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★2010/08/30 26才元介護系さんと突発初対面 

以前から俺の日記を読んでくれていたという元介護系の仕事をしていた26才の女性、メールをやりとりしているうちに同じ電車の沿線に住んでいることが分かってなんとなく打ち解けた感じ。
以前一回デートの約束をするも、彼女の都合でキャンセルになってしまい、なんとなく疎遠になっていたけれどある日急に「今日の夜デート出来ますか?」とメールが届く。
実はその日、朝から体調不良で仕事を休んでいたんだよね。でも午前中ゆっくり寝たのでけっこう復活。「午後からデートOKだよ!」って連絡すると今出先なのでこっちに帰って来たら連絡してくれるとのこと、なので下北沢でデートすることに決定。

お昼ちょっと過ぎに彼女から連絡が有ったので俺の最寄り駅のホームで待ち合わせ。「着きました」ってメールと共に登場した彼女、目がクリっとした可愛いタイプ。「良く、昔のアイドルに似てるって言われるんですけど…」って言う元介護系さん、確かにニコッと笑うとイトウツカサとかヨシモトミヨコとか、往年のアイドルの雰囲気。
ちょっと茶色い髪を結んで、赤いミニのワンピースを着た彼女、中肉中背で身長も体重も普通サイズだけどワンピースを下から盛り上げている胸がけっこう大きめ。多分Eカップは有るとみた。脱がせて確認するのがけっこう楽しみ^^

電車に乗って下北沢に着いたら喫茶店でちょっとおしゃべり。お互い大丈夫そうなのでそのまま線路沿いに有るラブホテルに直行。「沿線に住んでるけど、下北沢にラブホテルが有るなんて知らなかったよ~」って驚きながらもうれしそうに部屋に入る元介護系さん。一通り部屋の散策を終えて、荷物を置いたらソファーに座る。
彼女の横に座って肩を抱いたら軽くキス。舌を絡み合わせてだんだんと彼女に触っていこうとするとかなり恥ずかしがって身を引いてしまう。
シャイなタイプなんだな~と思いながら必要以上に無理矢理な感じにならないように、ゆっくりと彼女のペースでキスをし、体に触っていく。

少しすると彼女もだんだんとスイッチが入ってきたようで、俺の手を拒まなくなる。服の上からゆっくりと彼女の体を撫でるように触っていくとだんだんとキスをする唇の動きが激しくなってくる。彼女の手を股間に導くと一瞬恥ずかしがって手を引いてしまうけれど、再度導くと今度はズボンの上から触ってくる。
ベルトを外してズボンとパンツを下ろし、直接おちんちんを握らせると素直にシコシコと触ってくる。「どう?」って聞くと「やっぱり大きいね…」ってつぶやきながらやっぱり恥ずかしそう。でも彼女の前に立ち上がってちょっと固くなり始めたおちんちんを差し出すとしゃぶりついてしまう。

彼女の可愛い口が俺の凶暴なおちんちんを舐めまわすのを見ていると何だか興奮して彼女の服の上から胸をモミモミと触ってしまう。服の上からでも思った通りけっこう胸が大きいのが分かる。フェラを始めた頃には彼女も恥ずかしがりモードは終わっているらしく俺の手を拒まず、たまに喘ぎ声を漏らし始めている。
そろそろ大丈夫そうなので、彼女の横に座って本格的に触って見る。ワンピースを脱がせるとブラに包まれたマルッと大きく形良いおっぱい。Eカップはばっちり有るね!
ブラの上から胸に触るとマシュマロみたいに柔らかい感触。俺の手の中で形を変える胸をムニュムニュと味わう。パンツの上から割れ目に触るとしっとりと湿っているのがわかる。パンツを脇に寄せて割れ目に触るとすでにヌルヌルと濡れている。指でクニュクニュと入り口とクリをいじると可愛い声が口から漏れ出す。ソファーの上で足を開いてあられもない姿を見せつけられてかなり興奮してしまう。

本格的にプレイをする前にまずシャワー。お互いを洗い合って、体を拭いたらベッドへ直行。彼女を横たえたら上からのしかかるようにキスをしながら彼女の体に触っていく。豊満なバストは手の中で蕩けるように形を変えていく。ムニュムニュと触りながら乳首を舌で転がすと甘い声を出しながら喜ぶ。指を割れ目に伸ばすともうニュルニュルに濡れている。挿入してGスポットをイジメながらさらに舌で乳首を転がす。
さっきまであんなに恥ずかしがっていた彼女が足を大きく開いて喘ぎまくりながら手を俺の股間に伸ばして物欲しげにおちんちんをシコシコ触ってくる。スイッチが入ると淫乱娘に激変するんだな~と楽しく思いながらたっぷりといじめてあげる。

「そろそろ入れたくなっちゃった」ってささやくと「もっと気持良くしてから…」と前戯の続行を促される。もう~、エッチなんだから!と思いつつ割れ目にしゃぶりついてクンニしてあげる。指で割れ目を開くとまだまだピンク色のソコ、舌でレロレロと舐め回すとトロトロと愛液が垂れてくる。クリと入り口を交互に舐め回すと高い喘ぎ声を上げながら身もだえる。指で中をかき回しながら彼女の顔の前におちんちんを差し出すとしゃぶりついて来る。ビンビンに勃起しているソコは彼女の口には大きいらしく、半分も口に入らない。
あらためて「入れたいよ」とささやくとうっすらと目を開いてうなずく彼女。彼女の目の前でゴムを装着したらいよいよ挿入。

彼女の足を大きく開かせたら割れ目におちんちんをこすりつける。ゆっくりと腰を進めると亀頭が彼女の割れ目を押し開きながら入っていく。
「んあっ! 大きい…」とうめきながら俺の大きなおちんちんを受け入れる彼女、柔らかく蕩けるような割れ目は抵抗無く俺のおちんちんを奥まで受け止める。
ゆっくりと腰を動かすと言葉も出ずに喘ぎ声ばかりが出始める。グイッと腰を押しつけるように挿入すると一弾とかん高い声が響く。
彼女の足を持ち上げて激しく腰を振ると彼女の大きな胸がブルブルと震える。思わず手を伸ばして胸を揉みしだきながらさらに腰を振る。

いつもの癖で彼女を抱き起こして対面座位。俺にしがみつく彼女の下から腰を突き上げる。さらに騎乗位の体勢になると俺の上で腰を振る彼女の胸がブルブルと震えるのが見応えあって楽しませてもらう。彼女の腰の動きに合わせて下から腰を突き上げながら、胸を触りまくる。一回一回の動きに反応する彼女が可愛くて、たっぷり動きまくってしまう。
さらにバックに体位を変えるとおちんちんが奥に当たりすぎてしまうらしく、痛みを訴える。バックから突きまくって彼女のおっぱいがブルブルと震えるのを見たかったのにちょっと残念^^;

正上位に体位を戻してお互い絶頂を目指して動きを激しくする。大きく足を開かせて、太ももを持ち上げながら腰を振ると奥までゴリゴリ当たるらしく激しく声を上げて快感を訴える彼女。そのまま腰のスピードを上げると一気に絶頂が迫ってくる。
激しく喘ぐ彼女に俺も絶頂を宣言、一気に腰のスピードをあげるとあえなく絶頂、ゴムの中に噴出して1回戦終了~。
ぐったりとしている彼女からそっと体を離して濡れたアソコを拭いてあげる。
「いつもみんなとこんなSEXしてるんだ~~」とうれしそうな彼女、けっこう楽しかったご様子。それに引き替え俺はやっぱり朝の体調不良が今さら効いてきて、ちょっとぐったり^^;

彼女にお願いしてちょっとベッドでダラッとしているうちに気がつけば寝てしまっていて、ふと目を覚ますと彼女も俺の横でスースーと寝ている。
無防備な彼女を見ているうちにちょっとムラムラしてきて、彼女に触っては見たモノの、全然起きてこない彼女。「一回寝ると起きない」タイプの人みたい^^;
結局彼女はチェックアウトギリギリまで起きる様子が無いので無理矢理起こしてようやくチェックアウト。いや~、本当に気持ち良さそうに寝ている所、申し訳ありませんでした~~。
帰りも同じ電車に乗って、お互い自分が降りる駅で解散。「日記楽しみにしてますからね!」って言う彼女、一回しか出来なかったけど、エッチも楽しんでもらえたみたいですね。
さて、ずいぶん待たせてしまったこの日記、早く読ませてあげなくちゃですね!


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★2010/08/29 22才ちびっ子巨乳とお散歩デート。 

日記常連の22才ちびっ子巨乳ちゃん。この夏にやった心霊関係のTVの録画DVDを渡すという名目でデートに誘うと「日曜日まるまる空いてるよ!」とのこと。それなら昼飯でも食うか?と言うと「せっかくだから今まで行ったことのない街をブラブラしてみたい!」と言う。
それなら俺もあまり行ったことのない街を…と思って思いついたのが「下高井戸」。お互いの住む場所からそれほど遠くも無いし、ちょっと大きめの街だからぶらつくのも楽しそうだよね?って思って決定。

デート当日はすごく天気の良い日で、知らない街をブラブラ歩くにはとても良い日。目についた店を冷やかしたり、お祭りの準備を見学したり適当に遊んで、気に入ったおそば屋さんで軽くお食事したらまたブラブラと歩いてちょっと離れた駅までお散歩、その後「DVDを見ようか」って事でちびっ子巨乳ちゃんの部屋へ。
俺が焼いたディスクが失敗で見られなかったんだけど、すっかり頭の中が「怖い話モード」になってしまったちびっ子巨乳、youtubeで怖い話を検索、以前放映した「あなたの知らない話」なんかを発見して見始める。

画面に見入る彼女の後ろに回り込んで、後ろからキュッと抱きしめると「もう~~! 怖い話見るんでしょ!」とちょっとだけ抵抗するけどそれもちょっとの間、肩越しにキスが始まるともう画面はそっちのけで舌を絡ませてくる。
Tシャツの下に手を滑り込ませて胸に触ろうとすると、その手を押しとどめながら「Aniさんは他にもヤらせてくれる子がいっぱいいるでしょ…」と言うけれど、「君の体が好きだから一緒にいると欲しくなっちゃうんだ」って耳元でささやきながら舌先で耳をなぞると彼女の体がヒクヒクと反応して力が抜けてしまう。

そのままブラをずらして彼女の豊満な胸を手のひらでたっぷりとつかんで、ムニュムニュと揉みながら空いている方の手でジーンズのボタンを開いていく。中に手を差し込んでパンツの上から割れ目を触るとじっとりと湿っているのが分かる。パンツの上から割れ目をなぞっていると感極まった彼女がガバッと自分から抱きついてくる。
膝立ちで抱き合って濃厚にキスをしながら彼女の体を触ると彼女も俺の股間に手を伸ばしてくる。
立ち上がって下半身を露出すると自動的にしゃぶりついて来るちびっ子巨乳ちゃん、彼氏が出来てずいぶん立つけど、俺とのエッチは完全にお互い自然なモノになっちゃっている感じ。その証拠に彼女の口ですぐさまビンビンに固くなるおちんちん

ベッドに座ると俺の足の間に収まってフェラを続行するちびっ子巨乳ちゃん。フェラ好きらしく全然口を離す様子無し。しゃぶられたまま彼女のTシャツの中に手を潜りこませて、ブラを外したら半裸の彼女の胸を触りまくる。ムニュムニュと胸を揉みながら乳首をいじめるとさすがに感じて来ちゃうらしく舐める余裕を無くして声が出始める。
「こっちにおいで」って誘うとそのまま俺の上に乗り上がって唇を求めてくる。唇を絡め合わせながら俺の上にまたがった彼女のジーンズのボタンをゆるめてゆっくりと脱がせる。下から手を伸ばしてパンツをずらして割れ目に触るとすぐさま俺の指を受け入れる彼女のアソコ。

