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★2010/10/30 21才癒し系娘と名古屋お泊まりデート 

関西遠征デートでは常連の21才癒し系娘ちゃん。夏に京都でデートしてからちょくちょくメールをやりとりしては「早く会いたいね~。SEXしたいね~」と言い合っている。
「10月くらいに東京行こうかと思ってるんです」と言っていた彼女、やっぱり金銭的な面でちょっと…と結局あきらめの機運。
俺の方は10月末に、友人の出張に便乗して博多に行こうかと思っていたけれど、こちらも録音機材買ったりギター買ったりしたのでちょっと金銭面が不安。
ってことは、なるべく金をかけなければ遠征もOKかな?と思ってあれこれ算段、名古屋あたりに、行きは高速バス、帰りは「ぷらっとこだま」でのんびり往復すれば良いか~ってことで遠征決定。
癒し系娘ちゃんに「東京は無理でも名古屋くらいなら来る?」って聞くと「行く行く行きます!AniさんとSEXします~~!」と勢い込んでお返事。一ヶ月前には切符の手配までしちゃってデートする気満々^^
それ以降は時間の打ち合わせやら名古屋で見たいモノやらアレコレ相談するメールが行き交う。彼女は「大須の商店街に『あげまんぼう』ってお菓子が売ってるのでそれを食べたいです!」とのこと。「なんかエロい食い物だな?」って言うと「そんなんじゃないです!」と大笑い。なんだかドンドン名古屋が楽しみになってしまいますね。

遠征当日は台風の影響も心配されたけど、名古屋に近づくにつれて雨も上がって、名古屋は日が差している。予定より30分遅れで名古屋駅に着くと、いたいた^^ 癒し系娘ちゃんが待ってました。
ちょっと暑いのでコートを手に持っている彼女、グレーのふんわりしたセーターに黒いミニスカ。相変わらずぱっちりした眼とニコニコ笑顔にドキドキしてしまう。
さっそく腕を組んでラブラブモードで大須の商店街へ。さっそく見つけた「あげまんぼう」を買う癒し系娘ちゃん(あげまんぼうは揚げた饅頭を棒にさしたものでした!)、「あれ以来あげまんぼうって聞くと笑っちゃう!」っていう彼女、オヤジギャグを気に入っていただきありがとうございます!

ブラブラと散策して軽くご飯を食べたら「そろそろ観光は終わりですよね?ねっ?」と妙にホテルにチェックインしたがる彼女。「あ~~~、SEXしたいんでしょ!」って耳元でささやくと恥ずかしそうな顔をしながらそれでも否定しない。商店街からホテルまでは1駅しか離れていないのでブラブラ歩いてホテルへ。
プレイ内容に関しては癒し系娘ちゃんから「書いちゃダメ!」って言われているので詳しくはかけませんが、ホテルにチェックインしてからいきなり2回戦。
露出癖の有る彼女、ホテルの窓のカーテンも閉めずに、窓の縁に手をかけさせてのバック突きに激しく感じていた模様!

2回戦するとさすがにお腹も空いたのでブラブラと近所の居酒屋へ。名古屋コーチンを扱うお店を気に入ったようなのでそこに入って串焼き、手羽先、鳥刺身などいただく。「おいしかった~!」とご満悦の彼女、名古屋に来て本当に良かったみたい。
部屋に戻って携帯のメールを確認すると、翌日お昼からデート予定だった初対面の女子大生さんから「熱が出たのでキャンセルさせてください」と連絡。
「明日のデート、予定飛んじゃったから、エッチは回数制限無し、明日はお昼食べたら名古屋城観光!」と告げるとそれはそれはうれしそうな、エロエロな微笑みを浮かべる癒し系娘ちゃん。21才の若い娘さんがそんなエッチな顔したらいか~~~ん!

ってことで俺がTV見ながらビールを飲んでいる間にお風呂を済ませた癒し系娘ちゃんをさっそくベッドに押し倒して一発。灯りを消してからも午前2時くらいと午前4時くらいに目を覚まして一回ずつ合体。
さらに目覚ましをかけて仮面ライダーを見ながらイチャイチャしてそのまま合体、さらに俺のシャワーが終わってチェックアウトの準備をしながらまたフェラが始まってそのまま合体!
全部が全部発射した訳では無いけれど、遠征の時の俺って本当に元気だと自分でも感心してしまう^^;

ダラダラとチェックアウトしたら朝兼昼ご飯を食べに彼女のリクエストで老舗と言われるお店にて味噌煮込みうどん。老舗の味は色々と微妙~と思いながら美味しくいただいてから名古屋城へ。偶然やっていた特別展で以前から見たかった屏風絵を見たりしてこれまた非常に楽しい時間を過ごす。もともと展覧会が好きで俺とも展覧会デートをする事が多い癒し系娘ちゃんにとってもフルコースのデートになったみたいですね。
「あ~~~!名古屋楽しかった! SEXもたっぷりしたからこれで当分しなくても大丈夫!」っていう位、今回のデートを堪能してくれたらしい癒し系娘ちゃん。「次は春くらいに会えると良いね」って言うと元気にうなずきながら電車に乗って帰って行きました。

短いとは言え俺もこの旅行で美味しいモノを食べて、美味しいエッチをしてすっかりリフレッシュ。これからもまたがんばるぞ~~!って気分になりましたね^^


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★2010/10/24 初対面・30代おっとり系山ガール人妻さん 

某SNSで日記を読みに来ていた30代の人妻さん。自己紹介なんかを読んで見ると山登りが趣味のようで、「俺の回りにはあまりいないタイプだな~」と思ってメールしてみるとお返事が帰ってくる。
色々話をしていると、ダンナさんとは以前からあまりSEXはしていないこと、最近家庭外で彼氏ができてたまにエッチもするようになり、またその快感を思い出して他の人のエッチに興味を覚えた頃に俺の日記に出会ってハマってしまったらしい^^;

「ネットで知り合った顔も知らない人と会うのはちょっと抵抗あるな~」なんて言いながらも、俺とメールをやりとりするうちに何時しかデートの日にちが決まり、お互い会って見てOKならラブホも行っちゃおうよって話が進行してしまう。うむ、これぞAnimaLマジック。
「本当にあたしで大丈夫なんですか?顔も知らない人とエッチ出来るんですか?」って約束の日ギリギリまで躊躇していた彼女も、前日には踏ん切りが付いたようで、待ち合わせ場所をメールで確認すると「よろしくお願いします!」と^^

翌日、お互いの服装をメールで確認し合って、新宿の待ち合わせ場所に行くと…メールでもらった服装通りの女性が俺を待っていた。
趣味が山登りってことは、ポチャさんでは無いだろうなとは思っていたんだけど、想像以上にスリムな彼女。ちょっと高めの身長は160センチ半ば、黒髪のショートカットにベージュのブラウスと黒っぽいスカートは「落ち着いた、仕事の出来るOLさん」の雰囲気。
キュッと締まったウェストにふっくらと盛り上がったバストは「早く脱がせて確認したい!」って気分にさせられてしまう。

