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★2012/05/27 23才巨乳大学院生さんと図書館デート 

最近よくデートしてくれているGカップ疑惑浮上中の23才大学院生さんが「Aniさん、27日お暇ですか~?」とメール。ちょうど何も予定を入れていなかったのでOK!と答えると「ちょっと図書館に行きたいのでつきあってください!」とのこと。
彼女が大学院で勉強している分野に関しては俺もすごく興味が有るので二つ返事でOK出して彼女が住む横浜の手前の駅で待ち合わせ、彼女がお勧めのお店でお食事したら京急日ノ出町にある大きな図書館へGO! 本日の巨乳院生さん、いつもどおりのミニスカ+ニーハイソックスで決めてくれているのはうれしいんだけど、その格好で小難しい専門書を借りに行ったら、図書館の事務員さんたちが困惑しそう^^;

駅からブラブラ歩いていると図書館のすぐ手前にラブホ発見、けっこうキレイで値段もお手頃なので「図書館出たらそのままここ!」と声高らかに宣言するとニコニコと笑う院生さん。
図書館では彼女は専門的な研究書を探すというので俺は小説やらの有るコーナーをブラブラ。ほどなく彼女の用事が終わったというので図書館を出て例のラブホテルへ。日曜日だというのにフリータイム、さらに内装も凄くキレイで院生さんもなんだかうれしそう。部屋に入ると広めの部屋に大きなベッド、いつもどおり「どーん!!」と叫びながらベッドにダイビングする院生さん、相当リラックスしている模様^^

そんな彼女にのしかかり、クネクネと逃げようとするのを押さえつけ、キス。舌を絡ませている間に彼女の体から力が抜け、自分からしがみついて来る。Gカップ疑惑の巨乳をグイグイと押しつけながら俺の唇を貪るうちに頬が紅潮し、目が潤んでドンドン色っぽい表情になっていく。さっきまでの「知的モード大学院生」から一気にエロモード。
足を開かせてミニスカをまくってパンツの上から割れ目を刺激するとだんだんと声が出てくる。パンツをずらすとキレイに毛を剃ったパイパンの割れ目が露出する。入り口をなぞるともうキスだけでヌルヌルに濡れている。クリと入り口を交互に撫で回し、ゆっくりと指を入れると本格的にアフアフと声が出始める。

割れ目を指でいじめながら彼女の手を股間に導くとジーンズの上から情熱的に股間を撫で回す。そろそろフェラをお願いする頃合いかと、ジーンズとパンツを降ろす。うれしそうにしゃぶり付いてくる彼女の口の中でムクムクと頭をもたげる俺のおちんちん。着衣のままで足元にしゃがみ込み、おちんちんを舐める院生さんの胸元が誘惑してくるので手を伸ばして胸元を広げ、胸をなで回す。Gカップ疑惑の胸は手のひらに余るサイズ、手の中で柔らかく形を変える。ブラに指を入れ乳首を転がすと気持ち良いらしく、フェラが疎かになるくらい声が出る。以前は「大きい胸って感じないんだと思っていました」と言うくらい感じなかった胸も俺とSEXを重ねるうちにドンドン敏感になっていった模様。

そんな彼女に興奮したのか、おちんちんはいつの間にかビンビンに勃起して早く使えとせがんでいる。その声に従ってゴムを装着するのももどかしく院生さんの足を大きく広げ、パンツを横にずらして一気に挿入。指でたっぷり濡らしているとは言え、俺のサイズだといきなり挿入って訳にもいかず、まず亀頭を入れたらゆっくりと出し入れしながら少しずつ進めて行く。亀頭が入った時点でアヘ声炸裂の院生さん、ゆっくりと根本まで入れてから腰を押しつけてグリグリすると「ぶつかる…奥にぶつかる」とうめき声を漏らす。
乱れたブラウスにまくれ上がったミニスカート、ずれたパンツにニーハイソックスとほとんど服を着たままの姿で奥深くおちんちんでズコズコされている状況に彼女も興奮しているのか、割れ目から愛液が垂れるほど濡れている。ギンギンに固くなったおちんちんで奥を突いたり、入り口をカリでこすったりと刺激を与えていると大きな喘ぎ声が響き渡る。


