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2009/01/04 幼稚園の先生と姫初め《その01》 

2009年最初のエッチは今一番仲良しの幼稚園の先生ちゃんと。
本当は12月の初めのデートで年内は終わりのはずが30日にスケジュールが空いちゃったので2008年最後のデートも彼女と。そして4日に初デートなのでこの一週間で2回目のデート。これって去年の年末~お正月と同じパターン。もしかして俺たちって本当にカレカノかも?って思ってしまう。

今回は秋葉原を散策しようってことで一回上野に集合してそこからアキバへ。
今年初めて会う彼女はグレーのワンピースに同系色のコート着用。これだけ見ると若くて真面目な先生に見えるんだけどなー。って言うと「真面目ですよ!」って答えが返って来る。まぁ、エッチにも真面目ってことかな^^

アキバを散策後韓国料理屋でお食事。「エッチの前だからお肉いっぱい食べよう!」ってことでビビンパ+焼き肉+キムチを大量に接種。
その後神田明神で初詣をしてから新宿へGO! よく使うリーズナブルなフリータイムのホテルへ。

ホテルに入って荷物を置いたら早速抱き合ってキス。舌を絡め合いながら彼女の手を股間に導くと情熱的になでまわしてくる。
ジーンズを下ろしながら新しく買った黒いセミビキニを見せると股間のモッコリを愛憮しながら「あたしも今日新しい下着ですよ!」って^^ やっぱりお正月ですね~。
パンツの中で育ち始めているおちんちんを露出するとすぐさましゃがんでシャブリついて来る彼女。くわえてジュポジュポしたり、左右を舐め回したりされてるうちにおちんちんはビンビン。「もう半分までしか口に入らない~」って言いながらうれしそうに舐め回す彼女。

彼女を立たせて服を脱がせながら体に舌を這わせる。花の模様の入った黒い下着を堪能しながら体中愛憮する。パンツの中に手を伸ばすと割れ目は既にヌルヌル。
ソファーに導いて下着を脱がせながら割れ目を集中的に刺激すると声がかなり漏れてしまう。
ソファーに座って彼女を後ろ向きに上に座らせる。向こうを向いた彼女からパンツを引き下ろしてゆっくりと腰を下ろさせると、ビンビンに固くなったおちんちんに手を添えて自分の割れ目へと導く彼女。
割れ目はすでにヌルヌルだけど、俺のサイズだと最初の挿入はちょっと苦しげ。ゆっくりと腰を下ろさせるとムリムリと肉を押し広げる感触。進めては戻ししながら時間をかけて根元まで挿入。ぐいっと下から押し上げると悲鳴にも似た彼女の喘ぎ声。
後ろから腰に手を添えると自分からズコズコと腰を振る。脚を広げさせると挿入部分が丸見えでかなり恥ずかしそうだけど、腰の動きは全然止まらない。

そのまま立ち上がって前のテーブルに手をつかせて立ちバック。後ろから腰を押し付けるように奥を刺激するといつも通りの可愛い喘ぎ声が出まくる。
ゆっくりと抜き差しをするとヌラヌラとした彼女の内側の壁にこすれる感触がたっぷり伝わって来る。
ソファーに座らせて脚を大きく開かせて前から挿入。ギュッと俺にしがみついて来る彼女をこちらもギュッと抱きしめながら前から腰を降る。彼女の脚を肩に乗せて彼女を抱き寄せると彼女も首にしがみついて来るのでそのまま抱き上げて駅弁、軽く腰を振りながらベッドに移動してつながったまま彼女をベッドに着地させて、そのまま上からのしかかってズコズコ。

少し腰のペースを落としてまったりと動かしながらキスをすると、うっすらと目を開きながら「ゆっくり動くのも気持ち良いね…」ってつぶやく。腰を押し付けて丸を各様に奥をかき回すとまた声が少し大きくなってくる。
体位をバックに変えて腰をぐっと引き寄せて短いストロークで奥と突きまくると一気に声が大きくなる。「気持ち良い、気持ち良いよ~!」と布団をぎゅっと握りながら絶叫する彼女、いつもこんなに大きな声出してたかな?と思いながらさらにおちんちん全体の長さをつかってズボズボ出し入れすると完全に理性をぶっ飛ばした雰囲気で声が出まくる。

興奮して激しく動いているうちに俺も絶頂が近くなって来たので体位を正上位にしてフィニッシュへ向かって動きまくる。
脚を大きく開かせながらおちんちん全体を先から奥までつかってこすりまくる。カリのくびれが引っかかってゴリゴリ刺激されるのが特に気持ち良いらしく、ゴリっと刺激されるたびに悲鳴を上げながら腰を痙攣させる。
上からのしかかってハイスピードでピストンすると布団にしがみつきながら絶叫。その声を聞きながら俺もとうとう絶頂に至って発射! 大量に白い液を発射しながら彼女の上に崩れ落ちてお互いぜいぜいと激しい息をつきながら抱き合って一回戦終了。いやいや、年の初めからかなり濃厚なSEXでした。

その02に続く》
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