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★2010/11/27 23才金融系ちびっ子ちゃんとラブホ3時間コース 

日記常連金融系ちびっ子ちゃん、今回も元気に遠い道のりを新宿まで遊びに来てくれました。駅で待ち合わせをしたらまずはお食事。何が食べたいの?とリクエストを聞くと「Aniさんのメールに良く出てくる韓国料理が食べたいです!」と言う事なので駅の最寄りの韓国料理屋へ。美味しそうにパクパク食べるちびっ子ちゃんに好感。ご飯を美味しそうに食べる女の子って良いよね~^^

夕方から家の用事があるというちびっ子ちゃん、本日は3時間休憩。ってことで駅から近いラブホにスルッとチェックイン。荷物を置いたらギュッと抱き合って一ヶ月ぶりの再会を改めて実感する。「もう少し家が近かったら頻繁に会えるのにね」って言いながら、なかなか会えない残念な気持を出来るだけ濃厚なエッチで埋め合わせようと言う気分になっている。

抱き合ってキスしたらさっそく股間に手が伸びてくる。ジーンズを下ろしておちんちん露出、着衣フェラ。フェラを堪能しておちんちんがビンビンになったところで彼女を立たせてベッドに手をつかせてイタズラ開始。服の上から触っただけで感じ始めてアニメ声で喘ぎ始めるちびっ子ちゃん。半裸状態で立ちバック状態で割れ目をいじめると本日初の潮噴出、それに興奮して一気に立ちバックでおちんちん挿入、立ちバックでズコズコ。
さらにソファーに移動してソファー騎乗位。ソファーに座った俺の上にまたがって甘い喘ぎ声を出しながら自分から腰を振りまくる。

だんだん脱がせて行って全裸になったらつながったまま立ちバックで歩いて洗面所へ。洗面台に手をつかせて立ちバックでエロ顔を見せつけプレイ。さらに洗面台に座らせて前から挿入、対面座位状態で挿入部分をたっぷり見せつけながらズコズコ。
駅弁で彼女を抱え上げたらベッドまで運んでそのまま正上位で激しく攻める。アニメ声で喘ぎながら「気持良いの~。気持良いの~。」とうめくちびっ子ちゃんに興奮してそのまま絶頂、大量に発射して1回戦終了~。

ベッドでイチャイチャするうちにまたお互い盛り上がって来て2回戦開始。ベッドの上でフェラしてくれるちびっ子ちゃんに「舐めてあげようか?」って69を要求すると「お風呂まだだから…」と恥ずかしそうに遠慮する。残念^^
いつの間にかおちんちんがビンビンになっているのでゴムを装着したら彼女を押し倒して、合体。間をほとんどおかない2回戦で発射前に体力切れで一旦休憩、ちょっと落ち着いたらお風呂へ。ホテルに入ってからやっとのんびりタイム到来。

お風呂を出てベッドに戻ったらまたすぐにエロモード突入。今度は自分から「ナメナメして~」と甘えながらお尻を突き出してくるちびっ子ちゃんに、顔の上にまたがらせて69、お互いの気持良い場所をたっぷりと舐め合い、刺激し合う。
お互い準備完了したらゴムを装着してバックから合体、本日3回目のSEX。ベッドに顔を埋めて可愛い声で喘ぎまくるちびっ子ちゃん、バックからズコズコ突くと豊満な胸がぶるんぶるん揺れるのが気になって手を伸ばしてもみまくるとさらに喘ぎ声が高まる。

正上位に体位を変えるとさらに俺の腰に合わせて揺れる胸が眼前に迫ってくる。胸をわしづかみにして揉みながら腰を振りまくり、一気に絶頂へ。おちんちんに貫かれ、愛液と潮を両方垂れ流してお尻の下に大きな染みを作りながら感じまくっているちびっ子ちゃんの「奥に当たるの!奥が良いの!」という喘ぎ声を聞きながらグイッと彼女の奥で噴出、ゴムの中に白濁液を吐き出して3回戦終了~~。

本当はここでゆっくり休憩したい所だったんだけど、あまり時間が無いのでそそくさとお風呂に入ってチェックインの準備。手をつないでホテルを出たら駅へ向かう。
「今回も楽しくて気持良かったですよ!」と言ってくれるちびっ子ちゃん、いつも遠い道のりを東京まで出てきてくれて感謝です。近いうちに今度は俺の方が彼女の地元まで遠征してみるのも楽しいかな~と計画中。彼女の自動車で街道沿いの素敵なラブホに遊びに行くのも良いかもしれないですよね!


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★2010/11/25 潮吹き人妻さんとラブホで濃厚デート 

身の回りが忙しく、半年会えなかった潮吹き人妻さんも無事に先日復帰してハプバーデート。今月もデートしましょうかと今回は俺の仕事の後に平日デート。
いつもの待ち合わせ場所にいた彼女、白いニットのワンピース。タートルネックが俺の好み、ってか俺が白ニット+タートルネックが好きって言ったのをしっかり覚えてくれている模様。そういう小さな心遣いがうれしいよねぇ。
軽くお食事してからこの前のハプバーに出撃しようかと思ったんだけど、お店を出ると外は雨模様。小さな傘一個ではハプバーまで行くのはちょっとツライ!ってことで近場のラブホに入る事に決定。俺、雨の中を歩くの、大キライなんだよね^^;

雨の中、逃げ込むように最寄りのラブホに入ったらテレビ台の上に荷物を避難。「これくらいの高さに置いておけば大丈夫ですね~」なんて言っている潮吹き人妻さんを捕まえてさっそく体をいじくり回す。後ろからギュッと抱きしめて胸を股間をイジイジといじめるとさっそく「ハウ~~~ン」と声を上げながら膝の力が抜けてしまっているご様子。
本当に感じやすい肉体なんだから、とさらにいじめたいところだけどある程度服を脱がないと汚してしまう危険性超大きいので一旦解放して彼女がストッキングやらを脱ぐのを見ながら俺も下半身解放、ジーンズとパンツを脱いでスッポンポン状態。彼女は俺が着衣フェチなのを知っているのでとりあえずワンピース+パンツ状態。「今日は横ヒモTバックです!」という潮吹き人妻さん、俺の好みを良くご存知だこと^^

白いニットのワンピースを着たまま、仁王立ちの俺の前にぺったりと座ってフェラを開始する潮吹き人妻さん、年齢不詳のロリロリフェイスが俺の凶暴なおちんちんを舐めまわしているのを見ると興奮してすぐに固くなって来る。「すぐに大きくなるんですから~」とうれしそうに舐め回す彼女、さすがに「趣味はフェラチオです!」言うだけの事はある丁寧な舌使い。
俺も手を伸ばして彼女の胸に触る。着衣の上から指で乳首の辺りをこね回し、つまむとその度に「あうっ!」と声を漏らしフェラが止まってしまう。「お口がお留守ですよ~」と指摘すると「Aniさんがいたずらするからです!」と言いながらまた大きくふくらんだ俺の亀頭にしゃぶりつく。

彼女もいじめてあげたくなって立たせて後ろから抱きしめる。ワンピースを腰までまくり上げたら露わになったTバックの股間を指でなで回す。指先で割れ目をなぞるとそれだけで腰砕けになってヒクヒクと震える潮吹き人妻さん。もう片方の手はワンピースの中に潜り込んで、ブラの間から乳首を探す。軽くつまんでクリクリすると腰がブルブルと震え出す。敏感な彼女、以前も乳首をつまんでひねり回しただけで潮を噴出した事があったくらい。服を着ている間はあまり派手にいじめられないなぁってことでやっとワンピースを脱がしてブルーの下着姿に。もうちょっと汚れても大丈夫そうな服装だったら着たまま立ちバック挿入なのにな~と思いながらさらに彼女をいじめる。

