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初対面19歳学生さんと彼女の部屋でエロ行為 《その02》 

《その01はこちら

翌週、彼女にメール。「そろそろ生理終わった?」って聞くと「昨日終わりましたよ!」ってお返事だったので「金曜、仕事の後に遊びに行っても良い?」って聞くと「来てくれるんですか? わ~~い!」って素直に喜んでくれる。なんだか俺もすごくうれしくなる。

仕事が終わってから彼女の部屋の最寄りの駅で待ち合わせ。最近できたらしいインド料理屋さんでお食事してからコンビニでビールを買って彼女の部屋へ。
荷物を置いて座布団に座ってビールをプシュッと開けると彼女がチューハイの缶を片手に俺のあぐらの中に入ってくる。あぐらの中にちょこんと座った彼女を後ろから抱きながら肩越しに濃厚にキス。チューハイで湿った唇がちょっと甘い^^

「缶一本飲み終わるまで待てないの?」って言われながら、すでに暴走状態の俺、彼女の手から缶を取り上げてさらに濃厚なキスをはじめちゃう。吹くの上から彼女の巨乳を触っていた手もいつの間にかキャミソールの上から差し込んで直接彼女の胸をもみもみしてる。
そんな状態の俺に抵抗できる訳も無い彼女、敏感なボディはもう感じ始めているみたい。
膝立ちになって股間に彼女の手を導くと情熱的にジーンズの上から撫でてくる。
するっとジーンズを下ろすとパンツの中に手が入り込んでくる。軽く固くなっている俺のおちんちんを手探りで見つけてシコシコし始めちゃう^^
俺が立ち上がると自然とおちんちんにしゃぶりついてくる彼女の唇。相変わらず上手なフェラにすっかり固くなるおちんちん。
俺も立ったまま彼女の胸に手を伸ばしてモミモミ。乳首を軽くつまんでコリコリ転がして上げると彼女の口から甘い声が漏れてくる。嗅ぎ慣れた青臭い匂いもつーんと香ってくる。もう濡れ始めちゃってるみたいだね^^

「ベッドに行く?」って聞くとコクコクとうなづく彼女。ベッドでお互いの服を脱がしあって全裸に。そのまま彼女を押し倒そうとするとちょっと抵抗。「どうしたの?」って聞くと「明るいと恥ずかしいから・・・^^」って笑う彼女。さすがにこの辺りはまだ19歳の乙女ですね~。
明かりを少し落としてお互いの顔が見える程度にする。早速抱き合ってキスをしながら彼女をベッドに横たわらせる。
唇を彼女の唇から耳元へ、首筋、胸と移動させていく。手も彼女の胸から脇腹、太ももへと移動させながらゆったりと彼女を刺激していく。
柔らかな刺激なのに彼女の口からはかなり良い声が出てしまっている。このまま激しくしていくと、近所迷惑になりそうな声が出ちゃうんじゃないかな?って心配になるくらい彼女の反応は素直でかつ激しい。
手を太ももから股間に移動して割れ目をゆっくりとさぐる。さっきからの兆候通り、彼女のあそこは割れ目から太ももにあふれ出すくらいに濡れてしまっている。指が軽く触るだけでヌルリとした割れ目がヒクヒクと動き出してしまう。

軽く指に力を入れてアソコの入り口を刺激して上げる。ちょっと力を入れると彼女が「ちょっと痛い・・・」って申告してくる。むむ・・・入り口で痛みを感じるって子とはちょっとの刺激で痛くなってしまうタイプ? これは気を使わないと行けないかもしれない。
彼女が痛くなる所を聞きながらゆっくりと指を進めていく。指1本なら過剰にグリグリしなければ大丈夫そう。ゆっくりと割れ目の奥まで挿入。軽く指を曲げてGスポットを刺激すると腰をヒクヒクさせながら感じてくれる。可愛い声を聞きながらクチュクチュと指でいじめてあげる。

その間も彼女の手は休まずに俺のおちんちんを握ってくれていたのでビンビンはさっきから治まらず。俺が彼女を刺激する手を休めると今度は彼女が俺のおちんちんをまたしゃぶってくれる。レロレロとフェラをしてくれる彼女に「そろそろ入れようか?」って聞くとコクコクとうなずくので体勢を入れ替えて正上位の体勢。ゴムを装着するのを興味深そうに見ていた彼女、「痛くなっちゃうかな?」って心配そうなので「ゆっくりしてあげるからね^^」ってキス。
彼女の足を軽く持ち上げるようにしておちんちんを当てがう。軽く腰を進めて亀頭が割れ目を押し広げて行くともう彼女から痛みを訴える声。一旦腰を止めてからまた少しずつ挿入。ゆっくりゆっくり時間をかけていくとやっと半分くらい挿入。一旦入り口まで戻ってからまたゆっくりと・・・って事を繰り返していくうちにやっと根本まで入っちゃいました^^


「ほら、全部入ったよ~」って彼女に確認させると「ホントだ~」とうれしそうな顔。でもやっぱりちょっと痛いんだって。軽く腰を動かしてみるとゆっくりの時は大丈夫だけど、スピードが上がってくると痛くなってきちゃうんだって。
これはもう俺のおちんちんの物理的な大きさから来ているのかも? 今後ローションなんかを使用してゆっくり慣らしていって、痛くなくなると良いんだけど・・・。

ということで挿入はここらで一回中断。「今日もお口とオッパイで行かせて上げるからね^^」って耳元でささやいてくる彼女。こらこら、エロいぞ^^19歳。
俺がベッドに仰向けに寝ると上から乗ってきてフェラ開始。薄ぼんやりとした部屋の明かりで彼女が俺の大きなおちんちんをペロペロしてくれてるのが見える。ちょっと小さめのお口には俺のは大きいらしく、苦しそうだけど丁寧に舐めてくれる。

俺の上にのしかかるように乗ってくると大きなオッパイでおちんちんを挟んでくれる。俺もしたから腰を動かしながらパイズリ。彼女のオッパイの柔らかさがダイレクトにおちんちんに伝わってくる。
もう少しで行きそうな感じだったんだけど、今回はアレコレあってお互い体力切れ。「これくらいにしておこうか?」って事で今日のエロ行為は終了。

彼女をぎゅっと抱きしめながら「気持ち良かったよ~」って言うと「でもAnimaLさん、行かなかったじゃないですか~」ってちょっと落ち込み気味の彼女。
まぁ年齢的なこととか、男には色々あるんだよ、って言うと「あたしのテク不足じゃないんですね。良かった~~^^」と機嫌を直してくれる。良かった、良かった^^

さっき飲み残したビールとチューハイを改めて飲みながら一休み、服装を整えて今日は解散することに。玄関口でぎゅっと抱き合って「また来るからね^^」って挨拶して家に向かいました。

俺、背の低い子がけっこう好きなんだけど、やっぱり俺のサイズだとちょっと肉体的に負担をかけちゃう事があるんだよね。彼女たちが俺の事を「好き」って言ってくれるなら、俺は自分の快感はひとまず置いておいて、彼女たちの気持ちに応えて上げなきゃね^^
なのでもう少し慣らし運転でかわいがって上げる予定で~~す!
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