FC2ブログ

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

31歳女性 実は・・・処女さん 

ネットで知り合った31歳のOLさん。足跡がちょくちょく残っていたので声をかけるとやっぱりこの日記を読みにきていたんだって。
色々話をしていると彼女、前にお付き合いしていた男性とちょっと悲しい形でお別れしたんだって。なので恋愛相談みたいな形でずっとお話をしていたんだよね。多数の女性との経験のある俺から見た男性の恋愛観とかエッチ論みたいな話をね。
まぁその端々でデートに誘ったりエッチを誘ったりしてたんだけど「一回会ってみてお話をしてみないとエッチまで出来るかわかりませんよ~!」って言われちゃった。そりゃ確かに。
ってことでそう簡単にはめげない俺、彼女にお食事デートを提案。お互いの真ん中の渋谷でご飯にしましょうね~ってことになりました。

デートの約束は出来たんだけど、いつもは用意周到な俺が今回はちょっとした手抜かり。週に2-3回メールのやり取りをしながらだんだんとデートの場所とか時間とか、どういう服装で来ますか?なんて話をしたんだけど、よりにもよって携帯のアドレスを交換するのを忘れているし、前日はOFFで遅くなってメールせず。
それでもこれまでのやり取りを思い出して約束した時間と場所に行くと・・・いました、いました^^ メールで連絡をくれたとおりの服装の女性が! 恐る恐る声をかけると・・・ビンゴ!! いやぁ、会えて良かったです。
初対面の彼女、ちょっと小柄で顔の作りも小さめ。 でもニコニコしながら人見知りせずに話しをしてくれるのが好印象です。
本当は俺の得意なお好み焼きでお食事のはずだったんだけど、前日出席した地元のOFFがお好み焼き。さらに夜中の3時まで飲んでいたので胃袋がちょっと疲れ気味。なので街をぶらぶら歩いて目に付いた「中華粥専門店」でお食事することに。このお店が大当たり。地元から来た人たちばかりで経営されているみたいでお食事がとっても美味しい^^ お食事が美味しいと自然と話もはずむもの。お互いが頼んだお粥と炒飯を食べながらあれこれ話をしているうちにお互い自然と笑顔になる。やっぱりデートってこういうものだよね^^

話が弾んでけっこう長居してしまったので「そろそろ出ようか」ってお店を出てから自然と腕を組む。お茶でも飲もうかって街をふらふら歩いてると彼女が「何か見たいところありますか?」って聞くのでBOOK1stで本を見ることに。手をつないでのんびりと本棚の間をぶらぶら歩くカップルは他のお客さんに迷惑だったでしょうか?^^; なんて言いながらお互いの興味のある本を見てぶらぶら。本棚の間で人目が切れた瞬間に彼女をぎゅっと抱き寄せてみたりしてけっこう本屋デートも楽しいもの。前から読もうと思っていた本3冊を買って(って、デートの時に本を3冊も買うのはやめましょう^^;)「じゃぁ次はお茶でも飲む?それとも・・・3時間くらい休憩する?」って聞くと「今日はエッチはまだダメですよ~~」って笑う彼女。もちろんそういう約束でデートしてるんだけど、イタリア人な俺としては礼儀として一応は誘う訳ですよ^^
まぁ軽く拒否されてしまったので次に向かうは適当に居心地の良さそうな喫茶店。最近渋谷にはあまり来ないのですぐに店が思い当たらないのでブラブラ歩きながら良さそうなお店を探す。たわいも無い話をしながらブラブラあるくと彼女が急に立ち止まって、ちょっと真剣な目で俺を見つめながら「AnimaLさんにお願いがあるけど、聞いてもらえますか?」って。突然の展開だったのでちょっと戸惑ったんだけど「何だろう?」って話を聞くことに。