体位をバックに変える時にまずパンツを脱がす。スカートをまくり上げ、お尻を露出させてバックから挿入、腰をズコズコと振りながらだんだんと上衣を脱がしていく。ちょっとの間ブラ姿の彼女を堪能したらブラも外してブリブリと揺れる彼女の巨乳を楽しむ。
正上位に体位を変える時にやっとミニスカートを脱がすけど、もちろんニーハイは脱がさず。やっぱりコレが俺のフェチなんだよね~。
足を大きく開かせ、膝をグイッと持ち上げてパイパンの割れ目を最大限に露出させておちんちんをズコズコと打ち込む。俺の動きに合わせてブルブル震える巨乳を鷲づかみにしながら腰を振ると何度も絶頂を訴える院生さん。それでも責め続けるうちに俺も一気に絶頂、大量の精液を噴出して一回戦終了~~。

ぐったりとベッドに倒れた院生さんが落ち着いたところで一緒にお風呂。ホテル入り口でもらった入浴剤に加え、泡の素までぶち込んだアワアワのお風呂につかってご満悦の院生さん、俺の体にしきりと泡を塗りまくって遊んでいる。「ほら!」と立ち上がっておちんちんを見せつけるとそこにも泡を大量に盛って大笑い。こういうところが可愛い^^
お風呂を出てベッドでまったりしていると「あ!」と院生さんが何かに気がついたご様子、何かと見ていると自分のカバンをゴソゴソ、「ほら!」と以前からリクエストしていたメイドのコスチュームを見せつける。うひょ~~~!俺、メイドコス好きなんだよね^^

改めてニーハイをはき直してメイド衣装完成! 胸元が閉じていて、彼女の素敵な巨乳が見えないのが残念だけど、ミニスカをちらりとまくると彼女のパイパンの股間が丸見えでご満悦^^ さっそくベッドに押し倒して前戯開始。服の上からしか胸に触れないんだけど、それでもハァハァと顔を紅潮させ感じ始める院生さん。ミニスカの裾が乱れてパイパンの割れ目が見え隠れ、手を伸ばしてヌルヌルと割れ目をいじめると良い声で鳴き始める。

その痴態の興奮でだんだん上を向き始めるおちんちんを彼女の顔の前に差し出すと自動的にしゃぶりはじめる院生さん。メイドフェラに興奮しているのか、俺のおちんちんも固くなるのが早い気がする。

バックから一気に貫くと良い声で喘ぐ院生さん、バックから手を伸ばしても巨乳には服の上からしか触れないけれど、そのもどかしさが良いのかも。
正上位に体位を変えるとさらに「犯している感」が強まる。もう少し抵抗してもらっても興奮するかしら?とか思いつつ激しくズコズコ。さすがに興奮しすぎたのか、ちょっと息が切れてしまったので発射せずに一回休憩、院生さんもコスを脱いで全裸で俺に抱きついてちょっとお昼寝タイム。

その後もう一回エッチして本日のプレイは終了~! たっぷり気持良くなった後はのんびりとお風呂に入ってチェックアウト、横浜の街をブラブラと歩いて目についた沖縄料理居酒屋で軽く飲んで解散。智と痴をたっぷりと楽しんだデートになりました。
修士論文+就職活動を控えた院生さん、これからだんだん忙しくなりそうだけど俺とのデートでストレス発散してがんばって下さいね~~~!《完結》

★巨乳院生さんのハメ撮り画像はこちらから! その他の画像もあります★
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★2012/05/15 東海地方の26才ロリ顔人妻さんと初対面お泊まりデート 

