みを確認するけど大丈夫そうなので動きをだんだん激しくしていく。
足を大きく広げて肩に持ち上げてみたり、上からぎゅっと抱きしめて腰を振ったり、俺の体を起こして激しく前後にピストンしたりと色々なバリエーションをつけて快感をむさぼりあう。
彼女はほとんどずっと絶頂を感じているらしく、ぎゅっと布団をつかみながら絶え間なく激しい声を出している。去年の今頃からはまったく想像もできないほど肉体を開発されて感度が良くなっているらしい。

俺の絶頂が近くなり、腰のスピードを上げると彼女の声がまた高く上がる。激しく腰を振りながら「行きそうだよ」って言うと喘ぎ声の間から振り絞るように「来て、来て」と声を漏らす。
それがきっかけだったように俺の絶頂もピーク、2回目の射精。普段よりは少な目だけどしっかりと白い液を発射しました。
彼女の上に崩れ落ちてしばし抱き合って、お互い落ち着いてからやっと体を離してベッドに転げ落ちる感じ。今日もたっぷり濃厚なSEXを楽しみました。

結局この時点で4時間、単純に計算すると1時間に一回勃起していたことになる^^;
やっぱりこれって昼に食べた焼肉の呪いなのかな~なんて思いながらいまさらのようにお風呂の用意をして二人でラブラブお風呂。後ろから抱きしめてあげながら二人でゆっくりとお湯につかってリラックス。なんだかこの時間のためにラブホに来ている気分になってしまう。
ホテルを出たら久しぶりにお好み焼きへ。今回も素敵な焼き加減でおいしいお好みが食べられました~~~。
買い物、エッチ、お食事と素敵な一日を本当にありがとう、今年もいっぱいデートしようねって言い合いながら駅で解散。彼女とは今年もたっぷり遊びそうですよ^^
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