ベッドに手を付かせてお尻を突き出させたらTバックをずらして割れ目をいじり回す。キレイに毛を処理している割れ目は触りやすい。さっきフェラして俺に体をいじられただけなのに割れ目はもうヌルヌルに濡れていて、俺の指を簡単に受け入れる。指2本を挿入してGスポットをイジメながらもう片方でクリを転がすと激しい喘ぎ声と腰の痙攣と共に今日1発目の潮を噴出。辞めずにさらにいじめると連発で潮吹き。本日も感じまくっているご様子。

そんな彼女の痴態を見ていると興奮のあまりおちんちんはビンビンに怒張してしまい、彼女を欲しがっている。パンツのヒモを片方ほどいて割れ目に先っぽをこすりつける。すっかり潤っている彼女の割れ目は簡単に俺の凶暴なおちんちんを受け入れ、軽く腰を押し出すと一気に根本まで咥えこむ。
「あう!気持良いの!Aniちゃんのおちんちん好きなの!」と一気に淫語が炸裂する潮吹き人妻さん。前回の半年ぶりのエッチはハプバーだったので人目を気にしていた分、ラブホの2人きりのエッチは心置きなく楽しめるご様子。何度も大声で喘ぎ、淫語を叫びながら感じまくっている。

そんな彼女につられるように俺の腰も激しさを増してしまう。「当たるの!奥に当たるの!」って叫ぶ潮吹き人妻さんの腰を押さえてパンパンと音がするほど腰を振っておちんちんを出し入れする。ブラを外したら彼女をベッドに押し倒して正上位で挿入、足を大きく開かせてヌルヌルになった割れ目にこちらもビンビンのおちんちんを抜き差しする。
ツルッと滑っておちんちんが抜けるとブシュ!っと俺の腹に向けて潮を噴出する彼女、「こんなに激しくおちんちんをいただくのは半年ぶりです~」と完全に蕩けているご様子。
バックから挿入しようとするとうつぶせになったまま腰が持ち上がらないほど力が抜けちゃっている模様。「Aniさん、スタートダッシュ激しすぎです~~」と言いながらもおちんちんを挿入されるとまた激しく喘いでしまう。

彼女を引き起こしてゆっくり歩いて洗面所へ、おきまりの鏡見せつけSEX。洗面台に手を付かせて鏡に向かって立ちバック、自分がどれだけエロい顔をしながら男を受け入れているのかをタップリ見せつける。さらに足を洗面台にかけさせて鏡に挿入部分を映し出す。
「Aniさんの大きいヤツが入っているのが丸見えです」と言いながらヨダレを垂らすほど感じまくっている潮吹き人妻さん、おちんちんを抜くとその瞬間に床に大量の潮を噴出する。
さらに指でクリをこね回すと連発で潮噴出。体はもう完全にスイッチ入りまくり状態。

お湯も貯まっているようなので風呂場へ。もちろんすぐに風呂に入る訳も無く、壁に手を付かせて立ちバック挿入、さらに石けんのヌルヌルを利用してアナルにアタック。
アナルに指2本を入れると「あう……ちょっと痛い~」とうめく。さすがに久々のアナルいじめなので厳しいらしい。本日はアナル挿入は見送りだな~とちょっと残念。
浴槽に入ってもまだギンギンに勃起しているおちんちんで彼女を迎える。先に入った俺の上に入ってくる彼女のお尻を誘導すると自分から割れ目に挿入、お湯の中でゆらゆらと動く。
さすがにお風呂の中で激しくSEXするとのぼせてしまうので適当な所で体を離してのんびりモード。「本当にいきなり激しいんですから!」とほっぺをふくらませて抗議する潮吹き人妻さん、でもそれが期待通りだったのが言葉の端々から分かる。

お風呂を出たら全裸でベッド直行。いそいそとベッドにバスタオルを広げる潮吹き人妻さん。まぁバスタオル程度じゃ彼女の潮の範囲をカバー出来ないのはわかりきっているけど、一応気休めに。
お風呂でのんびりしてちょっと萎えたおちんちんをいじってもらいながら俺も彼女の体にアタック。ベッドに横たえた彼女の乳首を舌で転がしながら割れ目を指でいじくる。いくらでも出てくる愛液に手のひらまでびちょびちょになりながら彼女の喘ぎ声を聞いているうちにいつの間にかビンビンに勃起しているおちんちん。
「やっぱりAniさんって女の子の体をいじめると興奮するんですね~!」って言いながらおちんちんをいじり回す潮吹き人妻さん。さらにしゃぶり付くようにフェラ開始、やっぱりおちんちん大好きな模様。

ビンビンにフル勃起した所で彼女を押し倒して正上位挿入。おちんちんが入ると同時に激しい喘ぎ声と淫語を炸裂させる潮吹き人妻さん。やっぱりここ半年の隠遁生活でエッチを我慢していたせいか、いつもより多く絶頂を感じている模様、何度も痙攣を繰り返している。
後ろ向きにさせてバックから挿入するとベッドに顔を埋め、全開で感じまくる。俺もこのまま一気に絶頂まで!と思ったけれどお風呂直後でちょっと息が上がってしまったらしく一旦休憩、結局アチコチ濡れてしまったベッドに横たわる。

腕枕でだらっと横たわりながらお互いの近況報告などあれこれおしゃべり。潮吹き人妻さんは知識豊富&俺と趣味の方向性も似ているのでおしゃべりしていていつも楽しい^^
あれこれ盛り上がっているうちにだんだんとお互いの体に触り始めてエロモード、キスをしながら彼女の乳首をつまんで、スイッチを入れる。
四つんばいで俺の股間に入り込んでおちんちんをしゃぶり始める潮吹き人妻さん、なんだか凄く楽しそう。「だってフェラチオが趣味なんですもん♪」と口の中でだんだん大きくなってくるおちんちんに「もう半分も入りませんわ!」とレロレロ舐め回している。
俺も彼女の股間に手を伸ばして割れ目をいじめる。眉根にシワを寄せて快感に耐えながらフェラを続行しようとする彼女、俺がクリへの刺激を強めると口がお留守になってビクンビクンと腰を振るわせながらベッドの上に激しく潮噴出。「も~。Aniさんのいたずらっ子!」と言いながらまたも噴出。感じまくっている模様。

おちんちん、欲しい?と聞くとうれしそうに上にまたがって来る彼女、ビンビンに勃起して上を向いているおちんちんを自分から騎乗位で挿入してしまう。
俺の手に捕まって体を支えながら「気持良いの!腰が止まらなくなっちゃうの!と叫び声を上げながら痙攣するように俺の上で腰を振りまくる彼女。
さらに手を伸ばして乳首をつまんでひねるように刺激すると彼女の口からはもう言葉にならない喘ぎ声が出るばかり。
つながったまま体を起こして正上位、彼女の足をグイッと持ち上げて屈曲位で腰をフルと大きめのおちんちんが奥にゴツゴツと当たりまくるらしく、「当たるの!当たるの!」と何度も叫ぶ潮吹き人妻さん。体位を変える度にベッドの上に潮噴出、もう何回絶頂に達しているのか見当もつかない。

俺も激しく腰を振っているうちに絶頂の予感、一気に腰のスピードを上げると快感が募ってきて限界。「行くよ」と宣言すると「来て!来て!」と何度も喘ぐ潮吹き人妻さんにのしかかって腰のスピードをさらにアップ、一気に限界を超えて白濁液を噴出、本日2回目の発射。
ぐったりと彼女の上に倒れ込んで少し息を整えたら体を離して激しかったSEXの余韻を味わう。
「今日も激しくて素敵でした~」と俺の腕枕に潜り込んで満足そうな笑顔を見せる潮吹き人妻さんの頭をなでて上げながらしばし至福の時間。
いつも通り疲れた体をプロの技でマッサージしてもらったらお風呂に入ってチェックアウト。さっきまで激しかった雨もホテルを出る頃には小降りになっていました。

2006年の夏に初めて出会ってから丸4年の付き合いになる潮吹き人妻さん、これからもお付き合いは長く続きそうです。お互いの生活のペースを尊重しながら上手に時間を作ってこれからもたくさんエロエロSEXを楽しみましょうね~。

