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幼稚園の先生と江ノ島デート《その01》 

日記に良く登場してくれている23歳幼稚園の先生と江ノ島へデートに行く事に。
前回「ホテル一泊エッチたっぷりデート」だったので「次回のデートはどこかに遊びに行こうか」って話になって、どうせならゴールデンウィークだしちょっと遠出して江ノ島にでも行こうかって話になったんだよね。
当日はちょっと早めに集合して新宿から急行に乗って一路江ノ島へ。GWもあって凄い混雑。天気もあまり良くなかったけど観光気分を満喫したらちょっと早めに退散、急行に乗って新宿へ。

飲みに行くにはちょっと早い時間だったので(と言うか、それは計画のうちだったんだけど^^)「3時間ほど時間をつぶしに行きましょうか?」って彼女に聞くと「はい!」って元気なお答え。いつも通り二人で腕を組んで歌舞伎町のラブホテル街へ。
3時間休憩なのでホテルはどこでもOK、なので普段よく使うフリータイムのホテルよりずっと手前に有る入った事のないホテルへin。知らないホテルに入ってちょっとはしゃぎ気味の彼女、部屋のあちこちを探検^^
そんな彼女を捕まえて抱き寄せると彼女も甘えてぎゅっと抱きついてくる。
濃厚にキスをしながら「今日はいっぱい歩いて疲れてるからお風呂でマッサージしようね」ってささやくと、それだけでアレコレ想像しちゃう彼女、身体をクネクネさせながら喜んでる^^

お風呂の用意をしながらお湯が溜まるのを待つ間も抱き合ってイチャイチャ。激しく舌を絡ませながらお互いの身体に触り合っているとすぐに身体が熱くなってきてしまう。
特に俺はジーンズの上から触られるとすぐに股間が固くなってきてしまう。
先日の水族館、動物園とデートの後のホテルだとちょっと固くなりにくかった実績があるので彼女も「あれ?今日はすっごく元気ですね~~^^」とうれしそう。ジーンズとパンツを下ろすと早速俺の前にしゃがみ込んでフェラ開始。
もうすっかり俺のツボを心得ている彼女、舌と唇で気持ち良い場所をたっぷりと刺激してくれる。おかげでおちんちんはすっかりビンビン^^

彼女を立たせて俺も彼女の気持ち良い所をたっぷりと刺激してあげる。
Tシャツの上から胸を触りながら、ジーンズの前を開いて手を滑り込ませる。パンツの上から触っただけで、割れ目がじっとりと濡れているのがわかる。軽くパンツを横に寄せて触ってみるとヌルヌルとした感触。
このままだとパンツもジーンズも大変な事になってしまいそうなのでするっと脱がせてしまう。改めて彼女をぐっと抱き寄せて濃厚にキス。舌を絡めながら割れ目を指でクチュクチュ刺激してあげると彼女がぎゅっと抱きついてくるのが分かる。
いきなり感じてしまっているようで、足にぐっと力が入ってつま先立ちになってしまってブルブル震えている。
指に軽口からを入れるとヌルッと指を飲み込んでしまう彼女の割れ目。いつも通りにGスポットを刺激してあげると腰がビクビクと痙攣してしまう。
声はもうかなり大きくなっちゃってる。最近はもう俺が聞かなくても「気持ち良い・・・気持ち良いです・・・」って自然に声が出ちゃって、それを聞くと俺もなんだか興奮してしまう^^

