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★2011/01/30 スリム美人さんとベース持ってラブホ 

良くデートしている同年代のスリム美人さん。良く展覧会に行ったり、書店でデートしたり趣味が合う人だけど、音楽もメタル系を聞いている人なので俺としてはうれしい限り。
前々から「ベースに触ってみたい!」と希望していた彼女に、展覧会とかの無い日だったらOKよと言っていたんですが、ちょうど特に予定も無い日だったので、ベースを持ってフリータイムでデートすることに。
日曜の午後新宿で待ち合わせして、カフェで軽く昼飯したら良く行くフリータイムのラブホへGO。

ベースをいじったり彼女のiPadをいじったりとアレコレ遊んでるうちにお互いだんだんとエロモード。もう少しベースをいじりたそうにしている彼女から取り上げるようにベースをしまってギュッと抱きしめたらキス。応えてくる彼女もだんだんと甘い息が出てきてしまう。
服を脱がすと赤い素敵なデザインの下着。赤いスポーツタイプ風のブラと揃いのTバック。もちろん俺は脱がさずに挿入することに決定、Tバックをズラして下着のまま立ちバック挿入。ベッドで正上位になったらブラのフロントホックをピシッと外すと彼女は「良く分かりました~」と笑いながらも喘いでいる^^

結局1回戦後けっこうのんびりとお昼寝してから2回戦で時間終了、お風呂に入ってチェックアウトしたら軽く飲みに行って解散。


スリム美人さんから「詳しく書いちゃだめよ~!」と言われているのでちょっとショートバージョンにて公開です。でも彼女とデートしていつも思うのは、価値観が近い、話の合う人とのデートはすごく楽しいってことですね^^ またまた楽しいデート、よろしくお願いしま~~す!

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★2011/01/29 潮吹き人妻さんとフリータイム 

日記常連の潮吹き人妻さん。初めて会ったのが2006年なので、もう5年目になるお付き合い。もう30代半ばも越えようと言うのに未だにロリロリで可愛い彼女、いつも激しいエッチで俺を楽しませてくれます。
今回も日記常連金融系ちびっ子ちゃんがインフルエンザで倒れてデートドタキャン!という俺の書き込みを見て「ドタキャンが出たらあたしの出番でしょ!」と自分から手をあげてくれました。こう言う所がさすがに長いお付き合いならでは!と思いますねぇ~。
俺がここの所お腹の調子が良くなかったのも知っていて、「温かいモノが良いんじゃない?」なんて言いながら気を使ってくれる。なんか長く連れ添った女房みたいな気までしてくる^^;

結局お昼は温かいおそばを食べながら軽くビール^^ ちょっとのんびりしてからいよいよラブホに出発! 潮吹き人妻さんだからハプバーでも全然OKだったけど、本日も前回のデートに引き続きスマートフォンの動画機能を試して見たいのでフリータイムのラブホでのんびりエロエロすることに。
いつも通りブラブラと歌舞伎町のラブホ街を歩いているとあまり入った事のない大型のラブホの看板に「本日休憩9時まで」の文字を発見。「本当に9時までOKなのかな?」なんて思いながら潮吹き人妻さんと二人でブラブラと入って見るとまさしく!フリータイムで9時まで休憩可能との事。これは良いラブホを発見しましたね~~^^ さらに料金もリーズナブルで2倍ラッキー。

ホテルに入るといそいそと荷物を高い棚に避難させる潮吹き人妻さん。自分の潮吹きの破壊力を良く良くご存知のご様子。コートを脱いだその下は白いニットのワンピース。ふんわりしたハイネックが俺の好みなんだよって以前話したら、キチンと覚えていてくれて、この時期は良く着てきてくれる^^
そして俺が風呂の準備やらトイレやらに行っている間にニットの下のキャミソールやストッキングを脱いで臨戦態勢。ニットワンピの下はもう下着だけの模様。俺の「着衣フェチ」をこれほど上手に刺激するやり方が有っただろうか!って位に興奮してしまう俺。すぐにガバッと彼女に覆いかぶさり、キスもソコソコにワンピースの下に手を差し入れて下着越しに彼女の体をいじくり始めてしまう。

全身性感帯の潮吹き人妻さん、特に感じる乳首を、ブラの間からねじ込んだ指でクリクリと刺激すると「あ、あ、あ、あ、あ、あ~」と声を上げながら膝をガクガクと振るわせる。ほんのちょっとの時間と刺激で一気に頂点近くまで上り詰める。このまま刺激し続けると、胸だけで発射してしまう。まだワンピースも着てるし俺もまだジーンズ履いているのでちょっと手加減。
完全にスイッチが入って目がトロンとしてきた彼女の手を股間に導くとうれしそうになで回すのでジーンズとパンツを脱いで股間を露出。(もちろん脱いだパンツとジーンズは高い場所に避難^^;)
「趣味はフェラチオです!」とはっきり言い切る潮吹き人妻さん、もちろんすぐさましゃぶりついて来る。白いふんわりニットのワンピースを着た彼女がうれしそうに美味しそうに俺のおちんちんを舐めまわしているのを見るうちにおちんちんはドンドンいきり立って来る。「もうお口に入りきれないです~」なんて良いながらそれでも執拗におちんちんを舐めまわす彼女、本当にうれしそうな顔をしている。

俺が手を伸ばしてワンピースの襟ぐりから手を入れて胸を揉み始めるとすぐさま喘ぎ声が出始める。そのうちにフェラが続行出来ないほど感じてしまい、俺のおちんちんをギュッと握りしめながら眉を寄せ、大きな声でアフアフと声を出す。
彼女を立たせて後ろから抱きしめたらワンピースを安全な位置までまくり上げて、下半身を露出させてパンツの上から割れ目をなで回す。
フェラだけですでにヌルヌルになっている割れ目はパンツを通してしっとりと汁がしみ出してしまっている。「ほら、もうこんなヌルヌルになってるよ…」と耳元でささやくと「うぅ…もちろん替えのパンツ…もってます」と用意周到な彼女。俺も良い気になってパンツの上からグリグリと割れ目をいじめる。