キスをしながら割れ目をまさぐってタップリ柔らかくなった所で「欲しい?」と聞くとトロンとした眼でうなずくちびっ子巨乳、ゴムを装着する間に自分からズボンとパンツを脱ぐ。「おいで」って誘うと自分から俺の上にまたがって騎乗位で挿入。
久しぶりの俺のおちんちんはちょっと大きめなので一気には入らないけれど、ゆっくりと腰を落としながら入れていく彼女、そのうち根本まで入れちゃって、自分から腰を振り出す。
お尻を支えてあげながら腰の動きをコントロールしてあげると気持ち良さそうに軽く抑えめの声を出しながらグチュグチュと腰を振るちびっ子巨乳。たくし上げたTシャツからはみ出た半裸のおっぱいもブリブリと揺れている。

体を起こして対面座位の体勢で下から突き上げると気持良い所に当たるらしく「そこ!そこ!」と何度も訴える。さらにベッドに押し倒して上からのしかかって正上位になる。
本格的に腰を振り始めるとやっぱり久々の俺のおちんちんはちょっと負担があるらしく「優しくてね、優しくね」と甘え顔で訴えながら気持ち良さを感じているらしい。
ゆっくりと彼女のペースに合わせて動いているうちにお互いドンドン熱く気持良くなってくる。
俺が動きを早くし出す頃には彼女もガンガンに感じて、俺のおちんちんを受け入れている。ぶつかって音がするほど腰を振ると彼女もかなりの大きさで声を上げている。隣の大家宅に聞こえるんじゃないか?と思うけど俺も腰の動きを止めることが出来ない。

そのまま腰のスピードを一気に上げて二人一緒に絶頂へ向かう。「出ちゃうよ、出ちゃうよ!」と何かが噴出しそうだと訴える彼女、その一瞬前に俺の方が絶頂に達してゴムの中に白濁液を噴出してエッチは終了。彼女の何かで部屋を汚すことは回避されました^^;

体を離して抱き合いながらふとつけっぱなしのPCを見るといまだに続いてる怖い話の動画。裸で抱き合ったままそれをしばし見続ける俺たち。
気がつけば裸のままどれくらいの時間そうしていたやら^^; 実は翌日からちょっとお腹の調子が悪くなったのはそのせいかも? なんて思う夏の日の午後なのでした!


★2010/08/22 スリム美人さんと初デート 

少し前に知り合った同年代のスリムな美人さん。初めて会った時はすごくきれいな服を着ていて「清楚な美人」って雰囲気だったけど話をしてみると俺と趣味や興味の方向性がメチャクチャ一致していてドンドン盛り上がってしまう。
その後プライベートでお酒を飲んだりする機会も有っておしゃべりすればするほど一緒にいて楽しい人なので「次回のデートでホテル行きましょう!」と俺から誘ってしまう。
「私で良いの? もっと若い子とも遊んでるんでしょ?」って言う彼女。でも女性は年齢や容姿ではなくて、一緒にいて楽しいかどうかが一番大事だって俺の説明に納得していただけたご様子、次回のデートはエッチ有りということになりました。

プレイの内容に関しては彼女から「書いちゃダメ!」ってことでしたが、お昼からフリータイムでラブホに入って昼寝を挟んで3回戦。日記で読んで想像した通りの大きなおちんちんだったのがうれしかったそうで、合体してから軽く動かしただけで何回も絶頂に達してしまった模様。すごく濃厚で楽しいデートになりましたよ!

今後も共通の趣味を持ち合える良い友人であり良いエッチを共有できる最高のお友達になれそうなスリム美人さん。今後も日記に登場してもらえそうですよ。
早く説得して日記にOKもらわなくちゃ!

★2010/08/21 23才金融系ちびっ子と初対面 

某巨大SNSで知り合った東京からちょっと離れた街に住んでいる23才の女の子と初対面。
以前からメッセージはやりとりしていて「会いたいね」って話は良くしていたんだけど、彼女が一時期SNSから離れたり、お互いの距離が少し遠いってこともあって知り合ってから初対面までは2ヶ月ちょっとかかった感じ。それでもほぼ毎日のようにメッセージをやりとりしていたことが幸いしたか、お互いの気持はすごく盛り上がっている感じ。
いよいよお互いのスケジュール調整も出来てデートの日付が決まるとほぼ毎日がカウントダウン状態。お互いドキドキしながらデートの日を指折り数える状態。

いよいよデート当日。俺が指定した待ち合わせ場所にいたのは、ちょっと背が低めで真面目そうに見える女の子。セミロングで肩くらいの黒髪、ちょっとポチャさんかな?って体型だけど太っているってほどでは無くてちょうど可愛い感じの体型。8月も後半に入ったとは言えまだまだ暑い日が続いていたので白いブラウスとショートパンツが涼しげ。
けっこうカカトの高いサンダルを履いているけどそれでも身長はちょっと低め。「何センチ?」って聞くと150センチ前半なんだとか。背の低い女の子が好きな俺としてはかなり好みのタイプですね!
とりあえずブラブラと歩いてご飯を食べに。「ここがおいしそうです!」って彼女が決めたのがハンバーグ屋さん。2人で熱々のハンバーグをハフハフ食べながら彼女の仕事の話や田舎町での生活をおもしろおかしく聞かせていただく。金融系の仕事をしているという彼女、「2000万円くらいなら見ても動じません!」って。その中から少し貢いで欲しいものだ。

お食事の後、「俺で大丈夫?」って聞くと「喜んで!」とのことなので、腕を組んでラブラブモードでラブホテルへ。せっかく新宿まで出てきてくれたんだからと、良く行くラブホの中でも可愛くてきれいな所へご招待。「東京のラブホテルは狭いですかね~?」って言う彼女、話を聞くとやっぱり地方のラブホテルは部屋が広いらしい。
ホテルにチェックインして部屋に入って感想を聞くと「やっぱり狭いですね~。でもきれいで可愛いです!」とご満悦のご様子。それに結局エッチをする所ですから、あまり広くてもそれほど何の役に立つ訳でも無いし^^;

お風呂の準備をしながらホテルのアチコチを覗き回るうちにお互いの距離がだんだん近くなり、ギュッと抱き合ってキスをしてしまう。「やっと会えたね」「うん、Aniさんにすごく会いたかったの…」と言いながら何回も唇を合わせ、舌を絡め合わせる。
服の上から彼女の体に触るとすごく感じているご様子。「どれくらいエッチしてないのかな?」って聞くと「前の彼と別れてからだから、半年くらい…」ってお答え。こんなに感じる体が半年もエッチしてなかったなんて欲求が高まっちゃって大変だろうな~と思うと彼女に触る手にも心がこもる。
彼女の手を股間に導くと「んん…大きいですか?」って聞いてくるのでズボンとパンツを下ろして股間を露出する。「いやん!すごいです!」ってうれしそうな彼女に「お口でしてくれるかな?」ってお願いするとさっそくしゃがみ込んでしゃぶりついて来る。エッチが好きそうな彼女、お口も上手で俺のおちんちんはすぐに固くなってしまう。

「やっぱりAniさんの、大きい~!」って喜ぶ彼女。ベッドに座った俺の足の間にしゃがみ込んでレロレロと舐め続ける。
俺も彼女に触ってあげたくなって彼女を立たせたら白いブラウスのボタンを外して、ショートパンツも脱がせてしまう。シャツの間から見えるブラの間に指を入れて乳首をクニュクニュするとすぐに甘い声が出始める彼女。ブラを押し上げる胸はなかなか豊満。多分Dカップくらい有るたっぷりした胸。腰もキュッとくびれてお尻がプリッと大きくてなかなか良さそうなボディ。
ずらしたブラから覗く乳首を舌で転がしながらパンツの中に手を入れて割れ目をまさぐるとすでにかなりヌルヌルになっているアソコ。やっぱりかなり感じやすいみたい。
指を割れ目に当ててちょっと力を入れるとヌルッと俺の指を受け入れてしまう彼女のアソコ、中をまさぐると「出ちゃう…出ちゃうよ」とうめき声を上げるちびっ子ちゃん。

もしかして?と思って服を脱がせて全裸にしたらベッドに四つん這いにさせて後ろから指を挿入する。Gスポットをまさぐるようにいじめると、かん高い喘ぎ声を上げながら腰を痙攣させるとすぐさま割れ目からビュビュッ!っと液体が噴出する。さらに刺激を続けると連続でもう一発噴出! いや~~、ちびっ子ちゃん、潮吹きっ子だったんですね~^^
「潮が出ちゃう子だったんだ~?」って聞くと「前の彼氏にいっぱいエッチな事を教わって、開発されちゃいました」ってすごく恥ずかしそう。
でもそんな彼女に興奮しちゃって俺の股間はビンビン。それを彼女に見せつけるとまたしゃぶりついて来る。
完全に勃起しちゃっているおちんちんにゴムを装着して彼女を布団の上に押し倒す。「欲しくなっちゃった…」とささやくと彼女もうれしそうにうなずく。

足を大きく開かせるときれいに毛を処理した割れ目とちょっと大きめのビラビラ。もてあそぶように指でいじり回すとヌルヌルで完全に準備完了状態だけど、念のためローションでおちんちんをヌルヌルにしたら彼女の割れ目におちんちんを押し当て、ゆっくりと挿入していく。前の彼氏に開拓されたと言うだけ有って、抵抗無く俺のおちんちんを受け入れていくちびっ子ちゃん。「大丈夫?」って聞くと気持ち良さそうにうなずく。
程なく根本まで挿入完了したおちんちんをゆっくりと出し入れすると一気に気持ち良さそうな喘ぎ声を出し始める彼女、だんだんと腰の動きを本格的に激しくしていくと彼女の声もだんだんと大きくなっていく。
彼女の足を大きく押し広げながらズコズコと腰を振っていると興奮してしまったのかだんだんと限界が近くなってくるのを感じる。

「行っちゃいそうだよ」ってささやくと彼女ももう何回も頂点に達してしまっているらしく、虚ろな目でうなづいてくる。激しく喘ぎ声を上げる彼女を押さえつけてそのまま一気に腰のスピードを上げる。ビクンビクンと何度も痙攣する彼女に、俺も絶頂。グイッと奥まで挿入すると一気に精液が噴出、ゴムの中に大量に白濁液を噴出すると同時に彼女の上に崩れ落ちる。まだ奥までつながったままギュッと抱き合ってキスを交わす。
ハァハァと荒い息をつきながら抱き合って激しかったエッチの余韻を楽しみ、動悸が治まってからようやく体を離す。
「お風呂にも入らないでしちゃったね」って甘えたように俺にすり寄ってくる彼女、初対面したことがずいぶん昔のように感じる親密度合い。可愛い彼女をギュッと抱き寄せてもう一回たっぷりとキスを交わす。

主なエッチを掛け布団の上でしちゃったので、彼女の潮で濡れていないお布団に潜り込んで腕枕でダラダラモード。家がちょっと遠いちびっ子ちゃん、夕方ちょっと早めに帰りたいらしんだけど、まだちょっと時間に余裕が有るのでのんびり出来る。
仕事や生活の事、エッチな事やら色々な話をしているうちにまたお互いの体に触り合ってだんだんとエッチモードに入ってしまう。
キスをしながら彼女の割れ目をまさぐるともうヌルヌルになっている彼女のアソコ。ちびっ子ちゃんも俺の股間に手を伸ばしておちんちんに触り始めている。

またちびっ子ちゃんが噴出しても大丈夫なようにお布団から抜け出して掛け布団の上に。
寝そべった俺のおちんちんをしゃぶる彼女の割れ目を指でいじくっているうちにフェラが続けられない位に感じてくる彼女、指でGスポットを刺激すると激しい声と共に潮噴出! さらに刺激を続けると「出ちゃう!」っと叫びながら連発で噴出。本当にエッチな体にされちゃってるみたいですね~~^^
そんな彼女の痴態に俺も興奮してビンビン、もどかしくゴムを装着したらそのままバックから一気に挿入! バックの場合奥まで当たりすぎて痛くなっちゃう子も多いんだけど、ちびっ子ちゃんは体が小さい割りには俺のおちんちんをばっちり受け止めてる。
お尻とお尻が当たってパンパン音がするほど腰を振っても痛みを訴えず、さらに声を大きくするほど感じている。本当に恵まれた肉体だな~と思ってしまう。

