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《潮吹き人妻さん 新宿の暑い午後》その01 

今やすでに俺のエッチの常連となっている潮吹き人妻さん。今回も「お盆中はどうですか?」と声をかけると「生理が終わる予定の14日でいかがでしょう?」とのこと。俺もお盆休みでちょうど良いので一も二もなくOK。久々のデートです。
彼女が夕方から用事があるというのでお昼前に集合。ちょっと早めのランチを済ませて12時頃にラブホにIN。お盆休みということもあって新宿の街は人が少ない。レストランもラブホも空いていてあっさり入れました^^

エレベーターの中で軽くキス。そっと胸に触ると彼女の舌が情熱的に動き出すのがわかる。スイッチの入る瞬間。
部屋に入って荷物は棚の上に。床の上に置いておくと彼女の潮吹きで浸水してしまう可能性がありますからね。
抱き合って濃厚にキス。服の上から胸に触ってあげると甘い声が漏れ始める。黒いカーディガンを脱がすと下はきれいなブルーのキャミソール。胸元が少し空いているのですっと手を入れてブラの隙間から乳首を探す。乳首を指で挟んでクリクリ刺激してあげるとそれだけで「はきゅ~~~」って言いながら腰がヒクヒクしてしまう彼女。あいかわらずすごく敏感な体。
彼女の手を股間に導くとジーンズの上から濃厚に触ってくる。ズボンを下ろすと手がパンツの中に侵入して半分固くなった俺のおちんちんをシコシコとこすりだす。
普通よりちょっと大きめサイズのおちんちんがパンツの中で大きくなると厄介なのでパンツを脱がせてもらう。そのまま俺の目の前にしゃがみ込んで着衣のままフェラを始める彼女。フェラが好きな彼女にとって大きな俺のおちんちんをしゃぶるのはある意味「ご褒美」。うっとりとした顔で丁寧に舌をはわせる彼女。それを見ているだけでどんどん固くなるおちんちん。気がつくと彼女の口がビンビンに固くなった俺のおちんちんでいっぱいになってしまっている。

彼女を立たせて後ろから抱きしめる。肩越しにキスをしながら胸を刺激。キャミソールをまくり上げてブラの上から触ってあげる。キスをする唇から声が漏れてしまう彼女。
黒い長めのスカートをまくり上げてパンツの上から股間を確認。彼女の割れ目のヌルヌルがパンツの布地を通してしみ出して来てしまっている。「キスと胸だけでこんなに濡れちゃってるの?」って耳元でささやくと「敏感な体なんですもの・・・」と恥ずかしそうに答える彼女。自分でそう答えることでさらに恥ずかしくて濡れちゃうみたいだね。
汚すといけないのでスカートを脱がしてあげてから本格的に割れ目をいじめてあげる。TVの台に手をつかせて、後ろからねっとりと割れ目を刺激。パンツはもうびしょびしょに濡れている。後ろから抱きしめながら胸と割れ目を一緒に触ってあげると腰がヒクヒク痙攣してしまって立っているのが難しくなってしまう彼女。腰にまわした腕で支えてあげながらそれでも刺激を続けてあげる。
パンツをずらして直接割れ目に触る。ヌルヌルに濡れている割れ目はあっさりと俺の指を受け入れる。指2本をするりと挿入してGスポットを刺激すると声がさらに大きくなる。そろそろいつものが来るかな?と思っているとたらたらと汁が滴る気配。指を抜いてクリをグリグリと刺激すると・・・腰が激しく痙攣してビュビュ!っと潮吹き。早速来ちゃいました~~。