以前ブログ経由でメールをくれた東海地方在住の人妻さん、今年の初めくらいにちょっとやりとりしていて、何ヶ月かご無沙汰していたんだけど、春先に「久しぶりにAniさんのブログを読んでいたらすごく会いたくなってしまって…!」とメール再開、それ以来毎日のように情熱的なメールが届くように。「Aniさん、あたしの体に興味ありますか?」と下着姿の画像が毎日届くようになるに至っては俺も「うあ~、早く会ってその下着の中を見せておくれよ~」といった状態に^^
とは言え、彼女は地方在住でなおかつお仕事もしているのでなかなか自由な時間はとれないし、俺の方も色々と忙しく最近はなかなか遠征出来ない状態でお互い「会いたいね~」とやりとりするばかり。

そんな有る日、彼女が「5月に東京に泊まりに行きます!」と突然の来襲宣言。お仕事の休みを上手にやりくりし、ダンナさんには「仕事の後、友達とカラオケオールするから仕事にはそこから直接行く」と申告した模様。平日だったので俺はお泊まりから出勤することになるけど、新宿でお泊まりさせてくれるなら時間の余裕もあるし大丈夫、ってことで急転直下初対面デート決定!
その後彼女の都合で一旦スケジュール調整が必要になったけれど仕切り直して翌週デート決行。彼女はお昼過ぎに東京に到着して街をブラブラしながらお買い物などしながら時間をつぶしていた模様。俺の仕事が終わる頃に「新宿の駅ビルの中にいます。ここからでたら絶対に迷っちゃいそう!」って言うメールが到着したので駅ビル内のわかりやすいお店を指定して、そこに迎えに行くことに。

お店に着いているかな~と覗いてみるとすぐにトコトコと出てきた女性が一人。身長はちょっと低めでちょっと丸めの顔にフンワリパーマのロングヘアで柔らかい雰囲気の可愛い人。顔立ちもちょっとロリ系のふわっとした雰囲気で、グラビアアイドルのカワムラユキエ嬢を彷彿させる雰囲気。ゆるやかなラインのブラウスに隠されてウェストラインは見えないけれど、ショートパンツから出ているスリムな足から想像するにキュッと締まった良いボディラインをしていそう。こんな可愛い人妻さんがいて良いの!?って思っちゃうくらいの彼女に俺もドキドキしながらご挨拶、彼女もにっこり笑ってくれたのでとりあえずご一緒にお食事。俺の趣味でタイ料理にお誘いすると「あまり食べたこと無いです」と言いながらも気に入ってもらえたようでちょっと安心。
お食事しながらアレコレお話しを聞くと、ダンナさんと結婚したのは2年ほど前、それまでは彼氏さんやそれ以外にセフレさんがいた時期なんかも有ったらしいけれど、結婚してからは一応ダンナさん一筋。でも家庭内のSEXが全然充実していないので俺に会いたくなってしまったらしい。地元ではネットでやり取りしている人もいて、一回は会ってみたこともあるらしいんだけど、未だにエッチにはたどり着かず、今回の東京遠征、俺とのデートが結婚後初浮気ってことになるとのこと。そんなお相手に選んでいただいて光栄でございます!

食事が終わってすっかり雰囲気もほぐれ、「じゃぁお泊まり大丈夫かな?」とささやくとそれはうれしそうな顔でうなずくロリ顔人妻さん。そっと腕を差し出すとキュッとしがみついてくる。食事中から気になっていたちょっと大きそうな胸が腕に押し当てられ、Dカップ以上のサイズを確信。ホテルに入って脱がすのが楽しみ^^
新宿の街をブラブラ歩き、歌舞伎町の良く行くラブホテルに突入。賑やかな街と人の多さに「こんな所歩いたらすぐに迷っちゃいそう」とさらに俺の腕に強くしがみつく彼女。そんな彼女をリードするようにするっとラブホに入る。「良く来るホテルなの?」って聞かれて何となく苦笑い、でも彼女は俺の日記を読んでるから俺がたくさんの女性とたくさんのエッチをしていることは知ってるんだよね、って気を取り直す。エレベーターの中でキスをする頃にはもう二人とも頭の中はエッチで一杯になっている。