とりあえず一回落ち着いておしゃべりしましょうかと、最寄りカフェへ。お茶を飲んで一服しながらアレコレおしゃべり。おっとりした雰囲気で、若干おどおどした感じだったけど、話していくうちにドンドン打ち解けてくる。ちょっと和風の顔立ちがにっこり微笑むと凄く癒し系で可愛い。現在30代後半の彼女、若い頃はメチャクチャもててたんじゃないかな~って思う。
仕事の事、家庭の事、今の彼氏の事なんかをアレコレしゃべって最後に一言「あたしで大丈夫なんでしょうか?」って言うので「俺の方がぜひお願いしますって感じです!」というと恥ずかしそうに「ではこちらも…」という。ではでは!ってことでホテルに向かいましょう。

良く行くホテルに入って3時間休憩モード。荷物を置いたら彼女を抱き寄せてキスから開始。ちょっとおずおずとキスに応えてきた彼女もだんだんと俺の舌に応えてくる。
抱きしめた山ガール人妻さんの体はほっそりと細身だけどお尻や胸はふっくらと柔らかくて大変素敵な抱き心地。彼女を抱きしめた手で柔らかいお尻をなで回していると彼女のキスがだんだんと濃厚になって口から甘いため息が漏れてくるのが分かる。
「気持良くなってきちゃった?」ってささやきながら手を前に回して胸に触る。
それほど大きくは無いんだけど、プリッと形良いのが分かる。早く見てみたくなっちゃって、徐々にブラウスのボタンをはずして露出していく。

ブラウスの間から見える黒い下着に今日のデートへの期待が分かる。ブラに包まれた彼女の胸はふっくらと丸く良い形。ブラウスを前回にして胸に触ると手のひらから少し余る彼女の胸、多分Bカップの上くらい。「良く分かりますね~!」と笑う彼女、いや~、仕事でもプライベートでも大量の女体を見ておりますから!
そろそろ俺も触ってもらいたくて彼女の手を股間に導く。「あ、やっぱり…」と言いながらジーンズの上から俺の股間を撫でる彼女、日記に書いてある通りのおちんちんだと思ったみたい。
「でもまだこれから大きくなるんだよ」と言いながらジーンズとパンツを下ろしてまだ柔らかいおちんちんを露出する。恥ずかしそうな山ガールさんにフェラをお願いするとしゃがんで舐めてくれる。落ち着いた雰囲気の人妻さんが俺の凶暴なおちんちんを舐めまわしている図に激しく興奮してしまって見る見るうちにおちんちんは固くなっていく。

彼女にも気持良くなって欲しくて次は俺が触る番。スカートとストッキングを脱いでもらうとスラッと細いウェスト。こんな美しいくびれは久々に見たな~と思いつつ、下着の上からネットリと触りまくる。さっきまで「初対面の人とこんな事しても良いのかしら?」って戸惑っていたはずの彼女もすっかりエロモードに入って感じてしまっているのが分かる。ブラを外して彼女のキレイな胸を手のひらで味わい、舌で乳首を転がしながらパンツの中に手を差し入れ、割れ目をまさぐるとすでにしっとりと濡れている。軽く割れ目を指でなぞると素直に反応して喘ぎ声が漏れてくる。

本格的に彼女の体が欲しくなって来たので一回シャワーしてベッドに行く事に。お互いの体を洗い合う頃にはすでに初対面の気分はどこへやら、すっかり打ち解け合っている。
全裸でベッドに入ったら彼女を横たえてのしかかるようにキス。濃厚に舌を絡め合いながらこれからの合体の快感を想像しているのが分かる。
彼女の体をまさぐりながら足を大きく開かせてその部分を直接刺激。まるでキレイに処理しているかのように毛が薄めで触るのにも舐めるのにも都合良い彼女を割れ目をタップリと舐め回して、指で刺激する。Gスポットをまさぐると素直に反応して喘ぎ声を上げる彼女、さっきまでのおしとやかさはどこへやら、すっかり「メス」の雰囲気。
ベッドでもう一回おちんちんを舐めまわしてもらってビンビンに固くしてもらった所でゴムを装着して正上位で合体。

彼女の足を大きく開かせて割れ目におちんちんをこすりつけながらゆっくりと挿入していく。細身なので痛く無いかな?と思いながら入れて行くけど大丈夫そうなので安心して奥まで入れたらゆっくりと出し入れしていく。すっかり気持良くなっているらしく、俺にしがみつきながら良い声で喘ぐ彼女に俺も興奮してかなり激しく腰を振ってしまう。
グイッと抱き起こして騎乗位にするとちょっと動き方に迷いながらも自分から腰を振る。その乱れ方に「実はSEX好きなんでしょ?」って聞くと「うふ、本当は楽しみにしてたの…」と快感をむさぼる表情。

そういえば、彼女は俺の日記を楽しみに読んでた人だもんな~と思いながらふとイタズラ心が働いて普段しないようなこともしてあげちゃうことに。
バックから合体していた彼女の腰をゆっくりと誘導して「こっちに来てごらん」とベッドから降りる。「え?え?」と戸惑いながらもついて来る彼女、まずはベッドに手を着かせて立ちバック、そして合体したままゆっくり歩いて洗面所に移動して鏡の前で顔を見せつけながらバックから激しく突く。「どう?日記に書いてある通りのエッチでしょ?」って後ろからささやくとギュッと眉根を寄せて快感耐えながら「凄い…凄い…」と喘ぎ声の隙間から声が漏れる。

洗面台の上に座らせて前から挿入して俺の凶暴な肉棒が割れ目に出入りする所を見せつけたら、足をグイッと持ち上げて駅弁。少々背の高い彼女、ウェイトは少ないのでするっと持ち上がってしまう。軽く腰をゆすりながら移動してソファーに着地、狭い中でギュッと押しつけながらまたズコズコと腰を振る。さらに立たせてソファーの背に手を着かせて立ちバックで挿入、ベッドに移動したら正上位で合体。
めまぐるしく変わる場所と体位で翻弄されてすっかり日常からすっ飛ばされた彼女の意識はもうSEX一点のみでつながっているみたい。激しくズコズコと出入りするおちんちんに快感を訴えながら激しく喘ぎ声を上げている。俺もそろそろ絶頂が近いので一気にスピードを上げてゴムの中に噴出、1回戦終了。

体を離すとぐったりとベッドに沈み込む山ガール人妻さん。少し経って落ち着いたようで目をうっすらと開く。「どうだった?」って聞くと「初めてのことばっかりで、変になっちゃいそうだった…」と言いながらも良かったらしく、すり寄ってくる。
腕枕で少々ぐったりしながらあれこれおしゃべりしているうちにまたエロモードが発動してしまって結局その後2回合体。2回戦は俺が発射せずに休憩したけれど、3回戦は正上位で激しく交わって本日2回目の発射。
「どう?たまにはこれくらい激しいエッチも良いでしょ?」って聞くと疲れてすっかりくにゃくにゃになっている彼女、それでもふんわりと笑いながらうなずく。

