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★2010/09/22 19才ハーフ美女ちゃんとラブホでイチャイチャ  

大学の夏休み後半、お父さんの国へ3週間の海外旅行に行っていたハーフ美女ちゃん。日本語での通信環境が有ったようで、たまにメールをやりとりしたりしてました。
「早くAniさんに会いたい~。早くAniさんとエッチしたい~。可愛がって欲しい~~」と口癖のようにメールしてくる彼女。そんな彼女もメールを見ると俺もそんな気分になってくるから不思議。

9月後半、いよいよ彼女が帰国したのでデートのスケジュール調整。相変わらず大学内外での活動が忙しい彼女、「日曜日じゃないと難しいかも!」と言うのでダブルヘッダーになっちゃうけど時間を作って夕方からハーフ美女ちゃんとデートすることに。
幸いな事に昼からのデートのお相手、バンドをやっていた時代の元ファン姉さんは「エロ無しで!」との事なのでお食事だけ。エッチの体力はばっちりハーフ美女ちゃんに使えます。

元ファン姉さんとお食事して街をブラブラしているうちに良い時間になったので解散して新宿へ。電車の中でハーフ美女ちゃんにメールをすると「寝坊しました!少し遅れるかも!!」とのこと。のんびりおいでとメールして適当に時間をつぶしていると大慌てでやってくる彼女。「山手線、反対に乗っちゃいました!」ってぼやく彼女、日本から長い事離れていると、そういう勘が悪くなるみたいだねぇ~^^;
早く抱いて欲しい!って言う彼女に、お茶もしないでラブホ直行。良く行くホテルにて3時間休憩コース。

部屋に入って荷物を下ろす。さすがに9月も後半になると夏とは違って上着を羽織っている。「あら!今日はジージャンおそろいですね!」って喜ぶハーフ美女ちゃん。
メタル好きな俺は寒くなってくるとジージャン、革ジャンを着用する事が多い。去年辺りから女子大生くらいの子たちがジージャン着てる事が多いよな~って思っていたんだけど、やっぱりおそろいになっちゃうことが有るんだねぇ。
そんな事を思いながらギュッと彼女を抱きしめて濃厚にキス。久々のエッチにキラキラさせていた目をキュッとつむって俺の舌の動きに応えてくるハーフ美女ちゃん。
相変わらずの濃いめの顔立ちとメリハリのあるボディの感触にすぐさま股間が反応してくる。

ムラムラと彼女の体に触り、服を脱がしていく。「今日、焦って出てきちゃったから可愛い下着選ぶ暇無くて…」と言う彼女。それでも白い清楚な下着に包まれた肉感的な肢体は、これが10代の肉体かと驚くほど。確かに前回の初デートの時もこの素敵な体を犯しちゃったんだよな~と思うと驚くほど股間が硬くなってくる。
慌ててジーンズを脱いで股間を露出すると「ほら、もう大きくなって来てる!」とうれしそうに触ってくるハーフ美女ちゃん。フェラをお願いすると「ずいぶんしてないから、この前Aniさんに教わったやり方、忘れてるかも?」なんて良いながら俺の前にひざまずいてしゃぶり始める。
ところがこういう事って自転車と同じで一回覚えると忘れないモノ。彼女の舌と唇は的確に俺の気持ち良い場所を捉えてすぐさま固くし始める。

ベッドに座る俺の足の間にしゃがみ込んでフェラを続行する彼女の体にさらに触る。ブラの間に手を入れ、豊満な彼女の胸をいじめると、喘ぎ声が出始める。乳首をつまんでクリクリといじめると、快感がほとばしって口が疎かになりはじめる。「そんなにしたら出来なくなっちゃうよ…」って小さな声でささやく彼女に「がんばれ~」と応えてさらに濃厚に胸を揉むと「意地悪!」と声を漏らし、身をよじる。それでも俺の大きなおちんちんから手を話さないのはなかなかエッチでよろしい。
さらに股間に手を伸ばしてパンツの中の割れ目を確認する。じっとり、ヌラヌラと濡れているソコはもう俺のおちんちんを求めている模様。
このまま一気にぶち込んじゃっても良いんだけど、まだ経験の浅い彼女にはもっとゆっくりと前戯をしてあげたいのでお風呂場へGO。

お互いの体を洗い合ったらベッドへ。ベッドに寝そべってキラキラした眼で俺を見つめてくるハーフ美女ちゃんがすごく可愛い。前回、とうとう自分の欲望に負けて俺とデートを申し出ちゃって、その後旅行で3週間会えなくて、とうとうまたデートできたってその経緯が彼女を燃え上がらせているご様子。
さっそくベッドに横たわった彼女の上にのしかかってキス。濃厚に舌を絡めながら手は彼女の豊満なおっぱいをまさぐる。手のひらで胸をモリモリと触りながら指先で乳首を転がすとキスをしている口元から甘いため息が漏れる。
口をだんだんと移動させていって乳首を舐めまわす。右手で大きな胸を持ち上げるように支えながら、固くとがった乳首を舌先で転がすように舐めまわす。左手はもちろん彼女の割れ目に伸ばしてクリと入り口をいじり回す。