ビンビンになったおちんちんを彼女のお尻に押し付けると彼女も分かった様子でお尻をこすりつけてくる。パンツをずらして露出している割れ目におちんちんの先っぽをグリグリとこすりつけると彼女も腰を上げて迎え入れてくれる。
ヌルヌルになった割れ目におちんちんを押し付けるとそのままズブズブとはいって行ってしまう。久しぶりに俺の大きなのを挿入されて少し抵抗があるみたい。特に俺のって根元に向かって太くなっているので、入って行くにつれて彼女のアソコがキツくなってくる。痛くしないようにゆっくりと出し入れしながら奥まで挿入。
俺のが入ると彼女が完全にエロモードに。喘ぎ声と一緒に「あぁ~~、アニさんの太いのが入ってる~。奥まで届いちゃってる~」って淫語をしゃべりまくる。普段はまじめな生活をしているだけにエッチの時は激しく乱れちゃうんですね~~。
立ちバックのまま後ろからズコズコ。激しく突いてあげると淫語をしゃべる余裕が無くなって喘ぎ声がどんどん大きく高くなってくる。

後ろから結合したままゆっくりと歩いて洗面所の前へ。鏡に映った自分のエロい顔を見せつけられて恥ずかしがる彼女。さらにつながったまま彼女のキャミとブラを外して鏡に映った裸を見せつける。どんどん心が熱くなってくる。
あんまり激しく動いちゃっておちんちんが抜けちゃった所で一回ベッドへ。パンツを脱がせて足を大きく広げさせる。おちんちんを欲しがる彼女をじらして指でいじめてあげる。割れ目に指を挿入してGスポットを刺激。同時に空いた指でクリをクリクリしてあげる。大きな喘ぎ声と一緒に腰がビクビクと痙攣、「行く、行っちゃう~~!」と叫びながらまた見事な潮吹き。いやはや、良い体ですな~^^
潮吹きの余韻でヒクヒクしている彼女の体を押さえつけて前からずぶっと挿入。そのままぐいっと奥に届くように腰を動かしてあげる。
「あぁ~。奥まで届いてるよぅ!」ってまた淫語を発する彼女。それを聞いていると俺も興奮しちゃってさらに腰のスピードが上がっちゃう。でもここで一回目を発射しちゃうのももったいないので一回体を話してお風呂へいってクールダウンすることに。

バスルームに移ってお互いの体を洗いあう。さっきのエッチの余韻が残っているので俺のおちんちんはまだビンビンのまま。それを彼女がせっけんの泡をつけてぬるぬると洗ってくれる。俺も彼女の股間を泡でヌルヌルと洗う。お互いの心はどんどん熱くなるばかり。
でもここでちょっと愛撫の方向性を変える。泡でヌルヌルになった指を彼女のお尻の間に割り込ませてお尻の穴をコチョコチョ^^ 何回か前のデートから一緒にアナルを開発しているのでシャワーで体を温めたらすかさずお尻をかわいがってあげることにしているのだよ。
せっけんでヌルヌルになった指をゆっくりとお尻に挿入。そうっと出し入れしてあげると痛みは訴えないので指の本数を増やして行く。ここまでけっこう開発しているのでせっけんの力を借りると3本まで入ってしまう。さすがに3本でズコズコするとちょっと痛みを訴える彼女。でも3本まで入ればおちんちんも入っちゃうかもしれないですね~~^^

お尻をがんばって我慢してくれたのでご褒美にバックからおちんちんを挿入してあげる。浴槽に手をついて立ちバックのままズコズコ。さっきから入れっぱなし、やりっぱなしで快感に翻弄されまくりの彼女。
体を離してお湯の入った浴槽へ。一緒にお湯に入る前に仁王立ちの俺のおちんちんをフェラしてくれる彼女。さっきから立ちっぱなしのおちんちんが休まる暇がありません。俺が浴槽の中に座るといそいそと俺の上に腰を下ろしてくる彼女。俺は下から迎えに行くように挿入。お風呂の中で合体したままゆったりとお湯につかる。
お湯の抵抗であまり激しく動けないんだけどユラユラと動きながらゆっくりとしたSEXもまた良い感じ。

そろそろ本格的に体を交えたくなってきたのでお風呂を出てベッドへ。
その02に続く》
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