部屋に入って荷物を置いたらさっそくギュッと抱き合って濃厚にキスを交わす。「…あたし、本当にAnimaLさんとデートしてるんだ……」とまるで夢でも見ているかのようにつぶやく彼女を、ぎゅっと抱きしめてこれが現実だと教えて上げる。ブラウスの上から触った胸は想像していた通り形良く、ブラウスを開くと黒いブラに包まれて大きく自己主張している。「黒い下着ってセクシーだよね」って言うと「日記を読んでたら、Aniさん黒い下着好きそうだったから着て来ちゃいました!」とうれしい言葉。ではショートパンツから露出したキレイな足に履いているニーハイのソックスも……と言うと「もちろんAniさんが好きって言ってたから!」とそれはそれはうれしい言葉に思わず股間が膨張してしまう^^

彼女の手を股間に導くとジーンズの上から撫でながら「大きくなってる?」と聞くのでジーンズとパンツをスルッと脱いで自慢のおちんちんを見せつける。「きゃあ! やっぱり大きい~~。入るかな?」なんて言いながら興味深げに俺のおちんちんを見つめ、そっと手を伸ばしてくる彼女に「まだまだ大きくなるよ~」とささやくとうれしそうに照れ笑い。フェラをお願いするとそっとしゃがみ込んでおちんちんをしゃぶり出す。
フンワリとした雰囲気のロリ顔が俺の凶暴なおちんちんを舐め回している光景は見ているだけでも倒錯的で興奮する。すぐさまフル勃起してしまったおちんちんに小さな口の彼女はもう半分も口に入らなくなってしまっている。先っぽと竿の横を舐めてもらうようにお願いするとピンク色の舌がちろちろとおちんちんを舐めまわす。これもまた興奮を誘う。

ソファーに腰掛け、足を開いてその間に彼女にしゃがんでもらってフェラ続行、俺は両手で彼女の体を触りまくる。ブラウスのボタンを外し、魅力的な胸を解放したらブラの上から触って確認、多分軽くDカップは有る胸をムニュムニュと揉み、ブラの間から指を入れて乳首を刺激するとだんだん彼女の口から吐息が漏れ始める。
ショートパンツを脱がすとその下はブラとおそろいの黒い下着、そしてうれしいことにTバック! それを指摘するとおちんちんを舐めながら「だってAniさんがTバック好きって書いてたから…」と徹底的に俺を興奮させようとあれこれ用意をしてきてくれている。黒ブラ、黒Tバック、ニーハイと大好物なアイテムを、俺好みの可愛い女性が着ているというシチュエーションにおちんちんはもう無理!ってほどに血液を集め、ビンビンに固くなってしまっている。

彼女をソファーに座らせて今度は俺がたっぷりと前戯してあげる。上からのしかかるようにキスをして、ブラの間から手を入れて、形の良い胸をたっぷりと揉みまくる。
股間に手を伸ばし、Tバックの上から割れ目をさすると声にならない吐息が口から漏れ出す。ちょっと力を入れるとすぐにずれてしまうTバックの股間から割れ目が露出、もうヌルヌルに濡れているのでちょっと指に力を入れるとすぐに入ってしまいそう。
ちょっと焦らしながら入り口とクリを交互に指で撫で、ヌルヌルといじめるともう可愛い喘ぎ声が我慢出来ずに出まくってしまう。ゆっくりと指2本を割れ目に沈め、出し入れすると腰がヒクヒクと動き出す。ゆるんだブラの間から覗く乳首を舌で転がしながら、指を出し入れし、クリをこすり、Gスポットを刺激すると可愛い割れ目からは愛液があふれ、クチュクチュと音が出る。彼女の手は俺の股間に伸び、ビンビンに固くなっているおちんちんをなで回す。