そろそろ良い時間なのでチェックアウトの準備をしようかな~と思いながらも腕枕ですり寄っている彼女の肉体が気になってしまってつい手を伸ばしてしまう。ゆったりと胸を揉み、乳首を転がすと彼女もそっと手を伸ばして俺のおちんちんを握ってくる。唇を絡ませてお互いの体を触り合う間に彼女の割れ目も俺の股間も臨戦態勢になっている。
思わず「フェラしてくれる?」とお願いしてしまうとネットリと俺のおちんちんに絡みついてくる彼女の唇。思わずそのまま彼女を押し倒してゴムをつけるのももどかしくまた合体してしまう。
さすがにたっぷり3回戦して2回発射している俺は最後まで行かなかったけれど、相変わらずビンビンに固くなっているおちんちんに貫かれ、何度も絶頂を訴える山ガール人妻さんがたっぷり気持良くなった事を確認して本日のエッチは終了。

そろそろ出なくちゃ、と時間を確かめると残念ながらちょうど3時間の休憩時間を超えた所。「最後の一回が余分だったね~」って言いながら、せっかく延長になっちゃったんだから慌てる事も無いと、二人でゆっくりとお風呂にはいってから身繕いしてチェックアウト。
家の事をしなくちゃ行けないのでこのまま帰ると言う山ガール人妻さんを駅まで送る道すがら、しきりと「本当にあたしで良かったんですか?」と聞いてくる彼女。もっと自信持っても良いと思うよ、って応える。
いつも言う事だけど、女性には本当にそれぞれ独自の魅力が有るモノなんですよ。いわゆる世間一般で言う「美女」では無くとも、「良い女」って思える女性はたくさんいます。俺から見たら山ガール人妻さんは本当に素敵な方でしたよ。

とか言いつつすでに11月にももう一回会う約束をしてしまいました。相変わらず「あたしで良いんですか?」って言ってますけど、また激しく気持良いエッチしましょうね~^^


★2010/10/23 潮吹き人妻さんと久々にハプバー! 

日記常連「潮吹き人妻」さん。そういえばいつ出会ったんだっけ?と思ってエロ日記を検索したら、初対面は2006年の8月でした。もうずいぶんになりますね~。
さて、ここの所ちょっとした事情でデート出来なかった彼女、約半年ぶりにまた活動を再開した模様なのでさっそくご連絡、「ちょっと時間が短いかも?」などと言いながら、土曜日の午後にハプバーに遊びに行く事になりました。

30代とは思えない童顔に小柄な肢体の潮吹き人妻さん、相変わらず可愛くて素敵。そして口を開けば飛び出してくる明晰なお言葉&毒舌etcも健在でとても安心。
午前中にネットで見つけて予約しておいたギターを引き取りに楽器屋さんに行くとちょうどメンテ中だったので向かいのカフェで軽くお食事。楽器店に戻るとまだ少し時間がかかりそうな雰囲気だったので支払いだけ済ませて引き取りは夕方にすることにして良く行くハプバーへGO!

土曜の昼なのでそれなりにお客さんはいるけれど何となく落ち着いた雰囲気。俺たちもするっといつものソファー席に通されて軽く飲みながらイチャイチャ開始。
「ん~~。Aniさんのおちんちん、欲しかったんです~」といいながしなだれかかってくる潮吹き人妻さん。ちょっと前には他のパートナー男性と乱交パーティーなんかにも行っていたようで「一気にお相手した人数が増えちゃって~」などと言いつつジーンズの上から俺のおちんちんに触り、「でもAniさんのおちんちんは別格ですから欲しくなっちゃいますよね~!」なんてうれしい事を言う。
ジーンズを下ろしておちんちんを露出するとすぐさましゃぶりついて来る。慣れ親しんだフェラにすぐさま固くなるおちんちんに「太い~固い~大きい~~、欲しい!!」といつまでもレロレロと舐め回す。さすがに「趣味はフェラチオなんです~」って言い放つ彼女らしく放っておくといつまででも舐めている。

俺としても彼女に触ってあげたいけど、乳首をいじり回しただけでも潮を噴出する事もある彼女、服を着た状態でうかつに愛撫するのは危険!ってことで早々にコスを選んでシャワーをすることに。「どれが良いかな~」と言いながら二人で選んだのはミニのチャイナドレス。小さくて可愛い彼女に似合いそうだな~と思いながらシャワーして、体を拭いたらついでに彼女の潮吹きでアチコチ濡らしてしまわないようにバスタオルを2枚ほど持ってソファー席へ。
席に戻ると店員氏が気を利かせて電マをセットしてくれている。早速ブルブルさせて彼女の体に当てまくると「ブルブル系は弱いの!」と言いながらさっそく行きまくり。
ソファーの上で四つんばいになって割れ目に電マを当てられながら、体を何回も痙攣させて潮を噴出させている。バスタオルを敷いておかなければソファー席がビショビショになっているはず^^;

それだけ感じているにも関わらず、行きすぎでくったりしてる彼女の前におちんちんを差し出すとすぐさましゃぶりついて来る。完全にエロスイッチが入っているようで、「いつしゃぶってもAniさんのおちんちんは大きくて美味しいです~」なんて言ってる。
彼女の可愛い顔でそんな事を言われると興奮しちゃっておちんちんは完全勃起。もうここで入れちゃおうか!とも思ったけど一応はカップルルームへ。
カップルルームに着いたらさっそく仁王立ちフェラ。さっきから固いまま大きさを保ったおちんちんにうれしそうにしゃぶり付く潮吹き人妻さん。
さっきからたっぷりいじめてあげているので前戯はもうたっぷりそうなので、バスタオルを敷いたらその上に横たえて足を大きく広げさせる。「欲しい?」って聞くと「欲しいの!Aniさんの大きいおチンポ欲しいの!」って甘えた声で求めてくる。

半年ぶりで大丈夫かな?と思いながらもゴムを装着して正上位で一気に挿入。ローション無しでもヌルヌルのアソコは俺の太いヤツを根本までくわえ込む。奥をグリグリいじめると、「当たる~!当たる~!!」とうめき声を上げる。ラブホで二人っきりでする時はもっと激しく淫語を吐き散らす彼女もハプバーで他にギャラリーがいるとちょっと恥ずかしいらしい。
でも喘ぎ声は我慢出来ないらしく可愛い声ながら激しく喘ぎまくる。店内でかかるBGMをかき消すほどの絶叫に、バースペースにいたお客様がチラホラ覗きに来る。
「欲しかったの!このおチンポが欲しかったの!」と喘ぎまくる彼女、半年ぶりだもん、相当欲しかったよね~とさらに俺の動きも激しくなる。