さらに舌先を移動して彼女の中心部へ。太ももを押さえつけて足を大きく開かせたら、ヌルヌルに濡れた割れ目を指で開いてクリと入り口を丁寧に舐め回す。もう声を我慢出来なくなって可愛い喘ぎ声を漏らすハーフ美女ちゃん、その手は俺が導く必要も無く俺の股間に伸びて、おちんちんを刺激している。3週間のブランクは会っても元々エッチな性格はそうそう変わるモノでも無いみたい。
割れ目に指を2本挿入してグチュグチュと出し入れ、さらにGスポットを刺激しながら彼女の前におちんちんを突き出すと下から夢中な様子でしゃぶりついて来る。19才の若い痴態を見せつけられておちんちんは完全にビンビンに勃起、彼女の口にももう余っちゃっている。

「そろそろ入れようか?」って聞くと恥ずかしそうに「ハイ」って応えてくるハーフ美女ちゃん、俺がコンドームを装着しているのを興味深げに見つめている。確かに彼女にとってこれは3回目のSEX、さらに明るい場所でするのは前回が初めて。まだ経験の少ない彼女にとって、一つ一つの行為が新鮮なんだろうな~って思う。
ベッドに横たわった彼女の足を大きく開かせて、おちんちんを割れ目にこすりつけたら、亀頭で割れ目を押し開き、ゆっくりと挿入していく。今までの前戯ですっかり感度の上がったハーフ美女ちゃん、すでに観じているらしく、小さく喘ぎ声を出しながら腰を振るわせる。

ゆっくりと奥まで挿入したら優しく出し入れを始める。下からトロンとした眼で俺を見つめながら何回も「気持良い…気持良い…」ってつぶやいていた彼女も俺の腰の動きが本格化するとだんだん声が大きくなり、外人特有の大きな喘ぎ声に。「しゃべり方や考え方は日本人なのに、やっぱり肉体は外国人なんだよね~」って言いながらさらに腰を振るともう俺の言葉に返事は出来なくてただ喘ぐばかり。でも下から見つめるそのぱっちりとした眼に興奮させられてしまう。

体位をバック、騎乗位と変えながら彼女の快感を引き出していく。エッチはまだ3回目のはずなのに、自分から腰を振りながらSEXを楽しむ彼女。本当に俺とのSEXを楽しんでいるみたい。
体位を正上位に戻すと「もっと激しくても大丈夫です…」とささやいてくる。俺も絶頂に向けて一気に腰のスピードを上げて行く。彼女の足を持ち上げて大きく足を開かせて、ゴツゴツとぶつかるほど激しく腰を振る。激しく声を上げながら快感を訴えるハーフ美女ちゃん。豊満な胸に吸い付いたり、耳を舐めたりして緩急をつけながらも腰の動きを激しくして絶頂へ向かう。
さすがに前日もハプバーで暴れている俺、絶頂に向かう前に体力が切れて彼女の上に崩れ落ちてしまう。豊満な肉体で俺を抱きしめて「ちょっと休憩しても良いですよ」って耳元でささやいてくれる彼女、まだ10代とは思えぬ抱擁力。

少しずつ休憩してまた腰を振る事を繰り返す。その度にうれしそうに喘ぐ彼女を見ているともっと気持良くしてあげたくてだんだん腰のスピードが上がっていって結局絶頂へ。
彼女を押さえつけてその中心で激しく腰を振ると快感がほとばしって白濁液噴出、ゴムの中に精液を噴出して1回戦終了~。「行っちゃった」って笑うと下からギュッとしがみついて来るハーフ美女ちゃん。やっぱり男性が自分の肉体で快感を感じてくれるってのはうれしいらしい。

さすがに昨日の疲れも出ているので腕枕でおしゃべりしている間にうとうとと居眠りしてしまう俺。でもあんまりグーグー寝ちゃうと2回目のデートの楽しさを期待している彼女に失礼と、すぐに目を覚まして2回戦開始。
また彼女の体をいじり回して、彼女が気持よがる姿を見ている間におちんちんは固くなって来る。彼女にフェラしてもらうとすぐに口に入りきらないほどに育ってしまったので彼女を押し倒してゴムを装着するのもそうそうに合体。
今回は正上位主体でタップリと突いてあげる。ゴリゴリと大きなおちんちんを出し入れすると激しく悶えまくるハーフ美女ちゃんにかなり興奮したらしく、2回戦は休憩無しで絶頂、発射して終了~。それにしても初体験からまだ3回しかSEXしていないのに、俺のおちんちんでこれだけ感じちゃってるって、今後普通の日本人サイズのおちんちんで快感を感じられるのかなぁってちょっとだけ心配になってしまう^^;

体を離してお互いの濡れた部分を拭くとうっすらと出血しているご様子。痛みが無かったか聞くと大丈夫とのこと。まだ処女卒業して間も無いからその出血かな?と思いつつ次回のデートの時もちょっと状態を見守る事に。
相変わらず大学だのボランティア活動だので忙しそうな彼女、お食事無しで駅まで送ってリリース。元気そうに手を振る彼女を見送りました。
ゴージャスな雰囲気の彼女に思わず忘れそうになるけど、実際まだ彼女は19才の女子大生さん。これからも気を使う所は使って(でも激しくいじめる所はいじめて!)可愛がってあげましょうね~。

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★2010/09/25 30代クールな美人人妻さんと初対面ハプバー 

ブログ経由でメールをくれた、30代の人妻さん。「AnimaLさんとハプニングバーと、両方に興味が有るのでメールしちゃいました!」とのこと。最初から俺とハプニングバーでエッチする気満々ってことなので話は早く、お互いの希望プレイ確認から写真交換、スケジュール確認してすぐに初デートの予定まで決まっちゃいました。
最初はあまり人が多く無さそうな週末の昼間にしましょうかってことで土曜のお昼に待ち合わせ。