体位を変えてもう少しいじめて上げようと、「後ろ向きになってごらん」と言うと、彼女は立ちバックの姿勢でソファーの背に手をあて、股間を俺のおちんちんにこすりつけてくる。
本当はソファーの上で四つんばいにさせて、割れ目をいじめて上げようと思っていたんだけど、予想外の彼女の積極的な姿勢におちんちんが一気に反応。立ちバックの姿勢の彼女のTバックを脇に寄せて割れ目を大きく露出させてビンビンに固くなったおちんちんを押し当ててグリグリとこすりつける。「え~、もうおちんちんが欲しくなっちゃったの?」と耳元でささやくと恥ずかしそうにうなずく彼女。可愛い顔して意外に積極的なんだから、と準備万端なおちんちんを彼女の割れ目に押し当て、ゆっくりと挿入……しようと思ったんだけど、俺の大きめのおちんちんをいきなり立ちバックで挿入するのはちょっと可哀想かも……ってことでベッドに移動。

まだ下着とニーハイを身につけている彼女をベッドに押し倒し、足を大きく広げさせる。ヌルヌルの股間をかろうじて隠しているTバックを脇に寄せ、おちんちんが欲しくて堪らなくなっている割れ目を露出させて、おちんちんをゆっくりとこすりつける。
「ほら、これから俺のおちんちんが入るんだよ」と卑猥な割れ目とおちんちんを見せつけながらゆっくりと挿入していく。亀頭が入った辺りですでに彼女の割れ目は大きく押し開かれているのが見える。
ズブズブと挿入されると大きな声が我慢出来なくなる彼女、ゆっくりと出し入れしながらだんだん割れ目を押し広げ、根本まで入ったらまたゆっくりと出し入れする。その時点でもう「あんん!あん!」と大きな喘ぎ声が出まくる彼女、可愛いロリ顔が快感に歪んでいる。

おちんちんを出し入れし、快感を与えながらだんだんと下着をはぎ取る。ブラを外すと形の良い胸がポロリと露出、正上位でズコズコ体を動かすとそれに合わせてプリプリと可愛く揺れる。体を離して四つんばいにさせたらパンツをズリ降ろしてお尻を露出、丸見えの割れ目におちんちんをグイっと挿入する。
さっきはバックで入りにくかった俺の凶暴なおちんちんもすでに一回ズコズコされて口を開けている割れ目にはスルッと入る。ちょっと強めに腰を振るとおちんちんが奥までグリグリと当たるらしく、ロリ顔をさらに歪ませ激しく喘ぐ彼女。痛くは無いようなので調子に乗ってさらに激しくズコズコ、大きな喘ぎ声を楽しませてもらう。

ソファーに移動して、座った俺をまたがせて向かい合って膝突き騎乗位。彼女の細い腰を手で支えながら上下に動かすと自分も腰を振り、自ら俺のおちんちんを出し入れする。
腰を動かしながら舌を絡めあったり、乳首を舐めながらズコズコいじめたり、ベッド以外の場所でのエッチの興奮を人妻さんに教える。やっぱりこれこしが家庭以外の場所でのエッチの醍醐味ってものでしょう^^

さすがにソファーで色々な体位でゴソゴソしていたらちょっと疲れたので体を離してやっとお風呂タイム。二人で体を流し合ったらいそいそとベッドへ移動。
お風呂タイムでちょっと落ち着いたおちんちんをフェラでまた固くしてもらい、俺もお返しに彼女の割れ目を丹念にクンニ。お互い良い感じに盛り上がってきた所で正上位で合体。上にのしかかり足を持ち上げて奥に当たる体位で上から激しくズコズコ。絶叫モードで喘ぎまくる人妻さんに俺も興奮して快感は絶頂、一気に白濁液を噴出して一回戦終了~!
ぐったりと彼女の上に崩れ落ちて、ちょっと休憩、やっと落ち着いたらお互いの体を拭き合って、腕枕で休憩。