体を離して彼女をベッドに横たえたら正上位で合体、さらに激しく腰を振りまくる。大きな喘ぎ声を上げて感じまくりながら何度も絶頂に達している彼女、俺もガンガン腰を振るうちにまたも絶頂に達して精液噴出、本日2回目の発射。
「まだお風呂に入ってないのに2回もしちゃった…」とさすがに疲れてぐったりしている彼女、俺もけっこう疲れてまたベッドの中にへたり込む。
ちょっと落ち着いた所でズルズルと体を引きずるようにお風呂場へ。「けっこう疲れたよね~?」なんて言いながら浴槽の中で抱き合う幸せな時間。

お風呂を出てベッドの中で抱き合ったらまたもエッチモード。ベッドに横たえた彼女に上からのしかかるようにキスをしながら指で割れ目をいじり始めると恥ずかしそうに小さな声で「舐めて…」とささやいてくる彼女。
舐められるのが好きなんだけど、お風呂に入ってないから遠慮してたのかな?って思うとその女心が可愛くて、たっぷりいっぱい舐め回してしまう。
指で割れ目を開いたら、ちょっと大きめのビラビラを舌で転がすように舐め回す。甘い喘ぎ声がだんだん高く大きくなって行くのを聞きながら、「今は潮を吹かないでおくれよ~」と思いながらもレロレロと舐め回し続ける。

彼女が触ってくれていたおちんちんも良いサイズに育ってきたのでお口でもしてもらう。レロレロと舐めてもらってビンビンに固くなったら本日3回目の合体。
さすがに3回目ともなると体力切れで発射せず。それでもビンビンになったおちんちんでたっぷりかき回された彼女はたっぷりと感じられたようでご機嫌さんでした。
もう一回お風呂に入ってエッチで疲れた体を癒したらちょっと早めだけどホテルを出て、彼女を駅まで送ることに。
「あ~~~、今日はたっぷり眠れそうです!」って彼女、半年ぶりにたっぷりと気持良いエッチが出来て大変にご満悦のご様子。そんな彼女を見て俺もすごくうれしいですね~。
「またデートしてくださいね!」っていうちびっ子ちゃん、これから月に一回は東京に遊びに来てくれるそうです。俺も彼女みたいに感じやすくてたっぷりとエッチを楽しむタイプの女性は大歓迎。これからもいっぱい楽しいデートをしましょうね。
そのうち俺が彼女の住む方に出かけて、「地方のラブホの広い部屋」を楽しんで来るのも良さそうですね!

 

★2010/08/19 25才舞台女優さんとラブホデート 

「8月後半からお芝居の公演が始まってしまうので、それまでにもう一回デートしておきたいです!」という25才の舞台女優さん。8月だけでもう2回デートしてるんだけどな~と思うけど、一緒にいて楽しいし上手にスケジュールを組んでデートの申し込みを入れてきてくれるのでついついデートしてしまう。

この日も俺の仕事が終わる時間に合わせて新宿に出てきてくれると言うのでいつもの待ち合わせ場所で落ち合う。いつも通りちょっとロリを感じさせるミニスカート+ニーハイのソックスは確実に俺の興奮を誘っている。
「いつものハプバー行きませんか?」って言う彼女だけど、ネットでイベントカレンダーをチェックすると、ちょっと賑やかそうなイベントをやっているらしい。
なんだか落ち着いてエッチ出来ないかもしれないよ~って事で本日のデートはラブホでご休憩にさせていただくことに。

良く行くラブホにつるっとチェックインして抱き合ってキス。「ハプバーでエッチしたかったな~」って言っていた舞台女優さんも着衣のまま俺のおちんちんをしゃぶる頃にはすでにエッチに熱中している表情。彼女のお口でレロレロ舐められておちんちんも完全に勃起した所でしゃがみ込んでいる彼女の目の前でゴムを装着したら、着衣のままパンツだけ下ろさせて、立ちバックで一気に挿入。テーブルに手をついて泣き声のような喘ぎ声をあげる彼女に激しく凶暴なおちんちんを打ち込んでいく。スカートがまくり上がって露出した小さなお尻といまだニーハイを履いた細い足が俺の興奮を誘う。

激しくバックから腰を振りながらだんだんと彼女の服を脱がせて行く。ニーハイは最後まで脱がす気は無いので、それ以外を脱がせたら、ゆっくりと立ちバックで挿入したままベッドへ。四つん這いでベッドに乗せたら俺は立ったままバックから激しく突く。顔をベッドにこすりつけながら本当に涙を流しながら喘ぎまくる舞台女優さん。メチャクチャ感じまくっているらしい。
彼女を仰向けにしたら俺もあらためて全裸になって彼女の上にのしかかり、正上位で挿入。そのまま彼女の細い足をグイッと持ち上げて屈曲させて上から激しく腰を振りまくる。
泣き声を上げて涙を流しながら「気持良いよ…Aniさんのが気持良いよ」と叫ぶ彼女の顔を見ながら一気に腰のスピードを上げてお互いの限界点に到達、ゴムの中に白濁液をぶちまけて1回戦終了~。

ホテルの部屋に入って一気にプレイが始まってしまったので疲れてしまったらしく「ふ~~~」とベッドの中に倒れ込む舞台女優さん。俺も彼女によりそってちょっとだけうとうとしてしまう。

結局その日はダラダラとベッドで時間を過ごして、チェックアウト前にまったりともう一回プレイして2回戦で終了。まぁこんなまったりな雰囲気のエッチもたまには良いでしょうね~、なんて言いながらお風呂で汗を流してチェックアウト。
これから公演で巡業の舞台女優さん、次のデートは9月後半になりそうです。俺とエッチすることにすっかり慣れてしまった彼女のエッチな肉体はその間我慢できるのか、ちょっとだけ心配ですが、その分次に再会した時は濃厚にエッチに遊びましょうね~って約束しました^^

★2010/08/16 お父さんは外国人。19才ハーフ美女と初エッチ! 

JKの頃から知り合いのお母さんが日本人、お父さんが外国人のハーフ美女。
俺の日記に良く足跡がついていたので、プロフィールを見ると…なんと外人さん!? メールをやりとりしてみるとハーフだと言う事が判明。生まれ育ったのは日本なので、中身は日本人だけど、見た目は、目が大きくて顔のラインもシュッときれいなまさに「きれいな外人さん」って雰囲気^^
当時JK、もちろん処女だったハーフ美女ちゃん、俺の日記は読んでいて楽しかったものの、「この男性は会ったら危険な人!」と認識された模様。たまにメッセージをやりとりしてエッチな事に関する相談やら質問やらはしていたけど、デートのお誘いには乗ってこなかったんだよね~。

JK卒業前、彼女が半年ほど海外留学していた間もメールのやりとりは続いていた。
海外にいるという開放感からハーフ美女ちゃんはお酒の味と男性と遊ぶことも覚えたらしく、「この前のカーニバルの後、知り合いの男性とかなりムフフなことになっちゃいました! でも最後までは行かなかったから、まだ処女~~」とか報告が入ったり^^
日本に帰ってきて、大学に入学してからもメールのやりとりは途切れることも無く、遠距離恋愛している彼氏との関係の相談とか、エッチに対する疑問なんかもあれこれ話をしてた。
ある日メールにて「Aniさん! とうとう処女卒業しました!! パーティーで知り合った外人の男性ととうとうホテルに行って、初めてのエッチなのに騎乗位までしちゃいました!!!」との報告が。順調に発展しているね~と思いつつ俺もデートの誘うとやっぱりはぐらかされる。彼女、俺に興味無いのかな~?

実際のところ、彼女が留学から帰って来た時に、一回お土産をいただくってことでデートしてるんだよね。その時は「エロ無しでお願いします!」って彼女の希望だったのでお好み焼きを食べながら留学の話をいろいろしてもらって、解散。もちろん紳士な俺は何も手出しせず。
それ以降もメールのやりとりは続いていたから、会って見てがっかりしたって訳でも無さそうだし? 女心はやっぱりわかりません~~。

なんて思っていたこの夏、ハーフ美女さんからいきなりのデート依頼メール。
「夏休みの旅行の前にエッチしないと、欲求不満でもう爆発しちゃいそう!」って言ってる。「今まで何度もお誘いを断っていたのに急にどうしたのよ?」って聞くと、「Aniさんはあたしの中では、エッチしちゃいけない人だったんですよ!」とのこと。良く良く話を聞くと、俺はたくさんの女性と経験が有って、どんな女性でも優しく可愛がってあげるタイプだから、お願いすれば自分も可愛がってくれるし、エッチもしてくれるだろう。でもそんなお手軽な経験に頼らずに、自分は自力でがんばらねば!って思っていたらしい。
でも前に報告のあった初体験以降、全然エッチする機会が無く、とうとう俺に依頼をすることにしちゃったらしい。

そういう前向きな考え方をする彼女がすごく可愛くて、一も二もなくデートをOKしてしまった^^;
「デートするからにはこってり濃厚で、楽しいエッチにしようね!」って言いながらデートの日にちを決めてドキドキしながらデート当日を待つことに。メールでやりとりしながら、あんなことをしよう、こんなエッチにしようとアレコレ打ち合わせしながら気持を高めて行く。 大学内外で色々な活動をしているハーフ美女ちゃん、約束した日以外は色々予定があるようなので、体調を崩さないようにアレコレ気を使って生活しているらしいのがすごく微笑ましい^^

デート当日、待ち合わせ場所で俺を待っていた彼女、背が高くて胸がボイン!と大きくてウェストがキュッ!とくびれててお尻がドン!と良い形ですごく人目を引いている。俺が近づくのに気がつくと目をキラキラさせながら「Aniさん!」って手をつないでくる。むむ、周囲の男性のうらやましそうな視線が痛い。
まずは近場のタイ料理屋さんでお食事しながらあれこれおしゃべり。メールは良くやりとりしていたけど、実際に会うのは久しぶり。お互いの近況なんかを話会う。
大学生になったことに加え、家庭内でも大きな変化の会ったハーフ美女さんは以前会った時と比べてすごく大人っぽくなった雰囲気。女性って何かをきっかけに一気に変わるってことがあるんだよね。
食事も終わって「さぁ、行こうか」っていうと恥ずかしそうにうれしそうに俺に寄り添ってくる彼女。今日のデートがすごく楽しみだったのが分かる。

良く行くラブホにご招待すると目をキラキラさせながら「うわ~、ホテルってこんな風になってるんですね!」と入り口フロントからエレベーター、室内まで物珍しげに見学する彼女。部屋の内装がきれいで可愛いことに満足しているご様子。
荷物を置いたらギュッと抱き合ってキス。彼女の大きな胸に手を這わせると強い弾力ではじき返してくる。19才の肉体はやっぱり張りが違いますね~。
濃厚に舌を絡み合わせてくるハーフ美女さん、留学の時に「あっちはね、みーんなキスするの! 男でも女でも!!」って報告が有ったけど、たしかにメチャクチャ濃厚で上手なキス。留学経験は無駄じゃ無かったんだな~と思いながら俺も舌を絡ませ返すとだんだん興奮して股間が硬くなってくる。
彼女の手を股間に導くと「……大きくなってる~~!」と目を輝かせる彼女。