待ち合わせ場所に来た彼女はスラッとスリムで背が高いクールな雰囲気の美人さん。白いシャツとタイトなスカートが理知的な雰囲気をただよわせている。とりあえずお食事に行ってアレコレおしゃべり。クールな雰囲気の割りには気さくで良くしゃべる彼女、笑うとすごく可愛い雰囲気。「面倒くさいから、人には『あたし、気が強いから!』って言っておくんですよ~」なんて言いながら、すごく人のしゃべることを良く聞いて気を使える大人な人。見た目通り、すごく頭良い人なんだな~って、会ってから1時間も経たないうちに彼女の事がすごく好きになってしまう。

お互い大丈夫そうなので良く行くハプバーへGO。物事に物怖じしないタイプの彼女は初対面の店員さんに「Aniさんとデートするのってお値段おいくらなんですか?って聞いちゃいましたよ!」なんてギャグをかましまくっている。本当にお金取ってデートしていると思われたらどうするんですか! 俺は別にホストじゃないし、デートは無料ですからね!!
ソファー席に通されて軽く飲みながらアレコレおしゃべり。人妻さんがクールな顔を少々曇らせながら「あたし、AnimaLさんに言ってない事が一つあるんです」と深刻そうな事を言う。
それは何かと訪ねると「何故あたしがAnimaLさんにメールしたと思います?」って言ってくる。???とクエスチョンマークを飛ばしていると話し始める彼女。

実はちょっと前に某巨大SNS経由で知り合った男性がいて、お互いのパートナーさんを連れてハプバーでも行きますか?って話になったところ、「俺のパートナーにもAnimaLさんのブログ、教えておきますよ!」ってことに。
その男性はいつの間にかSNSのアカウントが消えていたのでほぼ忘れていたんだけど、実はその「俺のパートナー」ってのが、この美人人妻さんだったらしい^^;
「彼とはもう関係は解消になったんだけど、教えてもらったブログを読んでいるうちに、AnimaLさんの事にすごく興味を持ってしまって……ハプバーにも行きたかったし!」ってことで、とうとう俺にメールをしてしまったんだと!
俺は結局その男性とは会う事も無かったし、そういう経緯にはさほど問題も感じなかったので笑って済ます。彼女も告白を終えてすっきりしたらしく晴れ晴れとした表情になっている。

そんな感じでお互いの気持がエッチに傾きだした所でブラブラとコスを見に行く。背が高くてスリムな人妻さん、ロリ系のコスじゃないよね~って感じでセクシー系のモノを選ぶ。「これ、どうかな?」って彼女が手に取ったのは赤いシースルーのキャミソール(ベビードールって言うのか?)。スケスケでおっぱいが丸見えになりそうで、丈も短くて割れ目がギリギリで隠れる感じ。すっごくエロいので一も二もなくOK出してロッカー室へ。
シャワールームに入ってお互いを脱がし合う。「ちょっと胸が小さいから恥ずかしい」って言う彼女、でもたっぷりCカップはある胸は、細いウェストのせいかプックリと丸く見えて小さくなんか思えない。軽く手を伸ばして触ると甘いため息が色っぽい。
俺もするすると脱いで全裸になると「これがあの……」って俺のおちんちんに手を伸ばしてくる人妻さん。「まだ固くなってないからそれほど大きく無いでしょ?」って聞くと軽く触りながら「ううん…これだって充分大きい方よ…」ってトロンとした眼で見つめている。

お互いの体を石けんでヌルヌルと洗い合ううちにエッチへの期待がだんだん高まってくる。狭いシャワールームで体を密着させ合いながら、自然に唇を合わせ、お互いの敏感な場所をまさぐりあう。まだこんな場所で高まり合っても仕方無いから無理矢理に体を離して、体を拭き合ったら彼女はコスチューム装着。理知的な顔とエッチな服装がアンバランスで妙にそそられる。
ロッカールームを出たらソファーに戻る。彼女の肩を抱いて唇を合わせるとすぐに応えてくる彼女、濃厚に舌を絡め合いながらコスチュームの上から彼女の胸に触ると小さな喘ぎ声が彼女の唇から漏れてくる。
彼女の手を股間に導くとネットリとズボンの上から触ってくる。ズボンを脱いで股間を露出するとさっそく上からのしかかるようにしゃぶりついて来る彼女。さっきからの興奮で程なく固くなり始めるおちんちんに「あぁ、すごく大きくなってくる…」とさらにねっとりと舐め回す。こんな真面目そうな顔して、そんなエロい顔でおちんちんをしゃぶるんだ…と思うと興奮しておちんちんはフル勃起でガチガチに固くなってしまう。

もちろん俺も彼女の体に手を伸ばしている。キャミソールの裾からはみ出した丸いお尻に手を伸ばす。さらさらとなで回すとプリプリと左右に動くそのお尻の割れ目にゆっくりと手を伸ばす。背中側から到達した割れ目はすでにヌルヌルと濡れている。割れ目を上下にさすりながらだんだんと中に指を侵入させていくとすぐに入り口に到達、少し指先に力を入れるとヌルッと侵入していく。その辺りを軽くいじり回しているとドンドン喘ぎ声が出てしまう彼女、だんだんお口が疎かになってしまう。
初めての「人目の有る所でのエッチな行為」にかなり興奮しているらしい人妻さん、完全にエロモードには行っている模様。「そろそろカップルルームでエッチする?」って聞くとトロンとした眼でうんうんとうなずく。