びっしょり濡れたパンツをグイッと横に引き寄せて割れ目を露出させる。指で軽く開いて最も敏感なクリトリスを指先でクリクリといじめるとかん高い絶叫と痙攣、一気に割れ目から潮が噴出する。さらに指を挿入してGスポットを刺激すると2発、3発と連続で潮吹き。「あう~、Aniさんは女体をイタズラするのが趣味なんです~~」と恨みがましくうめく潮吹き人妻さん、でもその言葉にはトロンとした艶が含まれている。
そろそろ安全のためにお互い服を脱いで安全な場所に避難させ、やっと全裸になって心置きなく遊べるモード。ベッドに座った俺の足の間にすっぽりと座り込んで相変わらずビンビンにフル勃起したおちんちんを舐めまわす潮吹き人妻さんをスマートフォンで撮影。チラチラとカメラを意識しながらいつも通りうれしそうにおちんちんを舐めまわす彼女。そういえば、初対面デートの時も当時持っていたカメラで撮影したんだっけ?なんて事を思い出す。

ビンビンになったおちんちんを熱心に舐めまわしている潮吹き人妻さんに「そろそろ入れたいでしょ?」と聞くとうれしそうな顔をしながらウンウンとうなづく。
俺はベッドに座ったまま、足の間の彼女を立たせて、後ろを向かせる。むき出しの割れ目に指を這わせて、たっぷりと潤っている事を確認したら、ビンビンにそそり立ったおちんちんの上に腰を下ろさせる。ヌルヌルに濡れた割れ目は簡単に俺のおちんちんを飲み込む。後ろ向きに俺の膝の上に座った姿勢での後背座位での結合。
おちんちんが入った瞬間から、潮吹き人妻さんの淫語が炸裂する。ロリな可愛い顔から「このおちんちんが欲しかったの!固くて大きいおちんちんが欲しかったの!」と卑猥な言葉があふれ出す。バックだと良い場所に当たるらしく、自分から痙攣するほど腰を振りまくる彼女。「だって…気持良すぎて腰が止まらないの~」と良いながらガクガクと腰を動かす。

さすがにこの勢いで膝の上で暴れられるとちょっと厳しいので彼女をベッドに追いやってベッドで正上位合体。今回はスマートフォンをカメラ用三脚に固定する秘密兵器を持って来たので、スマートフォンを安定した形でベッドサイドに据え置きして動画も撮影!
正上位で合体するとまたも淫語を吐き散らしながら感じまくっている潮吹き人妻さん。このところあんまりエッチもしていなかったご様子で、久々の快感に悶えまくっている模様。
体位を変えようと体を離すとお約束の潮吹きが俺の腹を直撃^^; 今回は掛け布団の上でプレイをしていたので、その下は大丈夫なはずだけどこれだけの量を噴出されるとちょっと心配…などと思いながら体位をバックに変えてまた激しくズコズコ。ゴリゴリとおちんちんが奥をかき回す感触に痛くならないかちょっと心配になるけど、潮吹き人妻さんは「気持良いの!気持良いの~!」と激しく感じまくっている。肉体的にも相性が合うからこれだけ長年お付き合い出来るんだよね~などと感じているうちに俺も限界、大量の白濁液を噴出して1回戦終了~。体を離すとまたもお約束の大量潮吹き後、ベッドに倒れてヒクヒクと小刻みに震えながら動かない潮吹き人妻さん。…相当たっぷり感じまくった模様。

ホテルに入ってからまだ1時間も経っていないはずなのにお互い疲れ切った感じでベッドに潜り込む。掛け布団の上でプレイ作戦は効いたようで、ベッドは彼女の洪水攻撃から守られていた模様^^ 軽く一眠りしたら「お風呂行こうか~」とお風呂でまったり。
結局この後はダラダラと惰眠を貪りながらあと2回合体。最後の方はもうベッドが濡れようがお構いなしにゴリゴリと挿入しては潮噴出の繰り返し。
けっこうのんびりと遊んだので3回戦が終わればもう夕方、家でご飯の用意が有る潮吹き人妻さんもそろそろ帰る時間だというのでチェックアウトの準備。

「ひさびさに激しいエッチして癒されました~」とうれしそうな彼女。俺も時間が有ったのでじっくりマッサージをしてもらえたので激しく運動した割りには体が楽ちん。
まだ仕事が見つかっていないので専業主婦モードの潮吹き人妻さん、前ほど頻繁に会えなくなってしまっているけど、今回みたいにドタキャンを拾ってもらったり、またゆっくり時間を作ったりして遊びましょうね~~^^

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★2011/01/23 21才技術職さんとハメ撮りデート 

1年半くらい前に初対面デートした技術系の仕事をしている女の子。スラッとスリムでエキゾチックな雰囲気の顔立ち。長いストレートの茶髪にスリムジーンズ+ロックテイストのTシャツで「カッコイイ娘」って雰囲気だった記憶有り。
初対面デートの後、またデートしたいな~と連絡をすると「彼氏が出来ちゃいました~」って事でデートは断念。でもたまに日記に足跡がついているので、見に来てくれている事は確認できてました。
そんな有る日ふと「最近どうしてるの?」ってメールをすると「彼氏はいるけど、他の人とも遊んじゃってて…」なんてお返事。「じゃぁそのうち俺とも遊ぼうよ」と返事をすると「ぜひぜひ!」とのお答え。さらに「明日空いてるんですが~~」とのメール。残念ながらスケジュールが埋まっていると言うと「では来週の日曜日!」とすごく俺とデートしたい模様。なんだかうれしい反応ですね~~。

デート当日、仕事の後夕方からの待ち合わせ。待ち合わせ場所に現れた技術女子さんは以前と全然変わらない、スリムでエキゾチックでロックな彼女。「いくつになった?」って聞くと「まだ21ですよ!」とのこと。もう1才くらい年を取っているかと思っていたけれど、出会った時がまだ20才になりたてで、今が次の誕生日寸前なんだそうな^^
仕事の後でお腹が空いているという彼女と軽くお食事をしながらあれこれおしゃべり。彼氏さんはいるけどデートはOKなの?って聞くと「…彼氏、下手なんですよ~」だって^^; だからたまにもっと気持良いSEXしたいな~って思っている所に俺からメールが来て、以前のデートの激しいSEXを思い出してすぐさま会いたくなっちゃったってことらしい。