★2010/11/23 30代山ガール人妻さんと2回目のデート 

先日初対面した30代の山ガール人妻さん。おっとりした雰囲気ながらスリムなナイスボディで激しいSEXにもばっちり応えてくれて、俺の心はすっかり魅了されてしまいました。
「またデートしましょうよ!」っていう俺のラブコールに忙しい仕事の合間を縫ってスケジュールを調整してくれました。
なんでも仕事上でも忙しく、凄くストレスが溜まっているとのこと。俺とのエッチで発散させてあげられればな~と思う次第。

土曜日の午後待ち合わせ。お互い昼ご飯を終わらせてからの集合だったのでその足でラブホに直行!「夜までゆっくり出来るので…」って事だったのでフリータイムでのんびり出来るラブホにチェックイン!
荷物を置いて上着を脱いだらギュッと抱き合う。黒いタートルネックのセーターとちょっと短めのスカートの上からでも分かる彼女のふっくらとした胸とキュッと締まった腰。
抱き合ってキスをするうちにお互い高ぶって来るのが分かる。服の上から胸を揉み、お尻をいじり回すうちに、さっきまで恥ずかしがっていた彼女の舌がどんどん積極的になって行くのわかる。

彼女の手を股間に導くとかなり積極的にジーンズの上から触ってくるのでジーンズとパンツを下ろしてさっそく着衣のままフェラしてもらう。
彼女のなめらかな舌使いにすぐさまビンビンに反応する俺のおちんちん、最初の内は根本までくわえこんでいた彼女も俺のおちんちんが発育するに従って、半分くらいまでしか口の中に入らなくなってしまう。
手を伸ばしてフェラをしている彼女の胸を揉みしだく手の中でムニュムニュと自在に形を変える彼女の柔らかいおっぱい。気持良くて飽きずに触ってしまう。

彼女にも触ってあげたくてベッドに座った俺の前に立たせてスカートとストッキングを脱がせる。清楚な雰囲気のパンツの中に手を入れて割れ目を確認すると驚くほどヌルヌルに濡れている。
「フェラとオッパイだけでこんなに濡れちゃったの?」って聞くと恥ずかしそうにうなずく山ガール人妻さん。でも割れ目に指を伸ばして刺激するとすぐに快感に顔をゆがめて喘ぎ声をあげてしまう。
こんなに濡れていたらパンツが汚れちゃうのでパンツを脱がせて下半身のみ裸状態。軽く足を開かせると天然で割れ目周辺の毛の薄い彼女、ビラビラ丸見え。指を挿入してグニュグニュいじると俺にしがみつきながら大きな喘ぎ声を上げる。

さらに横に有ったテーブルに手を付かせて立ちバックの体勢で指を出し入れ、指の動きに合わせて甘い声を吐く彼女に興奮が募ってくる。
指で割れ目をいじりながら胸にも触ろうとすると彼女の着ているセーターが邪魔なので脱がせると黒いキャミソール。敢えてそれは脱がせない着衣フェチの俺。
割れ目に指を挿入してGスポットをまさぐりながら手を伸ばして彼女の形良い胸をいじり回す。彼女の手は俺のいきり立ったおちんちんを握りって物欲しげに動いている。
彼女の目の前におちんちんを突き出すとすぐにしゃぶりついて来る。清楚で真面目そうな彼女が美味しそうに俺の凶暴なおちんちんを舐めまわす絵はメチャクチャ倒錯的でおちんちんはさらに固さを増す。

もう我慢出来なくなって、テーブルに手を付いている彼女の後ろに回り込んで彼女の白くむっちりしたお尻におちんちんをこすりつける。もどかしくゴムを装着したら彼女の足を開かせて、ヌルヌルになった割れ目に亀頭を押しつける。
クネクネと蠢く彼女のお尻を捕まえておちんちんを割れ目に押し込んでいく。久しぶりの大きな俺のおちんちんにちょっと抵抗する割れ目も、亀頭が入るとその後は順調に飲み込んで行く。ゆっくりと出し入れしながらおちんちんを進めて行くとすでに絶叫モードで声を上げる山ガール人妻さん。
耳元で「これが欲しかったんでしょ?濃厚なSEXがしたかったんでしょ?」とささやくとガクガクとうなずく彼女。「欲しかったって言ってごらん?」と言うと「ほし…かった…気持ち…良い…」と何度も喘ぐ。

ほっそりした彼女の足の上にでむちむちと動く彼女のお尻をしっかりと捕まえてズボズボとおちんちんを出し入れする。逃げるように蠢く彼女の体を押さえつけ、激しく腰を振る。
さらに手を伸ばしてブラを外し、キャミソールの中で蠢く彼女の胸を揉みしだく。柔らかくて形の良い彼女のオッパイは俺の手の中でムニュムニュと形を変える。乳首をつまんでこねくるとさらに声が上がる。まだ服を着たまま立ちバックで犯されているというシチュエーションが彼女にかなりの興奮と快感を与えている模様。

後ろから手を伸ばしてキャミを脱がして彼女を全裸に剥いたら立ちバック歩きでゆっくりとベッドへ移動、彼女をベッドに押し倒して上からのしかかる。
彼女の細い足を大きく開かせてむき出しになった割れ目にビンビンに固くなったおちんちんをズッポリと挿入する。すでに立ちバックで激しくいじめられた割れ目は抵抗無く凶暴なおちんちんを受け入れ、泣き声と共に激しく快感を訴える。
彼女の足をグイッと持ち上げて屈曲させて、上を向いた腰にゴリゴリと当たるほど上からおちんちんを落とし込む。ヌルヌルに濡れまくった彼女の割れ目はメチャクチャ気持良く俺も程なく絶頂、一気に奥まで貫いて噴出、1回戦終了~。

シャワーも浴びずにいきなりの合体で息も絶え絶えの山ガール人妻さん、ベッドの上でぐったり。それでも横に俺が倒れ込むと「気持良かった…」とキスを求めてくる。
抱き合って唇を絡め合っているうちにまた雰囲気が盛り上がって来てしまう。お互いの体をまさぐり合って一番感じる場所に手を伸ばす。指で割れ目をいじめるとしたたり落ちるほど愛液を流し、泣き声を上げる彼女、さっき発射したばかりのおちんちんも彼女の手の中でビンビンに固くなっている。
「欲しい?」と聞くまでもなくお互いの心が熱く合体を望んでいる。ゴムをつけ、体を重ねてゆっくりと挿入していく。

正上位、バックと体位を変えながらさっきよりはゆったりと快感を求め合う。後ろ向きの彼女のスリムな肢体を愛でながら、ゆっくりと腰を動かす愛を感じる行為。
さすがにさっき発射下ばっかりなので発射には至らず途中で体力切れ。でも山ガール人妻さんはまたタップリ感じたようで、大きな喘ぎ声と何回も腰が痙攣している。
体を離して腕枕でベッドに倒れ込むとお互いそのまま吸い込まれるように眠ってしまう。時間に余裕の有るデートは心にも余裕が持てて凄く癒される。

ふと目を覚ますと俺の顔を見ながら微笑んでいる彼女。「いびきかいてた?」って聞くと「気持ち良さそうでしたよ」と笑いながらキスを求めてくる。
舌を絡め合い、お互いの体に触り合うと彼女の敏感な体はすぐに反応して濡れてくる。俺の体もだんだんと応え始めているのでフェラをお願いする。
俺の足の間に潜り込んで熱心に顔を上下させながら奉仕してくれる彼女の姿に心がすぐに興奮して体も反応してくる。そろそろ口に入り切らなくなったおちんちんに「欲しい?」って聞くとイタズラっぽい顔でうなずく彼女。

