FC2ブログ

初対面元AV女優さんと新宿フリータイム《その01》 

ネットで知り合った30代になりたてのある女性、初めはお互いロックが好きってことで話をはじめたんだけど、色々話をしているうちに彼女もエロネタが大好物ってことが分かってこの日記紹介。読んでもらっているうちに「Aniさん、良いエッチしてくれそうだからデートしたいな~~」ってことになってしまいました~。
話を聞くと実は彼女、元AV女優さん。最近は仕事はもう引退しちゃったけれど、エッチは大好きで良くネットで出会いを探しているそうな。まぁ俺もそのうちの一人と^^

新宿で待ち合わせして初対面。登場した彼女はちょっと身長高めでやっぱり美人^^
さすが、元AV女優さんですな~~! 自分の事を「ちょっと身体が大きくて・・・」って言っていた彼女、確かに背は高めで肩幅も広いんだけど、太っているって感じは一切無し。どちらかというと見た目はゴージャス!!
あまりお腹は空いていないと言うので喫茶店で軽くお茶をしながらロック話とエロ話。お互いエロを職業にしている(していた)ので人前でエロ話をするのは全然平気。でも気をつけないと隣でお茶を飲んでるおばさんの視線を感じる^^;

一服して「じゃぁ行きましょうか^^」って腕を組んでまっすぐラブホへ。せっかくだしゆっくり遊びましょうって感じで良く行くフリータイムのホテルへ。
部屋に入ったら荷物を置くのもそこそこに抱き合ってキス。「Aniさんとデートするの、楽しみだったんだ~~!」ってうれしそうな彼女。俺もすっごく楽しみだったのでその気持ちをキスに込めて濃厚にお返し。
唇を重ねて舌を絡め合ったままお互いの身体を触り合う。彼女の豊満の胸を手のひらで包み込むように触りながら力を込めて揉むと彼女の舌の動きが激しくなる。
彼女の手も俺の股間に伸びてきてジーンズの上から激しく触ってくる。

ジーンズとパンツを下ろすと待っていたように彼女の手がおちんちんに伸びてくる。
彼女の手が魔法のようなタッチで俺のおちんちんを刺激してくる。さすがに職業でSEXしていた方だけ有ってテクニックが半端無い。彼女の手の中でどんどん大きくなる俺のおちんちん。
俺のが大きくなってきたとみるや、着衣のまま俺の前にしゃがみ込んでフェラ開始。
彼女のフェラは口のテクニックもさることながら、一緒におちんちんを刺激する手の動きがすごく上手。唇と同時に手と指でもビンビンおちんちんを刺激してくる。
「このまま続けたら口で発射しちゃうよ~~!!」とあえぐと「出しちゃって良いよ~~」と笑う彼女。でもね、この年になると一発一発が大事なんですよ^^;
ってことでフェラは一回中断して今度は俺が彼女に触る番。
彼女のジーンズを下ろしてパンツに触ると外からでも分かるほどしっとり湿ってる。ちょっと横にずらして割れ目に触るともうかなりヌルヌル^^ そのまま指を滑らせて割れ目にするっと挿入、クリと一緒にGスポットを刺激すると俺にしがみつきながら大きな喘ぎ声を上げてしまう彼女。指を出し入れしてさらに刺激。

俺に抱きつきながらも俺のおちんちんを離さない彼女。隙を見るとシコシコ刺激してくる^^
お互いそろそろ本格的に欲しくなって来ちゃったのでシャワーを浴びることに。
お風呂場でお互いの身体を洗い合う。浴槽で暖まっている時に俺が立ち上がると彼女がまたおちんちんにしゃぶりついてくる。またしても速攻でギンギンに立たされちゃってネップリ唇でしゃぶられる。「ね~~、お口に出さないの?」って促されるけれど、それは却下^^; お風呂を出て早速ベッドへ。

ベッドではさっき前戯の続きを開始。俺がローターを出してくると「さすがAniさん、用意が良いわ~~」と喜ぶ彼女。クリと割れ目をローターで攻めると激しく声を上げながら感じまくる。軽く力を入れると、ローターは割れ目にヌルッと入ってしまう。その振動が入り口を激しく刺激するらしく、いっそう声を上げる彼女。ローターは全部挿入するより入り口に挟まっている時が一番気持ち良いらしく、引っ張り出す時にまたまた良い喘ぎ声を出してしまう。
そんな彼女の姿を見て興奮している俺のおちんちんは全く柔らかくなる気配を見せず、お風呂場からベッドに移ってからずっとビンビンに勃起したまま。彼女の口と手で刺激を続けられていては柔らかくなる隙すら無い^^;

お互いたっぷり気持ち良くなったところでそろそろ挿入の気配。「あたし、ピル飲んでるから生でも良いよ?」って言う彼女、でも病気の事も心配だしこれはエチケットですからね、ってゴムを装着、正上位で挿入。
たっぷり潤った彼女の割れ目におちんちんを当てて軽く力を入れると、割れ目はヌチュヌチュとおちんちんを飲み込んで行く。
「あ~~、やっぱり気持ち良い~!!」って声を上げちゃう彼女、想像していたとおりのおちんちんだったみたい^^
一旦奥まで挿入したらそのまま腰を押しつけるようにしてグリグリと奥を刺激。唇をかみしめるようにしながら快感を楽しんでいる彼女。
ぐいっと足を持ち上げてさらに奥まで刺激しようとすると、「足、重いからあたしが持っておくね」って、俺の負担にならないように彼女が自分で足を抱えてくれる。
いや~~、ここまで男性に気を使いながらしてもらえるSEXって初めてですよ。まるでSEXと言う名の高級乗用車に乗っているみたい^^

足を開いて高く抱え上げてる彼女にのしかかって激しく腰を動かす。腰と腰がぶつかってバコバコ音がするくらい、スピードを上げて突いていると、彼女が身体にぐぐっと力を入れながら「行くッ!行くぅ~~~!」と口走る。「何回でも行って良いよ」って良いながら腰のスピードを上げると彼女が大きな声で喘ぎ声を上げた後、くた~と力が抜ける。
・・・行ってしまったご様子^^ 一旦腰の動きを止めて「気持ち良かった?」って聞くと小さくうなずく。でも俺のはまだビンビンで彼女の中に収まったまま^^

彼女が少し落ち着いたら体位をバックに変えてまたズコズコ開始。
彼女の豊満なお尻を両手で支えながら後ろから激しく動いているとまたも彼女が絶頂を訴える。俺もかなり気持ち良くなっていたのでそのまま腰のスピードを上げる。
「行く!行く!」と訴える彼女に「俺も一緒に行くよ」と告げると「来て、一緒に来て~~」と声がさらに大きくなる。さらに腰のスピードをアップ。彼女の絶叫を聞きながらさらにもう一突きして俺も限界、ゴムの中に大量に射精、一回戦終了~。
身体を離してゴムに溜まった精液を見せると「たっぷり出たね~~」とうれしがる彼女。やっぱりSEXに慣れた女性の貫禄みたいなモノを感じますね~^^


その02に続く》
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://animaleroblog.blog71.fc2.com/tb.php/217-ba782c41