「よーし!じゃぁ今日も激しくSEXするぞ~~」と良く行くラブホへGO。時間の都合上3時間休憩、本当はもう少しのんびりエッチしたいけどまぁ仕方無いよね。
ホテルに入って荷物を置いたらソファーに座ってすぐさまイチャイチャ。ロックなTシャツの上から彼女の胸に触るとふっくりと形の良いCカップくらいの胸。相変わらずの感度の良さで、俺が手のひらで胸をモニュモニュと揉むと甘いため息をつき始める。
物欲しそうにジーンズの股間をなで回してくるので立ち上がってジーンズとパンツを下ろして露出するとうれしそうにしゃぶりついて来る。首を左右に振り、竿の右側、左側と交互に刺激するフェラは会わない間にすっかり上手になっていて、おちんちんはすぐさまビンビンになってしまう。

「気持良いな~、ちょっと会わない間に上手になったなぁ~」と褒めるとうれしそうな恥ずかしそうな顔でそれでもおちんちんを話さずしゃぶり続ける。おちんちんはみっしりと固く大きく育っていて、小作りな顔の彼女の小さな口はもう半分くらいしか俺のおちんちんを咥えられないご様子。
そういえばと、動画撮影機能のチェックをするために持って来たスマートフォンで撮影の許可をお願いすると恥ずかしそうにOKしてくれる技術女子さん。21才のスリムな美女が俺の凶暴なおちんちんをまだ服を着ているのに舐め回している姿をネットリと撮影。たまにチラチラとカメラを見ながら、それでも美味しそうにおちんちんをしゃぶり続ける技術女子さん、やっぱりエッチな娘なんだな~と実感。

フェラしてもらいながらTシャツの襟ぐりから手を入れて彼女の胸に触っていたんだけど、面倒くさくなってTシャツもジーンズも脱がせてしまう。ロックなTシャツの下はピンク色の可愛い下着、パンツなんて横がヒモになってる! ヒモパン好きな俺としては大興奮^^
彼女の体に手を伸ばし、ブラの隙間から指を侵入させて乳首を転がすと一気に喘ぎ声が大きくなってくる彼女。ソファーに押し倒し、足を大きく開かせたらパンツをグイッと脇に寄せて割れ目をむき出しにする。まるで処理したかのようなキレイな割れ目、でも元々毛が薄いらしく特に処理をしている訳では無さそう。足を開かせるとイヤらしいビラビラがむき出しになる。
軽くなでてクリを刺激すると泣き声のような喘ぎ声を上げる彼女。割れ目もすでにヌルヌルでちょっと指に力を入れるとするりと飲み込む。足を押さえて開かせながら、指を出し入れし、Gスポットを刺激するとあっという間に手のひらがびっしょり濡れるほど愛液を垂れ流す。本当にイヤらしい割れ目。

「ほら、ベッドで本格的にするぞ~」って下着姿の技術女子さんをベッドに押し倒す。もちろんまだピンクの可愛い下着はまだ脱がさない着衣フェチな俺。ベッドに横たわって足を大きく広げた彼女の下着の脇から覗いた割れ目をまたタップリといじめる。空いている方の手はブラの間から彼女の胸を触る。まだまだ下着は脱がさない。
彼女を起こしてフェラをお願いする。乱れた下着姿のまま、ベッドで四つんばいになってベッドサイドで仁王立ちする俺のおちんちんにしゃぶりつく彼女。エキゾチックな美人顔がトロンとした眼で無心におちんちんを舐めましているのを見るとまた興奮しておちんちんはビンビンになってしまう。

「欲しい?」と聞くと上目遣いに俺を見ながらコクコクとうなずく技術女子さん。彼女をベッドに仰向けに横たえたらゴムを装着して俺もベッドに上がる。もちろんまだパンツを履かせたままの足を大きく開かせたらパンツの隙間から覗く割れ目にゆっくりとおちんちんを挿入していく。久しぶりに入る俺の凶暴なおちんちんなので大丈夫かな?と思いつつゆっくりと挿入していくと彼女の割れ目は抵抗無く俺のおちんちんを飲み込んで行く。
さすがにエッチ好きだけあるな~と感心しつつ、根本まで入ったおちんちんをゆっくりと上下させ、出し入れするとちょっと抑え気味の喘ぎ声が出始める。そういえば、けっこう声を我慢するタイプだったかな~と前回のエッチを思い出しつつだんだんと腰の動きを激しくしていくとそれに合わせて声もだんだんと大きく激しくなってくる。やっぱり1年半の間に彼女の方もずいぶんと良いエッチをするようになったみたい^^
「これが欲しかったんだろ?」と聞くと何度もうなずきながら「気持良い!気持良い!」を連発する。

そろそろ下着が煩わしくなったので体を離して彼女の着ている下着をはぎ取る。それでも全部脱がさずに、パンツを膝に引っかけて残しておくのが俺っぽい?
たまにカメラを手にとって、彼女の痴態を録画しながらバックから腰を振り、おちんちんを抜き差しする。キュッとくびれた腰をクネクネ動かしながら快感を訴える彼女のムラムラしてカメラを手放したら彼女の腰をギュッとつかんで後ろから本気ピストン。
一気に激しくなった腰の動きに彼女も感じまくっているらしく「行きそう!行きそう!…行くっ!イクッ!」と絶頂を叫びながら布団を握りしめ、腰をビクンビクンと痙攣させる。
そんな彼女に俺も急に快感が走ってもう溜まらない。「ごめん、早いけど行っちゃいそう」と叫びながら一気に腰のスピードが上がってゴムの中に噴出、1回戦終了~。
それでもタップリ感じたらしく、ベッドにぐったりと横たわる技術女子さんの横に俺も転がってちょっと休憩。

彼女が少し落ち着いたら腕枕をしておしゃべり。「ちょっと早くてごめん~」と謝ると「すっごく気持良かったですよ!」うれしそうな彼女。お互いを触りあったり、キスをしたりしている間にだんだんと2人ともエッチモード。彼女のふっくらとした胸に触っていると彼女もおちんちんに手を伸ばしてくる。またしても四つんばいでフェラされてビンビンになったら俺もお返しに彼女の割れ目を舐める。ベッドに押さえ込まれ、足を大きく開かれて敏感な部分を舐め回されて喘ぎまくる技術女子さん、前回のデートは1回戦以降はほとんどぐったりしていた事を考えるとやっぱり会わない間にずいぶんと進化した模様^^