ゴムを装着したら上にまたがってもらって騎乗位で挿入。おちんちんを割れ目にあてがうと自分から腰を落として挿入してくる。
奥が感じるらしく腰をギュッと押しつけてグリグリと動いてくる山ガール人妻さんに動きを合わせてタイミング良く腰を突き上げると、その度にかん高い喘ぎ声が漏れる。
さらに腰に手を添えて上下の動きを教えると自分から腰を振り、おちんちんを出し入れしながら、激しくこすれるその感触を楽しんでいるご様子、お互いの手をギュッと握りしめながらズコズコと動いている。

さらに距離を縮めたくなって体を起こして対面座位、彼女を抱きしめて唇を合わせながら腰を振る。下から突き上げられながらのけぞり、激しく喘ぐ彼女。さらに合体したままお互いの手を後ろに付くと挿入したその部分が丸見え。毛の薄い彼女の割れ目は凶暴に太い俺のおちんちんが出入りしているのが丸見えになってしまってメチャクチャエロい。
「ほら、俺のが出たり入ったりしてるのが見えるよ…」とささやくと「恥ずかしい…」と言いながらもその部分から目が離せない山ガール人妻さん。
グイッと体を起こして彼女を押し倒したらそのまま上に覆い被さって正上位。ズコズコと腰を振りながら彼女の絶叫を聞いてこのまま絶頂!と思いきや体力切れ、一旦身体を離して休憩。

体を離しても固さを失わないおちんちんを、物欲しそうに舐め回す山ガール人妻さん、一旦入ったエッチなスイッチはそうそう切れない模様。おちんちんの方は刺激を受けて全然萎えず、いつでも臨戦態勢。俺の動悸がある程度整った所で改めてゴムを装着したら彼女を押し倒して有無を言わさず一気に挿入。
いきなりの快感に激しく絶叫する彼女の足を大きく開いて押さえつけ、屈曲させて激しく腰を振る。さっき発射出来なかった鬱憤を晴らすように腰のスピードはドンドン上がって行く。
ノンストップで喘ぎ続ける彼女にノンストップで動き続けるおちんちん、ハイスピードで腰を振り続けると一気に快感のレベルが上がり、「行くよ!」と叫ぶと「来て!来て!」と何度も応える彼女。一気に腰のスピードをトップまで上げると数回のピストンで絶頂に達してゴムの中に精液噴出。ガックリと彼女の上に崩れ落ちると、女性の優しさで俺を受け止めてくれる山ガール人妻さん。そのまましばらくの間抱き合って激しかったSEXの余韻を味わう。

体を離してベッドの上で少しの間ぼーっと体を休める。ふと気がつくと5時間近くも遊んでいたらしい事に気がつく。そろそろ良い時間なので二人でシャワーをしてチェックアウトの準備。
「今日は時間があるから飲みに行きましょう!」という彼女に、たまに行く魚の美味しい居酒屋さんへ。彼女も気に入ってくれたらしく大盛り上がり、楽しい話題噴出で結局夜遅くまで長居してしまって、酔っぱらってヘロヘロで駅へ。改札前で次の再会を約束して軽くキス、お別れになりました。

今後仕事が忙しくなりそうな山ガール人妻さん。ストレスが溜まったらまた俺がたっぷり癒してあげたいと思います。年内にもう一回くらいデート出来るのかな? 楽しみですね!

★2010/11/16 19才ハーフ美女ちゃんと仕事後ラブホ 

最近レギュラーでデートしている19才ハーフ美女ちゃん、パパさんが外国の方。11月の始めにデートした彼女、「もう少ししたら海外旅行に行くので、その前にAniさんパワーを注入してください!」とメール。
俺と本格的なエッチをするようになってその楽しさを覚え、「なんかすぐSEXしたくなっちゃうんですよ~~」とぼやく19才の彼女。良い感じに育って来ましたね~とすぐさまOKしたんだけど日程的に仕事の後しか時間が無さそう。仕事の後だと時間的に回数少なめかもよ?って連絡すると「それでも良いので会いたいです!」とのこと。積極的な娘さんは良いね~^^

火曜日の夜、順調に仕事を仕上げてハーフ美女ちゃんと待ち合わせ。ちょっと地味な雰囲気の上着にジーンズの彼女、普段のデートの時より少し落ち着いている雰囲気。それを指摘すると「大学に行く時ってこんな感じの服装なんですよ」とのこと。それって俺とデートする時は平日よりも装っているんだ?って聞くと恥ずかしそうに「当たり前じゃないですか!」とのこと。うむ、女心。俺もうれしいぞよ。
お食事している時間がもったいないのでコンビニで食べるものを買ってラブホへGO!
チェックインしたらまずはお食事、その間ハーフ美女ちゃんの近況報告を聞く。心配だった日常のストレスも少しずつ解消して来ているらしいので安心。

「さてと、そろそろする?」と立ち上がると目をキラキラさせながら抱きついてくるハーフ美女ちゃん。彼女のゴージャスな肉体をギュッと抱きしめながら濃厚にキス。
彼女の手を股間に導くと欲しそうになで回すのでさっそくフェラを所望。ジーンズの前を開いておちんちんを露出すると着衣のままさっそくしゃぶりついてくる。
ここ数回のエッチですっかり上手になったフェラ、「仕事の後で疲れてないですか?」と言いながら俺の気持良い場所をレロレロと舐めてくるのでおちんちんはすぐに反応してくる。ビンビンに固くなったおちんちんの裏スジを舐め回しながら「良かった~!大きくなりましたよ」とうれしそう。

本格的にプレイを開始する前にお風呂へ行く事に。ハーフ美女ちゃんの服を脱がすと目にも鮮やかな蛍光グリーンとピンクの下着。派手だね~と喜ぶと「海外で買うとこういうのが多いんですよね!」とのこと。さすが海外の血が入ってる子には良く似合っている。
とは言えそれもすぐに脱がせて全裸の彼女の体に手を伸ばす。フェラで興奮したのか割れ目はすでにヌルヌル。彼女も俺の股間手を伸ばしてシコシコとおちんちんに触っている。このままプレイに突入しちゃいそうなので急いでシャワールームへ。お互いの体を洗い合って全裸でベッドへGO!

ベッドに横たわったハーフ美女ちゃんに覆い被さるようにキスをする。海外留学の時に「みんな驚くほどキスをするんですよ!」って報告の有った、濃厚なキスで俺を迎える彼女。良く動く舌に絡め取られそうな気分になりながらも俺もたっぷりと舌を動かして応戦。
その間にもお互いの手はお互いの体をまさぐり合う。ハーフ美女ちゃんの手が俺のいきり立ったおちんちんを見つけるとネットリといじり回している。俺の手は彼女のたわわな胸を揉み、脇腹にそって彼女の一番重要な部分へと移動する。
驚くほど濡れた割れ目は簡単に俺の指を受け入れ、出し入れされるとキスが止まって大きな喘ぎ声が出始める。

指をクイッと曲げてGスポットをいじめると一気に炸裂する「外人風喘ぎ声」。しゃべり口調は日本の女の子なのに、エッチモードに入ると一気に外人風になるハーフ美女ちゃん。やっぱり体は外国人なのね~って俺が笑うと「だって、Aniさんの指って、ただ出入りするだけじゃ無くて、確実に気持ち良い場所を知ってるんだもん」と切れ切れに応える彼女。これまでの経験の賜物ですよ^^

さらに割れ目を舐め回してあげると喘ぎ声が大きくなってくる。指で開いてピンク色のそこを丹念に舐める。クリと入り口を交互に舌先でいじめると腰がクネクネと反応する。
「欲しいの?」って聞くと恥ずかしそうにうなずく。改めてフェラでおちんちんに気合いを注入してもらったらゴムを装着して正上位で合体。大きく足を開かせておちんちんで貫かれたハーフ美女ちゃんは野獣のように喘ぎながら快感を訴える。俺もさらに激しく動いて快感を……と思ったけれど彼女の中でだんだんパワーを失う俺のおちんちん。やっぱり仕事の後でちょっとお疲れモードらしい。