2人揃ってカップルルームへ。土曜の昼はお客さんも少なめで、部屋は俺たち2人で貸し切り状態。
仁王立ちでフェラしてもらいながら服を脱ぐ。この後指でタップリいじめてから挿入……と思っていたら、おちんちんを舐めまわしていた彼女、すっかりスイッチが入ってしまったらしく「ねぇ…欲しい」と上目遣いに俺を見る。
彼女を横たえて足を開かせると割れ目はもうヌルヌルにうるみきって、完全に準備OK。念のため指を入れてかき回してみると受け入れ体勢はばっちり整っているご様子。背も高い人なので、俺のが大きすぎて入らないって問題も無さそうだし、いつも通り持参したLLサイズのゴムを装着(ラブホやお店で用意しているゴムはたいてい小さくて装着しづらいため)、割れ目におちんちんをこすりつけてゆっくりと挿入していく。

ゴリゴリと彼女の割れ目を押し広げて入っていく俺の太いおちんちんに「あ!これ!すごい!」とうめき声を上げる人妻さん。「どう?ブログに書いてること、嘘じゃないでしょ?」って聞くとガクガクとうなずきながらすでに快感でビクビクと体を震わせている。
一回根本まで入って大丈夫な事を確認したらゆっくりと腰を動かし始める。先っぽから根本まで使って出し入れすると今まで知らない快感に喘ぎ声をあげる人妻さん。グッと腰を押しつけて奥をグリグリするとまた新たな快感に驚きの声を出す。
だんだん調子が出てきたので腰のスピードを上げ始めると声が我慢出来ないらしく、ドンドン大きくなってくる。初めての「他人がいるスペースでのSEX」だし、確かに入り口から人が覗いてる気配もあるので、恥ずかしいのか手で自分の口を押さえて喘ぎ声を抑えようとする人妻さんに意地悪モードが働いて、手をグイッと押さえつけて口を押さえられないようにする。
「ほら、みんなに声が聞こえちゃってるよ」って上からささやきながらさらに腰を振るとイヤイヤと首を振りながらも声を漏らし続けてしまう彼女。恥ずかしさが最高のスパイスになっている模様。

グイッと抱き上げて上に乗せると俺の上にしゃがみ込むポーズで自分から激しく腰を振りまくる。「ダメ!ダメ!!この体勢にされたら腰が止まらないの!」って叫びながら俺の上でズコズコと腰を振りまくる。下から彼女のキャミソールをずらして、子供がいるにはきれいに形を保っている胸を揉みまくる。ダブルの快感でまた激しく腰を振りまくる彼女。
体勢をバックにしたらお尻をグニグニと揉みながらバックから激しく突く。彼女の丸く形の良いお尻にパンパンと音がするほど腰を叩きつける。奥にグリグリと当たるおちんちんに「知らない所に当たっている」みたいな事を喘ぎ声の合間に漏らしている彼女、体位を変えようと体を離すと「ちょっと休憩させて!」とギブアップ宣言。さすがに激しいエッチにゼーゼー言ってしまっている^^;

ソファー席に戻ってビールを乾杯しながらさっきのエッチの感想を聞く。「ブログを読んだ時はへ~~って感じだったけど、実際にデートすると本当だって実感しちゃった!」ってすごくうれしそうな彼女。かなり気に入っちゃったらしく「あたしで良かったらレギュラーさんの仲間にいれてくださいね!」って早速の申請。もちろん俺もこれだけ良いSEXをさせてくれる彼女だったら問題無し!次のデートの相談まではじめちゃったりして^^
そのうちまたお互いの唇の距離が短くなり、エロモード。すでに人目も気にならなくなった彼女、またソファー席で俺のおちんちんをしゃぶりはじめる。

お互いが熱くなった所でまたもカップルルームへ。先ほど同様激しくズコズコを交えて濃厚なSEX。今回は彼女もがんばってくれて、最後は正上位で、彼女の足をグイッと持ち上げながら激しく腰を振ってゴムの仲間へ噴出。
ぐったりと倒れ込んだ彼女、「もう一回しようって言われても今日はもうごちそうさまかも…」とそうとう激しく感じまくったご様子。
もう少し時間も有るのでソファールームでもう一回乾杯してからシャワーを浴びて退店の準備。店の出口で店員さんに「激しいモノ見せてもらってありがとうございます」と声をかけられた人妻さん、「また来ますね~」とすごく上機嫌でした^^

落ち着いていて、頭が良くて、美人なクールな人妻さん。これから俺の日記に定期的に登場してくれそうですね! 「複数プレイするなら、Aniさんのおちんちんを最後にしないと…」なんてことも画策しているらしい彼女、今後の活躍が楽しみですね!