ゴムを装着したら今度はバックから彼女を貫く。ズコズコと腰を振り、ギュッと布団を握りしめ喘ぎまくる彼女を攻め立てる。
さらに正上位、騎乗位と体位を変えて快感を堪能する。ベッドのヘッドボードに置かれて自分の赤裸々な痴態を録画しているスマートフォンをチラチラと意識しながら、俺の腰の動きに合わせて喘ぎ声を上げる彼女。ハメ撮りは気にはなるけどもう完全に快感に支配されてカメラの前で何をされても抵抗出来ないらしい。
さらに激しく…と思ったけれどそろそろ腰がきつくなってきたので一旦中断、いきなりエッチを始めてしまったので未だにお風呂に入っていない事に気がついてお風呂に行く事に。

お風呂を出てベッドに戻ったら「どんな風に撮れているのかな?」と録画が気になる技術女子さん。スマートフォンで動画を再生してみせると「うわ~~、エロい!」と大騒ぎ。俺が横から「ほら、こんなうれしそうな顔しておちんちん舐めてるジャン」「声がすごいね~」と言うと恥ずかしそうに抵抗するけれどその視線はエロ動画から離れられない模様。
そうこうするうちに当たり前のように2人ともエロモード突入、スマートフォンも放り出して今度はSEXに集中。タップリフェラしてもらって3度目のビンビンのおちんちんを見せつけながら「入れて欲しい人~?」と聞くと可愛らしく「はぁい!」と手を上げる技術女子さん。有無を言わさず押し倒して正上位でヌップリと挿入、そのまま一気にハードピストンでガンガン攻めるとまたしても「行く!行く!!」と何度も絶頂の痙攣を見せる。
俺の亀頭にもそろそろ限界の兆しが訪れて、一気に腰のスピードを上げるとまたしても白濁液噴出、本日2回目の発射でプレイ終了、二人してガックリとベッドに倒れてハァハァと息をつきながら、激しかったSEXの余韻を味わう。

そろそろ時間も良いようなのでもう一度お風呂に入ったら服を着て撤収。
ダウンジャケットのポケットに手をツッコミ、俺の横でガスガスと大股に歩く技術女子さんに何だか自分の同じ匂いを感じている俺。実際周囲の友達に言わせると「性格はけっこう男っぽい」らしい。なんか凄く気が合いそうだし、デートが楽しそうなのですでに次のデートは予約済み。
今度は昼からデートでタップリ時間をとれるからハプバーでも行く?って聞くと「二人っきりになりたいからラブホで!」という彼女。男っぽい彼女の可愛らしくてイヤらしい面を、今後もたっぷり引き出せたら良いな~と思うAnimaLなのでした! 《完結》

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★2011/01/16 30代デザイナーさん初対面アナル 

某巨大SNSにて俺が主催している「巨根自慢・巨根好みコミュ」、女性参加者もけっこう多い。やっぱり大きいおちんちんが好きな女性ってけっこう多いんだね~と思う。
俺はコミュを管理する側なので、あまり自分からアクションを起こす事は少ないんだけど、先日ふと東京在住の女性が「大きいおちんちんが好きです! 誰かいませんか?」と書き込んでいるのを見つけイタズラ心で例の「素敵画像URL」を送信してみた。

少しすると例の彼女からお返事。「素敵ですね。使ってみたくなりました~」とのこと。返す刀で「時間が合うならOKですよ!」とお返事、彼女もノリノリでその日の内にデートの日程をほぼ決めてしまう。多分俺史上でもけっこう早いデート決定では無いかな?
アレコレ話をしてお互いのプロフィールなどを教え合う。彼女は30代半ばでデザイン関係のお仕事をしているらしい。俺とは業種が近そうで会っても話が盛り上がりそう。「ちょっとポチャなんですけど大丈夫ですか?」と言うけれど、俺は女性の容姿はあまり気にしないタイプなのでOKよ~ってことで翌週の日曜日にデート決定!

と言う訳で日曜のお昼に新宿にて待ち合わせ。「グレーのコートを着てますよ」という巨根好きデザイナーさん、キョロキョロと見回すとそれらしき人発見!
ちょっと身長も高めのデザイナーさん大柄な方、って雰囲気だけどコートを内側からゴゴン!と盛り上げている大きな胸がメチャクチャ魅力的。
仕事柄か、割と化粧は薄めで素朴な雰囲気、子供っぽい茶目っ気のある可愛い方でした。ご挨拶してブラブラとご飯を食べに歩く道すがら、俺を気に入ってくれたのかアレコレと良くしゃべる。おしゃべり好きな俺、話をしていて楽しい方はSEXも楽しいんだよね~と思いながら一緒にアレコレ。デザインやら映画やらけっこう共通の話題も多くて、タイ料理を食べながらかなり盛り上がる。これはこの後も楽しそうですね~!

「俺で大丈夫そう?」って聞くと「はい!」ってことなので良く行くラブホへGO! とりあえず初対面だし3時間休憩にて。上着を脱いで荷物を置いたらギュッと抱きしめてキス…しようとしたら妙に恥ずかしがるデザイナーさん。彼女の流儀だとお互い別々にシャワーして、ベッドで「よろしくお願いします」らしい。俺の流儀でいきなりフェラ>お互い脱がし合って一緒にシャワーでは無いらしい。ちょっとポチャな体型も気になっているらしいので彼女のペースを尊重してまず俺からシャワー。ベッドでだらっと待っていると彼女もシャワーから出てきてベッドの上で「よろしくお願いします」って^^

ベッドにガバッと押し倒して唇を合わせながら彼女の豊満な胸を揉みまくる。服をモリッと持ち上げていたバストは期待通り大きなモモをぶら下げたみたい。
彼女もさっそくとばかりに俺の股間に手を伸ばしてくる。まだ固くなっていないおちんちんを握ってシコシコしながら「早く固くならないかな~」とうれしそうな顔。
ベッドに立ち上がってフェラをお願い。握ったおちんちんにしゃぶりついて亀頭を口に含んだら、ルロルロと口の中で舌を回しながら刺激してくれる。俺好みの気持良いフェラにすぐさまおちんちんは反応して固くなりはじめる。