一旦身体を離して休憩。「やっぱりお疲れですね~」とちょっと残念そうな彼女。また固くなったら入れちゃおうねって良いながら腕枕してアレコレおしゃべりしながらお互いの体に触りあう。おしゃべりしながらもお互いの手は無意識に相手の体に触っている。
俺が彼女の豊満な胸をムニュムニュといじりながらおしゃべりすると、彼女も俺のおちんちんをシコシコいじりながらそれに応えるという感じ。和やかながらその底辺にはずっとエロが流れている感じ。

俺のおちんちんがだんだんと反応してきたので、さらにフェラで感じさせてもらう。俺の足の間に潜り込んでクチュクチュとおちんちんを舐め回すハーフ美女ちゃん。程なくビンビンに固くなったおちんちんにゴムを装着したら上からまたがり自分から挿入をはじめる。
ゆっくりと下から腰の位置を合わせて入れて行く。根本まで挿入完了したら自分から腰を上下して快感をむさぼっていく彼女。本当にちょっと前までほとんど経験が無かったとは思えない激しい動きに俺も下から腰を突き上げるように合わせて行く。

さらに気持良くしてあげたくて、体を起こして正上位で彼女を組み敷いたら足を大きく開かせてグイッと持ち上げて奥まで当たる角度で腰をズコズコと振る。
腰と腰がぶつかるって音が出るほどの勢いで動くと絶叫するハーフ美女ちゃん。かなり感じまくっているご様子。19才の娘さんにこんなこと教えちゃって良いのだろうかなんて躊躇も、彼女の乱れっぷりを見ているとどこかに消えてしまって、ひたすら快感を与える事に邁進してしまう。

さっき最後まで行けなかった分、今回は激しく動いてしまって一気に絶頂、そのままタップリと噴出して2回戦終了~。「ちょっと時間短かったかな?」と照れると「すっごい気持良かったです~」と応えてくれる彼女。優しい娘さんだねぇ。

ちょっと休憩しながらおちんちんをいじってフェラしてくれる彼女、また復旧したらもう一回しようねと言っていたんだけど、さすがに仕事後は疲れているらしく、30%位は固くなるけど挿入までは至らず。それでもタップリフェラしてくれて、パイズリにも挑戦。
ビンビンに固くなっていたらオッパイで挟んでシコシコ出来るかも?って感じで次回の課題になりました。

時間も良い感じになったのでシャワーしてラブホ撤収。携帯をチェックすると大学の友達から「SEX気持良かった?」ってメールが入っていたと爆笑。最近は友達ともエッチの話をすると言う彼女、「経験豊富な大人の人とエッチしてるって言うとみんなにうらやましがられるんですよ~」と自慢げなハーフ美女ちゃん、次回のエッチはその言葉に違わない気持良いエッチにしてあげなくっちゃ。
「次回のデートの時には旅行のお土産持って来ますね。何が良いですか?」という彼女に「ん~~~、逆さにするとヌードになるボールペン?」と定番のオヤジギャグ。そんな俺を冷ややかな目で見つめながら「何かAniさんに似合うモノを買って来ますよ~」と華麗にスルーするハーフ美女ちゃん、さすがに19才です。

次回デートは日曜日にまたしても「日暮里でヌッポリ」の予定。楽しいエッチにしましょうね~^^

★2010/11/13 クールな美人人妻さんと肉食ってハプバー! 

最近良くデートしている30代の美人人妻さんと久々にデート。前回のハプバーで4Pプレイを経験、楽しんでくれたかな~と思ったら「なんかAniさんが他の人とエッチしてるの見たら嫉妬しちゃった!」とのこと。なので今回もハプバーデートだけど他の人は交えないで二人っきりでタップリエッチしたいとのこと。強気で肉食系で良い女な見た目の裏側にはけっこう繊細で可愛い女性が同居しているみたいでなんだかドキドキしてしまう。

先月末に潮吹き人妻さんとハプバーが決まった時にクール人妻さんにも「一緒に言って3Pプレイしようか?」って打診したけどその時も「Aniさんとデートするならたっぷりして欲しいから~」ってやんわりとお断りされたのも、この辺の女心からだったのかな?
ってことで、この日は他にも以前日記に登場した「外人好き姉さん」と、まだ会った事の無い東北に住む日記読者さんから「デート出来ませんか?」って打診が有ったんだけど、お断りしてクール美人妻さんに俺のエネルギーを注ぐ事にしました。なんか自分が「カッコイイ男」になったみたいな錯覚をしてしまう^^;

お昼に新宿のいつもの場所で待ち合わせ。今日のお昼は何が食べたい?って聞くと「肉!肉が食べたいの~~!」と肉食系の欲望を露わにする。話を聞くと、先日初対面男性にお食事に連れて行ってもらう事になり、「可愛い女を演じなきゃいけなくって、肉食いたいとか言えなくてさ~!」とのこと。裏を返せば俺とデートする時は本来の自分を心置きなく出せるってことでしょ?そう言う関係ってうれしいよね~と思いつつ牛タンで有名なお店に言って肉+トロロでガッツリスタミナ補充。これで本日のデートも充実保証ですな!

天気が良いのであれこれおしゃべりしながらブラブラ歩いていつものハプバーへ。土曜日の昼間とあってあまりお客さんも多く無い。カウンターに座ったらさっそくジーンズとパンツを下ろして美人妻さんにおちんちんを触ってもらう。彼女はもちろんすぐさま握ってシコシコとこすり始め固くなり始めたらすぐさましゃぶりついて来る。
すぐさま口でビンビンにされてしまうおちんちん、俺も彼女に触りたいけれど本日の彼女はジーンズで少々防御力高め。「シャワーしてコスに着替えようよ~~」ってお願いしてしまう。

今回2人で選んだコスは赤いミニのドレス。シャワーしている間も萎えない俺のおちんちんをいじり回す彼女に興奮して、後ろから足の間に突っ込んで素股状態でこすりつける。シャワールームは共有スペースなんだからそんな事して独占しちゃダメなのに、もう心はすっかり盛り上がってエロエロモード。
シャワーから出て彼女は赤いミニドレスを身につける。もう少し透けてても良かったな~と思いながらもスタイルの良い彼女に凄く似合っている。俺はいつも通りTシャツ+セミビキニパンツのスタイル。すぐにおちんちんを露出できる^^

すぐにでもカップルルームに行きたそうな彼女、ちょっとじらすって訳じゃないけどもう一回カウンターで一杯飲みながら触りあい。セミビキニの横からニョリッと露出したおちんちんを握ってシコシコしてもらいながら軽くビール、固くなって来た所でまたフェラしてもらう。
今度は俺も、ドレスの下の彼女のカラダにネットリと触る。ドレスの上から乳首を刺激すると「ダメ!ダメ!」と言いながら体を痙攣させる。あ、そう言えば乳首弱かったんだっけ^^とさらに刺激を強めるとビクンと震える彼女のカラダ。さっそく絶頂に達してしまった模様。さらに指で割れ目をまさぐり、クリをいじくるとカウンターにいるって言うのにかなりの喘ぎよう。おちんちんを握って「ねぇ…」って言いながら恨みがましい目で見つめる彼女、早く入れて欲しいのに指で行かされてしまって恥ずかしいやら欲しいやらって感じらしい。

あまり焦らしても可哀想なのでカップルルームへ行く事に。ビンビンに固くなってセミビキニから飛び出している俺のおちんちんを握りしめ、意気揚々とカップルルームに向かうクール美人妻さん。
部屋に入って薄いカーテンを閉めたらさっそく仁王立ちの俺の股間にしゃぶりつく。竿から始めて玉の裏側までたっぷりと舐め回してもらったら今度は彼女をフロアに横たえて俺が触る番。足を大きく開かせて、ドレスをめくったら、割れ目をじっくりと指で刺激する。Gスポットを指先でかき回すと大きな喘ぎ声が出る。足をグイッと持ち上げて舌先でクリを転がしたり割れ目を舐め回したり刺激する。
その間も手を伸ばして俺のおちんちんから手を離さない彼女に「欲しいの?」と聞くとウンウンと激しくうなずく。