★2010/09/22 25才舞台女優さんとハプバーデート 

「無事に公演巡業から帰ってきましたよ~!」と言う舞台女優さん、さっそくハプバーに遊びに行きたいとのご連絡。「相変わらず熱心ですね~」とからかうと次の巡業がすぐに始まってしまうので!とのこと。それならお付き合いせねば!と仕事の後待ち合わせ。
長い公演から帰って来た舞台女優さん、疲れも見せずいつも通りのロリ可愛いニコニコ笑顔。お店に行く前に喫茶店で軽く食事しながらおしゃべり。巡業のお土産は「スープカレードレッシング」。なんじゃこりゃ!って笑うと「きちんと辛口にしておきましたよ!」とのこと。なんだか俺の事を理解してくれているようでうれしい。

21時頃入店すると店内はかなり賑やか。何たって休日前日夜だから、お客さんがけっこう入っているらしい。ビールなんぞ飲んで軽くエンジンがかかったら本日のコスを物色。制服系が似合うちょいロリな舞台女優さん、本日は赤いチェック模様のミニスカ高校制服っぽいコスを選択。感じからすると何ぞのゲーム系かな? ちょっと小さめでクリクリお目々の舞台女優さん、やっぱり似合ってて可愛い。一気に興奮する俺、シャワールームで彼女の体を一通りいじくり回してしまう。涙目になりながら「Aniさんのエッチ!」って訴える舞台女優さん、でも残念ながらそれって褒め言葉なんです。

ソファー席に戻ってイチャイチャ開始。キスをしながらミニスカをまくり上げて彼女の無毛マ○コをいじくっていると女性店員が目ざとくそれを見つけてうれしそうに電マを持ってくる。
残念ながら彼女が電マ苦手なのでローター無いかな?ってお願いするとアレコレ探して「こんなモノが有りましたよ!」とオルガスターを持って来てくれる。舞台女優さんはもちろん、俺もオルガスターは初体験。先っぽがシリコン製であんな風にムニョムニョしているとは知らなかった!
さっそくスイッチを入れてブルブルさせながら、舞台女優さんのコスをまくり上げて可愛いおっぱいに押し当ててみる。周囲に人が多いので必死に声を我慢してる彼女、それが俺のいじめっ子モードを誘発するんだよな~^^

さっきからいじくり回しているのですでにヌルヌルに濡れている割れ目にオルガスターを押し当てて見ると、ニュルッと入っていく。出っ張り部分でGスポットが刺激されるらしく抑えていてもくぐもった喘ぎ声が漏れ出す。
興奮しておちんちんを露出すると、割れ目にオルガスターを突っ込んだ状態でフェラを開始する舞台女優さん。時たま手を伸ばして挿入したオルガスターを揺すると俺のおちんちんを咥えたままアフアフとうめき声。その声を聞きつけた単独男性客が数名状況を覗きに来る。
恥ずかしさが興奮を呼ぶらしく、彼女のフェラがさらに濃厚さを増すのが分かる。もちろんおちんちんはビンビンにそそり立っている

「そろそろ欲しい?」って聞くと涙目でフェラを続けていた舞台女優さん、うんうんとうなずく。
プレイルームに入るとすでにプレイを始めている全裸のカップルとそれを見ながら愛撫をし合っているもう一組のカップル。さすがに休日前は賑わっている。「失礼します~」と俺たちもカップルルームに入ってプレイ開始、さっそく下半身を脱いだら舞台女優さんの前に仁王立ち、フェラを開始してくれる。さっきのソファー席でのプレイで半立ちのおちんちんはフェラですぐさま固くなる。
手を伸ばしてコスの上から胸に触ると感じてしまってフェラが出来なくなってしまうらしく、また涙目で俺を見つめてくる。

そろそろ欲しい?と聞くとコクコクとうなずく。他のカップルさんたちは男性の勃起待ちだったり、前戯の真っ最中だったりするんだけど、俺たちはソファーでネットリ遊んで来てしまったのでもう完全に準備OK。カップルルームの空いている所に彼女を横たえる。コスのミニスカートをめくって股間を露出するとさっきまでオルガスターをくわえ込んでいた無毛の割れ目が顔を出す。ゴムを装着したおちんちんを押し当てると、ヌルッとくわえ込んでいく。グイッと奥まで挿入すると一気に泣き出しそうな喘ぎ声があふれてくる舞台女優さん、でも周囲にプレイをしているカップルさんたちがいるので一生懸命に声を抑えている様子がまた俺のいじめっ子気分に火を点ける。

コスをめくり上げて胸を露出、周囲に見せつける。恥ずかしそうにコスを押さえようとする舞台女優さんの手を反対に押さえつけて腰を振ると、また我慢していた声が漏れ始めて、肌を露出されているのと声が漏れているのと、ダブルで恥ずかしく、泣きそうな顔になっている。
俺たちのプレイを見て、前戯をしていたカップルさんたちも服を脱ぎ、本格的にプレイを始めている。舞台女優さんに「ほら、お隣さんもエッチな事始めたよ…見てごらん」とささやくと「イヤ…」とうめきながら横を向く。それでも俺が腰を振ると泣き声のような喘ぎ声が出てしまう。俺が激しく腰を振るとウルウルした目で俺を見つめながら「イジワル…」とつぶやく。でも俺の子供じみたイジワルが彼女を興奮させているのも事実。

舞台女優さんとつながったまま、隣のカップルさんにコンドームを手渡したりなんて余裕を見せながら舞台女優さんをたっぷりといじめてあげる。体位をバックに変えたら、腰を押さえつけてゴリゴリと奥を突く。ミニスカートをめくり上げてお尻を露出したら俺の大きいおちんちんが出入りするのが見えるように先っぽから根本まで大きく出し入れする。
もう我慢出来なくなった舞台女優さんが大きな喘ぎ声を漏らして感じまくるのに興奮して俺も激しくズコズコしてしまう。周囲のカップルさんも熱く動きまくる中、一足先に快感が募ってしまう。大きな喘ぎ声を聞きながら彼女の奥に突っ込むと同時に限界が来て白濁液噴出、彼女のお尻を押さえつけたまま果ててしまう。