「あ~~、Aniさんのおちんちん、柔らかい時はそんなに大きく無いけど、勃起したらメチャクチャ大きいですね~~!」とビンビンにフル勃起したおちんちんを舐めまわしながらうれしそうに笑う。経験上もっと大きい人がいるのは知っているけど、俺のおちんちんだって標準サイズと比べたらけっこう大きい方。「どう?期待した通りかな?」て聞くと「早く入れてみた~~い!」ともうノリノリのデザイナーさん。ヨダレを流しながらおちんちんをしゃぶっていた彼女を押し倒して割れ目を指で刺激。指2本でGスポットを刺激すると豊満な肉体をビクンビクン振るわせながら「そこ…そこ気持良い」と小さくつぶやきながら感じている様子。さらに指を増やすと3本がズッポリと入って出し入れしても大丈夫そう。「これなら俺のおちんちんもバッチリだよ」と言うとものすごく欲しそうな顔をする。

ゴムを装着したら彼女を押し倒してゆっくりと挿入していく。思った通り、彼女の割れ目はスムーズに俺のおちんちんを飲み込んでいく。痛みも無さそうなので、一回根本までガッツリ挿入したら一気に腰の動きを激しくする。
激しく喘ぎながらその合間に「気持良い…気持良い」と声を上げるデザイナーさん。「そこ…そこ…普段はそんな所当たらない…」「当たるぅ…当たってるぅ…」と淫語を挟みながら激しく喘ぐ。冷静なのかと思ったけど、それが彼女の感じ方みたい。体位をバックにして激しく腰を振ると一気に体が痙攣してビクンビクンと絶頂に達している模様。口では冷静な感じだけれど、体はメチャクチャ感じているみたい^^

体位を正上位に戻してハイスピードで腰を振っているうちに俺も絶頂に達して白濁液噴出、1回戦終了~。「期待通りのSEXだったかなぁ?」って聞くと「メチャクチャ気持良かったです!」とのお答え、俺もうれしいですね~^^
そういえば最近のSEXはいつ?と聞くと実は2週間ほど前にセフレさんといたしている模様。「でもおちんちん大きい人と知り合ったなら、そりゃ~ヤリたいじゃないですか!と笑うデザイナーさん。いやぁ、SEXに対してオープンな女性って良いなぁ^^
アレコレ仕事の事やら音楽の話やらおしゃべりしているうちにまたエロモード、キスをしながらまたお互いの熱い部分に触りあう。

お互い準備OKになったら今度はバックから彼女を攻める。またも「当たる~。いつもと違う所に当たるぅ~」と低く確認するようにつぶやきながら感じる彼女。
そういえばアナル経験有ると言っていたな、とローションを垂らしてアナルをいじる。ヌルヌルになったアナルは簡単に指3本を飲み込む。「なんだ、入るジャン^^」と割れ目から抜いたおちんちんにもう一回たっぷりとローションで濡らして彼女のアナルにあてがう。経験の有るアナルはゆっくりと俺のおちんちんを飲み込み始める。そのままゆっくりと腰を進めるとヌポッと亀頭が彼女のアナルに沈み込む。「あたたたたっ!」と言いながらガマンする彼女にゆっくりとピストンを開始、でも2往復もした所で「やっぱ無理!!!」と彼女から中止申請^^;

がっくり崩れ落ちた彼女、「痛かったよ~。このおちんちんじゃアナル無理だよ~」と半べそ。「指3本は入ったんだけどな~」と言うとまだ勃起している俺のおちんちんをつかんで「これの何処が指3本の太さかいな!」と叱られました^^;
とりあえず休憩。またダラダラしながら彼女の手を股間に導き「固くなったらもう一回しようか?」って誘うと彼女の顔がパッと輝いて「もう一回してくれるの!」と凄くうれしそう。多分今までのお相手さんたちはきっと2回までしかしてくれなかったんだろうなぁ^^;

彼女の献身的なフェラでまたもビンビンにフル勃起したおちんちんで3回戦。正上位、騎乗位、バックとタップリ彼女を貫いて最後は正上位でフィニッシュ、タップリ3時間楽しいSEXでございました。
ところがホテルを撤収する時にホテル代半額弱を「お願い出来るかな~?」と言うと「お金取られると知っていたら来なかった!」といきなり言い出すデザイナーさん。なんか、安物の出張ホストにでもなったような気分にされてかなりイヤな気分の俺、半額弱からかなり割り引いてホテル代をいただいたのが何だか体を売ったみたいな汚れた気分になってしまった。

まぁ、最初に「ホテル代は約半額弱いただくことにしてますから」って伝えなかった俺も悪いよね。このブログを読んでいる女性の皆さん~~! AnimaLとデートする時はホテル代半額負担お願いしてます! その代わりあまり高額でないけど可愛いラブホにお連れしますからね~~~!!


★2011/01/07 25才舞台女優さんと本年初ハプバー 

年末にデートした日記常連25才の舞台女優さん、「1月に会っておかないと次に東京に帰るのは2月です!」ってことで1月の始めにさっそくデート。彼女の場合、スケジュールを合わせないと次に合うまで凄く間が開いてしまう。
1月から俺の仕事のシフトが変わって19時には上がれることになる。これならば軽くお食事しても20時から3時間は遊べるよ~ってことで俺の方は時間通りに出撃!
しかし舞台女優さんの方がアレコレ手間取ったらしく結局集合は20時過ぎ。「あんまりゆっくり遊べないよ?」とは言いつつ彼女が「ハプバーが良いです!」というので良く行く東新宿のハプバーへ。
ちなみに本日の舞台女優さん、ニット帽+マフラー+モコモココートにムートンのモコモコブーツ。なんかモコモコしてて可愛いのです^^