ゴムを装着するのももどかしく正上位で合体。彼女のミニドレスをまくり上げて露わになった股間に俺の大物をズッポリと挿入する。
指でいじられていた時は大きな喘ぎ声を上げていたクール美人妻さん、俺のモノが入ると「んぐっう」っと声を飲み込み、ギュッとしがみついて来る。軽く出し入れしながら「これが欲しかったんでしょ?」と聞くとギュッと眉根を寄せながらうなづく。
ズコズコと腰を振ると最初の衝撃からやっと立ち直って声が出始める彼女。腰と腰が当たるほど動いて奥に当たるとその度に激しく声を上げる。
調子に乗ってズコズコと動いているとビール飲んだ直後だからか少し息が上がってしまったので一回体を離して休憩、カップルルームの中のソファーにだらっと横になってあれこれおしゃべり。

おしゃべりの間も俺の股間に手を伸ばして俺の股間をいじる彼女、ちょっと反応してきた所でお口で奉仕開始、俺も彼女の股間に手を伸ばして刺激する。
お互いが準備完了になった所で2回目の合体。今度は彼女を四つんばいにしてバックから挿入する。
前回のデート以降アレコレメールする間に彼女が以前のお相手さんたちとはアナルでも交わっていた事が発覚。俺のも入れようよ~と誘うと「Aniさんのおちんちんなんか入れたら壊れちゃう!」って言われておりました。
でもバックからズコズコ割れ目に出入りしているおちんちんの真上でヒクヒクしている彼女のアナルを見るとイタズラ心が働いて、ローションをタップリ垂らしてから指を挿入。

「ダメ!ダメ!」と叫ぶ彼女を無視してアナルに指を挿入していく。さすがにアナルSEX経験の有る彼女、指くらいなら何の抵抗も無く入っていく。お尻の穴に指を、前の穴に俺の太いおちんちんを入れられてほぼ絶叫モードの彼女。お尻に入る指も2本、3本と増えて行く。
「ほら、指3本も入ったらおちんちんだって入るでしょ?」って耳元でささやくと「無理~、Aniさんのは無理~」と喘ぐ彼女。さすがに今回いきなりアナル挿入は無理だろうと思うので指だけにしてあげる。
そんな事をしている間におちんちんはたっぷり刺激され、そろそろ絶頂の気配。彼女のお尻をギュッと握りしめ、ハイスピードで腰を振ると一気に絶頂、快感を先っぽから噴出して1回戦終了~。

少し落ち着くまでダラッと横たわって休憩。カウンターに戻ると「良い声出してましたね~」と声がかかり恥ずかしそうな、でもうれしそうなクール美人妻さん。
店員さんやお客さんと話をするうちに話は俺のブログへ。特に店員さんが俺のブログをかなり気に入ってくれているらしいのが凄くうれしい。
そんなこんなで話をしている間もパンツの横からおちんちんを出して、触っている美人妻さん、だんだん反応してくると当たり前のようにフェラ開始。もう何回目かのハプバーなのですっかり人前でのエロ行為も慣れてしまったご様子。

ビンビンに固くなったのでそろそろまたエッチしようかと女性店員さんにローションを出してもらう。一緒にゴムを差し出すので「俺、普通のだとサイズ合わないから持参なの」って時前のLLサイズのゴムを見せる。
「あれ?これってちょっと大きいですか?」と言う女性店員さんにビンビンに勃起したおちんちんを見せつけると「あ~~~!大きい!!」と叫ぶ^^;
その声をきっかけに俺とクール美人妻さんの回りにワラワラと寄ってくるお客さんたち、いきなり俺のおちんちんの鑑賞会に。いきり立ったおちんちんをシコシコしながら「ほら、今回の日記のハイライトシーンでしょ?」って笑う美人妻さん。男性におちんちんを見られるのって何か恥ずかしいです~。

「ではSEXしてきます!」とカップルルームに入ったらまたゴムをつけるのももどかしく正上位で合体。ガッツリ動くうちにちょっとアルコールが回って来ちゃったので体を離して一旦休憩。
ソファーで休む間に俺の足の間に潜り込んでおちんちんを舐めまわし続ける美人妻さん、彼女のお口テクでおちんちんが復活しので「上に来る?」って誘うと俺にまたがって自分から入れてしまう。俺の上で激しく腰を振る彼女を見ていると俺もドンドン興奮してきて、つながったまま彼女を押し倒して正上位の体勢へ。彼女の足をグイッと持ち上げて奥まで届けと激しく腰を振るうちに絶頂到来、彼女の激しい絶叫を聞きながら俺も本日2度目の噴出。

家の用事があるので今日はちょっと早めに帰らなくちゃと言う彼女、それでも分かれがたくカウンターでもう一杯飲んで本日のエッチな行いを思い出す。
「次回はアナルしたいな~」ってお願いするとやっぱり「Aniさんのじゃ壊れちゃうよ~」と笑う彼女。そしたらアナルは他の男性にしてもらって2穴に挑戦だ!とちょっとだけ心の中で誓ってみました^^
お店を出て彼女を最寄り駅に送って俺も電車に乗って帰宅。家に帰ってしばらくすると「身も心もスッキリしました!ありがとう」とクール美人妻さんから改めてお礼のメール。
自分のSEXがそういう風に人を癒していると思うとすごくうれしいですね。これからもがんばってたくさんエッチなことしましょうね~~!

★2010/11/09 25才舞台女優さんと2ヶ月ぶりにハプバーデート 

「やっと東京に帰ってきました!」という25才舞台女優さん。長らくの公演旅行で疲れもストレスも溜まっているご様子、たまに来るメールにも「欲求不満です!早くAniさんとデートしたいです!!」なんて書いて有る。
このデートもうっかり逃がすと次に会えるのは12月後半だって言うので、風邪などひかないように体調管理、確実に会えるようにしましたよ。

デート当日、本来は仕事の後にデートの予定だったんだけど、ふとあまり急ぎの仕事が無かった事に気がつき、会社に連絡を入れて急遽お休みさせていただく。
返す刀で舞台女優さんにメール、「仕事休んだからお昼から会えるよ」って伝えると「わ~い!お食事しましょう!」とのこと。
昼くらいに新宿の待ち合わせ場所で舞台女優さん発見。「可愛い格好で行きますね!」って言葉に違わず本日はピンク+白のレース多用のフリフリワンピース。もちろん裾の長さはミニ丈で、黒いニーハイソックスから見える絶対領域がイヤ~~~ン!髪はいつも通りツインテールにまとめて有るので凄くロリ可愛い感じ。俺の股間がビンビン反応してます。

まずはお食事しようって街をブラブラ。お好み焼き屋さんの前を通りかかると「お好み!お好み!」と彼女が反応し出すのでお昼はお好み焼きに決定。美味しかったらしく大変ご満悦な舞台女優さん、俺も軽く昼ビール飲んでご機嫌。
ではブラブラ歩いて腹ごなししながらハプバー行きますか~店を出る。天気が良くて気持良かったので外を歩いているうちに舞台女優さんが目がシパシパすると訴える。どうも風が強くてほこりっぽい?ので地下に潜ってハプバー最寄りの出口まで地下活動。

無事にお店に入ると数人のお客様。我々もそれに混ざって談笑。先に入ったお客さんたちは主にダーツをやる人らしいので、俺と舞台女優さんはマイペースで自分たちの世界を楽しむ事に。
軽くビールを飲みながら彼女のカラダに触りはじめる。「Aniさん、早いですよ!」ってイヤイヤしながらも太ももをさすられ、ワンピースの上から胸を揉まれると目がトロンとし始める舞台女優さん。股間に手を導くとジーンズの上から俺のおちんちんをさすり始めるのでその場でジーンズとパンツを下ろして露出するとすぐに握ってシコシコはじめてくれる。
カウンターに座った他のお客さんがチラチラ見ている中、俺の股間に顔を埋めてフェラを始める彼女、すっかりハプバーにも慣れてきたご様子、すぐさまビンビンにフル勃起する俺のおちんちんをレロレロと舐めまわす。元来フェラは好きなようで、彼女の口には大きくて苦しいだろう俺の凶暴なおちんちんを離さずににしゃぶりついている。