彼女の割れ目が絶頂に達して何度もビクビクと痙攣するのを感じながら、タップリと出し入れしてあげる。本来ならブシュブシュと潮を吹きまくるはずの割れ目も俺のおちんちんが入っていると太さで尿道がつぶれて液が出てこない。
その分体位を変えようとおちんちんを抜くと一気に噴出してくる。今回も正上位からバックに体位を変えようと体を離すと一気に潮が噴出して俺のお腹直撃! 相変わらず激しい潮吹きモード。
バック、騎乗位とたっぷり楽しんでから正上位に戻って絶頂モード。彼女の上で激しく腰を振りながら彼女の絶叫でタップリ興奮して一気に快感も絶頂、ゴムの中にタップリ発射して1回戦終了~。

ソファースペースが睡眠組に使われていたのでテーブル席でビールを飲みながら一服。
最近ツイッターで知り合った若い店員さんが「良い声でしたね~」と話しかけてくる。
多方面の知識豊富な潮吹き人妻さんと店員君が色々なSEXに関する話を肴に軽く飲みながら、話の合間に彼女におちんちんをいじってもらう。
そのうち俺の方もだんだんと臨戦態勢になって来たのでまたもその場でフェラ開始。
「もう一回する?」と誘うとうれしそうな潮吹き人妻さん。

カップルルームに入ってさっそく合体。騎乗位で動いている間にチャイナ服を脱がせて全裸状態に。入り口からもマジックミラーからも丸見え状態で自分から激しく腰を振りまくる彼女、ハプバーの楽しみを自分でも他のお客様にもタップリ提供している状態。
正上位で絶頂モードで腰を振っていたけれどちょっと疲れが出て俺が行く前にちょっと休憩させていただく。
ソファーに座ってほへ~~と休憩すると、まだ固さを保ったおちんちんを握ってフェラし始める潮吹き人妻さん。「やっぱりフェラ好きだね~」と笑うと「だって、こういう時にこそたっぷりしとかなくちゃ」とか言いつつ、俺の上にまたがって来て自分から騎乗位で挿入してしまう。

「Aniちゃんは休憩してて良いからね」と言いながら自分からズコズコと激しく腰を振り、勢いをつけすぎて抜けてしまうとその瞬間に俺の上に激しく潮を噴出。そんな事をする彼女にだんだん俺も興奮してきて、つながったまま彼女を押し倒して上からのしかかって正上位で激しく動く。足を大きく開かれたまま押さえつけられて、大きなおちんちんを激しく出し入れされて何度も体を痙攣させながら行きまくる潮吹き人妻さん。
絶頂が近いので「行くよ!行くよ!」と言いながらさらに腰のスピードを上げると「来て…来て…」と喘ぎながらまた何度も腰を痙攣させる人妻さん。
ビビッと亀頭の先に快感が走ってまたも白濁液を噴出、そのままグイッと奥までねじ込んで、ビクビクと痙攣するおちんちんを挿入したままギュッと抱き合って本日のプレイは終了。

潮と汗にまみれてビショビショなお互いの体をバスタオルで拭いたらバースペースでもう一回軽く飲んで、そろそろ解散の時間。
あらためて「Aniさんと会ってから、あたし変わったかな~。アナルが気持良いって思ったのもAniさんにされてからだしね~」なんてしみじみつぶやいている。
きちんと仕事をして、きちんと家庭のこともやった上で遊んでいる彼女、人妻の鏡みたいなもんですよ~!俺も今後彼女の楽しみをたっぷりかなえてあげないといけないですね!
また時間作ってエロエロと遊びましょうね~~!

★2010/10/16 スリム美人さんと横浜デート 

最近たまにデートしている同年代のスリムな美人さん。趣味の方向性が凄く似ているので、おしゃべりしていて凄く楽しい方。
今回も「横浜で妖怪関連の展覧会やってるけど行く?」って聞いたら「行く行く!」とのお答え。せっかく横浜に行くなら、と中華街でお食事して、展覧会見て、ラブホに行って…とフルコースデートを企画。

デート当日お昼くらいに集合して横浜へ。肉まんを買って食い歩きながら中華街散策、小さなお店で軽くお食事したらブラブラ歩いて馬車道にある博物館へ。
その後またもブラブラ歩いて長者町周辺のラブホにチェックイン。部屋に入って荷物を置いたらさすがに「良く歩いたね~~~」とソファーにへたり込む。
それでもお互いの手はお互いの体を求め合い、触りあいながら濃厚に唇を絡め合う。
さっそくソファーで着衣のままフェラしてもらったら、まずはお風呂。疲れた体を暖めてゆっくりと癒しの時間。

お風呂を出たらすぐにベッドには行かないでソファーでプレイ。座った俺の足の間でフェラをする彼女、放っておくとずっと口が離れなさそう。
ビンビンになったおちんちんにゴムを装着したらソファーの背に手をつかせて立ちバックで挿入、さらにソファーに座った俺の上でソファー騎乗位から立ちバックのまま歩いてベッドへ。バックで動いていると「奥がちょっと痛くなってきちゃった」と言うので正上位へ。動いているうちにさすがに疲れてきたので一旦休憩。
その後2回戦開始、正上位で激しく刺激すると甘く可愛い声で「気持良い」連発、その状況に興奮して一気に快感が走って噴出、楽しいエッチは終了~。

ホテルを出たら途中で見かけた海鮮居酒屋で新鮮な牡蠣やら食ってご満悦、デート終了。一緒にいると凄く充実したデートになるね~と言い合いながら手を握りあって最寄り駅まで歩く。
ここからなら一本で帰れそうだからと言う彼女を電車に乗せてお別れしたら俺も渋谷経由で帰宅。良く歩いて良くしゃべって美味しいモノを食べた、良き一日でした。

今後ちょっと「人生の転機」を向かえるのだと言うクール美女さん。「でも時間をやりくりしてAniさんとのデートの時間は作りますよ~」と言ってくれているので今後も楽しいデートは続行かと。11月末にもまたデートの予定。楽しみですね!

