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帰国子女ちゃん再び新宿にて《その02》 

《その01はこちら

風呂場で軽くシャワー。お互いの体を洗い合う。
ボディーソープを手にとってお互いの股間をヌルヌルと洗う。彼女の割れ目を洗うついでに指をお尻に伸ばしてアナルを刺激。石鹸のヌルヌルのせいでするっと指が入ってしまう。一本、二本と指を増やしていく。「痛い?」と聞くと大丈夫らしい。調子に乗ってもう一本増やして三本挿入。ゆっくりと出し入れすると・・・彼女は素敵な喘ぎ声。アナルもかなり感じるらしい。この調子で行くと今日はアナルに挿入もできちゃうかもねって感じ。
体の泡をシャワーで洗い流す。彼女、シャワーに感じちゃってるみたいですぐに割れ目が濡れちゃう。おかげでいつまで経ってもヌルヌルしちゃって石鹸が落ちたのかどうか分かりにくい^^;
彼女が俺の前にひざまづいてフェラ。すっかりコツをつかんだみたいで唇と舌がすごく気持ち良い。
彼女を立たせて壁に手を付かせていきなりバックから挿入。前回もそうだったから予想していたみたいで、あっさりと受け入れてくれる。腰を後ろにグイッと突き出して奥まで挿入できるポーズをとる彼女。大きいおちんちんが奥にグリグリト当たると彼女が身悶えるのが分かる。
向きを変えて浴槽に手を付かせる。腰を後ろからつかんで激しくズコズコ。彼女がガクガクと震えながら感じているのがわかる。
さらに激しいエッチが欲しくなってしまったのでベッドに移動することに。

ベッドに移動して全裸で濃厚にキス。彼女の手が俺のおちんちんを求めて股間をうろうろする。見つけるとすっと握ってシコシコと刺激してくる。すぐに硬くなるおちんちん、本当に柔らかくなる暇が無い。
そのまま69の体勢。お互いの敏感な場所をたっぷりとむさぼる。指でクリをいじめながら舌で割れ目を刺激してあげると彼女の口がお留守になって高い声で喘いでしまう。腰がヒクヒクと痙攣しているのがわかる。
「Aniさんのおちんちん入れて欲しい人~?」って聞くと「はぁい」って可愛いお返事。では本格的に挿入しましょうか^^

持参のちょっと大きめコンドームを装着、興味深そうにそれを見ている彼女。男性がコンドームをつけている姿って、女性にはどんな風に見えているんでしょうね^^
彼女を仰向けに押し倒して正上位で挿入。したから俺にギュッとしがみついてくる彼女。俺もギュッと抱きしめてあげて唇をあわせる。お互いの唇をむさぼりながら激しく腰を打ちつけ合う。
唇を耳に移して耳をなめながらズコズコ。これがかなり感じるみたいで明らかに声が大きく高くなってくる。
体を起こして足を大きく開いて奥まで当たる要に動いてあげようとすると彼女が「見えちゃうから・・・」って恥ずかしがる。その抵抗を許さずにさらにズコズコを激しくする俺。いじめっ子モード。
彼女が手で割れ目を隠そうとするのでその手をとって逆に指で割れ目を広げさせる。「入ってるところが丸見えだよ」と上からささやくと抵抗する彼女。彼女の手をクリに導いて自分の指でクリをいじらせる。最初は恥ずかしそうにしていたけど、俺が彼女の手から手を離しても彼女の指はクリをいじり続けている。俺のおちんちんとクリのダブル攻撃がかなり感じるらしい。もう恥ずかしいなんていっている余裕もないみたい。
そのまま膝を押さえて足を大きく開かせたままたっぷりと腰を動かしてあげる。丸見えになった彼女の割れ目に出入りする俺のおちんちん、クリをいじっている彼女の白くて細い指。エロエロなビジュアルに腰がどんどん早くなってしまう。

このままではすぐに発射しちゃいそうなので一回体を離して体位を入れ替え。彼女を四つんばいにさせてバックから挿入。
「あのね、バックからすると、普段当たらないところに当たるから気持ち良いの・・・」と小さな声で彼女がささやく。バックからの挿入は前回の俺とのデートで初めてだった彼女、さっそくその良さに気がついてしまったみたい^^
彼女の腰を引き寄せておくまでたっぷり当たるように動いてあげる。俺の動きに合わせてびくびくと動く彼女の腰。「行っちゃう、行っちゃいそう!」と声を上げる彼女。感じてるんだね~^^
俺もかなり感じて来ているのでそろそろフィニッシュへ。体位をもう一回正上位にして挿入。彼女をギュッと抱きしめながら腰をズコズコ。唇を合わせながら激しく腰を動かす。限界を感じながらさらに腰をスピードアップ、彼女と舌を絡めたままでフィニッシュする俺。ドクンドクンとコンドームの中に大量に発射するのを感じながら彼女ともう一回濃厚に舌を絡めあわせる。幸せな一瞬。

《その03に続く》
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