たっぷりしゃぶってもらって俺も彼女に触りたいけど、服が邪魔なので「そろそろコスに着替えようか?」って言うとうれしそうにうなずく彼女。可愛いコスプレが出来るっていうのも彼女にとってハプバーに来たい理由の一つみたい。
俺好みのミニスカスクールガールコスを選んだら2人で全裸になってシャワー。裸の彼女を思わずいじり回すと「ダメです~ダメです~~!」と言いながら悶える彼女。一応シャワールームはみんなが使う場所なのであまり激しい事は出来ないけど、なんとなく興奮してしまう。

彼女はコス(もちろんコスの下は裸!)、俺はTシャツにセミビキニのパンツのみでカウンターへ。軽くビールを飲みながら、おちんちんを露出して舞台女優さんに触ってもらう。
おちんちんが固くなって来たらみんなに見られながらフェラ開始。俺、基本的にはプレイはノーマルだし、SEXが好きなだけで変態では無い!って言い張っているけど、こうして見られながらフェラされたりするのが好きって事はまぁ変態なのかも??
彼女が俺にしゃぶり付いている間、俺は彼女の上から手を伸ばして彼女のお尻を触る。
「Aniさんのお尻フェチ!」なんて言いながらまんざらでも無い様子の彼女、お尻をぺろっとめくってダーツで遊んでいる皆さんから見えるようにしながらだんだんと割れ目もいじっていく。

指を伸ばして割れ目に侵入させて軽く出し入れすると声が出始めてしまう舞台女優さん。やっぱりみんなが見ているから恥ずかしいらしくちょっと我慢しているけど、刺激を強めにすると涙目になりながら訴えるように俺を見つめる。そんな目で見られると「いじめっ子モード」が発動してさらに激しくしちゃうかも!
俺のおちんちんにしゃぶり付きながらヒクヒクと腰を振るわせる舞台女優さんに「そろそろカップルルームでSEXする?」って聞くとコクコクとうなずく。
割れ目をいじっていた指を抜くと「もう~~、Aniさんのイジワル!」と言うので「え~?可愛がってただけじゃん」って応えると「目が笑ってます!」との指摘。俺、相手がいっぱい喘いでいっぱい感じてくれるとうれしくってニコニコしちゃうんだよね~。

カップルルームに入ったらさっそくパンツを脱いで仁王立ち。しゃがみ込んだ舞台女優さんにフェラしてもらう。ロリっぽい雰囲気で俺の凶暴なおちんちんにしゃぶり付いている彼女を見ているとすぐさまおちんちんはビンビンになってしまう。
俺も彼女をいじめてあげたくなって、彼女をカップルルームの床に横たえたらミニスカートをまくって股間を露出させる。彼氏さんの命令でツルツルに剃ってある割れ目がまたエロくて、思わずしゃぶりついてしまう。舌先でクリをコロコロ転がすと、我慢していた声がだんだんと出始めてしまう。
指を挿入してGスポットを刺激するととうとう耐えきれなくなったいつも通りの泣くような声を上げ始める。もう感じまくっているご様子。

「入れて欲しい?」と聞くと涙目をうっすら開いてうなずく彼女。着衣のまま足を大きく開かせて、ゴムを装着したおちんちんをパイパンの割れ目にあてがう。
ずいぶん俺のを入れて無かったから大丈夫かな?と思いつつゆっくりと挿入していくと、抵抗無く俺のおちんちんを飲み込んで行く彼女のロリマ○コ。じっくりと根本まで挿入したらゆっくりと出し入れしていく。また涙目になりながら喘ぎ声を我慢している舞台女優さんに「大丈夫?」って聞くと痛みは無さそうなのでだんだんと動きを本格化していく。
足を大きく開かせて腰をズコズコ動かしながら上着をめくって胸を露出させる。プリッと可愛い胸が俺の動きに合わせてプリプリと動くのを見ているうちに興奮して腰はドンドンスピードを上げて行く。
それに合わせて彼女もドンドン感じて来ているらしく、すでに声がドンドンと漏れている。感じれば感じるほど泣いているような声になる彼女、俺もドンドン感じてしまう。

正上位、バックと楽しんだ所でちょっと体力切れ。一旦休憩させていただく。
カップルルームのソファーにだらっと寝そべって腕枕でイチャイチャしながら彼女の公演旅行の話なんかを聞かせてもらう。
もちろん彼女の手は俺の股間に伸びてイジイジと触っている。俺もたまに彼女の乳首をいじったり、お尻をムニュムニュしたり。「お尻好き!」とすぐさま指摘してくる舞台女優さん。
俺のおちんちんが反応してきたらまたフェラしてもらって、ビンビンになったら合体。
正上位でたっぷり攻めるとまたも涙目で激しく喘ぐ。腰の動きを少し緩めると俺に貫かれたままで「Aniさんのイジワル!」とつぶやく。「可愛がってるんじゃん~」と言うと「目がニヤニヤしてます!」と。「ニコニコでしょ?」って言うと「ニヤニヤ!」って言い張るので、おちんちんで教育的指導。激しく泣き声を上げる彼女の上でズコズコしているうちに俺も絶頂に達して発射!けっこう長かったプレイタイムの終了。

一服してからカウンターに戻ると居並ぶお客さんから口々に「良い声でしたね~」と褒められる舞台女優さん。ちょっと恥ずかしげにしているけど、また飲みながら俺のおちんちんを触るうちに衆人環視の中、フェラ&股間攻めを公開してしまう。
もう一回カップルルームでプレイしようかと思ったんだけど、俺がちょっと飲み過ぎたらしく合体してズコズコしている間におちんちんが柔らかくなって中折れ状態。そろそろ良さそうな時間らしいのでもう一杯飲んだらシャワーして撤収モード。

店の外に出て時計を確認するとおや、もう夜の8時過ぎ。知らない間にずいぶん楽しみましたね~と言いながらブラブラと新宿駅まで歩いて解散。お疲れ様でした。
これからまたすぐに公演旅行が有ると言う舞台女優さん、次のデートは年末になりそうです。
またゆっくり時間をとってのんびりと激しくラブラブエッチしましょうね~!


★2010/11/07 19才ハーフ美女ちゃんと西日暮里でヌッポリ! 

最近良く日記に登場しているお父さんが外国人の19才ハーフ美女ちゃん。JKの頃は「この人には会ってはダメ!」と思っていたそうだけど、最近は「早くAniさんとデートしたいです!」と言ってくれる。やっぱり女性って変わるモノだよなぁ^^
先月はまさかのお姫様ウィーク突入でデート出来なかった彼女、メールの度に「デート!デート!」と矢の催促。その割りには彼女自身も大学と学外ボランティア+バイトなんかでかなり多忙なご様子。今回のデートも彼女のバイトのスキをぬってやっと成立。

「日曜の午後ならデート出来ます!」って言う彼女、バイトが終わったら一旦家に帰ってお化粧直してそれから新宿…とか言っているので少しでも早くに会おうよってことでお互いの中間地点まで行く事に。アレコレ相談した結果、決定したのは「西日暮里」!
ここなら彼女も来やすいし、俺は家から(乗り継ぎが良ければ)電車一本でいける場所。ラブホも豊富に有る事は確認済みなのでGO!って感じです。
当日、ちょっと早めに到着して街をうろうろ。知らない街でラブホテルを探すのってなんだか楽しい。歩いて1分もしないうちに、早々にラブホ発見、俺ってやっぱり「ラブホ勘」発達してるな~なんて思っているうちにハーフ美女ちゃんから「着きましたよ~」とメール到着。