俺の前に座り込ませて彼女の面前でズボンとパンツを下ろしておちんちんを露出すると「うわ~~! おちんちんだ^^ やっぱりこんな風になってるんだ~!」と初めて見たかのように大喜び。おいおい、処女卒業は済ませたはずだろ?って聞くと「留学の時も、この前の初体験の時も、お部屋が真っ暗だったから、触ったけどあんまり見られなくて…。だから明るい所で見るの、Aniさんのが初めてだよ~!」とまたうれしそうにおちんちんをいじくり回す。
ではあらためてフェラをお願いすると「あたし、一回しか経験無いし、上手にできるかなあ~」って心配そう。ソファーに場所を移して足を大きく開いてその間にハーフ美女ちゃんを正座させる。彼女の手を取って男性のおちんちんの気持ち良い場所、上手な舐め方なんかを解説しながらのフェラチオ講座。最初は恐る恐る舌を這わせていた彼女もだんだん分かってきたらしく、俺の気持ち良い場所を唇と舌で刺激し始める。
すぐに刺激に反応して大きくなり出すおちんちんにさらにしゃぶりつく彼女。すっごくエッチな事になっちゃってる。

おちんちんにしゃぶりついてる彼女の体に触ると、気持良いらしくクネクネと体を動かしながら甘い息を吐く。まだエッチ一回の経験しか無いのに、留学の時にたっぷり遊んできたせいか、体の方はかなり開発されているみたい。
あらためて彼女を立たせてゆっくりと服を開いていく。白く可愛い雰囲気の下着が今日のデートへの彼女の期待を感じさせる。
下着の上から乳首と割れ目の当たりを指でこすると感じているらしく、良い声が上がる。「気持良いの?」と訪ねると「Aniさんに触られていると思うとドキドキしちゃって…」なんて可愛いことを言う。
俺もソファーから立ち上がって服を脱ぎながら彼女を抱きしめてさらに体に触っていく。ブラを外すと飛び出す外人サイズのマグナムおっぱい。それを手でムニュムニュと揉みながらもう片方の手をパンツに差し入れ割れ目をまさぐる。彼女も俺のビンビンに固くなったおちんちんをまさぐりながら舌を絡めてくる。彼女の足がブルブル痙攣するほど感じているのが伝わって来る。

お互いかなり本気モードになってしまっているので、それをちょっと鎮めるためにお風呂場へ。浴槽でくっついてお湯に入りながら相変わらずお互いの体を触り合う。
相変わらずビンビンに固いおちんちんをいじりながら「やっぱりおちんちんてこういう風になるんですね~」って感慨深げな彼女。俺とデートしてやっと現物を確認出来てうれしそうなご様子。「これがアソコの中に入るって信じられる?」って聞くと「大丈夫かな~。大きいからな~。」と心配そうな彼女。でも外人サイズのゴージャスボディなら多分大丈夫だよね^^

お風呂から出たらベッドに直行。全裸で抱き合ってまた濃厚にキス。
お風呂から出て体を拭いたりしている間にちょっと柔らかくなってきたおちんちんをあらためてしゃぶる彼女。さっきちょっとコツを教えただけで、一気に上達してるフェラ。俺の気持ち良い場所を的確に刺激してくるのですぐビンビンにされてしまう。「Aniさんのおちんちん、すぐ固くなる~!」とか言うけど、それは君が勉強熱心だからでしょ!って心の中で独り言。
彼女を横たえて、俺も彼女の体に触っていく。敏感な彼女は割れ目に指を這わせただけで、もう熱い液体でヌルヌルしてるのがわかる。上に覆い被さって彼女の豊満な胸を舐めまわしながら割れ目を指で刺激する。俺の指2本をヌルッと飲み込んでその刺激に腰をヒクヒクさせながら感じてる彼女、「気持良い?」って聞くと喘ぎながらもウンウンとうなずく。彼女の割れ目は俺の指2本を楽々飲み込んで出し入れも抵抗無くニュルニュルと受け入れている。これなら俺のおちんちんもばっちり入ってしまいそう。

彼女の足を大きく開かせてその核心部分にしゃぶりつく。指で開いた割れ目はまだ一人のおちんちんしか受け入れた事のないきれいなピンク色。ここを俺の凶暴なおちんちんが犯してしまうんだと思うとまた興奮して舌でベロベロと舐め回してしまう。
かなり感じるらしく、俺のおちんちんを握りしめながら大きな喘ぎ声を上げる彼女、まだ19才だって言うのに体はすっかり開発されつくしている感じ。
「そろそろ欲しいかな?」って聞くと「入れてください…」とつぶやくように答える彼女。足を大きく開かせてその間に陣取ったら、ビンビンに固くなったおちんちんで割れ目をなぞるようにこする。割れ目に亀頭を押し当てたらゆっくりと挿入していく。
まだ少し痛みが有るらしく、挿入していくとちょっと抵抗を示す彼女。少し腰を止めてまたゆっくりと進行していく。すでに開通はしているのでそれほどの痛みでは無いらしく、程なく根本まで挿入完了。ゆっくりと腰を動かしておちんちんを出し入れするとすぐに気持ち良さそうな声を上げる彼女。俺のおちんちんでも大丈夫そうで安心する^^

だんだん動きを激しくする俺の下で大きな喘ぎ声を上げるハーフ美女ちゃん。見た目と同じく彼女の喘ぎ声もまるでアダルトビデオで見る外人のエッチのそれ。「しゃべる時は普通に日本人なのに、喘ぎ声は外人なんだな~」って言うと恥ずかしそうに笑う。
足を大きく広げさせて、奥まで届くようにズコズコと腰を振ると、気持ち良さそうに喘ぐ合間にチラチラと視線がお互いの結合部に注がれる。どうも合体しているアソコが気になって仕方無いらしいので彼女の体を起こして対面座位でその結合部分を見せつける。
「ほら、俺のおちんちんがばっちり入ってるだろ?」って言うと「うわ…なんかすごい…」と初めて見る自分のエロい姿にビックリしたみたい。でも俺が腰を振って出し入れするともうそんなことも意識できないくらいまた感じて声が上がってしまう。

そのまま上に乗せて騎乗位での動き方を教えてから、バックで結合、彼女のたっぷりしたお尻を堪能させてもらう。2回目のエッチとは思えない彼女の激しい喘ぎ声を聞きながらズコズコと俺も快感を堪能しているうちにだんだんと限界が近づいてくる。
もう一回正上位に体位を戻したら一気にスピードアップ。彼女も大丈夫そうなのでそのまま一気にフィニッシュへ。グイッと奥まで押し込んだおちんちんの先に快感がほとばしってゴムの中に白濁液噴出、1回戦終了~。 体を離して、大量に精液の溜まったゴムを見せると「へ~~!」とまたまた感心するハーフ美女ちゃん。初めての「明るい部屋でのエッチ」は何かにつけ珍しいことばっかりのご様子^^

2日前の消化不良のデートを克服するように激しく楽しんじゃったのでちょっと体は疲れ気味? 彼女の横に寝転んでアレコレおしゃべりをしているうちにだんだん目がトロンと閉じて行ってしまう。それを見て「Aniさん、眠いんですか?」って気にしている彼女、申し訳無いけどちょっとだけ昼寝させて…と落ちてしまう。
ふと目を覚ますと横で俺の寝顔を見守る彼女、ちょっと恥ずかしくて照れ隠しにあくびなんかすると「まだ眠いですか?」とちょっと寂しそうに聞いてくる。
お互いそんなに長く付き合ってる訳でも無いのに、エッチの直後に寝ちゃうなんてマナー違反だったよねって申し訳無く思いながら「ちょっと寝させてもらってスッキリしたよ!」と彼女を抱き寄せてキス、そのまま2回戦に突入。

前戯を終えて挿入すると「あぁ! さっきより全然気持良いかも!!」と声を上げるハーフ美女ちゃん。実はさっきはちょっと痛かったらしいんだけど、2回目はもう気持ち良さの方が勝っているらしい。
じゃあもう俺も本気モードで大丈夫だね!と思いながらもやっぱりちょっと手加減しちゃっている俺、それでも2回目もばっちり発射してプレイ終了、シャワーしてチェックアウト。翌日のメールでは「あたしはもっと激しくても大丈夫でしたよ!」って言う彼女、次回のデートはさらにエロくて濃厚なデートになりそうですね^^


実はそのデートの合間にハーフ美女ちゃんと話をしていると「あたしの後輩でエッチの相手がいなくて困ってる子がいるんですよ~」って話が出たので、別に俺が相手しても良いよ~っていうと「じゃぁ紹介しますね!」とのこと。実はその子とも先日デートしちゃいました。彼女もまた友達を紹介したいなんて言って……連鎖的に友達の友達は皆友達状態になっていきそうな気配もします^^; いや、体力の続く限り、俺は皆さんのお相手いたしますよ~~~!

★2010/08/14 お盆後半初対面ダブルヘッダー? 

お盆休み中は主にプライベートな用事ばかりであまりデートはしていなかったんだけど、この日は初対面女性2人との約束が重なってしまった^^;
以前からメッセージをやりとりしていた23才のタレントの卵さんと夕方から約束していたんだけど、デート日直前に知り合った22才のバスガイドさんが「その日ならまだ東京にいます!」ってことで急遽ダブルヘッダーデートにしてしまいました。バスガイドさんはお昼から、タレントの卵さんは夕方からということでセッティング。

まずはお昼に新宿で22才のバスガイドさんと待ち合わせ。メッセージで盛り上がってデートにお誘いすると「あたし、SEX好きだしおちんちんが大きい人はすごく好きなんです!」とのこと。待ち合わせの目印は?って聞くと「肩くらいのボブで、背が高いのですぐ分かると思いますよ~」とのこと。
待ち合わせ場所にいたのはオレンジ色のミニスカワンピースを着た元気の良さそうな女性。ちょっと茶色いショートボブで背の高い彼女……アッキーナにメチャクチャ似てないか?! 元気で良くしゃべる彼女、すごく良い感じだな~と思いながらまずはお食事でもしようかって「ねぎし」にて牛タン。

食事中、彼女の携帯が鳴るのがちょっとイヤな感じで、案の定彼女がそれを見て「会社から電話入ってる…」とのこと。食事が終わって彼女が会社に折り返し電話をすると彼女の後輩バスガイドさんが現場で熱中症で倒れたので代わりに駆けつけてくれって話。
「他に出られる人いないんですか?!」と交渉する彼女、でも折悪しくお盆中は休みを取っている人も多いらしくて動けるのは彼女だけらしい。
仕事の事でもあり、そちらを優先してあげようよって事になって彼女を駅まで送って解散。さよなら……俺のアッキーナ。


夕方にデートする予定だった23才のタレントの卵さん、自己紹介などを見ると某事務所に所属しているらしく、CMや再現フィルムなんかにたまに登場しているらしい。
良く俺の日記を読みに来るらしく足跡が頻繁に残っていたのでメールを送ってみると「実はAniさんのエッチに興味が有るんですよね~」と返事が来たのでそれからトントンとデートする話までは進んだんだけどその後体調不良やら急な仕事やらで3回くらいキャンセルが続いたので、俺の中では「ドタキャンクイーン」の称号を捧げておった^^;

「昼からデート予定の人がキャンセルになっちゃったので早く出てこれませんか?」ってメールをすると「夕方早めに行きますね!」とお返事。今日はやっと現実に会えるみたいですね!
時間が来るまでネカフェで時間をつぶしたら、待ち合わせ場所へGO! そこにいたのは、確かにタレント事務所のページに載っていた写真と同一人物! いや~~、本人だったのですね!!
「タレントなんて、まだ駆け出しですよ~」と謙遜する彼女、白いブラウスにデニムのショートパンツ、黒いニーハイソックスにカンカン帽。たしかに「可愛い女子大生さん」でも通用する雰囲気。でもキュッと締まったウェストと人目を引く可愛い顔立ちがやっぱり普通の人とは違う物を感じさせる。

