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★2014/07/22 24才茨城在住美脚娘、初対面ラブホデート《その01》 

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ある日、LINEに見知らぬ女性からメッセージ。「ブログ見て、AnimaLさんとおしゃべりしてみたくなりました」とのことなので応答。「AnimaLさんってバンドやってるんですか? どんな音楽が好きなんですか?」とまず最初の話は音楽の話から。俺、趣味の合う女性とはデートしても楽しいって経験則があるので、エッチなおしゃべり意外も大歓迎。
あれこれ話しているうちに話はだんだんエッチな方へ^^ 彼女も打ち解けてきたみたいで乗ってくる。そうこうするうちに彼女の方から「明日、夜なら行けるんで会ってもらえませんか?」と打診してくる。俺は女性からのお誘いは余程のことが無い限り断りませんとも!ってことでデート決定、新宿で会うことに。

翌日仕事の後待ち合わせに指定した場所に行くと、いましたいました、教えてもらった服装通りの女性が待ってました。黒いブラウスにミニスカートを履いた彼女、スラっと背が高くて黒髪のロングヘア。ミニスカートからすっと見える足がすごく長くて良い形。
ご挨拶してお互いOKってことで、よく行くラブホへGO!

ラブホについて荷物を置いたら、さっそく抱きしめてキス……と思うとちょっと抵抗を見せる彼女。「あたし…やっぱり初めて会った人といきなりSEXは無理かも……」とちょっと怯えた表情。
会いたいって言ったのはそっちでしょうに~とか、それならそうとラブホに入る前に言ってよ~とは思うけど、俺のモットーは「女性に優しく」。無理って言っている女性に無理やりSEXを求めるのは俺のやり方ではないので、二人してベッドに並んで座っておしゃべりモード。

あれこれおしゃべりしている間にだんだんと体の力も抜けてくる彼女、俺も話題の引き出しをたくさん開いて面白い話をしながら、だんだんエロい方面の話も増やしていく。
彼女のおっぱいは多分DからEカップ、触らせてくれたら高確率で当てるよ!なんて言いながらそっと彼女のバストに手を伸ばし、優しくボディタッチ開始。おっぱいの話をしながらそっと彼女の形良い胸に触っていると、だんだん彼女の目が潤んで来るのがわかる。
「おっぱいに触ってたらだんだんおちんちんも硬くなって来ちゃったよ」と彼女の手を俺の股間に導くと、ジーンズの上から少しふくらみかけたおちんちんをそっと撫でてくる。
「日記読んだら、Aniさんのおちんちん大きいって書いてありましたよね」なんて言ってくる彼女に、ジーンズとパンツを下ろしておちんちんをご開帳。「あ…っっ」なんて言いながらちょっと怯える彼女の手をもう一度、今度はおちんちんに導くとそっと握って上下にこすり始める。微妙な刺激にムクムクと大きくなり始めたおちんちんを熱心に見つめている彼女に「口でしてみる?」と誘うと恥ずかしそうにうなずくので、足を広げて、股の間に来てもらい、フェラ開始。

着衣のままで初対面の俺のおちんちんをしゃぶり始める彼女の姿におちんちんは一気に興奮、彼女の口の中でビンビンに硬くなる。「大きくなっちゃったでしょ?」って言葉に恥ずかしそうにうなずきながらフェラを続ける彼女、それがなかなか上手で男性の気持ち良いツボを狙ってくるのでどんどん気持ち良くなってきちゃう。
「それだけフェラが上手ってことは、実はエッチ好きなんでしょ?」という俺の問いかけに、やっぱり恥ずかしそうに頷く彼女、フェラしてもらいながら俺が手を伸ばして彼女の胸に触り始めても抵抗する素振りなし。