本日のハーフ美女ちゃん、この前かけたというゴージャスなクルクルパーマで登場。日本人離れした目鼻立ちと髪型がすごく似合っている。「でもね、もしかするとAniさんと髪型一緒かも知れないです」とのこと。確かに俺も最近ずいぶん髪が伸びてるし、普段は縛ってるけど、ほどけばかなり似たようなクルクルパーマヘアなのだ。
最近ちょっと実生活でストレスが続いているというハーフ美女ちゃん、愚痴を聞いてあげながらさっき見かけたラブホにチェックイン。部屋に入って「本日はたっぷりストレス発散してくださいよ!って言うとキラキラした眼で俺を見つめながら「本当にこのままじゃストレスで爆発しちゃう! Aniさんがいてくれて良かった!」って言ってくれる。
なんだか恥ずかしいけど、俺のエッチが「誰かのために役立っている」って気持はすごくうれしいよね。

荷物を置いてギュッと抱き合ったら濃厚にキス。唇を絡め合いながら彼女の手を股間に導くと情熱的にジーンズの上からなで回してくる。「フェラしてくれる?」とお願いして下半身を露出すると着衣のまましゃがみ込んで舐め始めるハーフ美女ちゃん。
俺のセミビキニのパンツからニョリッと出ているおちんちんを見ながらイタズラっぽい目で「そういえば、今日はTバックを履いてきましたよ!」と宣言する。俺がTバック好きなのを知っての所行だな?と思いながら「じゃぁTバック履いたまま挿入ね!」と宣言するとうれしそうに笑う彼女、やっぱり確信犯^^

おちんちんがほぼ準備完了したら今度は俺が触る番。彼女を立たせてだんだんと服を脱がせて行く。ブラウスのボタンを外すとムイっと飛び出してくる黒いブラに包まれた豊満なバスト。思わずわしづかみにするとゴージャスに手のひらからあふれ出す。
スカートを下ろさせると確かにTバック。黒い細いヒモがかろうじて彼女の股間を隠している。上から手を伸ばしてお尻をモニュモニュともむとずれて股間が見えてしまいそう。割れ目部分に手を伸ばすとアッサリ割れ目が露出する。さっきからのフェラと前戯ですっかりヌルヌルになっている。

居ても立ってもいられなくなり、早々にゴムを装着してTバックをずらした割れ目におちんちんを押しつけてしまう。ベッドに四つんばいになり俺を受け入れようとするハーフ美女ちゃん、でもちょっと前戯が足りないのか、入りにくい。仰向けになってもらって入れようとするけどやっぱり入れにくくてそんなこんなで柔らかくなってきてしまう俺のおちんちん。「焦るのはやっぱり良くないな」なんて言いながらお風呂に入って仕切り直すことに。
2人で一緒に浴槽に入るとザバ~~~~と流れ出すお湯が何ともゴージャス。こんなくらいで贅沢を味わってしまえるのが小市民の幸せ。

あらためてベッドに入ったらさっそくイチャイチャとお互いのカラダに触り始める。大きく足を開いて俺の指を受け入れたハーフ美女ちゃん、気持ち良さに大きな喘ぎ声を上げ始める。モノの考え方はまったく日本人なのに、顔やボディ、そして喘ぎ声は外人なんだよね~って思いながらGスポットをいじめて彼女の激しい声を楽しむ。
「なんかね、Aniさんの指ってただ出し入れするだけじゃなくって、絶対どこかを狙ってるのが分かるの!」って言いながら快感を訴えるハーフ美女ちゃん、自分も手を伸ばして俺のおちんちんをずっといじっている。もちろん俺のおちんちんはすぐさま彼女の手の中でビンビンに育って早く入れてくれと主張している。

ゴムを装着して正上位で合体。俺とのエッチはすでに3回目のハーフ美女ちゃん、すんなりと受け入れて大きな喘ぎ声。動けば動いた分だけ、こすればこすった分だけ反応を返してくる19才の初々しい肉体。
俺がちょっと疲れていたみたいで1回戦は発射前にギブアップ。ちょっと休憩させてもらう。その間もおちんちんに触り、フェラしているハーフ美女ちゃん。
「あたし、今まで付き合ったのみんな外人だし、本当に日本人に興味無かったんですよ。」って言っていたハーフ美女ちゃん、「でもAniさんは別格なんですよね~。日本人でキスした事があるの、Aniさんだけなんですよ!」だって。何がどう違うのか分からないけれど、俺のおちんちんが大のお気に入りだって事は分かる^^

体力が落ち着いた所で2回戦。股間にしゃぶり付いていた彼女を上にまたがらせて騎乗位で挿入。彼女の腰の動きに合わせてブルブルと震える大きな胸を長めながら俺も彼女の動きに合わせて腰を振る。
体位をバックに変えると彼女がいきなり「Aniさん、これ気持良い!凄く良い!」と叫び声を上げる。大きなお尻を押さえつけてズコズコとおちんちんを出し入れすると絶叫する。
おちんちんがゴリっ、ゴリっと奥に当たる度に「そこ!そこ!」と叫ぶハーフ美女ちゃん。なんか以前よりずっと感じているみたい。うれしくなって激しくズコズコしている間に俺も絶頂が近くなってくる。
正上位に体位を変えて彼女の足を大きく持ち上げて激しく腰を振ると程なく絶頂、ゴムの中に激しく噴出して1回戦終了~。

お互いの呼吸が落ち着いて俺にすり寄ってくる彼女、腕枕をしてあげると「さっきのバック、メチャクチャ気持良かったです!」とうれしそうに言う。
前回まではバックで突くとちょっと痛かったらしい。確かにエッチの度に少しだけど出血も有って、まだ処女卒業の影響が見えてたんだけど、今回のエッチはもう完全に処女も卒業完了で感じまくりだったらしい。
ただ一つ問題なのは、外人体型のハーフ美女ちゃん、足が長くて腰の位置が高いんだよね。俺だって身長は低い方じゃ無いけど、バックになるとちょっと腰の位置が合いにくい訳。

するとハーフ美女ちゃん、「立ちバックなら合うのでは?」と素敵な提案。いや~、若い頭の発想力ってすごいね~なんて言いながらイチャイチャしているうちにまたお互い臨戦態勢。「さっそく立ちバックでする?」なんて言いながらエッチの体勢。
彼女をベッドから下ろして、ベッドに手を着かせて後ろから挿入。楽々俺を受け入れると激しく喘ぎ出すハーフ美女ちゃん。
腰の高さもバッチリで、やっぱり立ちバックが合うな~と思っていたのは最初だけ。女性って気持良くなると体に力が入って足がピーンと伸びちゃったりする訳で、ハーフ美女ちゃんも感じまくってほぼつま先立ち状態。ってことは俺もつま先立ちでこれはかなり苦しい~^^;

ってことでベッドに戻って普通の体位で合体。途中でまた休憩などを挟みながら、合計4回目の合体で本日2回目の発射!
「まだお腹のこの辺にAniさんが入ってる感触がありますよ~」っておへそのした辺りをなで回してるハーフ美女ちゃん。19才の肉体はエッチをすればするほど気持ち良さに目覚めていっているご様子。

ホテルをチェックアウトしたら「この辺って韓国料理屋さんが多いんですよ」っていう彼女のお薦めで韓国料理屋さんでお食事。「これってデート前に食べておくべきだったよね~」と言いながら、今さらのように焼き肉+にんにくを食べまくる。まぁ、前だろうが後だろうが美味しいモノを食べてる時は幸せモード。楽しいエッチと美味しいお食事が両方有ってこそ「素敵なデート」なんですよね^^

最後にハーフ美女ちゃん、「Aniさんこの前から『ヌッポリ』って言ってますけど、それ何ですか?」と言う。
いや、単なる日暮里にひっかけた駄洒落なんだけど、「ん~~~~。ヌルヌルでズッポリって感じ?」と応えると真っ赤になって「なんかすごく恥ずかしいんですけど!」と連呼するハーフ美女ちゃん。いや~、オッサンのオヤジギャグにそれだけ反応して頂けるとは光栄の至りでございます!