★2010/10/15 30代クールな美人人妻さんとハプバーで4P 

「またAniさんとハプバーで遊びたいわ!」って言っていた、先日初対面したクールな雰囲気の美人人妻さん。前回は人の少なめな土曜の昼の部だったので、次回は人が多そうな夜の部が良いねってことで金曜日の夜に待ち合わせてハプバーに出撃する事に。
待ち合わせ場所にいたクール人妻さん、白と黒のワンピースにブーツ。緩やかにウェーブした黒髪が「良い女!」って雰囲気を醸し出している。
するっと俺の腕に絡みついて歩き出すあたり、「大人の恋愛」に手慣れた女性の雰囲気。俺がこんな「良い女」と遊んでて良いのかな?とも思うんだけど彼女も俺とのデート(エッチ?)は楽しんでくれているみたいなので良しとしよう。

軽くお食事してから行こうか?って言うと「じゃぁ、あそこで」とお手頃な居酒屋へ。軽く飲み食いしつつ前回のエッチの感想やら今日の期待やらをあれこれおしゃべり。1時間弱ほど過ごしてビールでエンジンを暖めたらいつものハプバーへGO!
相変わらず元気でハキハキとした彼女、お店に入っても物怖じせずに店員さんに冗談を飛ばしている。いつも通り奥のソファー席に通されて、ドリンクを持って来てもらう間にもさっそくイチャイチャ開始。顔をこちらに向けさせると待ちかねたように唇を重ねてくる。
舌を絡めながらお互いの体に触り合う。彼女の手がジーンズの上から股間をネットリとなで回すのを感じながら俺も彼女のワンピースの上から触っていく。
感じやすい彼女、服の上からでもかなり気持良いらしく、俺が胸をモミモミとすると喘ぎ声が漏れ始め「Aniさん、ずるい。もうこんなに感じさせて…」とうめく。
ジーンズを下ろして股間を露出すると待ちかねたようにしゃぶり付く。すでにエロモードに完全にと注入しているクール美人さん。

本格的にするなら着替えないとね、ってことでコスを選ぶ。本日は黒いシースルーのミニドレスを選択したクール人妻さん、背が高くてスタイルの良い彼女には良く似合いそう。コスを持ってシャワールームへ。シャワーを浴びるためにお互い全裸になったらもう我慢出来なくて彼女の体にイタズラ。「こらこら!」って俺をたしなめる振りをしながらも割れ目をまさぐられて喘いでしまう彼女、お尻をすでにビンビンに勃起している俺のおちんちんにこすりつけて欲しそうな顔。早くプレイルームに行かなくっちゃって気分になる。
体を拭いてコスを着た彼女、シースルーのミニドレスから形の良いおっぱいが透けて見えてすごくエロい雰囲気。

ソファーに戻ったら本格的にイチャイチャ開始。ディープにキスをしながらミニドレスの下の、むき出しの彼女の股間をまさぐり、割れ目をいじめる。
軽く力を入れただけで俺の指を受け入れる彼女の割れ目、クイっと指先を曲げてGスポットをいじめるとそれだけで絶頂に達してしまうクール人妻さん。「Aniさん、ずるいよ!ずるいよ、あたしだけ!」と良いながらビクンビクンと体を痙攣させて達してしまっている。
Tシャツに下半身はいつものセミビキニのパンツだけの俺の股間に手を伸ばすけど、刺激を与える前に自分の快感で力が抜けてしまうみたい。

「触りたいの?」って聞くと快感の合間に必死でうなずく彼女、俺がパンツを下ろしておちんちんを露出するとしゃぶりついて来る。さっき自分が感じまくった快感を俺にも感じさせてやるとばかりに俺の気持ち良い場所を責めまくって来るので、すぐさまおちんちんはビンビンになってしまう。さらにエロい視線で俺を見つめながら固く大きくなったおちんちんを舐めまくるクール人妻さん、「欲しい?」って聞くとそれは素直にコクコクとうなずく。
じゃぁエッチしましょうか~とカップルルームに行こうとしたけど金曜日の夜は他にもカップルさんが多いので絡んでもらってOKの意志と共にプレイルームへ。ここなら入り口でチラ見してる人がいたら誘えますしね~。
どうでも良いけどこんなにおちんちんビンビンにされちゃうとパンツをあげてもおちんちんはみ出すんですよね~なんて思いながら半露出状態でプレイルームへ。

そんな感じでクール人妻さんとプレイ開始。ソファー席のイチャイチャで完全にエンジンが暖まっている二人、前戯もソコソコにさっきからビンビンに勃起しているおちんちんにゴムを装着して合体。ミニドレスを着たままのクール人妻さんを押し倒して、ドレスをまくって割れ目を露出させたら正上位で合体。
さっきから達しまくりの彼女、それでも指より俺のおちんちんの方が全然気持良いらしく、挿入されたとたんに激しく悶え始める。「気持良いの!気持良いの!」って大きな声で喘ぎまくる。
グイッと体を抱き起こして騎乗位になったら、入り口の薄いカーテン越しにフロアから見えるように彼女の体を向けて、ミニドレスを脱がせて行く。
全裸になって動きやすそうな彼女、俺の上で自分から激しく腰を振りながら何度も絶頂を訴えながら腰を振っている。
さっきから手コキやらフェラやらで気持良くされているおちんちん、かなり絶頂が近そう。それでも自分の動きをコントロールしながらすぐには行かないように我慢してじっくりと彼女を攻め立てる。

バックに変更してすらりときれいな彼女の腰を上から鑑賞しながらズコズコと腰を振って喘ぎ声を堪能、いよいよやばくなったら一回体を離して一瞬快感をクールダウンしたらそれでもビンビンに固いおちんちんを正上位で挿入、お互いの快感を一気に絶頂に高めてフィニッシュへ。「そろそろ行っても良い?」って聞くと髪を振り乱しながらうなづくクール人妻さん。彼女の足をグイッと押さえつけて大きく開かせたらその間で一気に高速ピストン、快感が絶頂に達したら我慢せずにそのままゴムの中に大量発射、1回戦終了~。
そのまま彼女の上に崩れ落ちて、ギュッと抱きしめてもらって落ち着いたらそっと体を離す。
大量に噴出した精液をうれしそうに見るクール人妻さんの濡れたアソコを拭いてあげたらちょっとの間プレイルームでダラダラ。

ふと格子状に空いている壁の隙間から隣のカップルルームを見たクール人妻さん、「あ、アッチの部屋でもプレイしてますね」って言うので俺も覗いてみると確かにカップルさんが一組、正上位で楽しんでいる。
「こっちに来れば良いのにね~」って言い合いながら俺たちはソファールームに戻って流した汗をビールで補いながらアレコレおしゃべり。

そうこうしているうちにまたまたエロモード。ソファー席でフェラされて、ビンビンになっちゃったおちんちんをクール人妻さんの顔の前で揺らしながら「入れて欲しい?」って聞くとうんうんとうなずくのでカップルルームへ。
先ほどのカップルさんがまだ部屋の中でプレイしているのを横目に「お邪魔します~」とさっそくパンツを脱ぎ捨てて仁王立ちでフェラしてもらう。さっきから刺激されておちんちんはビンビンを保っている。
それを見たさっきからいたカップルさんも俺の横で仁王立ちフェラを始める。俺より少し年上の男性さんのおちんちん、良い感じでビンビンに勃起してなかなかの見応え。短めのワンピースを着たままプレイしていたらしいアチラのカップル女性さんが、着衣のままフェラしてる。