いつも通り奥のテーブル席へ通されるとなんだか4~5人の団体さん。見知ったカップルさんに「あら、AnimaLさんじゃないですか」って声をかけられるとその団体にいた男性が「え!AnimaLさん??」と俺の事を知っているご様子、話を聞けば、Mixiなどで日記を発表している某N氏でした。ご挨拶してあれこれおしゃべり、その間にも舞台女優さんを触ったり、ジーンズを脱いで触らせたり。彼女の手の中でそろそろ大きくなり始めている俺のおちんちんを見て「む!やっぱり大きいですな」と言うN氏。いやいや、それほどでも無いっすよ。
その間も服の上から俺に触られてキュンキュン言っている舞台女優さん、隣が団体さんなのでかなり恥ずかしそうにしているけれど、それがまた呼び水になるのか、俺のおちんちんを舐めながらかなり興奮しているご様子。

「そろそろ着替える?」って聞くとコクコクとうなずく舞台女優さん。本日は脱ぎ着しやすそうなピンクの薄手のキャミソールに決めてシャワールームへ。全裸になった彼女にさっそく触ろうとすると「Aniさんのエッチ!」と身をすくませる彼女。ニヤニヤ笑いながら「それって褒め言葉かな~?」と彼女の乳首をつまんでウリウリといじめるとさっそく喘ぎ始める舞台女優さん。泣きそうな顔で声をガマンしている彼女を見るとなんだかすぐにいじめっ子モードに入ってしまいそう。

一旦席に戻ったら軽くビールを飲みながら、舞台女優さんをいじり回す。人目が多い事もあって、かなり恥ずかしそうな舞台女優さん。でも恥ずかしいから感じちゃうんでしょ?と見せつけるように胸を触り、キャミの裾をまくり上げてツルツルのロリマ○コをいじめる。軽く指を挿入してGスポットを刺激すると泣きそうな顔で喘ぎ声をガマンしながらそれでもかなり感じているご様子。
もちろん見せつけフェラも強要。パンツを下ろして股間を露出したら頭を押さえてしゃぶらせる。恥ずかしそうにしながらも、始まってしまえばいつも通りうっとりと舌をくねらせておちんちんを舐めまわす舞台女優さん、おちんちんもすぐさまビンビンになってしまう。

「欲しい?」と聞くとコクコクとうなずく舞台女優さん。ついでに先日4Pしたカップルさんの女性が舞台女優さんに興味有り有りのようなので彼女もさそって3人でプレイルームへ。
仁王立ちの俺のおちんちんにしゃぶりつく2人の女性ってシチュエーションを楽しませていただく。カップル女性さんはしきりと舞台女優さんをいじりたがるけど彼女がやっぱりそういうプレイに慣れていなくて恥ずかしがってしまうので、カップル女性さんは気を使って「2人で楽しんで~」と言って俺たちを2人にしてくれる。やっぱりハプバーで遊んでいる人ってそういう時の空気の読み方が凄く上手で感心してしまう。

俺の方も2人を相手にしていると集中仕切れなくてちょっとおちんちんが萎えてしまった模様。なのでフロアに寝そべって2人でダラダラモード突入。彼女がおちんちんをいじって遊んでいる間に俺も応戦、一杯キスをして、触ってあげて、さらにGスポットをたっぷりと刺激してあげる。
金曜日の夜なので、プレイルームの外にはけっこう沢山の人。それを知っている舞台女優さん、声を出すのが恥ずかしそうだけど、指の刺激の気持ち良さに思わず泣き声が漏れてしまう。「ん?気持良いの?」って聞くと「Aniさんのイジワル!」と泣きそうな顔で抗議しながらも快感に耐えきれないご様子。指の刺激を強くすると本当に涙を流しながら何回も絶頂に達しまくっている。

彼女がちょっと疲れたようなので少し休んでいただく間にまたおちんちんをいじってもらう。手と口でゆっくり刺激してもらっているうちにやっと固くなるおちんちん。「欲しい?」と聞くとうれしそうにうなずく舞台女優さん。
後から入って来たカップルさんに見せつけるようにキャミソールをまくり上げ、彼女の無毛の割れ目を露出、大きく足を広げさせたらゴムを装着したおちんちんをゆっくりと割れ目に沈めていく。
俺のおちんちんが入っていくと一気に喘ぎ声を炸裂させる舞台女優さん。「また、フロアのみんなに『良い声でしたねって言われちゃうんだよ』」ってささやくと一生懸命声を抑えようとする。でも俺がちょっと腰を振ると我慢出来る訳も無く、泣き声のような大きな喘ぎ声を出してしまう。

「Aniさん、ニヤニヤしてる~」って言う舞台女優さんに「可愛い顔で喘いでるからニコニコしちゃうんだよ~」って応えると「ニヤニヤ!」と言い張るのでお仕置きに激しくズコズコするとまた一気に喘ぎ声を炸裂させる…と他所から見たら恥ずかしくなるようなツンデレプレイ。さらに彼女をいじめてやろうと体位をバックに変えて激しく腰を打ち付ける。すっかり俺の大きめのおちんちんにも慣れた舞台女優さんは激しいピストンをたっぷりと楽しんでいるご様子でまたアンアンと大きな喘ぎ声を上げている。
さらに見せつけるように激しく腰を振るとおちんちんに違和感。一気に快感があふれ出してくる。

「やばい、行きそうだ」って言うと「良いよ…」と苦しそうに言う彼女。さっきからずっとあれこれいじり回され、たっぷり感じまくっていたらしい舞台女優さん、すでに絶頂は感じすぎるほど感じていたご様子^^
と言う事で彼女の可愛いお尻とぐっと握って腰を振るとあっけなく下半身は一気に暴発、ゴムの中にタップリと白濁液を噴出して1回戦終了~。「早くてごめんね~」と謝ると「でもたっぷり気持良かったですよ!」と言ってくれる舞台女優さん。良い子だね~^^

フロアに戻ってダラダラとビールを飲みながら休憩。横にいた某N氏団体は皆さんでプレイルームで遊ぶご様子、団体で入ってキャーキャーと楽しそうな声が響いている。
「一緒に混ざりたい?」と聞くと恥ずかしそうにかぶりを振る。やっぱり舞台女優さんにはまだ複数での遊びは無理みたい^^;
2人でソファーでイチャイチャしているうちにまたエロモード、2人でカップルルームでラブラブモード。しかしながらお隣のプレイモードが騒がしくてどうも気が散るらしくあんまりおちんちんが固くならない^^; それでも細部が大きめなので6割も固くなれば挿入可能ってことで挿入、軽く出し入れしながらたっぷりキスしてラブラブエッチ。
さすがに発射までは至らずにその日は良い時間になったので撤収モード。