ちょっと場末のラブホテル街をブラブラと歩く。「あたし、普段エッチは彼の部屋とかでしてたので、ラブホテルは初めてなんですよ!」という彼女、それではきれいな所が良いねって、目についた中でも新しくてきれいそうなホテルにチェックイン。
パネルで部屋を選んで、エレベーターに乗ると「ドキドキしますね!」っていうタレントさん、ギュッと抱きしめてキス、これからの気持を高めて行く。
部屋に入ると「うわ~、きれい!」とはしゃぐ。荷物を置いたらトイレやお風呂を散策している。俺も後ろからついて回って解説、お風呂の準備をしたらソファーへ。

彼女の肩を抱いてキスをしながら体に触っていく。初めはちょっと抵抗を示した彼女も、すぐに力を抜いて俺にもたれかかって快感に身を任せてしまう。
ソファーに寄りかからせた彼女の胸に触りながらブラウスの前ボタンをだんだんと開いていく。「胸、あんまり大きく無いんですよ…」って言う彼女、開いたボタンの間からは白地にオレンジ色のフリルをあしらった涼しげなブラ。大きく無いとは言え、きっちりとCカップはありそうなふっくらと形良いバストが見える。
そっと胸に手を伸ばしてブラの上からムニュムニュともむと小さな喘ぎ声が彼女の口から漏れてくる。彼女の手を股間に導くと「もう大きくなってる?」って聞きながらそっと股間をなで回し始める。
まだ40%にも達していないので「まだそんなに大きくなってないよ」と立ち上がってズボンとパンツを下ろしてまだうなだれた状態のおちんちんを見せる。そっと握りって「この状態でもかなり大きいですよ。入るかな?」ってちょっと脅えた表情のタレントの卵さん。ローションも持ってるし、優しくゆっくりしましょうね^^

彼女の横でおちんちんを刺激してもらいながら愛撫続行。デニムのショートパンツも脱がせて下着姿になってしまうタレントの卵さん、でもニーハイは脱がさないのが俺のフェチ。
ブラのホックを外して乳首を露出させたら上から覆い被さって乳首を舐めまわす。軽い喘ぎ声を上げながら身をよじる彼女のパンツの中に手を差し込むとすでにヌルヌルに湿っている割れ目。軽く不備に力を入れて割れ目の中に指を割り込ませると気持ち良さそうな声を出す。
彼女の姿に興奮してすでにビンビンに固くなっているおちんちんを彼女の顔の前に差し出すと当たり前のようにしゃぶりついて来る。大きめのおちんちんにちょっと舐めづらそう抱けど、それでも自分の快感をむさぼるように亀頭をくわえ込み、舐め回すタレントの卵さん。TVで彼女の姿を目にしていた人が今の彼女の痴態を見たら興奮するんだろうね~^^

お互い欲しくなっているので早々にお風呂に入って本格的にベッドに行く事に。シャワーで軽く体を洗い合って浴槽に入ったら彼女の前に仁王立ちになってたっぷりフェラしてもらう。お風呂場に入ってもビンビンに勃起したおちんちんは全然弱まる気配無し。そうとうヤル気になっているご様子^^
彼女も浴槽の縁に座らせて足を大きく開かせる。毛の処理をしていないナチュラルな割れ目がきれいな彼女の顔とアンバランスでなんだか興奮する。足の間に顔を埋め、割れ目を舌でかき分けて最も敏感なクリを舐め回すと甘い声を上げるタレントの卵さん。お互い欲しくてたまらなくなっているのが分かる。

お風呂を出たら体を拭くのも早々にベッドへ直行。横たわる彼女の上に覆い被さってキスから唇を下に移動させて彼女の体を舐めまわす。執拗に乳首を舌でこねくり回すと腰をくねらせながら喘ぐタレントの卵さん、割れ目に指を這わせてダブルで刺激すると彼女も俺の股間に手を伸ばしてくる。さっきからビンビンのおちんちんを握りながら物欲しそうにこすってくる。
指を割れ目に挿入して刺激しながら彼女の顔の前におちんちんを差し出すとしゃぶりついて来る。指の刺激を強くすると気持良すぎて口がお留守になってしまうけれど、基本的にはフェラ好きみたい^^

お互いをもっと刺激したいので彼女を顔の上に引き寄せて69。ヌルヌルになった彼女の割れ目とクリをしゃぶりまくるとあられもない喘ぎ声を上げまくる。俺のおちんちんを舐めたいみたいだけど、ちょっと刺激を強くするともうそんな余裕は無くておちんちんを握りしめたまま喘ぎまくる。
そろそろ良さそうなのでゴムを装着してローションを塗ったら彼女を仰向けに寝かせてゆっくりと挿入。
「入るかな?」なんて行っていた割には順調に俺を受け入れる彼女。足を開かせて割れ目に亀頭をくぐらせると、最初はちょっと抵抗が有ったけれど、先っぽが入れば後はゆっくりと奥まで進められる。一旦根本まで入れば後は出し入れしても痛みは全然無いようで、良い声で喘ぎ始める。

彼女の足を持ち上げて、奥まで届くように腰を振ると気持ち良さ気に喘ぎ声を上げる彼女。痛みが無い事を確認しながらだんだんと動きを激しくしていく。
ただ、感じれば感じるほど彼女の雰囲気が変わっていく。前戯の時は甘えるように喘いでいた顔が、挿入してからちょっとこわばってきている。
最後には顔を手で覆って、その間から涙が落ちてくる。「Aniさん、やっぱりダメ!」と言う彼女に俺もプレイを中止して体を離す。
「痛かったの?」と聞くとそうでも無さそう。事情を聞く涙の合間にとポツポツとしゃべり始める彼女。

実は今、彼氏がいるタレントの卵さん、ただその彼が二股をかけているらしく、彼氏はそれを白状しないけれど、最近もその証拠を発見してしまったんだとか。
「だったらあたしだって他の人と遊んでやる!」と思った時に適任だったのがエッチな遊びに手慣れた俺だろうってことで、デートを申し込んで来たらしい。
最初は自分もノリノリで楽しんでいたんだけど、おちんちんを挿入されてからは気持良くなればなるほど彼氏への罪悪感が芽生えて来ちゃって、とうとう涙が出てきてしまったとか。

俺としてはそれがどういう事情でも「AnimaLさんとSEXしたいです」って女性にはお応えしようと思っているんだよね。ただ、「女性が楽しめないSEX」はするつもりは全然無いんだよね。
今回のケースも彼女は「俺とSEXが楽しみたい」訳じゃなくて、「彼氏への当てつけにSEXしちゃおう」と思っていた訳。俺としてはちょっと不本意だよね^^;
ってことで彼女は一旦シャワーへ。服を着た後、色々話を聞いて上げる。俺に出来るアドバイスをするだけしてあげたら、彼女を送って最寄りの駅で解散。

俺としては消化不良な一日だったけど、まぁこんなことも有るよね。
タレントの卵さん、その後「もう一度彼氏と向き合ってみます! もうAniさんと会う事は無いと思いますが、この前の事は感謝しています!」とのこと。
まぁ、俺との出会いが彼女の人生に良い影響になれば良かったかな~なんて思いつつ、次のデートでこの消化不良をたっぷりとはき出せる気持良いエッチするぞ~!なんて思うAnimaLなのでした。


★2010/08/09 25才看護師さん・2年ぶり復活デー 

以前「北の看護師」として登場していた東北地方在住の女性、今年で25才になったはず。ライブを見に頻繁に東京に来るのでタイミングを合わせて良くデートしていたんだけど、最近は彼氏も出来てデートはご無沙汰に。
それでもたまに連絡はしていたんだけどちょっと前に「春から東京近郊に住もうと思います」ってメールが来て、その後「埼玉に引っ越しました!」との連絡が^^
さっそくデートしようぜ~と声をかけると「最近彼氏もかまってくれないし、久々にAniさんにエッチして欲しいな~」ということで彼女の休みに合わせてデートすることに。
とは言え、看護師さんのお休みは不定期なので「お盆にする?」とかも考えたんだけど急に出勤に変わる事も有るので、最も確実な一番近い月曜日にすることに。それなら俺も少し早めに仕事を上がるよ!ってことにして19時に新宿で待ち合わせ。

約2年ぶりに出会った看護師さん、以前デートしていた頃はスリムなロック姉さん!って感じで黒を主体にしたロックファッションだったんですが、今回は白いブラウスにピンクのミニスカート。肩くらいまでだった茶色の髪も濃し近くまで伸びていてすごく「良い女」になった雰囲気。「お~~!美人になったじゃん!」って言うと恥ずかしそうに「中身は変わって無いっすよ!」ってやっぱりいつもの元気なロック姉さんバリバリ^^
軽く食事をしながら最近の仕事のこととか、新しく引っ越してきた部屋のこととかアレコレおしゃべり。こっちに来て元気にやっているようなのでけっこう安心。

食事が終わったら良く行くラブホへレッツGO! 久しぶりのデートだけどお互いのペースは何となく覚えているようで、荷物を置いたらどちらとも無く体を寄せ合ってキスが始まる。
ギュッと抱き合って濃厚に舌を絡め合うと今までの彼女とのエッチを思い出して俺の股間がふくれて来る。彼女の手を股間に導くと「あ、やっぱり大きいな~」ってうれしそうになで回す。
するっと下を脱いで股間を露出するとしゃがみ込んでしゃぶり出す看護師さん。俺の好みは以前のデートですっかり体得しているらしく、気持良い俺好みのフェラを繰り出されてすぐさま固くなるおちんちん。「大きいから舐めにくくて^^」とか言いながら情熱的に舐め回されてビンビンになったおちんちんは彼女を欲しがって堪らない。

彼女をベッドに押し倒して体に触る。ブラウスをまくり上げてブラを露出したらホックをゆるめて胸に触る。形の良い胸をモニュモニュと揉みながら乳首を転がすと「気持良いよ~」って言いながらかなり荒い息を吐き始める看護師さん。
ピンクのミニスカもまくり上がってパンツが丸見え、その股間に指を這わせるとパンツ越しに割れ目が熱く湿っているのを感じる。
荒々しくパンツを引き下ろすと割れ目の両サイドの毛をきれいに処理した美マ○コが出現。ツルッとした感触を楽しみながら「きれいにしてきたんだね^^」と割れ目をなで回すとうれしそうにうなずく彼女。こういう気遣いはうれしいよね。

フェラをしていた時点でヌルヌルに濡れていたらしい彼女の割れ目はなで回す俺の指をすぐに受け入れてしまう。スルッと入った指2本をヌルヌルと出し入れすると快感を訴える彼女。さらにクリをなで回しながら挿入した指でGスポットをいじめるとすぐさま絶頂を訴え始める。
「行っちゃいそう!行っちゃう、行っちゃう!」と声を上げる彼女、Gスポットをグリグリといじめるとビクンビクンと痙攣して本日最初の絶頂。それにしてもラブホに入ってから20分足らずでもう行っちゃうなんてすごく敏感な肉体。久々のデートがすごく盛り上がりそうでうれしくなってしまう。

彼女の痴態に興奮しておちんちんはビンビンにフル勃起状態。彼女に入りたくて仕方が無い様子なのでその欲望に応えてしまう。
彼女のミニスカをはぎ取ったら足を大きく広げさせる。ゴムを装着したら上半身はまだ着衣のままの彼女にのしかかって、ズブズブと挿入。今まで何回も俺の大きいおちんちんを受け入れてきた彼女もさすがに2年ぶりだとちょっとキツいらしく眉をしかめながら俺のが入ってくる感触に耐えている。でもヌルヌルに濡れた割れ目は一度根本まで入れば後は難なく俺のズコズコを受け入れる。
足を大きく開かせてグイッと持ち上げて、奥まで突き刺さるように腰を振る。何回か俺のおちんちんでこすられると、また「行くぅ!行っちゃう!」と叫んでビクンビクンと痙攣する看護師さん。挿入して数秒で絶頂に達している彼女、この調子じゃ今日だけで何回達してしまうか分からない^^;