あちらのカップルさんもオープンそうな雰囲気なので「舐めさせてもらったら?」ってけしかけてみる。俺のおちんちんを握りながらアチラのカップルさんと一緒にダブルフェラ状態のクール人妻さん。そうこうするうちにアチラの女性さんがするりと俺の方に来てカップル交換状態。「大丈夫なら最後までしちゃいな~」ってクール人妻さんにエールを送りながら、俺はアチラのカップル女性サンにフェラしてもらう。
俺のおちんちんを舐めながら「うわ!このおちんちん大きいよ!」って叫ぶカップル女性さん、「口に入るかな~」っていうと、アチラの男性が「彼女、あんまり口大きく開かないんですよ~」と笑う。そんな和やかな雰囲気の中、おちんちんをしゃぶってるクール人妻さんとカップル女性さん。

「OKだったらゴムつけて入れてもらいなよ」って俺がクール人妻さんに声をかけるとアチラは本番行為に移るご様子。俺も俺のおちんちんを四苦八苦しながら舐めまわすカップル女性さんに「OKだったら入れませんか?」と声をかけると「大きいから入るかな~?」とちょっと躊躇するご様子。入りそうかな?と許可をいただいて彼女の割れ目をまさぐってみる。
きれいに毛をそり落としてパイパンにしている割れ目にちょっと興奮しながら指でいじくるとするりと2本飲み込んでしまう彼女。「大丈夫そうだよ?」って言うと「じゃぁ入れちゃおう!」って俺の上にまたがって来るので慌ててゴムを装着して騎乗位で迎え撃つ。

俺の上にまたがってゆっくりと割れ目に挿入していく彼女、俺もちょっと気を使いながら入れていくけど、意外とすんなりと入っちゃう。
大丈夫そうかな?って思いながら下から腰を振ると一気に喘ぎ声がほとばしるカップル女性さん、短いワンピを来たままの着衣騎乗位で腰を振りまくる。
アチラはどうしてるのかな?って見ると正上位でフロアでズコズコしているので俺もカップル女性さんをその横に横たえて正上位でズコズコ。二人並んだ女性が喘ぎまくる良い絵柄。
そうこうするうちにアチラの男性が発射して終了。俺の方はと言うと、カップル女性さんが意味不明な言葉で絶叫、「もうダメ!もう無理!」と言っているらしいのでこちらもプレイ終了~~。

カップル男性とプレイを終えて一息ついてるクール人妻さんに「最後は俺の入れる?」って聞くとうれしそうな顔でウェルカム状態。正上位で挿入するとさっきも良い声を出していたのにさらに激しく悶えまくる。
正上位で俺の上に乗せると彼女の体を触りまくってくるカップルのお二人。過剰な刺激の「ちょっと!だめ!だめ!あう~~~!」と達しまくるクール人妻さん。
ちょっとこっちの方が面白いんじゃないの?って思って体を離すと俄然クール人妻さんの体にちょっかいを出し始めるカップル女性さん。
「あたしね、女性の体をいじめるのも大好きなの」って言いながら喜々としてクール人妻さんを責めまくる。

こりゃおもろい!とカップル男性さんと俺の二人でクール人妻さんの足を持ってガバッと広げるとその間にカップル女性さんが入り込んで舐めまくっているご様子。
「あたし…女性に舐められるの…初めて」と喘ぐクール人妻さん。「ダメ~~!こんなので感じてたらまたAniさんの日記に書かれて晒される~~~!」と逃げようとするけどもちろん俺たちが押さえつける^^(ってか、ばっちり日記に書いております!)
そんなこんなで大笑いしているうちに性欲も笑いの波に流された感じで落ち着いて、「一緒に飲みますか!」とソファー席へ。

アレコレおしゃべりしているうちにそろそろお互い言えに帰らねばならない時間。「シャワーして着替えようか」なんて言いながらクール人妻さんがトイレに行く間に先ほどのカップル女性さんが俺の所へ。そろそろ帰るんだよって言うと「え~~~、もっとしたいな~~!」って言いながら俺のパンツを下ろして強制フェラ^^; さっきは大きくて大変って言っていたのに、勃起してないサイズの俺のおちんちんを根本までしゃぶりまくる。
トイレから帰ってきたクール人妻さん「そういうことなら、あたしももう一発するけど?」なんて言うのをそろそろ時間でしょ!ってなだめてシャワーして撤収準備して退店。

以前から「複数プレイしてみたいな~」って言っていたクール人妻さんに今日は4P出来て楽しかったでしょ?って聞くと「ん~~。最初にAniさんのおちんちん入れられると、その後の人のが物足りなくなっちゃって^^;」とのお答え。「じゃぁ次回からは俺のを最後にする?」って聞くと「それも寂しいしな~。Aniさんとデートしてるんだから、そのおちんちんをたっぷり味わいたいし~」とのお答え^^
そんなに俺のおちんちんって美味しいの?って聞くと「だって、さっきのカップル女性さんも、最初は静かにプレイしてたけど、Aniさんのおちんちんが入ったとたんにメチャクチャ喘いでたじゃん~~」とのこと^^; 自分では女性が激しく喘ぐのはいつもの事なので気がつきませんでした~~。

無事に終電にも間に合ってクール人妻さんを電車に乗せて解散。良いハプバー遊びが出来たようです。
クール人妻さんと遊ぶ時には最大限彼女を気持良くさせてあげる方向にしましょうね~って自分の中で思いながらブラブラと俺も帰り道。
11月も早く会いたいですってご連絡が来ているのでこれからも良いデートが出来そうですね!


★2010/10/10 23才金融系ちびっ子ちゃん お食事後フリータイム 

8月に初対面した関東近郊在住の金融系ちびっ子ちゃん、今回もちょっと時間をかけて新宿まで遊びに来てくれました。
初対面デートでお互い意気投合して「これからもたくさんデートしましょう!」って約束したんだけど、9月のデートは彼女が体調をくずして入院!しちゃったのでキャンセルに。今回やっと2ヶ月ぶりでデート出来ました。
デート当日、待ち合わせ場所にいたちびっ子ちゃんはシマシマのワンピースにファーのベスト。「初めて会った時は夏服だったのに、今回はすっかり耐寒仕様ですよ!」と笑う。相変わらずの可愛い笑顔に「うは~、早く脱がせて裸が見たい!」と思うけどあせらずまずはお食事。タイ料理屋であまり辛くないモノを食べながら談笑、その後フリータイムのラブホへGO!