体を離して濡れた所をきれいに拭いたら抱き合ってちょっと休憩、他のカップルさんのプレイを鑑賞させていただく。ちょっとすると動いて汗をかいた分ビールが飲みたくなってきたのでソファー席に戻る。

ソファーでダラッとビールを飲みながら舞台女優さんとおしゃべり。「今日、ちょっと早かった?」って聞くと「挿入までにたっぷりいじめられてたから、いつも以上に感じちゃいましたよ~~」って怒っているやら、喜んでいるやら。 うれしくなっちゃってまた触ろうとすると「もう少し休憩してから~~~」と逃げられる^^;
それでもちょっとおしゃべりしながらイチャイチャしているとお互いの距離が自然と近くなって行って、おちんちんを露出するとしゃぶりついて来る。
ソファーでレロレロフェラされて、おちんちんが固くなったらまたプレイルームへ。やっぱり他のカップルさんがプレイしている横で我々もプレイ開始。でもビールを飲み過ぎているせいか、少し動いているうちにだんだんおちんちんが柔らかくなって来ちゃってプレイ終了。ちょっとの間抜かずに抱き合ってラブラブしてからゆっくりと体を離す。

時間も良い頃合いなのでシャワーを浴びて撤収の準備。これからまた巡業だという舞台女優さん、これでちょっとは我慢できるかな? 戻ってきたらまたエッチな遊びをしましょうね~って約束して駅で解散しました。早くまた遊べると良いですね~~^^


★2010/09/18 スリム美人さんと展覧会後に。 

最近知り合ったスリム美人さん。年齢が近いと言う事も有ってか、お互い興味持っている話題がすごく共通していて一緒にいてメチャクチャ楽しい人。その上スリムな美人さんなので、出会った日から惹かれてしまって、俺の方から情熱的に口説いてしまいました。
そんなスリム美人さんが興味を持ちそうな展覧会が有ったのでそれを口実にデートの約束。展覧会を情熱的に見て回ったら、喫茶店でまた濃厚に意見交換をし合ってから電車で池袋に出て3時間ほどご休憩。

プレイに関してはスリム美女さんから「書いちゃダメ!」って言われているのであまり詳しく書けませんが、お風呂に入る前だってのに興奮しちゃって立ちバック挿入、チェックアウト寸前までフェラで固くされて騎乗位、上に乗りながら「太いから、アソコがすごく広がってるのが分かる…」って言ってました。

ラブホの後はブラブラ歩いて発見した海鮮居酒屋でお食事。戻りガツオがすごく美味しくてご満悦のスリム美人さんの笑顔を肴に俺も美味しいビールを飲めた、素敵なデートになりました。

★2010/09/12 18才現役女子大生ピンサロ嬢!と初対面 

最近デートの常連となりつつある19才ハーフ美女ちゃん、「友達で、エッチ大好きなんだけど最近相手がいないって悩んでいる後輩がいるから紹介しても良い?」って連絡。「エッチが好きだって言う子は大歓迎だぞ~」と答えるとちょっとしてから後輩さんご本人からメール。メールであれこれおしゃべりしてみると高校生の頃に留学を経験してその頃に色々エロいことを覚えてきたご様子。日本に帰ってきてさっそく初体験して処女卒業、それから数人とエッチはしたけど、最近良いお相手がいないので…ってことらしい。
年齢は18才と若いけど、エッチに関してはかなりオープンな考え方をしているので大丈夫だろうって事でスケジュールを決めてデートすることに。

デート当日、待ち合わせ場所にいた彼女、ちょっと背が低めでスリムな可愛い子でした。夏らしく紺と白のボーダーのワンピースでちょっとお嬢様風に決めて、ちょっと茶色のロングヘアーが良い感じ。それほどお腹も空いていないって事なのでカフェで軽くお茶をすることに。
色々話を聞いてみると、そもそもエッチな事に興味が有って「性風俗で働く女性の社会的地位向上」なんかを考えているうちに自分も風俗仕事に突入、現在はピンサロで働いているそうな。
「あたし、妊娠と撮影(ネット流出)さえしなければ何でも有りだと思ってるんですよね~」って言う、強者な彼女。今までは学内で数人とエッチしてきたけど、近い関係だと色々面倒なので最近はちょっと距離をおいていたみたい。なので俺みたいなタイプの男性はまさにちょうど良かったみたいですね^^

お互いOKって感じなのでさっそく良く行くフリータイムのラブホへ。部屋に入って荷物を置いたらさっそく抱き合って濃厚にキス。留学中アレコレ学んだと言うだけ有って、18才の割りにはメチャクチャキスが上手。舌を絡ませているうちに股間がふくらんできてしまったので彼女の手を股間に導く。
ズボンの上からそれに触る彼女、「うわぁ。仕事で見たおちんちんにこんな大きさのモノは無かったかも…」って言うので、ズボンを下ろしてベロンと露出。まだ20%くらいしかふくらんでいないそれに触る彼女、「…固くなってこれくらいのサイズって人が多いですよね」ってしげしげと見つめる。「今で20%くらいだからまだまだ大きくなるよ!」って言うと「楽しみです!」としゃがみこんでいきなりしゃぶり始める。