調子の乗ってブラウスのボタンを外してブラの間に指を入れ、直接乳首を攻撃^^ 指で乳首をクリクリいじっている間にどんどん彼女のスイッチが入っていくのがわかる。
あまりにフェラが止まらないので、「本当はもうおちんちん入れたいんでしょ?」とささやくと、目を伏せて恥ずかしそうな顔をしながらしっかりとうなずく。
それではシャワーを浴びて本格的に始めましょうか!と彼女を立たせて服を脱がす。
ふっくりと形の良いおっぱいとスラリと長い足に「スタイル良いな~~~!」と思わず言うと「顔はちょっと残念ですよね~」と自虐する彼女。何を言っている、黒いロングヘアーがすごく似合う美人さんじゃないですか!と大いにもちあげる^^

お風呂でお互いの体を洗いあったらいそいそとベッドへ。彼女のリクエストで部屋を少し暗めにしたらプレイ開始。
濃厚なキスから舌をだんだんと下にずらして行き、形の良いおっぱいをたっぷりと舐めまわしたらそのままおへそを経由して割れ目に突入。彼女のきれいな足を大きく持ち上げてぱっくり開いた割れ目にしゃぶりついてタップリと舐めまわす。
さっきからのフェラで十分に興奮していたらしい彼女の割れ目はすでにヌルヌルで、俺が舐めまわすまでもなく滴るほどに潤っている。
《その02に続く》

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★ヤッちゃった女性が友人の奥さんになっちゃった話 《その02》 

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《その01はこちら
濃厚にイチャイチャしていると、彼女の手の中でムクムクと大きくなるおちんちん。「ちょっとちょっと!」とMちゃんが騒ぐ^^ 「Aniさんのおちんちん、大きいよ~~!」と言うのでパンツを降ろして目の前に露出。言葉を失うMちゃんにフェラをお願いするとおずおずとしゃぶってくる。「大きいでしょ?」と聞くと「スゴイ…」とのお応え。彼女のお口の中でビンビンになっちゃったので「入れたい?」と聞くとコクコクとうなずく。
当時から自分サイズのコンドームを持ち歩くようにしていた俺(バンドの打ち上げで女子お持ち帰りとか普通にしてたから~~^^;)、装着したら全裸に剥いたMちゃんに正上位で挿入。

「あ!え!おぉ!」なんぞと喘ぎながら口を押さえ、がんばって声を出さないようにしているMちゃんが可愛くて、ズコズコと腰を激しく振ると一気にビクンビクンと痙攣。体位を変えてバックから突くとまたしてもビクンビクン。「なに、Mちゃん逝きまくってるじゃん~^^」とささやくと「だって…Aniさんのアレ、すごい…」とか言いながらまたしてもビクンビクン。

結局彼女が何回逝ったのか、俺が何発出したのか、分からないくらいSEXしまくって気がついたらもう空が明るんで来ちゃってた。さすがに「明日の仕事が…」ってなってばったりと倒れて爆睡。
彼女の目覚ましが鳴って目が覚めて、目が合った瞬間にキスしたらまたおちんちんが勃起しちゃってSEX開始^^
さすがにエッチの途中で「もう! こんなことしてたら仕事遅れちゃう!!」と彼女に言われ、プレイ終了、お互いシャワーして仕事モード^^


服を着て彼女が普段朝食に食べているパンなんぞをもぐもぐしながらおしゃべりしていると「●ちゃんとか○ちゃんとか、AniさんのSEXすごかった~~とか言ってたから、どんなかな~~とは思ってたんだよね^^」とか言い出す!
ちょっと待て、●ちゃんも○ちゃんも俺に「この事はみんなに内緒にしてね!」とか言ってたのに、女子同士の間では伝わっちゃってるの~?とビックリ^^; もう、本当にロック姉さん達の情報網、恐るべしですよ!

