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初対面処女女子大生さんと渋谷デート《その01》 

以前から俺の日記を読みに来てくれていた女子大生さん。あれこれ話をしているといまだに未経験、処女さんであることが発覚しました。
お互い会いたい気分は盛り上がっていたんですが、彼女の方が大学の研究発表を任されたりしてのこの夏丸々超多忙になってしまったのでそれが終わるまでじっと我慢の日々。その間は夜にメールであれこれ話しながら盛り上がる。彼女から「あたしの処女マ○コ、早く見て欲しいです・・・」なんてメールが来たりしてお互いエロエロ気分で出会いの日を待っていた訳です。

そして9月も後半のこの日、やっとお互いのスケジュールが合ってデート達成。本当は先週会うはずだったんだけど、やっぱり彼女に急な用事が入ってしまうというハプニング。とにかくそんなこんなを乗り越えてやっと初対面、渋谷にてデートです。
お昼ごはんを一緒に食べる約束、待ち合わせ場所にいた彼女はショートカットでメガネのちょっとポチャさん。大きな胸が魅力です^^
辛い食べ物、変わった食べ物が好き!ってことだったので前から狙っていた韓国料理屋に行くと土曜は夕方からしか営業していない。しょうがないので以前行ったことのあるタイ料理屋へGO! 具合の良いことに二人っきりで他の客から離れたテーブルに座ることが出来ました。
ビールを飲みながらお食事。とりあえず学校のこととか当たり障り無い話題からだんだんちょっとエロい話へ。彼女のこれまでの経験とかバストのサイズとか、俺の今までの経験の話とか。周囲に人がいないのでけっこう自由に話が出来ます。
そんなこんな話をしているうちに本当はエロ無しデートのはずだったのに「無理に挿入しようとしないなら^^」ってラブホにOKが出てしまいました。 まぁ色々しゃべってみて俺の人柄を知ってもらって安心できたんだよねってことにしておきましょう。

彼女を伴ってホテル街へ。ちょうど3時間休憩できるホテルが空いていたのでするっとチェックイン。
荷物を置いたら早速抱き合って濃厚にキス。彼女、今まで付き合った彼氏とは手をつないだことくらいしか無いはずなのに、すごく積極的なキス。俺の舌に彼女の舌が濃厚に絡まってくる。
シャツの上から胸に触ると思ったとおりの素敵なボイン。乳首の辺りをクリクリといじってあげると口からため息が漏れてきちゃう。体の方はすでにすっかり熟しているみたい^^
彼女の手が俺の股間を求めているみたいなので手をとって触り方を教えてあげると情熱的にジーンズの上から触ってくる。するっとジーンズとパンツを下ろして直接見せてあげるとうっとりとした顔で握ってくる。「本物、見たかったでしょ?」って聞くと「・・・ちょっとだけ」って笑ってる^^
すとんとベッドに腰を下ろして正面から俺のおちんちんをいじり始める彼女。最初はちょっと恐々触っていたけど、男性の気持ち良い場所、気持ち良い触り方を教えると手の動きがだんだんスムーズになっていく。俺のおちんちんも彼女の手の中で次第に大きくなっていく。興味深そうにそれを見つめる彼女。

いつもの癖で「フェラしてくれる?」って聞くと「ちょっと怖いです・・・」って。「始めはキスからで良いんだよ」と言うとおずおずと硬くなったおちんちんに唇を近づけてくる。
簡単に舌の使い方や唇の使い方を講習してあげると彼女の唇がゆっくりと俺のおちんちんを飲み込んで緩やかに動き出す。意外に反応が早くてうれしくなってしまう。
ベッドに座ってフェラをしてくれている彼女の胸に手を伸ばす。俺がシャツの上から胸に触っていると自分からシャツとブラをまくりあげてくれる彼女。露出された胸は想像していたとおりどっしりとした巨乳。たっぷりな下乳が手のひらからあふれ出してしまいそう。
彼女の豊満な胸を触りながらフェラされていると股間がどんどん熱くなってしまう。そろそろシャワーを浴びて本格的にエッチなレッスンを始めることに。

シャワーを浴びてお互いの体を洗い合ったらベッドへ。彼女をベッドに横たわらせて体に巻いたバスタオルを剥ぎ取ったら上から覆いかぶさるようにキス。空いている手はもちろん彼女の胸に。乳首をクリクリしながら舌を絡ませあっていると彼女の口からだんだん甘いため息が出始める。
彼女の手を股間に導くとちょっと柔らかくなったおちんちんに自然に絡み付いてくる。
彼女の股間に手を伸ばすと割れ目がもうヌルヌルに濡れている。体はすっかり成熟しているんだね^^ 割れ目に指を割り込ませてクリをいじってあげると彼女の声が少し大きくなる。
「どこに触ってるかわかる?」と聞くと「クリ・・・」って応える彼女の目が少しウルウルしてる。けっこう感じてきているらしい。

キスしていた唇をだんだんと下にずらしていく。乳首をたっぷり舌でいじめてあげてからさらに下へ。
彼女の足をグイッと持ち上げて大きくM字開脚、その中心へ顔を寄せる。
彼女の割れ目はきれいなピンク色。まだ男性を知らないそこに舌を伸ばす。割れ目を中心にたっぷりとなめてあげてからおもむろにクリを舌先で転がしてあげる。彼女はちょっと恥ずかしそうにしているけど、これがまさに期待していた快感だったみたい。俺に身を任せて快感に耐えている。
たっぷりと濡らしてあげたところで指を挿入。まず中指一本で奥の具合を探る。
さすがに処女のアソコはかなり狭い。たっぷり濡れているので指一本は入るけど、途中に処女膜の存在。きっちり指一本分の大きさしか開いていない。ゆっくり出し入れすると「ちょっとだけ痛いな・・・」て。無理をしないようにゆっくりと刺激を加えながら指を動かしていく。
指を2本に増やすとやはり処女膜でストップ。指先だけがかろうじて入るところまでは行ったけど、そこから先に進めようとすると彼女が「痛いです・・・」って。でもここから先は多少の痛みは仕方ないのだよなぁ。

《その02に続く》
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