部屋に入ったら前回の反省からまずはお風呂の準備。前回はお風呂にも入らずに3回もエッチしちゃいましたからねぇ^^;
とは言え、お風呂の準備が出来るまで待っていられるはずも無く、抱き合ってキスしてお互いの体を触り始める。しゃべり声は普通なのにエッチが始まると可愛いアニメ声になってしまうちびっ子ちゃん、俺に触られて気持良くなってくるとだんだんと声が甘えてくる。
股間に導いた手が物欲しげに動き回るのでジーンズとパンツを下ろして股間を露出するとさっそくしゃがみ込んで舐め回してくる。この前教えた俺のツボを上手に刺激してくるのでおちんちんはすぐに臨戦態勢になってしまう。

フェラしてもらいながらしゃがみ込んだ彼女の胸をまさぐると彼女も良い感じに反応してくるのでもっと触りたくなってしまう。ただ、彼女は潮吹きちゃんなので触るなら服を脱がせないと練って事でシマシマのワンピースを脱がすとその下は濃いピンク色のエッチな下着。もう、可愛い顔してエロいんだから~と思いつつ、下着の上から触り始める。ブラの中に手を入れて形の良いおっぱいをモニュモニュと揉みながら、パンツの上から割れ目をなぞる。もうヌルヌルし始めているのがパンツの上からでも分かるのでくいっとパンツを横にずらして割れ目を露出。指でクニュクニュと触るとさっそくアニメ声で喘ぎ始める。
ベッドに手を付かせてクリを集中的にイジメながら指を割れ目に挿入、Gスポットを軽く刺激すると、可愛い喘ぎ声と共に足をブルブル震わせながら床の上にさっそく潮を噴出。
「やっぱり気持良いと潮が出ちゃうね~」と言うと「Aniさんが上手だからぁ…」と恥ずかしそう。

俺の方も本格的に火が点いてしまって、彼女の下着を全部はぎ取り、全裸にしたらベッドの上へ。掛け布団の上で四つん這いの彼女の割れ目をまたいじめる。指2本で割れ目をかき回すと四つん這いで喘ぎまくるちびっ子ちゃん、2回連続で潮噴出。本当に感じやすい体なんだから!と思いつつ俺も全部脱いでベッドへ。四つんばいの彼女の顔の前にビンビンに固くなったおちんちんを差し出すとしゃぶりついて来るちびっ子ちゃん。
彼女の小さい体が四つんばいで俺の凶暴なおちんちんを舐めまわしてるのを見るとそのアンバランスさにかなり興奮してしまう。

潮で濡れた掛け布団をはぎ取って、乾いている敷き布団の上に彼女を横たえる。覆い被さるように舌で乳首をこね回しながら指で割れ目を刺激。今度はもう敷き布団の上なので潮を吹かないように上手に手加減しながら刺激してあげる。
俺のおちんちんを握ってこすりながらアニメ声で喘ぎ、「欲しいの!Aniさんのおちんちん入れて欲しいの!」と叫ぶちびっ子ちゃん。そんな可愛い顔で可愛い声でなんてエロい事を言うんだろうと思うとおちんちんはさらに固くなってしまう。

ゴムを装着して彼女の足を大きく開いたら、割れ目におちんちんをこすりつける。ちょっと加減をしながらゆっくりと挿入していくと「あうん、あふ~~ん」と可愛いうめき声が漏れ始める。
一回入ってしまえば後はハードなピストンも大丈夫なちびっ子ちゃん、俺が本格的に動き出すと喘ぎ声が激しくなる。合間合間に漏れる「気持良いよ!気持良いよぉ~!」という声に興奮してその度に動きが激しくなってしまう。
俺が腰を振る度にぷるんと可愛い彼女の胸がブリブリと揺れるのが可愛くて、つい手を伸ばして乳首をこね回しながら腰を動かしてしまう。ダブルの刺激でさらに声が上がるちびっ子ちゃん。

体勢をバックに変えたら彼女の丸いお尻をなで回しながらパンパンと音がするほど腰を叩きつける。彼女の叫び声に近い喘ぎ声を聞きながら動くうちに一気に絶頂に達してゴムの中に白濁液噴出。彼女の上に崩れ落ちてしばし動けない。
ゆっくりと体を離して彼女を抱きしめて快感の余韻を楽しむ。お互い落ち着いたら「またお風呂前に合体しちゃったね~」と笑いあいながらお風呂へ。彼女の体を後ろから抱きしめてゆっくりと暖まりながら激しかったエッチの余韻を楽しむ。

お風呂から出てベッドに戻ると何だか凄く眠い。疲れ気味なのかな~って思いながらウトウトしてしまうと「ダメですよ!もっと気持良い事するんですよ!」とちびっ子ちゃんがのしかかって来る。うは~、がんばらなくては!って思ってキュッと目を開いて眠気を振り払おうとしている間にももう俺の股間にのしかかってフェラを始めているちびっ子ちゃん。エッチに積極的な女の子は好きだな~と思っている間に俺の股間もすぐさま反応、ビンビンにそそりたつおちんちんをうれしそうに舐めまわす彼女。

そうなると俺の方も眠気なんかすっかりぶっ飛んでしまって、彼女のお尻を呼び寄せて69の体勢でたっぷり舐め回してからゴムを装着して合体、正上位・騎乗位・バックとフルコースでお楽しみ。最後に正上位で絶頂モードに入るも体力切れで行く寸前に腰がストップ、ちょっと休憩させてもらう。
なんだか本当に疲れ気味らしく、昼寝をして、目覚めてからもう一回エッチするもこちらも俺は発射出来ず。それでもちびっ子ちゃんがばっちり感じまくっていたので俺としては満足なエッチになりました。

家がちょっと遠い分、お食事はせずに彼女を駅まで送って解散。そのうちお泊まりコースでゆっくり遊びたいね~って言い合いながらチュッとキスして電車の中に消えていく彼女を見送る。
凄く楽しかった後のお別れはちょっと寂しいね~なんて、柄にもなく考える俺、実際のところ体調は本格的に悪くなっていた模様で、翌日発熱! 日曜日に予定していたスリム美女さんとのデート、月曜日に予定していたハーフ美女ちゃんとのデートをキャンセルすることになってしまったのでした^^;

急に寒くなったし、風邪を引かないように体調管理は万全に!とあらためて思ったAnimaLなのでした~~~。


★2010/10/03 展覧会好き30代女性と初対面デート  

某巨大SNSで知り合った30代の女性。展覧会が好きってことで意気投合しておしゃべりしているうちに話題はだんだんエッチな方向へ。彼女としても俺の日記にはかなり興味が有ったらしく、話をトントンと進んで気がつけばデート前日。
「明日よろしくお願いしますね!」ってメールと共に送信してきた写メに映ったボディはすごくメリハリが効いてて、早く見たくなっちゃいました!