「入れられたまま、何回もイッちゃった!」とうれしそうに語るロリ顔人妻さん。ダンナさんとのエッチにはコレが無いんだよね、と言う言葉にはさっきのエッチが期待以上に気持ち良かった感がありあり。「勇気出して東京まで会いに来て良かった?」と聞くと「すっごく良かった! うれしい!」と抱きついてくる。唇を合わせて舌を絡み合わせている間にまたお互いの体に触り合う。さっきまでおちんちんを挿入されていた彼女の割れ目はまだヌルヌルと濡れていて、指を這わせるとするりと入ってしまう。
Gスポットをいじめると、またロリ顔を歪ませ喘ぎまくる人妻さん、その表情にいつの間にかおちんちんもビンビン。フェラをしてもらいながら「入れて欲しい?」って聞くと、言葉には出せないけれど、その表情から答えはばっちりわかる。
ロリ顔人妻さんをベッドに押し倒して、正上位で挿入。さっきよりも激しい勢いで腰を振りまくると、彼女の方もそれに応えるように激しく喘ぎ、快感を訴える。さっきよりは短めの時間で絶頂に達し、一気に腰のスピードを上げ、連続2回目の白濁液噴出。今日の俺はめちゃくちゃ機嫌が良いらしい^^

ちょっとチェックインが早めだったので2回の発射後もまだけっこう早めの時間。買って来たビールなど飲みながらTVなんぞを眺めていると「そろそろ眠くなっちゃった」と目をしょぼしょぼさせるロリ顔人妻さん。今日はたっぷりエッチしたし体力も使っちゃったかな?と普段は夜更かしな俺もお付き合いしてちょっと早めに寝ることに。
その時は彼女にお付き合いしてす~~っと眠りについたんだけど、お泊まりエッチで俺がそのまま静かにしている訳も無く、真夜中に覚ましてゴソゴソと彼女に触る。彼女も最初は眠そうにしていたけれど、割れ目に指を挿入されてGスポットをいじめられる頃には俺のおちんちんに手を伸ばしてくる。もちろんお互いが高まったら合体して正上位でズコズコ、でも眠気には勝てずに途中で終了して抱き合って寝落ち^^
さらに明け方、空がちょっと明るくなる時間に目を覚まし、お泊まりデートの醍醐味「寝ぼけ眼SEX」に突入。寝ぼけながらもたっぷり感じている様子の彼女、朝方にも関わらずアフンアフンと良い声であえぐ。普通のビジネスホテル宿泊なら声には気を使うけど、ラブホなので無問題、たっぷりと腰を振るけど、また眠くなっちゃって発射せずに寝落ち^^

そして目覚ましと同時に目覚めると俺のおちんちんはビンビンの朝勃ち状態! 俺の横で目を覚ましたロリ顔人妻さんもそれを見て「あれだけSEXしたのにまだこんなに大きくなるの~~!」と大笑い^^ さすがにそろそろ良い時間なのでここでSEXしたらお互い仕事に行け無くなっちゃう! ってことで彼女のマッサージで勃起を静めてもらう。
勃起も治まり、普通サイズに戻ったおちんちんをみつめながら「やっぱりAniさんのおちんちんって大きいよね~~」とつぶやく彼女。「あ、固くなってこれくらいのサイズの人って多いらしいよね?」と答えると「今、まさにそう思ってたの!」と笑うロリ顔人妻さん、俺とのエッチをたっぷり堪能した笑顔。

ホテルをチェックアウトして近所のハンバーガー屋さんで軽くお食事したら駅に彼女を送って解散。「なんだかね、Aniさんのおちんちんの感触が、まだこの辺に残ってるの」とおへその下辺りをなで回すロリ顔人妻さん。心にも体にもたっぷりと印象の残るお泊まりデートだったご様子。「ご近所だったら月に2回はデート要請しちゃうのに!」という言葉を残して東京を後にした彼女、今度は俺が彼女に会いに遊びにいきたくなっちゃうくらい、楽しい時間をありがとうございました!
《完結》


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