上半身は服を着たまま乱れた着衣で俺に貫かれ、何回も達する彼女。そろそろ服も邪魔だろうと体位をバックに変えたら、つながったまま徐々に彼女の服を脱がしていく。
ゆっくりとブラウスを脱がせにかかると彼女も体を傾けて手伝ってくれるけど、その体位でいきなり腰を振ると一気に喘ぎ声が出てしまう。「Aniさんのイジワル!」と言いながら快感を我慢出来ない彼女、そういうところが俺をいじめっ子にしてしまうのだ^^
全裸になったらそのまま彼女の腰を押さえて挿入したままゆっくりとベッドを降りる。つながったままゆっくりと歩いて洗面台へ。「あん~、入れられたまま歩くの?」って言いながら、以前もそんなプレイをしているので上手に従う看護師さん。

途中途中で立ち止まりながら腰を振るとその度に絶叫モードで喘ぎ声を上げる看護師さん、洗面所に着いたら洗面台に手を突かせて鏡で自分の顔を見せつけながら立ちバックで激しく突きまくる。最初は鏡に映った自分たちの裸体に恥ずかしがっていた彼女も激しく突かれると快感でそんなことを気にする余裕も無く絶頂を訴えまくる。洗面台に上半身を預け、何回もヒクヒクと痙攣させながら達している彼女。ここまでで何回行っちゃってるんだろう^^
体を離して風呂場に入ったら浴槽へ。後から入ってくる彼女の腰を支えて、浴槽の中で後背座位で挿入。「ここでも入れるの?」って良いながら抵抗せずに俺に従う彼女、お湯の中でゆらゆらと突き上げられながら快感モード。さすがにここで激しくするとのぼせちゃいそうなので、適当な所で体を離して休憩、お風呂の中でリラックスモード。
「どう?俺とのエッチは思い出したかな?」って聞くと「こんな激しいエッチ、久しぶりだよ~^^」と俺に体をすり寄せてくる彼女。俺も久しぶりに抱く彼女にかなり興奮しているみたい。

お風呂から出たらベッドに直行、彼女の体をベッドに横たえてまた前戯をはじめる。今までのプレイで何度も絶頂に達した彼女はすぐさま感じ始めている。唇で乳首を転がしながらきれいに剃られた割れ目に指を伸ばしてクリをまさぐるとすぐさま甘い声を上げ、指を挿入してGスポットをいじくると一気に達して絶頂を訴える。完全に敏感モードに入っている。
彼女に触ってもらっていた俺のおちんちんも彼女の痴態を見ているうちにビンビンに固くなっている。横たわった彼女の顔の前に差し出すとすぐにしゃぶりついて来る彼女。半分体を起こして舐めまわす姿勢がちょっと苦しそうだったので俺が横たわって上に来てもらって、69の体勢でお互いの熱い部分を舐め回す。お互いをたっぷりと刺激し有って「そろそろ欲しい?」と聞くと「入れて…」と答える彼女。体を入れ替えて彼女を横たえたら、ゴムを装着して合体の準備。

さっきの合体でまだ発射していない俺のおちんちんはビンビンにフル勃起してヤル気満々。彼女の割れ目にくぐらせたら一気に腰を激しく振ってしまう。
下から俺にしがみついて、すぐさま絶頂を訴え始める彼女。そのまま腰を振り続けるとギュッと体に力が入ってすぐさまビクンビクンと痙攣してベッドに倒れる。
さっきはその度に休憩して上げていたけど、今回は俺も絶頂に向かって走り続けているので腰が止められない。倒れた彼女に覆い被さったままさらに腰を振り続ける。
「また!また行っちゃう!!」とまたもビクンビクンと痙攣する彼女、それでも俺は動きを止められない。
看護師さんが俺の下で3回、4回と達したところでやっと体の動きをゆるめて体勢をバックへ。後ろから突かれてまた感じまくる彼女、また何度も達してベッドの上に崩れ落ちる。
さすがに俺もそろそろ体力の限界。彼女に仰向けになってもらった所で正上位で合体、絶頂に向けて一気に動き出す。またしても俺の下で何回も絶頂を訴える彼女、でも構わず腰を振りまくるとおちんちんの先に目がくらむほどの快感が走り抜けて絶頂、一気に精液を噴出して1回戦終了。
彼女の上に崩れ落ちると彼女もハァハァとほとんど酸欠状態。お互いやっと行きが落ち着いた所で体を離してお互いの体を拭き合う。
「Aniさんって、本当のドSなんだから!」と何回も行かされまくった彼女が怒っているやらうれしいやらな口ぶり。でも想像以上に濃厚に楽しめたご様子^^

かなり濃厚なSEXにお互いぐったりとベッドに倒れ込んで休憩。腕枕でアレコレおしゃべり。
彼女はせっかくこちらに引っ越してきたのに彼氏とあんまり上手く行っていないらしく、愚痴やら相談やら色々聞いて上げる。あれこれ話しているうちに彼女が不憫になってしまい、ギュッと抱きしめて上げると彼女もそれに応えてしがみついて来る。唇を合わせるとキスはドンドン濃厚になっていく。彼女の割れ目に指を伸ばすとさっきまで俺をくわえ込んでいたそこはトロトロと濡れている。
「俺が慰めてあげようね…」って言いながら割れ目をトロトロといじると彼女も俺の股間に手を伸ばしてくる。舌を絡め合いながらお互いの熱い場所をいじり合う。

布団をはねのけておちんちんを露出するとすぐにしゃぶりついて来る彼女。おちんちんが欲しくなっているのがすごく分かる。ジュプジュプと口から俺のおちんちんを出し入れしながら舐めまわす彼女に興奮して俺も彼女の腰を引き寄せて69の体勢でお互いを舐め回す。
俺とのデートに備えて割れ目周囲の毛を剃ってきれいにしてきた彼女のアソコはヌルヌルに濡れてヒクヒクと震えて俺の突入を期待してるみたいだけど、さっき発射したばっかりの俺のおちんちんは勃起率70%くらい。
「おちんちん、あんまり大きくなってないよね~?」って看護師さんに聞くと「え~~、この状態ですでに今まで知ってるどのおちんちんより大きいんですけど~~!」って^^;
まぁガチガチに勃起していなくても挿入は可能なのでゴムを装着したら彼女の足を大きく開かせて前からのしかかる。根本をちょっと強めに握って血液を送り込むとちょっと固くなるおちんちんを割れ目に押しつけるとヌルッと入ってしまう。
軽く腰を振るだけで気持良い声を上げながら感じる彼女の痴態にまた興奮して、おちんちんはだんだんと固くなっていく。

彼女の足を持ち上げて奥まで届くようにズコズコするうちにいつの間にか完全に勃起してビンビンになっているおちんちん、奥をグリグリされるうちにまた「行っちゃう!行っちゃう!」と悲鳴を上げながら体を痙攣させる看護師さん。ビクンビクンと体を痙攣させてまたベッドに落ちた彼女に、動きを止めずにさらにのしかかってズコズコすると「ダメ~~!また行く!」と連続で痙攣する彼女。何回行ってもまた行きまくってしまうらしい。
お互いちょっと疲れてきたのでつながったまま彼女を引き起こして上に乗せて騎乗位。
「自分のペースでゆっくり動いて良いからね」なんて言いながら下からゆったりと腰を動かしているうちとお互い気持ち良くなっちゃってゆったりなんてする訳もない^^;
俺の上で自分から激しく腰を振る彼女に合わせて下からズンズンと腰を突き上げてしまう彼女。
そのまま体を起こして彼女を押し倒し、足を大きく持ち上げたら奥まで届く勢いで激しく打ち付けるように腰を動かす。彼女が絶叫しながら何回も絶頂を訴えるけど、お構いなしに何回も奥を突く。このままお互い絶頂に達するかと思ったけど俺が体力切れで腰が動かなくなってしまい彼女の上に崩れ落ちる。

ちょっと休憩を申し入れて体を離すと並んで横たわって休憩モード。まだビンビンに固くなったおちんちんを軽く撫でながら「昨日、ハプバーで暴れて来たんでしょ? でもこんなに大きくなっちゃって、すごいおちんちんですね~」って笑っている看護師さん。
最初は軽く撫で撫でしているだけだったのに、俺のおちんちんが全然柔らかくならないので彼女の指がだんだん激しくなってくる。ビンビンのおちんちんをシコシコとこすりながらしゃぶりついて来る。
指で根本をこすりながらジュプジュプと先っぽを舐め回し、欲しそうにおちんちんを咥える彼女に俺も興奮してしまい、彼女を押し倒したら正上位で合体!

気持ち良さそうに喘いでいたのもつかの間、俺が腰のスピードを上げるとまた絶叫モードで絶頂を訴える。今度は俺も一緒に絶頂に達したいので腰のスピードを緩めずに刺激を与え続ける。
彼女が何回も絶頂を訴えながら俺の下で痙攣を繰り返し、絶叫するのを聞いているうちに俺も絶頂が近くなってくる。さらに腰のスピードを上げ、激しく彼女の奥を突きまくる。「ダメ!ダメ!また行っちゃうから!」って叫ぶ彼女に「俺も一緒に行くよ」とささやくと「来て!一緒に来て!」と喘ぐ彼女。そのまま腰を止めずにグイグイと振り続けると一気に快感が走り抜けて絶頂、一気に白濁液をゴムの中に噴出して終了~。

体を離して精液の溜まったゴムを看護士さんに見せると「昨日ハプバーで遊んでるのにまだそんなに出るの~~?すごい~~!」と大笑い。お互いたっぷり楽しんだ良い気分でシャワーを浴びてホテルをチェックアウト、すっかり涼しくなった夏の夜をまた楽しむようにブラブラと駅に向かいました。
彼氏との関係にちょっと悩み始めている彼女、たまに俺と遊びながらのんびりと関係を修復していけば良いんじゃないかな~と思いましたよ^^ ……なんて思っていたら先日「彼氏から別れを切り出されてしまいました~」とのこと。うわぁ、せっかく色々相談にも乗っていたのに残念です~~。 

当分性欲も出ませんよ~って言う看護師さん、元気になったらまた俺が癒してあげたいですね。それまでは当分そっとしておいてあげましょう。

★2010/08/08 25才舞台女優さんとハプバーデート 

本当はこの週末、ちょっと出かける予定だったんだけど、一緒に行くはずの友人の都合でその予定が流れ、2日丸々空いてしまった俺。
ふとメールしていた最近の日記常連、25才の舞台女優さんに「日曜日暇になっちゃって~」って言うと彼女も「あたしもお稽古お休みなのでデートしましょうか?」って。
彼女とは5日ほど前にハプバーで遊んだばっかりだったけど、こういう積極的なお誘いはうれしいのでデートすることに。時間も有るし昼間のハプバーでのんびりエッチしようよってことに。

お昼に集合してブラブラといつも良く行くお店へ。中に入るとカウンターに数人の単独男女。休日のお昼らしく、なんてことない話題でダラダラと盛り上がっている。
とりあえず絡めそうなカップルさんもいないので俺たちも適当に話に混じりながら適当な時間に本日のコスを見に行くことに。
「今日は何が良いですか?」って聞く舞台女優さん、小さめでクリクリした目が可愛いからやっぱり女子高制服かな~と思って見てみると、白いミニスカセーラー服っぽいコスがあるのでそれに決定、シャワー室でお互い洗い合ったらコス装着、さっそくカップルルームへGO!