その間も彼女がおちんちんを握って刺激してくれていたので、おちんちんは完全に勃起状態。
彼女をくるっと後ろを向かせてTVの台に手をつかせる。何が起こるのか勘づいちゃった彼女、軽くつま先立ちになってお尻をこちらに突き出してくる。
彼女の腰を後ろから支えて、おちんちんを彼女の割れ目にこすりつける。彼女の愛液で俺のおちんちんもすぐにヌルヌルになってしまう。
後ろから彼女の割れ目に亀頭をくぐらせて奥まで挿入・・・と思ったんだけど、ちょっと入り口に入りにくい。このまま無理に挿入すると痛くしちゃったりしそうなので彼女の肩を抱いてベッドへ。
まだ上半身は服を着たままの彼女をコロンとベッドに横たえて足を大きく開かせる。
「おちんちん、入れて欲しい人~?」と聞くと「はぁい!」とうれしそうなお返事。
固くなったおちんちんをいきなり挿入せずにまず割れ目に竿を押しつけてグリグリと上下に刺激。割れ目とクリを竿で刺激されて彼女は大きな声で喘ぎながら入れて欲しそうに腰をグリグリと振っている。彼女の目が「早く!早く!」と物語っている。
亀頭を割れ目に押し当ててゆっくりと入れていく。前回のデートと少し時間が開いたせいか、彼女の割れ目がちょっときつく感じる。彼女は下から突き上げるように腰を振って欲しがるけれど、痛くしないようにわざとゆっくり進んだり戻したり。ちょっといじめっ子モードも入っちゃったかも^^

ちょっと時間をかけて奥まで挿入完了。「ほら、入ったよ」って彼女の耳元でささやくと俺の首にがしっと抱きついてくる。俺の彼女をぎゅっと抱きしめて濃厚に舌を交わしながらズコズコ開始。お互い固く抱き合いながら激しく腰をぶつけるように動いてあげる。
身体を起こして彼女の足を大きく開いて挿入部分を見せつけてあげる。いつも通り毛をきれいに処理した彼女の割れ目はおちんちんの出入りがバッチリ見えてしまったすごくエロい。
彼女のうっすらと目を開けておちんちんの動きを見ている。「太いのが入っちゃってるね」ってささやくとコクコクとうなずく。

さらに彼女の足を抱え上げて激しく!と思ったけど江ノ島で酷使した足が疲れて力が入らず。
俺が下になって騎乗位で彼女に上に来てもらう。この時点でやっとお互いの服を脱がせあって全裸状態。
彼女は上にまたがると自然に俺のおちんちんに手を伸ばして自分から挿入してしまう。以前は恥ずかしがっていたのに今は自然な行為。成長しましたねぇ~^^
合体してからいきなり激しく動かずにまずは下から彼女を抱き寄せる。ぎゅっと抱きしめて濃厚にキス。腰は軽く動かす程度の刺激。まずは身体より心の快感を求める感じかな?

彼女もそれに応えて軽く腰をうねらせながら俺のキスに応えてくる。たまにグイっと下から腰を突き上げるそその瞬間「あぁっ」っと出てしまう声が可愛い。
彼女の反応を見ながら緩やかに動いているうちにまただんだんとお互いが熱くなってきて、彼女の身体を起こすと腰に手を添えていつも通りの激しい動きを求める。
彼女も俺の要求を感じて自分から腰を動かし始める。膝で跳ねるようにして俺の上で上下運動、腰をぐっと引き寄せると丸を描くように割れ目をこすりつけてくる。
彼女の激しい動きでおちんちんが絶頂が近い事を伝えてくる。俺も身体を起こしてしばし対面座位でお互いの挿入部分を見せつけあった後、体位をバックに変更。
彼女をベッドに押しつぶすように上からのしかかって激しくズコズコ。布団を握りしめ、ベッドに顔を押しつけて大きな喘ぎ声を上げる彼女。
さらに彼女を引き起こして四つんばいの姿勢にしてから後ろから激しく突いてあげる。彼女のお尻と俺の腰が激しくぶつかり合って音を立てるほど激しく動いてしまう。
彼女の絶叫を聞きながら俺もそろそろ限界、一回戦フィニッシュ~~。
大量に噴出した白濁液を彼女に見せるとうれしそうな笑顔^^ ベッドに崩れ落ちてだらっと伸びた俺の腕の中に転がり込んでくる彼女。幸せなキスを交わしながらしばしの休憩。

お互いシャワーも浴びずにあんな激しいエッチをしてしまった事に気がつく。だって最初のうちなんか服も脱がずに絡み合っていたくらいだもんね。
「お風呂に入ったらマッサージしてあげるね~」ってお互い言いながらしかし、ここで問題発覚。以下、《その2》に続く!
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な、なんですか?!

問題発覚?! な、なんですかあ?!

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