デート当日、展覧会を見てからラブホって事でちょっと早めに集合してお食事>展覧会>ラブホの予定。少し遅れて集合場所に到着した彼女、ちょっと背が小さくて想像していたよりちょっと素朴な雰囲気の人。30代半ばで展覧会好きってイメージにはぴったりな、ショートカットでちょっと顔の丸い雰囲気。でもこんな女性が俺とのSEXに興味が有ってデートを希望してしまうんだから、女性ってのは分からないな~ってしみじみ思う。
彼女が以前行って美味しかったという韓国料理の店でお食事しながらあれこれおしゃべり。まだちょっと緊張気味の彼女、でもおしゃべりしている間に絵画とか読書とか音楽の話でだんだんと盛り上がる。やっぱり趣味の共通点が多いようで、そう言う方とは話をしているだけでも楽しくて良いね~って感じになる。

展覧会の会場についたら、お互いのペースで見て回って出口で集合。会場内の喫茶店で軽くお茶をしながらこの後の動きの相談。鶯谷でも湯島でも良いよ~って言うと、彼女としてはどうせ帰りは新宿経由だからそっちに行っても良いですよ~とのことなので大江戸線で東新宿へ。ブラブラ歩いてラブホ街に突入、良く行くラブホへ。
部屋に入ってからも「本当に私とで良かったんですか?」と少しモジモジしていた彼女も抱き寄せてキスしている間にだんだんスイッチが入ってきたようで舌の動きが激しくなってくる。
上着の下にきたTシャツの上から体に触ると、着衣の上からでも分かる素敵なボディライン。多分胸はDの上くらい? 早く脱がせて見たくなってしまう。

彼女の手を股間に導くと「これがあの…」ってネットリとジーンズの上からなで回してくる。彼女のキスですでにふくらみ始めているので一気にジーンズとパンツを下ろして露出する。彼女の手に握らせると「あ…」と言いながらさすってくる。
彼女の手の中でだんだん大きくなってくるおちんちんが欲しがっているので「口でしてくれる?」ってフェラを所望。俺の前にしゃがんで舐め始めてくれる。
素朴な雰囲気とは裏腹にエッチは慣れているようでかなり上手なフェラに、ちょっと俺のツボを教えただけで気持良い所を刺激されておちんちんはすぐさまカチカチに固くなりはじめる。

俺の前にしゃがんだ彼女の服の上から体を触りまくっていたけれど、おちんちんがビンビンになった時点で今度は俺が触ってあげる番。立たせてだんだんと服を脱がせると写メで見たあのナイスなボディが露出される。
「AnimaLさん、どんな下着が良いですか?」という先日のメールでリクエストした通り、彼女は真っ赤なブラ+Tバック。形の良い胸と形の良いお尻がプリッと程よく露出している。キュッと締まったウェストに「きれいなスタイルだね~~~」と思わず言うと、ピラティスやら何やらスタイルにはかなり気を使っているらしい。素朴な雰囲気の顔にふっくらバストとキュッとしたウェストの素敵なボディ。そのアンバランスさにクラクラしてしまう。

Tバックの細い布地の上から股間に触ると割れ目はもうヌルヌルと準備が始まっているご様子。布地を横にずらして割れ目を直接指でいじると大きな喘ぎ声を上げながら俺にギュッとしがみついて来る。
軽く指に力を入れてヌルッと挿入、軽く指を曲げてGスポットを刺激するとすぐさま絶頂を訴えながら腰をビクビクと痙攣させる。凄く感じやすい肉体らしい。
ブラを外して、その形良い胸をムニュムニュと揉みながらさらに割れ目をいじめる。激しく喘ぎ声を上げながら、唇を求めながら俺のおちんちんをいじりまくる彼女。素朴な雰囲気とは裏腹にエッチモードに入ると凄く淫乱になるみたい。

指でタップリといじめて何度も絶頂に達しているのを確認したら「そろそろ欲しい?」と聞いてみる。潤んだ目でうなずく彼女の下着をはぎ取り、全裸でベッドに上げるとすでにくったりと力が抜けてしまっているご様子。
俺も服を脱いでベッドに上がったらさっきから固さが衰えずビンビンのままのおちんちんにゴムを装着して彼女の足を大きく開かせる。
すらりと形の良い足の間に息づくヌラヌラとした割れ目に凶暴なおちんちんが淫猥なコントラスト。割れ目に軽くおちんちんをこすりつけたらゆっくりと挿入していく。

メリメリと音でも立てそうな雰囲気で割れ目を押し広げながら入っていくおちんちんに、一気に喘ぎ声を炸裂させる彼女。「広がってるのが分かる?」って聞くとうんうんとうなずく。
痛みも無さそうなのでそのままズブズブと奥まで侵入させて、軽く2-3度出し入れするともう絶頂を訴えながらビクンと痙攣する彼女。今日は何回行っちゃうつもりなんだろう?と思いながら腰を振り始めると、数回ズコズコするとビクン、またズコズコするとビクン!と連続で絶頂に達している。本当に恵まれた肉体なんだなぁと感心しながら俺も手加減せずに快感を与え続ける。

彼女を抱き起こして上に乗せると自分から腰を振って快感を求める彼女。形良いおっぱいがフルフルと震えるのでそれを下から手を伸ばしてムニュムニュともむと感度が上がりすぎてしまうのか、体をよじる。でも許さずに下から突き上げるように腰を動かして同時に胸と乳首をいじめる。気持良いならたっぷりと感じまくっていただくのが俺の流儀。
さらに体位をバックに変えて後ろから突く。プリッと形の良い彼女のお尻を手のひらで鑑賞しながら、ズコズコと腰を振る。奥まで届く俺のおちんちんに今まで知らない快感を与えられているらしく、しきりと「すごい!すごい!」を連発しながら喘ぎ続ける彼女。俺の動きもそれにつられてドンドン激しくなっていく。

正上位になって一気に腰の動きをあげる。もう言葉も出ずに絶叫モードの彼女の足を抱え上げ、奥まで届けとばかりに腰を振りまくる。彼女の喘ぎ声と快感に歪んだ顔を見るうちに一気に絶頂が走り抜けてゴムの中に白濁液噴出、1回戦終了。
発射してもまだ大きさを保つおちんちんをヌルッと彼女から引き離す時にも快感があるようで「んんっ」っとうめき声を上げる彼女。ハァハァと荒い息を吐きながら「すごい…まだ中に感触が残ってる…」と日記で読んで分かってはいたものの、肉体にの頃俺の大きさを実感しているご様子。

少し経って落ち着いたらやっとお風呂へ。さっきの快感を洗い流して浴槽の中でゆったりしたらベッドでまったりムード。さっき見た展覧会や今まで見た絵画の話なんかのおしゃべり。やっぱり趣味の方向性が近い人と一緒にいるとアレコレ考えなくて良いので凄く気楽に楽しい時間を過ごす事ができる。
おしゃべりしているうちにまたエロモード突入、もう一回エッチ。またしても良い声で喘ぐ彼女に俺もタップリと気持良くなってまたも噴出、ばっちり2回戦決まりました。

良い時間なのでチェックアウトしてタイ料理でお食事。今度は海外旅行の話とか音楽の話とかでまたも大盛り上がり。やっぱり彼女とは気が合う見たいですね。
お食事中もしきりと「ん~~、まだアソコの中にAnimaLさんのおちんちんの感触が残ってます」と言う彼女、そうとう俺の大きさが気に入ってしまったご様子。
先日メールが来た時も「良く会うセフレさんと最近エッチしたんですが、やっぱりAnimaLさんとした時みたいに『終わった後までおちんちんが残ってる感触』は無いですね。またAnimaLさんとエッチしたいです!」とのことでした。
最近レギュラーで会う女性が増えて来てしまったのですが、その合間に彼女のスケジュールも入れてあげましょうね!