すると彼女、「実はあたし、処女なんです・・・」って一言。
ちょちょちょ、ちょっと待ってよ!って思考が一瞬停止する俺^^;
実は彼女の年齢を見て完全に「既婚者」だって思っていたんだよね。だから「分かれた彼」って言うのも家庭外恋愛の相手だと思っていたわけ。
口をパクパクしながら「え・・・結婚してるんじゃぁ」って言うと彼女、苦笑しながら「あたし、独身ですよ~」って。いやはや、勘違いしてしまって申し訳ありませんでした^^;
彼女、「さっき本屋さんで誘ってもらった時はまだ心が決まらなかったんですけど、歩きながら『AnimaLさんだったら大丈夫?』って考えてて、今大丈夫って思いました!」って。「俺が相手で良いの?」って聞くと「ぜひお願いします!」ってことなので方向転換してホテル街へGO! 道々話を聞くと、彼と別れたのも彼女が処女だったってのが大きな理由みたい。4回くらいトライしたけど、とうとう彼とは最後まで行き着けず。それでだんだんと心がすれ違うようになっちゃったんだって。
なんか、聞いてて切なくなってしまったよ。たかだか相手が処女で、エッチがうまくいかないだけで関係を保てない男性がいるなんて。
もし俺が彼女の初体験のお相手をしてあげることで、彼女の今後の生活が豊かになるなら、ぜひぜひお相手をしてあげましょう!

ってことで、彼女と手を握り合って道玄坂のホテル街へ。ところが日曜の午後はどこのホテルも満杯でホテル難民と化す俺たち^^;
並んでるホテルに片っ端から入って、やっと7件目(!)くらいで入れる。残念ながら2時間休憩だけど、彼女のことを考えるとそれくらいでちょうど良いかも。
部屋に入って軽くキス。ためらいがちな彼女にドキドキするけど、必要以上に興奮しないように気をつける。彼女はエッチには慣れてないんだから、丁寧に優しく、優しく。
ぎゅっと抱き合いながらキス。はじめはためらっていた彼女の舌もだんだんと激しく求めてくる。
ピンクの薄手のセーターの上から胸を触るとピクンと反応してくる。体は十分敏感に成熟しているね^^ グレーのミニスカートをまくって股間に触るとしっとりと湿っている感じ。ストッキングを下ろしてパンツの脇から直接指を入れてみるとびっくりするくらい濡れてる。これだけ感度の良い体なら、今までもいくらだってエッチに成功する可能性はあったはずなんだけどなぁ。

お互い半分くらい脱いだところで彼女が恥ずかしがるので一旦シャワーへ。お互いの体を洗い合ってから半分くらい溜まった浴槽に入ってゆったりとくつろぐ。彼女の体を後ろから抱きながらキス。お風呂の中って、エロくはないけど、お互いの心を和ませるにはぴったりだよね。
お風呂を出たらベッドでいよいよ本格的にエッチ開始。全裸で横たわる彼女に軽くキスをしながらゆっくりと割れ目をまさぐる。キスだけですでに濡れている彼女、唇を乳首に移して丸を描くようになめてあげるとだんだん声も出てきちゃう。
割れ目がたっぷりと濡れているのでゆっくりと指を一本挿入。前の彼とした時も、おちんちんが半分くらいまでは入っていたと言うので、指一本くらいは普通に入る。ゆっくり出し入れしても痛みは無し。ここまでは大丈夫だね^^
指をもう一本増やしてみることに。あらかじめ買っておいたローションを指につけてすべりを良くしてから、ゆっくりと入れていく。彼女は少し痛みを訴えるけど、処女さん特有の狭い間隔は無い。多分そもそもあそこのつくりがちょっと小さめなだけなんじゃないかな? 処女膜は大方開いてる感じがする。ゆっくりと指2本の刺激を続けると口がだんだんと柔らかく開いていくのが分かる。この時点で指を軽く曲げてGスポットを刺激。彼女「なんか、変な感覚~」って言うけど、嫌ではないみたい^^
そろそろ俺の方も臨戦態勢にしておきたいので攻守を交代してもらう。寝そべった俺の脚の間にちんまりと納まってフェラを開始する彼女。お口と手のコンビネーションが上手ですごく気持ち良い。
「彼氏からは『何でそんなに上手なの?』って言われてました^^」ってくらい自慢のフェラ。俺のおちんちん、早くもビンビンだけど彼女はフェラが好きみたいでなかなか離してくれず。俺もたっぷり楽しませてもらいました^^