寒い夜空の下を腕を組んでブラブラ歩きながらちょっとクールダウン。「今日も気持良かったですよ!」と言ってくれる舞台女優さんの優しさが身にしみる。
次回のデートは2月の半ばになりそう。珍しくバレンタインデーとかな?楽しみですね~^^

★2011/01/04 福岡の愛読者さんと初対面・姫初め 

以前からメールをやり取りしていた福岡在住の愛読者さん。たまにエッチな話とか「SEXすると必ずアソコが痛くなっちゃうんだけど」なんて身の下相談をしたりしながら良く「会いたいね~」と言い合っていた仲。さすがに俺も気軽に九州ツアーは難しいので具体的な進展は無かったんだけど、11月頃に彼女が「冬休みがゆっくりとれそうなので東京に遊びに行きます!」というメールが来てから話は急展開。週に1-2回メールのやり取りをしながら彼女が東京で見に行きたい所を聞いたり、具体的なタイムスケジュールを考えたり。
結局昼過ぎに彼女と落ち合って、浅草見物~ラブホご休憩~お食事という予定になりました。

当初は14時過ぎくらいに会えるかな?と思っていた予定が大幅に遅れたために浅草見物は中止、とりあえず東京駅に向かって彼女の到着を待つことに。
待ち合わせでちょっとドタバタしたんだけれど、結局新幹線の改札口近くでメールで送ってくれた通りの服装の彼女を発見、無事に落ち合う事に成功!
20代半ばの日記愛読者さん、グレーのコートにジーンズ。ちょこんと背が低くて腰がキュッ!とくびれていて凄く良い感じのボディ。ちょっと固めの職業をしているので雰囲気や見た目、しゃべり方なんかはすごく真面目そう。本当にこんな素敵な娘さんが俺とエッチしたいって思うんだ~って思うとすぐにでも股間がふくらんで来てしまう。

彼女の荷物を持ったら「とりあえず東京らしい場所へ案内」と思って渋谷へ。東京は初めてだという彼女、案の定駅前のスクランブル交差点をみて人の多さにビックリした模様、「福岡ではこんなに人がいる場所なんてありませんよ~」と目を白黒させている。
行きたい所はある?って聞くと「お任せします!」という。俺にお任せすると、もちろん行き先はラブホですよ~?って言うと「大丈夫です!」とうれしそうに笑う。まぁせっかく渋谷に来たのにいきなりラブホってのも何だから、109やらセンター街やら「渋谷っぽい」所をぶらっと見せて回ってからだんだんと百軒棚のラブホ街へ。手前の方に有った白くてキレイなラブホで「ここで良い?」って聞くと「東京のラブホはオシャレですね~~」とうれしそうに笑う。

部屋に入るとまたしても「キレイ!キレイ!」とうれしそう。福岡に比べると値段も高いし部屋も狭いよね?って聞くと「確かに部屋は狭いですね~」と言いながらもアチコチ覗いて歩いて楽しそうな彼女。
一通り納得した所でソファーに落ち着く。コートを脱いでセーター+ジーンズ姿になった彼女、Cカップ強のふっくらした胸が自己主張している。そっと肩を抱きながら唇を合わせ、セーターの上から胸に触ると甘いため息が出始める。肉体はかなり敏感なようで、どこに触っても「あ、あぁ、」と声が漏れる。「男の人とSEXすると、初めは優しくするって言ってくれた人でもすぐに激しくなっちゃうんです」って以前相談された事があるんだけど、彼女のこの敏感な反応を見ていると確かに興奮しちゃうかもしれない。

彼女の手を股間に導くと恥ずかしそうに撫でて来る。立ち上がってジーンズとパンツを脱いで少しふくらみかけたおちんちんを彼女の目の前に見せつけると「これがあの…」と言いながら手を伸ばしてくる。彼女の手の中でムクムクと大きくなるおちんちんに「やっぱり大きいですよ。入るのかな~?」と言いながら自然とフェラを始めてくれる彼女。クチュクチュと唇を鳴らしながら大きくなり始めたおちんちんを舐めまわす。亀頭を中心にたっぷり気持良くしてくれる上手なフェラにおちんちんはすぐさまビンビンに固くなる。凄く気持良いフェラに「良いフェラを教わったんですね~」と褒めると「そんな事無いですよ」…と恥ずかしそうな彼女、でもまんざらでも無いらしくさらにフェラに熱が入ってくる。


俺がビンビンになったら今度は彼女に触る番。ジーンズとセーターを脱がすと黒い可愛い下着、さらにキュッとくびれた腰が凄くキレイ。ふっくらしたCカップバストとキュッと細い腰に思わず興奮する。唇を合わせながら露出した肌に手を滑らせると腕だろうが、背中だろうが指が触れた瞬間に「あん!」「あんん!」と声を出しながら体をくねらせる。すっごく敏感な彼女の肉体に俺もだんだん熱くなってしまう。初めは下着の上から触っていた手がいつの間にか彼女の下着をはぎ取り、全裸の彼女の乳首を舐めながらヌルヌルに濡れた割れ目をまさぐっている。
そっと指を挿入してみると小柄な彼女のアソコはやっぱり狭めで指2本がちょっと締め付けられる感触。

指を出し入れするとソファーの上で足を大きく開きながらビクンビクンと体を震わせて大きく喘ぎ声を上げる彼女、凄く感じている模様。さらに指を軽く曲げてGスポットを刺激すると「ダメ!ダメ!ダメ!」と叫びながら悶えまくる。あまりに感じまくる良い反応におちんちんはいつの間にかビンビンにフル勃起。早く入りたいと訴えているけど、今回はじっくりと前戯をして優しくしてあげるって約束なのでそこはぐっとガマンして一旦シャワーへ。お互いの体を洗い合ったらいよいよベッドで本格的に前戯開始。