ピンサロの仕事で毎日おちんちんをしゃぶってる女子大生ちゃん、、メールでは「仕事と思うと好きな事でも嫌いになりますよ~」なんて言っていたけど、プライベートなエッチだと思うと熱も入るのか、すごく熱心にしゃぶりついて来る。さすがに手慣れたフェラに、ちょっと俺のツボなんかを教えるとメチャクチャ気持良くてすぐにビンビンにされてしまう。
さすがに体も小さければパーツも小さい彼女、俺の凶暴なおちんちんは口に余るみたいで1/3位しか入らなくなってしまう。
ワンピースを着たままの彼女にフェラされながら興奮して彼女の体にも触り始める。「ちょっと胸が小さいのが悩みです…」という彼女、それでも多分Cカップはたっぷり有る胸、服の上からでも形が良いのが分かる。

だんだんと服を脱がせて行くとチェック模様の可愛い下着。「噂のAnimaLさんとのデートですから、可愛い下着にしてきましたよ!」っていう女子大生ちゃん、その気持ちがすごくうれしい。ベッドに腰掛けて足を開くとその間にちょこんと座ってまたしてもフェラを始める。男性を刺激して、その反応が見えるのがすごくうれしいみたい。俺もブラの上から手を差し入れて胸をモミュモミュともむとフェラの合間に可愛い喘ぎ声が漏れ始める。
彼女を立たせて、キスしながらパンツの中に手を入れるとニュルニュルとした割れ目に遭遇、すっかりヌルヌルに濡れているご様子。そのままビラビラとクリを指先で味わいながら、だんだんと入り口をいじる。体が小さいのでアソコも小さめかと思うけれど、指2本を余裕で受け入れ、アフアフと可愛い喘ぎ声を漏らす彼女、Gスポットを指先で刺激すると腰をビクビクさせながら感じまくる。この分なら俺のおちんちんでも大丈夫そうかなとちょっと安心する。
おちんちんもビンビンで完全に臨戦態勢だし、彼女もヌルヌルで俺の指をたっぷりと受け入れているので、普段のデートならもうすぐさま挿入モードなんだけど、一応は初対面だし「シャワーしようか?」って声をかける。

風呂場の前の洗面所で彼女の下着をはぎ取る。ぷるんと飛び出す初々しい18才の裸体にかなり興奮、治まるどころかさらにいきり立つ股間に鏡の前でフェラを所望。凶暴に巨大化する俺のおちんちんをしゃぶる、小柄な18才の女子大生、さらに現役ピンサロ嬢……なんてことを考えれば考えるほど興奮が高まってしまう。
洗面台に手をつかせて、鏡に顔を写しながら割れ目と胸をいじり回して気持ち良さ気に歪む彼女の顔を見せつける。「ほら、こんなにエロい顔してるんだよ」ってささやきながらも彼女の手を股間に導いてフル勃起したおちんちんを握らせる。
「シャワーもしてないけど、欲しくなっちゃったよ」って耳元でささやくと「あたしも…」って答える女子大生ちゃん、さすがにエロにオープンな18才。さっそくコンドームを装着してしまう。

洗面台に手をついてお尻をこちらに向けている女子大生ちゃん、足を開かせて、後ろからおちんちんを割れ目にこすりつける。ヌルヌルたっぷりの割れ目はローション無しでも大丈夫そうなので、そのままゆっくりと割れ目を押し開いて亀頭を挿入する。
喘ぎ声と共に俺を受け入れる彼女、ゆっくりと細かく出し入れしながら腰を進めて行く。程なく奥まで挿入完了。ゆっくりと先っぽから根本まで出し入れしながら「ほら、あのおちんちんが入っちゃったよ」ってささやくけど、もう返事をする余裕も無く喘ぎ声を垂れ流す状態。
洗面台に手をつかせて立ちバックの体勢でズコズコと腰を振る。18才とは言え、エッチには慣れている彼女、初対面後初合体の立ちバックに激しく感じているご様子。たまに「痛く無い?」って聞くけど全然大丈夫そうなので俺の動きもドンドン激しくなっていく。
腰をギュッと押しつけてゴリゴリと奥を刺激すると最大級の絶叫調喘ぎ声。

鏡に映った彼女の顔を鑑賞しながら立ちバックを楽しんだらそのままゆっくりと歩いてベッドへ移動する。挿入されたままベッドに四つん這いになった女子大生ちゃんの腰をギュッと押さえてバックからズコズコと激しく突きまくる。
激しい喘ぎ声の中に意味不明な言葉、ほとんど言葉にならないその声を拾い集めてみると「今までの…SEXって…何だったんだろう」「こんな…SEX…知らない」みたいな言葉を喘ぎ声の合間に垂れ流しているご様子。
くるりと体をひっくり返してベッドの上に仰向けに寝かせたら、正上位で足を大きく開かせて挿入。もう完全に俺のおちんちんに慣れて、ツルッと飲み込んでしまう彼女の割れ目。
足を持ち上げて屈曲させたら上から落とし込むようにズコズコ。布団と枕をギュッと握って快感に耐える彼女、もう言葉を発する余裕も無く、ひたすら喘ぎ声を上げまくる。
やっぱり彼女の割れ目は俺のおちんちんには小さめなのか、いつもより気持良い気がしてしょうがない。激しく動いているうちにドンドン快楽が募ってきてしまい、ちょっと時間は短めだけど我慢出来なくなってしまう。

「行っちゃいそうだよ」ってささやくと「来て!来て!」とうわごとのように漏らす彼女、一気に腰のスピードを上げると快感はもう我慢出来ずにその瞬間にドピュドピュっと白濁液を漏らしてしまう。上からギュッと彼女を抱きしめて動きを止めると彼女もゼーゼーと息をつきながらやっと快感地獄から解放された体で息をついている。
お互いが落ち着いた所でやっと体を離す。発射してもまだ大きさを保っている俺のおちんちんに一瞬「あうぅ」と反応する彼女、それでも大量に噴出した精液を見せつけるとケラケラと「タップリ出ましたね~」と笑う。
彼女が動けるようになった所でやっとお風呂へ。浴槽でお湯につかってのんびりしながらロック話やら大学の話。