お互い良い感じなのでそろそろ挿入に挑戦することに。
まず、彼女の割れ目をもう一回たっぷり濡らしてあげる。彼女の足を大きく開いて舌で割れ目をなめてあげる。ローションを使ったから、味や匂いが気になるかな?って思ったけど、彼女の愛液でたっぷり洗い流されているらしく、全然気にならない^^ なので割れ目をクリをたっぷりとクンニ。さらに指2本+ローションで割れ目を柔らかく。この時点で指2本は抵抗無く動いてる。
いよいよ挿入開始。彼女の腰をぐいっと引き付けて腰を大きく持ち上げさせる。この状態の体位が一番膣の角度がおちんちんに合うんだよね。だから女性に苦痛を与えず挿入できる体位なのだ。こういうことを知らないと、初体験の女性とはなかなか上手に出来ないんだよね。
念のため、俺のおちんちんにもたっぷりとローションを絡めて挿入を開始。
彼女の割れ目におちんちんを当ててゆっくりと挿入していく。今まで彼氏との経験もあるので、亀頭くらいまではするりと入り込む。その後腰を進めようとすると痛みを訴える彼女。でもここでストップしてしまっては彼女の初体験は完了しない。なので少しの痛みは我慢してもらってゆっくりと出し入れを繰り返しながら少しずつおちんちんを進めていく。彼女はやっぱり少し痛みを訴えるけど、処女膜特有の抵抗感があまり無い。多分今までの経験である程度開いているみたい。なので彼女に無理の無い程度にゆっくりと腰を進めていく。
彼女が「ちょっと、ちょっとストップ!」って言う頃には実はおちんちんは80%以上挿入完了。「ほら、こんなに入ってるんだよ」って触らせると彼女、驚いた顔。普通の男性のおちんちんなら全部入ってるくらいですよ~~。
後はもう大丈夫そうなのでゆっくりとズコズコ開始。動いている間におちんちんはいつの間にか根元までばっちり挿入されちゃった。はい、処女卒業おめでとう~~^^
ただ、動きを早くしたり奥を突いたりするとまだ彼女が痛みを訴えるので気を使ってゆっくりと優しく動いてあげる。さすがにこのペースだと射精もできなさそうだし、彼女も疲れて来たようなので一旦休憩。

軽くキスをしてあげてぎゅっと抱擁。耳元で「処女卒業おめでとう」ってささやいてあげると彼女、ちょっと複雑な表情。「やっぱり最初はあの人が良かったな・・・」って言いながら涙がポロポロ。こればっかりは俺にもなんともいえなくて、頭をなでなでしてあげるばかり。でも少ししたら彼女またにっこり笑いながら「またすぐに良い人をみつけます。もう恋をすることも怖くないから!」って言ってくれました。うんうん、前向きに行きましょう^^

その後、もう一回挿入に挑戦。さっきの気持ち良いフェラでまた固くされちゃってからローションをつけて挿入。彼女もまだ少し違和感は残るけど、さっきほどは痛くないみたい。
正上位で軽くズコズコした後に騎乗位にも挑戦。まだ動き方が分からなくてぎこちないけど、下から彼女の体をたっぷり観察させてもらっちゃいました。最後はもう一回正上位でフィニッシュ!と思ったけど、まだ彼女が痛いみたいなので無理はやめてそこまでにしておきました^^ お疲れ様でした~~。

お風呂に入って身支度をしてホテル代を出そうとすると彼女が「自分が払う」って言う。なんか、初体験の相手をしてもらうことが俺を利用したみたいに思えて仕方がないんだそうだ^^; 他の男性に心を残しながら俺に抱かれてたんだから、それは仕方ないかもしれないんだけど、利用したなんて考える必要は無いよって言ったんだけど、まぁ彼女の気持ちがおさまらないらしいのでお言葉に甘えちゃいました^^;
解散前にもう一回お茶をして、たわいない世間話。でも話の端々に彼女が明るい未来に向かって歩いていけそうな雰囲気。今日俺が初体験のお相手して良かったんだなって思えました。
関連記事
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://animaleroblog.blog71.fc2.com/tb.php/116-66474179

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。