セーラー服のスカートをまくると出てくる無毛の割れ目に興奮しながら指と舌でたっぷりと可愛がって上げると、相変わらず泣きそうな声を上げ始める舞台女優さん。「天然Mっ子反応」に相変わらずいじめっ子モードに入ってしまう俺。
指で割れ目をいじめて、Gスポットを激しく刺激すると「ダメ!ダメ!」を連発するので、「本当にやめちゃって良いのかな?」とささやくと「……Aniさんのイジワル」ってウルウルした眼で見つめてくる。本当はもっともっと続けていじめて欲しい御様子^^
俺の方も興奮して固くなってきているのでズボンを下ろして露出、しゃぶってもらう。
可愛い顔の彼女がJKのコスで俺の凶暴なおちんちんにしゃぶりついているのを見るとそれだけで興奮してドンドン固くなってしまう。彼女の胸に手を伸ばすとフェラが続けられなくなって、困った顔でイヤイヤする彼女。それでも許さずに制服の上をまくり上げて胸を露出させて乳首をクリクリする。

フェラが好きな舞台女優さんは、放っておくといつまででもネットリとおちんちんをしゃぶりつづけてくれる。今回もかなり深い部分までズボッとくわえ込んでいる。ディープスロートもほぼ会得した模様^^
そろそろ良いかな?とゴムをつけたら着衣のままで合体。ミニスカをまくり上げて無毛の割れ目を露出したら、足を大きく広げて割れ目に完全に勃起したおちんちんをこすりつける。
ローションを絡めてヌルヌルにしたらそのままズズズっと挿入していく。
さすがに何回も俺のおちんちんを経験している舞台女優さんでも最初の挿入はちょっと苦しそう。あまり無理せずに優しくそっと入れて行く。でも一回入れば後はどんなに激しくズコズコしても大丈夫なのでプレイは一気に激しくなっていく。

足を大きく開いてその間でリズム良く弾むように腰を振ると「アウ!アウ!アウ!」と大きく声を出す舞台女優さん。店内にかかっているBGMの隙間から、カウンターまで届いているようで、外のマジックミラーに見学者の影を感じる。
さらに腰のスピードを速くすると「あぁ~~~~!あぁあ~~~~!」と泣き声のような喘ぎ声+実際に涙まで流す彼女。初めてエッチした時はびっくりして心配したけど、これが彼女独特の快感の表現だって事を知ってからはさらに激しく責めるようにしてる^^
「行っちゃうよぉ…行っちゃう…」と小さな声を漏らしながら体をひくつかせる彼女に、手をゆるめずにガンガンと快感を与え続ける。体位を騎乗位、バックと変えながらたっぷりと動きまくる間に俺にも限界が来る。「行って良い?」って聞くとヒクヒクとうなずくので、正上位に体位を変えて一気に腰のスピードを上げる。
泣き声を上げながらまた何回も絶頂を訴える彼女に俺も限界、ゴムの中に白濁液を噴出して1回戦終了~。

落ち着いてからカウンターに戻ると単独女性はほぼ撤収した模様で単独男性が鈴なり。俺たちは奥のソファー席でのんびり飲む事に。
カウンターを見ているとやることが無くなったのか、AV鑑賞会が開かれていて、男性陣が下半身を露出して勃起自慢をしている^^
ふと思いついて「カウンターにビール頼みに行ってくれる?」と舞台女優さんに頼むと、「ウン!」と立ち上がりトコトコとカウンターに近づいて…林立した勃起チンコに気がついて「ニャっ!?」という叫び声と共に駆け戻って来る。
「ビックリした?」って聞くとコクコクとうなずくけど、面白いので恥ずかしがって嫌がる彼女を羽交い締めにして勃起したチンコの群れの前に連れて行ってみる。

「お~~! 鑑賞に来ましたか!」と喜ぶ男性陣の前で、スカートをめくって彼女の無毛の割れ目を見せつけ、制服をめくって胸も露出、男性陣のオナニーのネタを提供。
ひとしきりシコシコするおちんちんを見せつけると彼女も興奮してきたようなので、もう一回カップルルームに入って2回戦。たっぷり濃厚にエッチしたらフロアで軽く飲んでこの日は夕方早めに撤収。
「今日も楽しかったかな?」って聞くと「あ!縛ってもらうの忘れてました!」って言う舞台女優さん。前回見た緊縛が忘れられず、「あたしも縛ってもらいたい~」って言っていたんですよね^^
じゃぁ、次回行ったらぜひ縛ってもらって、そのままエッチもしちゃおうか?って約束しましたけど、女優さんなんだし肌に縄の後が残ってたら困るよね?ってちょっと心配です^^;

★2010/08/06 22才ちびっ子巨乳・PCをいじるついでに… 

金曜日の夜、以前から約束していた俺と興味の方向性が似ている美人さんと仕事の後飲みに行く約束。会社の近所の中華屋にて、世の中の役にも立たないことで大層盛り上がって解散したのは11時過ぎ。
家に向かう電車に乗る時にふと見た携帯に日記常連22才ちびっ子巨乳から「PCの調子がよくないから見に来て~~」とヘルプのメール。彼女が使っているPCは俺が組み立てたモノ。よって無料サポート出動です^^

新宿から俺の家までの間にあるちびっ子巨乳のアパートの部屋を訪れると、体にぴったりした白いワンピースでドアを開ける彼女。普段はロックファッションでジーンズとTシャツの彼女しか見たことが無いのでちょっとビックリする。
「なんかずいぶん女っぽい格好してるな~^^」って言うとちょっと恥ずかしそうに「夏だし、こういう格好もするんだよ!」とぶっきらぼうな言い方がまた可愛い^^

部屋に上がって買って来たお酒を酌み交わしながらまずはPCの具合を見る。何のことは無く、アプリのアップデートの手順で引っかかっていただけなのでその始末をして、それ以外にも簡単なメンテ。
PCの始末がアッサリと終わってしまったのでついでにちびっ子巨乳の方もメンテしておくか~~とグイッと肩を抱き寄せてキス。
「またそう来たか!」とジタバタする彼女を逃がさないように抱きしめながらキスをして、彼女の豊満な胸に触っているとだんだんと彼女の力が弱まってくる。今日はいつもと違って薄手のワンピース一枚だから俺の手の感触がダイレクトに伝わっているらしい^^

「もう~、他に相手してくれるお姉さんたち、いっぱいいるんでしょ?」って言いながらも抵抗しようとしないちびっ子巨乳、俺がズボンを脱いで立ち上がると自然におちんちんを舐め始める。
広く開いたワンピースの胸元に手を入れて胸と乳首をムニュムニュと刺激すると時たま「アウン」とうめき声を上げながら口は俺のおちんちんから離れようとしない。エロスイッチが入るとすっかり夢中になってしまうご様子、たっぷりフェラされたおちんちんはもう完全にフル勃起状態

ベッドに押し倒してワンピースをめくって一気にパンツを脱がす。もちろん脱がしたパンツは膝くらいにひっかけて置くのが俺のフェチ。
足を大きく開かせて割れ目を指でいじくると、フェラの興奮と胸への刺激だけでもうヌルヌルになっている。さっそく指2本でグチュグチュかき回すと可愛い喘ぎ声が出てくる。
すっかり準備OKそうなので大きく足を開かせて割れ目におちんちんを押しつける。人よりちょっと小さめな彼女が、人よりちょっと大きめな俺のおちんちんを飲み込んで行く倒錯的な絵柄にかなり興奮して、挿入してすぐさま腰をズコズコ振り始めてしまう。

白くてきれいなワンピースに包まれたまま、俺に挿入されて可愛い顔で喘ぐちびっ子巨乳に興奮してあらためて肩ヒモをずらし、胸を露出させる。ブラからはみ出た巨乳が俺の動きに合わせてブリブリと揺れるのを見ながら乳首を指でつまんで刺激してみたり。その一つ一つに喘ぎ声で応えるちびっ子巨乳。
さらに足を持ち上げて奥まで入る角度にして腰を振ると感極まったように下から俺にしがみついて来る。唇を合わせて舌を絡み合わせながらハイスピードで腰を振ると何回も絶頂を訴える彼女、以前はずいぶん気にしていた喘ぎ声ももうすっかり自然に出るようになっていて、「もしかして隣室に聞こえるかも?」と心の片隅に思うけれど熱くなった体はもう全然止まらない。

ハイスピードでピストンしまくっていると一気に快感が走り抜けて絶頂の予感。そのまま腰のスピードを上げるとビクンビクンとおちんちんが快感に震えて、ゴムの中に白濁液を噴出、1回戦終了~。
「もう~、Aniさんはあたしの部屋に来るとすぐ襲うんだから!」と口では言うけどうれしそうなちびっ子巨乳とまたアレコレおしゃべりしながらちょっと休憩。残ったビールを飲みながらふと時計を見るとすでに夜中の2時近く。
さすがに翌日も予定が有るので彼女の部屋を辞去してちょっと距離は有るけどブラブラと歩いて帰ることにする。

エッチで火照った体にまだ生ぬるい夏の夜風が気持良い。なんだか恋愛だとかカレカノだとか好きだ嫌いだって男女の感情を離れた所に有る、友達関係の延長のようなSEXの、けだるい快感の名残みたいな、そんな温度を感じながら夜1人で歩く俺なのでした。


★2010/08/03 25才舞台女優さんとハプバーで4P! 

大阪遠征から帰ってヘロヘロ状態の俺に、おなじみ25才舞台女優さんから「火曜日に休みが取れたので、ハプバーに連れて行ってください!」とデートの依頼。
さすがに2日間で3人と12回SEXして、中1日でハプバーはきついぜ~~って言うと「だって、そろそろお稽古が始まっちゃうからその日じゃ無いと……」と悲しそうな彼女。
女性に優しい男としては、事情のあるリクエストには応えない訳にはいかないってことで、火曜日仕事を少し早めに上がって東新宿に有る某ハプバーへ行く事になりました。

待ち合わせ場所にいた舞台女優さん、今回はセーラー服っぽい白いミニのワンピースにシマシマ模様のニーハイソックス。髪をツインテールに結んでかなりロリロリな雰囲気。俺の好みを完全に把握している模様^^
手をつないでブラブラ歩いていつものハプバーに潜入。今回はあまり人も多く無くてカウンターで軽く飲む。隣に座ったカップルの男性が声をかけてくるので話をしていると彼らはハプバー初挑戦だとか。ただ、カップルで来ているけどお互いエッチをする仲でも無いので、女性の方は単独男性と遊んでいて、男性の方は放置されている模様。「俺、まだ誰とも遊んでないんですよ~」とぼやいている。

まぁこういうお店は自分で積極的に遊ばなくちゃね!って教えて上げてから俺と舞台女優さんはコスを選びに。今回は小悪魔テイストな黒と赤のミニのワンピースに決定。ニーハイに良く似合う可愛いコスですね~^^
カウンターで軽く飲んでると、件のカップル女性が単独男性と意気投合してプレイルームに行くようなので俺たちも便乗してプレイルームへ。タイミングを失ったカップル男性クンはぽつんとカウンターに取り残される状態。申し訳無い^^;

カップル女性と単独男性が絡み合っている横で俺たちもプレイ開始。
小悪魔コスの体に触るとすぐさま反応をする舞台女優さん、軽く喘ぎながら俺の股間に手を伸ばしてくる。ズボンを下ろして股間を露出するとすぐさましゃぶりついて来る。
四つん這いにさせてワンピースをめくってお尻を露出させ、上から割れ目をまさぐりながらフェラを続行させる。割れ目をまさぐる指を強くするとすぐに喘ぎがフェラが出来なくなってしまう彼女。喘ぎ声はすぐに泣き声に近くなる。かなり感じているご様子。
隣の2人はすでに全裸で合体の体勢。それが気になるらしくちらちら見ながらも自分の快楽で泣き声を上げてしまう舞台女優さん。

フロアに寝かせて割れ目を指でいじめると本格的に泣き声を上げ始める彼女、たまに本当に泣いてるのかと心配になっちゃうけど、「イヤ~イヤ~、ダメ~~ダメ~!」と喘ぐ彼女に「やめちゃって良いのかな」ってささやくと「……やめちゃダメ」って小さく答えるのでやっぱり実は気持良いらしい^^
そろそろ欲しい?って聞くと小さくうなずくのでゴムを装着して合体体勢。彼女の手でローションを塗ってもらって、俺もローションでもう一回彼女の割れ目をグチュグチュといじめる。お互いヌルヌルになった所で正上位で合体。
向こうのカップルに合体部分が見えるように体位を調整するのが分かるらしく、しきりとその部分をスカートで隠そうとする舞台女優さん。その手をグイッと押さえつけて、スカートをまくり、丸出し状態でズコズコしちゃう。ワンピースがずれて露出した乳首をつまんでクリクリしながら腰を動かすと泣きそうな声で喘ぎまくる。