さらにはMちゃん、「実は言ってなかったけど、あたし、Sとつきあってるの~~」とか言い出す。おいおい、それってうちのバンドのボーカルじゃないかよ!! バンド内穴兄弟決定~~! それならそーと、エッチOKする前に言ってよ^^; いやぁ、本当に女は怖い、と思った瞬間でした。


と言う訳で、Kくん、俺はキミの嫁と濃厚SEXした男さ! さらには他にもう一人、キミの嫁とSEXしまくっていた男を知っているよ!
…多分この事、Mちゃんは秘密にしているんだろうなぁ^^; じゃなかったらKくん、あの頃のバンドの話、愉快に話してくれる訳無いもんな~~~。

やっぱり女は怖い、と思うAnimaLなのでした!
《完結》

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★ヤッちゃった女性が友人の奥さんになっちゃった話 《その01》 

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以前ロックバンドでベースを弾いていて、ライブハウスに出演していた俺、けっこうファンも多くてライブの時はけっこうお客さんで賑わってました。
もう10年以上前にバンドは引退している俺、その当時のバンド仲間とはすっかり疎遠になっちゃってますが、ネットをやっているとたまーに当時の知り合いが見つかったりします。

最近も、バンド時代に良くライブを見に来てくれていた男性をネットで見かけて交流回復。彼はバンドのスタッフもやってくれていた時期があるのでお互い懐かしい話で盛り上がる。
でも、一つだけ彼には言えない事があるのだ~~。


実は、彼(Kくんと呼びましょう)の現在の奥様、俺がやっていたバンドのファン筆頭だったMちゃんと言う女性。ちょっと丸顔で笑顔の可愛い彼女、ボンキュッボンと素敵なボディを惜しげ無く露出したロックファッションでいつもステージの最前列で暴れてくれてました。
そんなMちゃん、風の噂でKくんと結婚したと聞いた時、「Kくんって彼女が好きなタイプの男だったもんな~」と思った次第。


だけどそんなMちゃん、住んでいた駅がちょうど俺の家がある駅から3つほど手前に有ったので、打ち上げの後とか、ライブハウスで偶然会った日なんかは一緒に帰ったりしていた訳。
ある日、知り合いのライブを見に行ったらやっぱり来ていたMちゃん。帰りの電車の中で「なんか今日は飲みたい気分だね~~~!」って事になって彼女の住む駅で一緒に下車、駅前の居酒屋へ。
飲みつつ話すと話題は尽きず、今日見たバンドやら俺がやってるバンドやら果てはお互い好きな海外のバンドの話やら、とにかくガ~~~~っとしゃべりまくって気がつけばもう終電が終わってる時間^^;

そこから俺の家は駅3つ。歩くか、タクシーで帰るか~と思っていると「タクシーとかもったいないし、うちに止まっていけば?」というMちゃん。こーゆーところがミュージシャン思いのバンド姉さん、かなり酔っぱらってる俺としても有り難くその申し出は受けることに。
ブラブラ歩いて10分ほど、小さなアパートが彼女のお部屋。部屋に入ると思ったほど女性っぽくは無く、それでも海外バンドの写真なんかが飾ってある「ロック姉さん」な雰囲気。
6畳ほどの畳の部屋に手早く二人分の布団を敷いたMちゃん、「ごめんね、ちょっと着替えるから」と俺をキッチンに押し出し、仕切り戸を閉めるとパジャマに着替える。
「明日、お互い仕事だし、もう寝ようね」と言いつつ灯りを消すMちゃん、でも彼女のパジャマ姿を見ちゃった俺、そこまでは「友だちモード」だった心が一気に「雄モード」に切り替わってしまった^^;

薄暗い常夜灯の下、こっそりと手を彼女が寝る布団の中に忍ばせ、彼女の豊満なバストに這わせる。手のひらを広げ、彼女の胸の大きさを確かめるようにそっとなで回すと
「う~~ん? AnimaLくん、そう言う事する人だったの~?」とささやいてくるMちゃん、しかし彼女もアルコールのおかげでちょっと欲しくなって来ちゃっているのか、俺の股間に手を伸ばしてくる。
そうなったらお互いOK!ってことで彼女の布団をがばっと剥いで本気SEX開始。濃厚にキスをしながら彼女のパジャマのボタンを外し、豊満な胸を揉みまくる。さらに乳首を舌で転がすと懸命に声を我慢するMちゃん…アパートの壁、薄そうだもんね^^
《その02に続く》

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