ベッドにもどってダラッとしながらあれこれおしゃべり。彼女の武勇伝やらこれからしてみたいことやらをアレコレ聞くうちにだんだん興奮してキスが始まる。
ふとさっきのことを思い出して「さっきエッチしてる時になんて言ってたの?」って聞くと「いや~、いままであたしがしてたエッチって何だったんだろうって思って。Aniさんのおちんちん、気持良すぎですよ!」って。彼女、今までのエッチのお相手は似たような年頃の若い一般男性ばかり。これだけエッチ経験のある大人とのSEXは初めてだもんね、って思いながらまたたっぷり気持良くなってもらおうとプレイ開始。

彼女の敏感の体にたっぷりと舌を這わせて体を舐めまわす。舌が割れ目に行き着いたら、足を大きく開かせて小さめの可愛いクリをタップリ舐め回すとまたも彼女の喘ぎ声がだんだん大きくなってくる。彼女が俺の股間に手を伸ばして、すでに固くなり始めているおちんちんを握ってくる。指と舌でたっぷりと割れ目をいじめてヌルヌルになった所でゴムを装着してエッチの準備、今度は彼女に上にきてもらって騎乗位で挿入。
「んん!気持良い!」って叫ぶように喘ぐ彼女に動き方を指南しながら下から動きに合わせて腰を突き上げる。プリプリ揺れる彼女の小振りのおっぱいを下から触りながら彼女がいやらしく腰を振るのを観察。
さらに体を起こして対面座位、濃厚に舌を絡ませながら体を合わせて快感を盛り上げる。
彼女を押し倒して上からのしかかるように正上位、激しく腰を振る。快感を訴えながら悶えまくる彼女だったけど、ちょっとすると「Aniさんの大きいから、こすれて痛くなって来ちゃった」と訴えるので体を離して少々休憩。

彼女のエロエロな痴態に興奮して固くなったおちんちんは全然治まらず、ビンビンなまんま。彼女が手を伸ばしてシコシコと刺激するので全然治まらないんだよね~。
仕方無いのでさらに気持良くしてもらうべくフェラをお願いする。仕事中はイヤになっちゃうって言うフェラも本来は好きなようでレロレロといつまでも舐め回している。
俺もローションを使って彼女の割れ目をヌルヌルと刺激、ついでにアナルもいじめてしまう。彼女のアナルは意外にも優秀で指2本をすんなりと受け入れてしまう。「このアナルならすぐにアナルSEXも出来そうだよ!」と言うと色々なエッチを経験してみたいと言う女子大生ちゃんは満面の笑み。アソコが痛いならアナルに入れて見ようか?って俺のオファーはさすがに怖いと却下したけれど、アチラも落ち着いたのでまたエッチしたいと言う。

彼女をベッドに押し倒して正上位で挿入。すでに俺のおちんちんには慣れた様子ですんなりと受け入れる。ベッドで軽く動いて快感を味わったら彼女を抱き起こしてそのまま膝の裏に腕を入れてグイッと持ち上げて駅弁。「え!何これ!」と驚く彼女。
ベッドで膝立ちになって体を揺すると全体重が合体したアソコにかかるらしくキュンキュンと喘ぎ声をあげる。さらにゆっくりとベッドから降りて歩くとキャーキャーとうれしがる。時たま足を止めて腰を揺するととたんに顔を歪めて快感に喘ぐ。初めての経験が興奮のスパイスになっているらしい。
ゆっくりと歩いて洗面所に着いたら、彼女のお尻を洗面台に着地させて、大きく足を開かせて前からズコズコ。この体勢だと俺の凶暴なおちんちんが自分の中に出入りしている部分が丸見えになるらしく、凝視している彼女。潤んだ目がドンドンエロくなっているのが分かる。

また合体したまま彼女を抱え上げて、ベッドへ。挿入したままベッドに彼女を着地させて上からのしかかって正上位で激しく突きまくる。快感に悶える彼女だけど、さすがに疲れてしまったようでギブアップ。挿入したまましばし抱き合って、俺のが治まって来たらゆっくりと体を離す。
「先週行った音楽サークルの合宿の疲れが残ってるみたい」という彼女、初めての大人なエッチにかなり体力を使ったご様子。フリータイムなのでしばし昼寝などしてのんびりと休憩して、良い時間になったらチェックアウト。お疲れ様がてら軽く飲みに行くことにして「キリンシティ」でビールで乾杯。口々に「楽しかったね~、紹介してくれたハーフ美女ちゃんには本当に感謝しなくちゃね!」と言い合う。

そろそろ解散しようかと言うと、「なんか体が熱くなっちゃったので、一踊りしてから帰ります!」という彼女、新宿3丁目にあるというクラブへと意気揚々と向かうことに。
若いって事は素晴らしいな~と思いながら俺はのんびりと家に向かうことに。
これからも定期的にデート出来ると良いなぁと思っていた女子大生ちゃんですが、新学期が始まり、学祭の準備も有るとかで、メチャクチャ忙しいらしい。
また彼女のスケジュールがおさまったらデートにお誘いしてエロエロエッチしたいですね~~。