騎乗位、バックと体位を変えながらいっぱいいじめて上げる。コスがワンピースなので、乱れてもあまり露出度が高くならないのがちょっと寂しいけど、その分「着衣の興奮」を彼女が感じているらしくいつもより喘ぎ声が激しい。隣の2人の喘ぎ声に触発されている部分もあるのかも?^^
体位を変えながらたっぷり感じまくった所で俺もそろそろ限界が近くなってきた所で体位を正上位に変える。彼女の足を大きく持ち上げたら、奥まで届くように深く激しくズコズコと腰を振る。強い快感を覚える舞台女優さん、いつにもまして高く大きな泣き声。実際に涙を流しながらアフアフと感じまくっている。
腰のスピードを一気に上げてフィニッシュ、ゴムの中に精液を噴出すると、隣の2人もそろそろクライマックスらしい。それを見ながら俺たちはちょっとまったりと休憩して、落ち着いたら着衣を整えてカウンターへ戻る。

店内は人も多くなっていて、それなりに盛り上がっているご様子。俺と舞台女優さんも適当に話に混ざりながら軽くお酒を飲んでリラックス。彼女の手を股間に導くとうれしそうになでまわす。
俺も彼女のコスをまくり上げて無毛の割れ目をまさぐると、すぐ横に人がいるのに露出されている興奮で感じながらも一生懸命声を我慢する舞台女優さんに俺が興奮、アソコが固くなってくるのが分かる。「そろそろ奥の部屋に行く?」って聞くとコクコクとうなずく舞台女優さん。
2人で行く途中にさっきのカップル男性に「これからカップルルームでプレイするから興味有ったら、自分のパートナーを誘って2人でおいで」って声をかける。

カップルルームで仁王立ちフェラをしてもらっているところでカップルさんが2人で入ってくる。さっそく俺たちがプレイしているのを間近で見て興奮しているごようす、でもどうして良いのか分からないって感じで2人並んで体育座りして舞台女優さんがジュポジュポと俺の大きなおちんちんを舐め回すの見ている。
舞台女優さんを四つん這いにして後ろから挿入すると、カップル女性さんが結合部分を見たいらしく、俺の後ろに回り込んでその部分を見つめている。彼女、かなりエッチ^^
舞台女優さんに「あの彼のおちんちん、舐めてあげようか?」って聞くとこくこくとうなづくのでカップル男性クンに促しておちんちんを露出させる。
俺にバックからズコズコされながら初対面男性のおちんちんをフェラするってシチュエーションにかなり興奮しているらしく、情熱的に舐め回している。「そんなに舐めたらヤバイっすよ!」ってうめく彼、おちんちんはもうビンビンに固くなっているのが見える。

カップル女性さんもかなり興奮しているようで目がトロンとしている。「触っても良いかな?」って聞くとうれしそうにパンツを脱いでバックから貫かれている舞台女優さんの横に体を横たえて足を開いてくる。すでに2人とSEXしたアソコはトロトロにぬかるんでいて、俺が指で触るとすぐに受け入れる。軽く指を曲げてGスポットを刺激すると「あ!あ!!そこが気持良いの!そこ!」と激しく声を上げてくる。かなり感じるタイプみたい^^
舞台女優さんをバックからズコズコしながらカップル女性さんを指でいじめる俺、俺にズコズコされながらカップル男性をフェラしまくる舞台女優さん。
そろそろ大丈夫そうなので「彼にも入れてもらえば?」ってささやくと恥ずかしそうにうなずく舞台女優さん。カップル女性にも「入れて上げようか?」って聞くと「欲しいです!欲しいです!」とうめき声を上げる。

体を離して男性クンにゴムをつけるように指示、2人は正上位で合体したご様子。良く聞く泣き声のような喘ぎ声が響いてくる。
俺もゴムを付け替えたらローションを塗って女性サンのバックからずっぽりと挿入。「あ!大きい! お兄さんの大きい~!」と叫び声を上げる彼女。後ろからズコズコと腰を振りながら耳元で「どう?俺の気持良いでしょ?」って聞くと「あたし、経験人数かなり多いんだけど、今までで一番大きいかも…」とうめき声をあげる。
ちらりと舞台女優さんの方を見ると上からのしかかられて気持良い声をあげまくってるので俺たちもそのまま続行。激しくズコズコすると声にならない喘ぎ声を出しまくる女性サン。さらに体位を正上位に変更して彼女の足を大きく抱え上げ、奥にぶつかりまくる体位でズコズコしまくると絶叫モード。喉がかれそうなほどの声を聞きながら俺も激しく動きまくって絶頂、発射してプレイ終了。舞台女優さんたちも終了している模様。

カップルーム内のソファーで「興奮したね~」なんて良いながらダラダラしているといまだに旺盛なカップル女性サンが「あたし、女性の体に興味あるんです!」と舞台女優さんに絡みたいご様子。聞いてみると「あたしもちょっと興味あります…」って言うので女性同士の絡みを見せていただく。ソファーに座って足を開く舞台女優さんの足の間に座って指を挿入しながらクリトリスを舐めまくるカップル女性さん。俺の手をギュッと握りながら涙を流して感じまくる舞台女優さん、もう少しで行きそうだけどなかなか行かず、ちょっと疲れちゃったと言うところでプレイ終了~。

カウンターに戻って軽く飲みながら4人で談笑して良い時間になったらシャワーを浴びて撤収。ちょうどカップルさんも店を出る所だったので挨拶をしてビルの前で解散。
「今日は楽しく遊べたね~?」って舞台女優さんに聞くとすごくうれしそうな笑顔。かなり楽しいハプバー遊びだったみたいです。「でもおちんちんはAniさんの方が大きいし、気持良かったですよ~」と言う彼女。次回は俺もたっぷりしてあげましょうね~~^^

★2010/08/01 関西遠征3人目・広島の巨乳愛読者さん・大阪で再会 

10時過ぎにホテルをチェックアウトしたら新大阪駅へ。先日東京で初対面した広島在住の日記愛読者さんが「前日コンサートでお泊まりなので、その脚で大阪まで行きますよ~」というので新大阪の新幹線出口でお出迎え。
彼女から連絡の有った時間に無事に落ち合ってお互いのお泊まり荷物をコインロッカーにぶち込んで身軽になったらデートにGO!

俺よりちょっと年下の彼女、年齢はちょっと高めだけど似つかわしくない可愛い雰囲気。ちょっと背が低めのポチャさんだけど、ドドーンとせり出した推定Gカップの巨乳が素敵。
夏の大阪はすごく暑いので腕こそ組まないけれど、手をつないで仲良く地下鉄に乗って通天閣方面へ。お互い地方遠征はバンドの目的(俺は演奏、彼女は鑑賞)なのでライブハウス近辺しか知らない。なので今回はお互い行ったことのない通天閣付近へ行きましょうってことに。
噂通りゴチャゴチャと猥雑な昭和の雰囲気の街をうろちょろして、名物の串カツをいただく。俺は軽くビールも飲んで大阪気分満喫。
そろそろ良いかな?って感じで街を離れたらまた地下鉄に乗ってラブホがたくさん有りそうな難波へ向かう。地下鉄を降りたら地図を確認して調べておいた方面へ。
「こっちかな?」とか良いながら角を一本曲がったらすぐにラブホテルの看板。有った、有ったと思いながらそちら方面に行くと目の前に広がるラブホ街。さすがに俺は「ラブホ勘」が発達しているな~と思う一瞬。

大阪のラブホは京都と同じく「1時間料金+延長」のシステム。手近のきれいなホテルに入って比較的安めの部屋へ。大阪のラブホは初めてなのでどんなものか?と思ったら部屋が気持狭い以外はすごくきれいで大変良い感じ。アメニティーなんかも4人分くらい置いてあって、「ここって乱交OK部屋なの?」とか思っちゃう。(4人プレイにはちょっと狭いけど^^;)
荷物を置いたらさっそく抱き合ってイチャイチャ。キスしながら俺の股間に手を伸ばしてくる彼女にズボンとパンツを下ろして股間を見せつけるとソファーに腰を下ろしてさっそくしゃぶりついて来る。前回のデートでは後半おちんちんが元気無かったので、フェラでビンビンに固くなった今回のおちんちんを見て「まぁ~、今日はすごく元気なのね……」とうっとりした目で見つめる彼女。
「昨日、今日ですでに8回はSEXしてるんだけど、何でこんなに立ちが良いかな~」って言うと「やっぱりAnimaLさん、おちんちんは若いんですね!」と笑う彼女。心が若い男性はおちんちんも若いのかな~とお互い苦笑い^^;

彼女も脱がせて触ろうとすると「いっぱい歩いて汗書いちゃってるから…」と恥ずかしがる。では、とお風呂の用意をしてお互い全裸になって一緒にシャワーを浴びることに。
全裸になった彼女はむっちりと大人の体型。Gカップのたっぷりした胸がボヨンと大きく張り出してすごくエロい。長い髪をアップすると露出するうなじも大人の魅力。
シャワーを浴びながらまだビンビンに固く勃起した俺のおちんちんをヌルヌルと洗ってくれる。俺もお返しに泡のヌルヌルで彼女の胸をグニュグニュと揉みながら洗う。すごくエロいお風呂。

ベッドに入ったらお互い全裸になって前戯。前回東京で会った時はあまり元気にならなかったおちんちんが今回はビンビンに固くなっているのがすごくうれしそうな彼女。たっぷりフェラしてもらったら、自慢のGカップバストでパイズリ。仁王立ちの俺のおちんちんを彼女の胸で挟んでもらうとおちんちんがほとんど隠れてしまう。立派な胸に興奮して腰を振ってしまう^^

アレコレ遊んだ後にいよいよ合体、彼女の体をベッドに横たえて脚を大きく開かせたらゆっくりとおちんちんを入れていく。「あぁ、大きい…」ってうめく彼女の割れ目に根本までズッポリと入っていくおちんちん。そのまま根本から先っぽまで使って抜き差しすると彼女の声はドンドン大きくなっていく。
腰を振る度にブルブルと震える彼女の大きな胸に興奮しながら激しく腰を打ち付けるように動いてしまう。
前回のデートが消化不良だったから、今回はお互い貪るように快感を感じ合っている。「こんなおちんちんが欲しかったんだろ?」って彼女にささやくと「大きいおちんちんが欲しかったの!」とうめく彼女。

結局3時間強の間、ベッドからほとんど出ずにお互い触りあい、フェラしてもらい、固くなったらすぐ挿入ってペース。「Aniさん、発射してからの復帰が早いわ~」と言われながらすぐに勃起して合体、彼女の痴態を見ながらズコズコって感じで合計4回のSEXを楽しんでしまいました。さすがに途中の2回は発射せずに途中で休憩したけど、最初と最後はばっちり発射。彼女もたっぷりと楽しんでいただけたみたい^^
身支度をしてチェックアウトする時に自動支払機の時間表示を見ると「3時間5分」となっている。「あんなに濃厚にエッチしてまだ3時間ちょっとしか経って無かったんだ~」とお互いビックリしながらホテルを出て地下鉄で新大阪へ移動、お互いの新幹線の切符を買ったら彼女は広島方向へ、俺は東京方面へ。


という訳で、一泊二日で3人の女性と濃厚にエッチしまくった関西遠征もやっと終了。二日間で合計12回のSEXはかなり体に響いていたらしく、新幹線が新大阪駅を出た後俺は爆睡、気がついたらもう横浜を通過した辺り。これだけ記憶の無い新幹線も珍しい^^;
本当に充実した夏の旅行にしてくれた3人の女性に大いに感謝です。今後もまた遠征の時には素敵な女性に会えると良いな~と思っています!