ベッドに彼女を横たえたらゆっくりとキスをして、その唇をだんだんと下へ移動させていく。首から肩、胸へと滑らせていく。どこに触っても、どこを舐めてもビクンビクンと反応する彼女、割れ目に指を伸ばすとメチャクチャ濡れている。グイッと足を開いて割れ目にしゃぶりつくと絶叫モードで喘ぎ続ける。クリと入り口を交互に舌で舐め回してたっぷり潤ったらローションでヌルヌルを追加してさらに指で刺激を続行。指と舌でずいぶん柔らかくなった彼女の割れ目はローションを使用すると指2本も楽に受け入れる。さらにもう一本指を追加して3本指も余裕で受け入れる。
3本指で割れ目をズコズコしながら「ほら、指3本が余裕で入ってるから俺のおちんちんもきっと大丈夫だよ~」って言うとおちんちんにしゃぶりついていた彼女、喘ぎ声の合間から「でも…Aniさんのおちんちん…指3本どころじゃ…無いし」とあえぐ。確かにもっと太いか^^;

とは言え、彼女の方も準備OKそうなのでゴムを装着したらゆっくりと挿入。ローションでたっぷり潤っているので思った以上に挿入はスムーズ。亀頭が割れ目に潜り込むのと同時に激しく喘ぎ声を上げる彼女、優しくて真面目そうな雰囲気の顔がいつ頃からかすごくエロい表情に変わっている。
ゆっくりと腰を動かしておちんちんを出し入れすると快感を訴える。「気持良いの!気持良いの!」「奥に当たる!」と何度も叫び声を上げながら悶える彼女の姿はメチャクチャ興奮を誘う。彼女とSEXする男性が興奮して激しくなっちゃうのが本当に納得できる彼女のエロい姿。俺も思わず腰の動きが激しくなると「子宮壊れちゃう~~!」と叫ぶ彼女。さすがにそれは大げさだけど、普段は当たらない場所にゴリゴリと俺のおちんちんが当たっているのも事実らしい。「そこ!そこ凄く良い!」と叫びながら何度も絶頂に達している模様。

バックに体位を変えると彼女のキュッと細い腰が良い感じで見える。腰に手を伸ばして脇腹を触りながら腰を打ち付けると体も割れ目も気持良いらしくさらに喘ぎ声が高くなる。
さすがにバックだとちょっと奥が痛いらしいので体勢を正上位に戻してさらにズコズコ。そろそろ俺も限界、腰がドンドンと加速していく。「大丈夫?」って聞くとウンウンとうなずくので一気に腰を加速して俺も絶頂モード、一気にゴムの中に白濁液を噴出して終了~。ぐったりとベッドに崩れている彼女からゆっくりとおちんちんを引き抜くとゴムの中にはタップリと精液が溜まっている。
彼女がやっと落ち着いてきたので「大丈夫だった?」って聞くとうっすらとうなずく。彼女もすごく充実したSEXが出来たみたい。


トイレから帰ってきた彼女、「やっぱりちょっとヒリヒリしてる…」とつぶやく。やっぱり彼女のスリムな体には俺のおちんちんはちょっと太すぎたかな~?と思う。本日はここまでにしておいた方が良いかなと思いながら腕枕でおしゃべり。いつもの癖で彼女の方や腕に触るとその度にビクンビクンと体を震わせ喘ぎ声をあげる。「こんな所でも触ると気持良いの?」って聞くと、「どこでも気持良くなっちゃうんです…」と目を潤ませる。
そんな彼女が可愛くなってしまってキスが始まってしまう。彼女の手を股間に導くとシコシコと触ってくれる。もちろんすぐさま反応する俺のおちんちん。フェラをしてもらいながら彼女の腰をこちらに招いて69でお互いの気持ち良い場所をたっぷり舐めあう。

「ねぇ、Aniさん。あたし、前に縛られたり目隠しされてエッチした時すごく気持良かったんですよ!」という彼女に、それではと普段から持ち歩いているバンダナを持ち出してきて彼女の手を後ろに回して手首を縛る。自由を奪われた姿でベッドに座る彼女の前におちんちんを差し出すと口だけでしゃぶりついて来る。明らかに目がトロンとして縛られた自分に感じてしまっているご様子。
さらに彼女を押し倒して足を押し開いて割れ目を舐め回す。後ろで手を縛られ、あらがえない彼女は身をよじって喘ぎ声を上げる。クリと入り口を舐め回し、ビラビラをしゃぶりまくるとまた絶叫状態。

「…入れたくなっちゃった」と言うとトロンとした眼でうなづく彼女。ゴムを装着したら手を縛ったままの彼女に正上位で挿入。自由を奪われたままの姿で挿入されるとかなり興奮するらしく、1回戦以上に激しく喘ぎまくる彼女。痛くならないように手加減しながらピストンしているにも関わらず、「ダメ!ダメ!」と叫びながら快感を露わにする。俺も彼女の痴態に誘われるようにドンドン激しくなってしまう。
「気持良すぎてダメ~」とうめく彼女に「じゃぁ自分で動きを調節してみたら?」と抱き起こして上に乗せて騎乗位へ。ところが後ろ手に縛られたまま弾むように腰を振りまくる彼女。「さっきより激しいじゃん^^」って笑うと「だって、Aniさんのおちんちん、気持良すぎてガマンできないの…」と自分から腰を振りまくる。

さすがにそろそろ縛った手首もゆるんできたようなので、戒めを解いて正上位で合体。上からのしかかって激しく腰を振りまくるとまたしても何回も絶頂を訴える彼女。さすがに感じまくり、絶叫しまくりで疲れてしまったのか、そろそろギブアップ状態。「このくらいにしておく?」と聞くと失神寸前の様相でうなずく彼女。あれだけ感じまくってたら体力も保たないよねぇ^^;

発射前だったけど体を離して2回戦終了、彼女が落ち着いたらシャワーをして身繕い。「さすがにあれだけ暴れたらお腹空きましたね~」っていう彼女とお食事。ふと目についたお好み焼き屋さんに入って軽く飲みながらまたあれこれおしゃべり。仕事の話やら地元の生活の話をしていただいていたらもうけっこうな時間になってしまったので、彼女の宿泊先の電車に乗せて上げて解散、とても楽しいデートでした。

それにしても「東京観光旅行」の中に「AnimaLとデート」が組み込まれてしまったってことは、俺もそろそろ「東京名物かしら?」とか思ってしまう。
今後東京に遊びに来る地方在住のお嬢様がた、旅行前に連絡いただければ時間を作ってお待ちいたしますよ~~~~!